前回 紹介したTrainz Model Railroad2017(TMR17)の話しからだ。 とにかく やる気は、今の所は、無いのだが 見るのが大好きでね これを 見ながら 今のVRM3版レイアウト作りの参考に研究対象に 参考にしています。 それと 今現在のVRM5版などの車両などの精巧具合や 室内や運転席周りの表現が どうなのかとかね

VRM5版も 実際 手に取って持っている訳じゃないしね それと あんまりVRM5版の動画に関しては、運転席からの前面展望動画が 圧倒的に多いように感じてね 俯角とか制作途中や 手順などを見せる鉄道模型風が少ないように感じてね なら こちらのTrainzModelで 眺めて見るかと紹介だ。

まずは、たぶん こちらの1番目の「アペン」だと思うのだが ちょこっと9分近いと長いのですが ご覧下さい 




この動画は、翻訳ソフトで 翻訳しても 「Trainz シミュレータ モデル鉄道を文書化するビデオのシリーズの 1 つはの北ニュージャージーのコンレールの操作に設定、半ば 1990 年代後半に。ルートはまだ確定されています、フリーウェアとしてリリースされます。このビデオはマンビル、ニュージャージー州の CP ポート読書ジャンクション ・ ヤードリー, ペンシルバニアで CP 材からモデル化されるトレントン行について説明します。」

と なんのこっちゃなんですが おそらく このレイアウトは、1990年代にフリーウェアとして登場したレイアウトだと想像するのですが それを教材にしてモデル化された物と 理解したのですがね こういう感じの古いレイアウトを 教材にして それを改造などして バージョンを超えて 登場して来るようなスタイルが この鉄道模型シミュレーターには、ないのでね そこら辺が バージョンが違うと別物として扱いながら 片方で VRMの日みたいなイベントに対しての協力体制がないのが メーカーさんや販売会社の このVRMに対する姿勢が 見えなくてね

次は、Trainz TRS19 からで 2018/08/29 に公開作品から



「Trainz TRS19 - 新しいトラックは、新しい 3 D PBR テクスチャ、新しい TurfFX 草、新しい...。だけいじると、模型レイアウトのこれらの新機能を試して、T:ANE の向かいに移植。これは concept の "proof の"レイアウトの最終バージョンよりも。」と 翻訳してましたが、、、

まあ 意味は、分かりませんが 最新のTrainz TRS19 での描写を 感じて下さい 前の Trainz TRS15に比べると やっぱり 描写は、リアルですね ここら辺から TS-2017のマイクロソフトのトレインシミュレーターとの差別化が さっぱり わからなくってね 個性ってなんだ!となって来るんだね 



「鉄道模型の雑誌からレイアウトのリメイク。 DL、jamesonbolmara を検索またはより多くのコンテンツの JBTrainz.com を参照してください(注意 こちらのサイトなど海外のサイトを開くときは、自己責任でお願いしましす。 たまに変なサイトに繋がる場合があるので要注意で)

俯角で 上空から眺めた動画で なぜか列車編成が 見えないのだが 車や三輪バイクが ちょこちょこ動いているのが VRM5版の動画に ちょこっと似た感じで 面白かったですね
 



これは、 恐らく7番目の 「ポートジイド&フルーズトーン鉄道」という港湾関係のレイアウトだと思のだが 翻訳ソフトで翻訳したが これが 内容が ちんぷんかんぷんで 紹介すら出来ません まあ動画で イメージして下さいね この動画の中には、港湾関係には、懐かしい 可動橋もあったりしてね そこら辺の 踏切以外の 動くものがあると 面白いですね そう言えば VRMNXには、踏切関係の屈折しゃ断踏切や オーバーハングなどの踏切など 色々出て来るんでしょうかね 昔懐かしの降下しゃ断式踏切なんて レアものですが これは、ちと 難しいか

最後に まだまだ この仮想鉄道模型シリーズのTrainz Model の動画紹介は、続きますが  ひとつ気が付いたのですが 一番最初の動画以外は、あんまり再生回数が多くないんだね

これは、ここのVRM5版でも 同じなんですが そもそも このバーチャルホビーの中でも 仮想鉄道模型にしても こんな感じの俯角で レイアウト全体を紹介した動画と 運転シミュレーターのような運転席からの前面展望動画では、圧倒的に 運転シミュレーターの前面展望の方が多くてね これは、TS-2017でも 多くてね

そこからも 尚更 VRM5だとかTrainzとかTS-2017とかじゃなく 仮想鉄道模型として 眺めた感じの動画を これからも紹介して行くのでね そこら辺を この際 鉄道運転シミュレーター関係が好きな方と あくまでも 仮想鉄道模型レイアウトが 見るのが好きな方と この両者の関係性を どうメーカーさんは、考えているのか?

なんてね 考えてないか でもね TrainzやA列車が 鉄道模型レイアウトに特化して来たものも含めて 進化している現状を 考えると バトル要素がないので 電車DGOなども得点で 順位を付けて競わせていた部分が見え隠れするのですがね  鉄道模型シミュレーターも 昔は、レイアウトコンテストのような登竜門的なコンテストも有りましたが いつの間にか 尻切れトンボで 終わってしまい 入賞を 逃してしまった おいちゃんのような負け組からすると バトル要素がなくなって つまらないのだがね

まあ おいちゃんが 提唱している スケートや体操のような技術点と芸術点の総合な明確な点数で 数値化して 競う合う大会とか あくまでも DLの件数などで 競う形とか色々あると思うのだが 一番面白そうなのは、バーチャルホビーの異種格闘技だね それには、動画で それを 決めるのが 一番今の所 簡単なバトルだと思っているのだがね それには、プロに近い方の参入こそが 一番面白いんだがね 人に見せるという要素こそが 鉄道模型のひとつの趣味の要素だと思うのだがね そこが バーチャルホビーでも ないと駄目じゃないのかとね そこら辺の考えが 作る側と それで遊ぶ側というか おいちゃんとの一番の違いかも知れませんね