RailSimからのキハ58系を中心にした画像紹介の続きからです。

RailSimにゃほたろうさんキハ58系1




















にゃほたろうさんのTwitter記事の画像からだ。海岸線を行くキハ58系からだ。

RailSimにゃほたろうさんキハ58系2



















無駄のない部品と地面テクスチャーと背景テクスチャーを どう組み合わせているのか 知りたいね

RailSimにとする(するめ)さんキハ58系1


















にとする(するめ)さんのTwitter記事の画像からだ。前回紹介したTetsuE231さんや吉川美南さんのデッキガーター橋を渡るキハ58系とデッキガーター橋の橋脚が違うと これまた 雰囲気も違って見えます。

RailSimARグループの会長さんキハ58系13
















そして ここからは、一番多くの画像をUPしていたARグループの会長さんのTwitter記事の画像からだ。まずは、俯角での落石ガードを過ぎて 渓流に差し掛かった画像からだ。ロケーションがいいねえ〜

RailSimARグループの会長さんキハ58系2



















RailSimのキハ58系のTwitter記事の画像は、キハ58系の自作車両の作者に対してのリスペクトの気持ちが表れていて いいんだね〜 そこが 無料のボランティアで このような車両を作って公開してくれる人が居るからこそ 成り立つRailSimの無料ソフトの見えない強い絆を感じますね

RailSimARグループの会長さんキハ58系1



















こういうローカルシーンが 大好きです。

RailSimARグループの会長さんキハ58系7
















牽引のディーゼル機関車が面白いです。


RailSimARグループの会長さんキハ58系8




















なんか 雰囲気が 只見線の只見駅みたいな感じがします。

RailSimARグループの会長さんキハ58系9




















一応 VRM3版にも このキハ58系は、ありますが ここまで 精巧では、ありませんが それでも おいちゃんとしては、満足しています。

RailSimARグループの会長さんキハ58系10
















このデッキガーターを下から眺める所が これまた いいんだね RailSimを やらなくても こういう感じの3DCGの鉄道情景の画像を眺めるのは、大好きなのでね あらゆる鉄道シミュレーターの画像の中から 色々紹介したいですね こういう マガジン的な書籍やネットサイトが無ければ 自分で勝手に やるのみだ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系11

















この手前のキハ58系?は、いわゆる豆腐車両という 改造OKの車両なんでしょうか

RailSimARグループの会長さんキハ58系12
















まあ VRM5版に関しては、まだ 本格的に 眺めていないので どこまで 自分でレイアウトが作れるのかは、わかりませんが VRM3版に比べたら 描写に関してなら RailSimと比べるまででもないのだが だからと言って このRailSimを おいちゃんが やれるのか?と言えば NOだ。 要は、このVRM5版と同じで そこまでの技量が おいちゃんには、元々ないので こうやって画像を眺めては、 VRM3版の参考になればと 画像を見ながら 研究している所だ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系5




















このキハ58系は、ドアも 開くみたいです。 

RailSimARグループの会長さんキハ58系3




















そして なんと この室内の内装も ご覧の通りで びっくりだ。

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まあ こういうのを 見せられると この鉄道模型シミュレーターの鉄道車両の行き着く先の完成形とは、どういうものを目指しているのかね