鉄道博物館に行ってきました。の続きからだ。前回の1/20模型で 漏れていた画像だ。

鉄博82−DD14ラッセル車












DD14ロータリー除雪車と ラッセル車の1/15模型?からだ。このラッセル車は、キ100というラッセル車なのかどうかは、知りませんが 家にある RaillMagazineの2009年2月の305号には、特集記事で 「雪と闘う車輛」として青森の弘南鉄道の「北の装甲車」として 当時は、現役で活躍していた写真が 載っていました。

そして 今の時代は、除雪車とは、呼ばないで排雪車と呼ぶのだそうですね ここで紹介したDD14ロータリー除雪車じゃなく ロータリー投雪車と 呼ぶのが 正式みたいですね

2007年12月に今時のラッセル車は,青色?で 米坂線の方に長期で行っていた頃に 撮っていた写真がDD14ロータリー除雪車だと ずっと思っていましたが これは、JR東日本のENR-1000という除雪の保守用車だったみたいです。

さて ここまでが 1/20模型などの紹介でしたが これからは、個人的に今 興味があるものを 紹介だ。

鉄博83−パンタグラフ







































まずは、パンタグラフの画像からだ。 これは、別ブログで 始めている鉄道関係塗り絵の参考になればと 撮って来ました。 が これが どの電車のパンタグラフとかは、調べて来ていません

鉄博84−空気バネ台車1













そして 今一番関心のある 空気バネなどがある台車の写真からだ。

鉄博85−空気バネ台車2













この台車廻りが どういう仕組みになっているのか 気になってね

鉄博86−空気バネ台車3












特に 電気機関車の台車廻りが 面白いんだね 

鉄博87−空気バネ台車4













これらの台車も 前に ここで紹介した凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その2の中の 103系の台車を 眺めていたら なんか描きたくなったのが きっかけだ。 そして これらの 他の鉄道車両の3DCGの画像を 眺めていたら 自分では、 3DCGは、作れないけど 眺めながら ああだこうだと 言えるようになるには、まずは、本物の 構造や仕組みも 覚えないと思ったからなんだがね

そうやって 眺めながら 今のVRM5版のEF66の台車廻りを 眺めていたら こりゃ凄い作り込みをしていると思ったので 今頃 やり始めたという訳なのだ。 でも 動かない3DCGの車両画像なら まだまだ探せば 凄いのが 出て来る可能性があるのでね そういうのを 探して 比べるのが好きなのでね

出来ない輩は、こうやって 比べて 楽しむという 下々の楽しみ方なのでね どうせ自分じゃ作れないからね

鉄博88−1983年日通ポスター1































たまたま 見付けた 昔の日通のポスターからだ。 こういう働く車は、隣のおっちゃんが大好きでね  まだまだ この鉄博シリーズは、続くのです。