ここ最近 VRMonLINEやVRM5版の事で てんやわんやで 本来の新VRM3★版の レイアウト作りを すっかり手を 付けられなくて ストレスが 溜まっていました。

このVRMonLINEとVRM5版に 関しては、 別サイトで 色々好き勝手書いてますが まあ 素人が 手を出すものじゃないというのを しみじみと感じましたね 要は、完全な浦島太郎状態で このVRMの進化に 付いて行けないという現実を まざまざと 感じました。

しかしVRMonLINEとVRM5版を 1本購入してしまった以上は、なんとか 頑張って走らせるまでは、頑張るつもりなのでね そこら辺も ここでは、書きません そして 本当は、一番やりたかった他の方が作った自作車両を 走らせたかったのですが これが VRMCLOUDでしか走行させられないと聞いて 騙された感じなのだが 考えてみたら そりゃ自作車両が VRMonLINEやVRM5版で 走行出来たら 向こうさんの商売が 成り立たないと 買って見て 初めて気がつきました。

こういう 素人が やると こうなるというレビューみたいなものが ほとんどなかったので 購入して 初めて わかる部分が 多くてね このモヤモヤが お金じゃない自分の この鉄道模型シミュレーターというゲームを 20年近くも 続けていながら 何にも知らないといのが 情けなくてね まあ なんでも 上から目線の出来て当たり前の現代社会の縮図のようなもんだから まあ ここで 頑張りますかね 

さて 愚痴話は、ここまでだ。 (でも VRM5版も 走らせられるまでは、やりますが)

この前 1月12日の仮想東北本線越河駅レイアウト40以来の レイアウト制作からだ。 やっぱり おいちゃんは、レイアウト作りが 一番楽しいみたいで ストレスが 溜まっていたので このレイアウト作りが 一番やっぱり楽しいですね 一番は、誰にも相談しなくても 自分で好きなように作れるという これこそが 一番 ゲームとして一番楽しいのだが そこの部分が 作り手側さんには、 わからない部分かも知れませんが 途中で 投げ出すゲームほど 無駄なゲームは、ないと思うのでね 

東北本線越河南糸コン滝A
















今回は、この前 作った 高校グランドの隣の この部分を 只今 製作中です。 又 今回も 結局 滝を 作ってみました。 前回の 双龍の竜は、滝の幅が 大きい滝でしたが 今回の滝は、細くて 急な滝をイメージして作りました。 最初 白糸の滝と命名しようと思いましたが こんにゃくで 作られた糸こん(しらたき)の滝と 命名しました。 

東北本線越河南糸コン滝1東北本線越河南糸コン滝2








とにかく ローカルシーンに似合う部品がないのでね 結局 こういう滝を 作ってインパクトを 与えながら しかも 前の滝との 違いを 作らないと マンネリになるので そこら辺を 注意しながら 作ってみました。

東北本線越河南糸コン滝3東北本線越河南糸コン滝4








まだ 手前の 部分は、制作途中で ここを どうするか 悩んでいます。

東北本線越河南糸コン滝5東北本線越河南糸コン滝6








この糸コンの滝から 流れた川が 蛇行しながら 川幅を広げて 行くところです。 ここで 使っているのが 河川部品の 中流部と下流部を途中で 合体させて 川幅を 少しづつ広げています。 この河川部品が 他の道路などのように 勾配が付けられように 高さが調整出来れば 最高なんですがね〜 

滝の部分には、河川の上流部分を 使いその脇部分には、崖の部品を ほぼ垂直に近い感じで 配置しています。 なぜ 崖の部品は、高さが調整出来るのですが 部品の種類が 少なくて ほとんどストレートの崖部品しか使いませんが そこら辺も 実際に その部品を 数多く使って配置してみないと その使い勝手は、わからないような気がするのだが そういう検証なんて 実際やってみないと わからないのだが 

今現在そういう情報は、集まっているのでしょうかね その点 自慢じゃないが VRM3版のレイアウト制作に関しての情報は、どこにも負けない自負だけは、あるのだがこれも昔の携帯と同じで なんの役にも立たない

それが 今の時代じゃ しょうがないか でも進化しても いつ3.11が 又来るかも知れないのでね

スムーズにストレスを感じないで飽きずに続けられて遊べるのが 自分にとっての最高のゲームなんですがね