おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても