VRMポータルのTwitter記事で Vrmtokyobuildingさんが VRM3版のEF58を VRM5版?の線路で紹介していたので 今VRM5を やろうとしている自分としては、 もしかしたら 他のVRM3版車両とかVRM2版EF58なども走らせられるのか なんて一瞬思ってしまったのですが そんなことは、出来ないですよね

でも この画像を 見ていると VRM3版の線路じゃないので VRM4版なんでしょうかね

VRM5版EF58-tokyobuilding1



























まあ せっかく 紹介して頂いたので こちらも負けじと 20年近く前のEF58を 紹介だ。

VRM5版EF58-tokyobuilding2





















去年 ここでも MMD鉄道さんに対抗してUPした画像を 再編集してみました。一応 VRM2版を含めると6種類は、あったので おそらく VRMNXでも 1種類という事は、無いでしょうね

ついでに VRM2版、VRM3版のEF58の真横からの画像も紹介だ。

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この画像の一番上が VRM3版のEF58-138で それ以外は、VRM2版です。

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茶釜が 一番 電気機関車ぽいのですが この鉄道模型シミュレーターの仮想鉄道模型だと イマイチ 景色に同化し過ぎて あんまり使わないですね そこが 好みなんでしょうが 間違っても ウェザリングで 車体を わざと汚すなんて考えられません 目立つ感じの色の機関車の方が好きですね

最後に 昔は、こういう塗り絵で楽しんでいましたが 今の自作車両や自作コンテナを 眺めていたら アホらしく見えて 最近は、やっていませんね

EF58-89-61-C






















でも それでも10年以上も前は、楽しかった。 常に自分にとって楽しい鉄道模型シミュレーターとは、なんなのか? 自問自答しながら 20年近くも 続けているけどね 

そこの自分にとって楽しいという部分が 作る側と遊ぶ側そして それを商売として成立させて継続して行くには、どうしたらいいか それぞれ 思惑が違って来るから 新しい進化を 求めて行く 鉄道模型のように 線路のゲージさえ合えば 昔の車両も今の車両も走らせられるという もっと突っ込むと 他のメーカーとか自作車両も走らせられる鉄道模型シミュレーターがあったら 最高なんだがね

この仮想鉄道模型じゃ そりゃ無理ですね なので 自分だけの為の仮想鉄道模型を 構築していくのが おいちゃんの夢だね それに近いのが VRM3版ですがね