今日は、Trainzの 動画の中から 特に電車の室内が 見える動画を紹介だ。 IMAGICさんの方のVRM-NXでも 扉の開閉とかが 今度から装備されるとの事ですが 室内は、どうなっているのか気には、なるので まずは、ライバル関係のTrainz関係から紹介だ。 

「Trainz: A New Era - JR 203 Interior View」という203系の車内からの動画だ。



使いこなされたモケット地のシートと 光り輝いているステンの手すり棒、そして窓から差す光が車内に こぼれる感じと車両の揺れ そして 車両と車両との繋ぎ目の揺れ具合といい これくらい表現出来ないと 鉄道シミュレーターとは、呼ばないんでしょうかね 

本当に 車両に関しては、外観もそうですが 今は、もう室内を どこまで表現できるか?の時代なんでしょうかね 昔は、他のシミュレーターと比べると お叱りを受けましたが 今現在は、本当の所 レベル的に見てどうなんでしょうかね 素人なので 全然 わからないのでね まあVRM5版も 購入すれば わかるよと 言われますが その前に ちょこっとでも 室内の内装が どう表現されているか 知りたいのが野次馬なのでね 勘弁だ。

次は、Trainz A New Era [JTrainz DLC] - JPN東京メトロ08(PayWare)   という動画からだ。 このPayWare)というのは、有料ソフトという意味らしく おそらく この A New Era [JTrainz DLCか東京メトロ08の いづれかを購入して 運転させるんじゃないかと 推測だ。



しかし もし仮に 有料だとすると 車両などの認可などは、どうなるんですかね まあ 関係ないからいいか こちらの動画は、車両編成の最後尾まで 室内を見せてくれてね 凄いね〜 ここまで 作ってしまうんだね

次は、Trainz A New Era [ "Chiyoda Branch Line" Route ] - JPN Tokio Metro 05 (Route Pack) という動画からだ。 車両の室内が 綺麗でね スッキリした作りで 好きですね〜

 

これらの動画の元のサイトも 開いて探して見ましたが なんか 〇〇みたいな表示が出て来て 翻訳も出来ないので それ以上は、深い入りしませんでした。 なので どういう場所で どういう感じで 売られているのか そこら辺は、わかりませんでした。

そして 最後に TS12 - Tokyo Metro 05N 東京地下鉄05系 という動画からだ。これが Trainz Simulator と書いてあるのでTS-2012なのか それとも 純然たるTrainzなのか わかりませんが まあ ご覧下さい



車両の外観は、そこまで丁寧な作りには、見えませんが 室内は、例のモケット地のシートといい吊革や広告など まあ きめ細かい描写でね 日本人が作ったのでしょうかね この動画は、ドアの開閉から 乗客の動きまで 見られましたが そういえば  Trainz 2004の頃には、 もう このドアの開閉と 乗客の乗り降りも 確か出来ていたような気がするのですがね そういう鉄道シミュレーターの遊びとしての捉え方は、Trainzの方が ユーザー目線のような気もするのだが どこまでが有料で どこまでが無料なのか やってみないと わからない

それが この鉄道シミュレーターの ほとんどだね でも見ては、楽しいね