中々夜間作業の疲れか 夜中に目が覚めたり 日中眠れなかったりと 結局 休みなのに いつもの朝6時前に 目が覚めて 今日も ブログ書きだ。

そして 今日は、昨日の続きのVRM5画像からの紹介というよりは、VRM5動画からの紹介だ。 昨日紹介したユーザーさんの他にも沢山のユーザーさんの動画もUPされていますが 今日は、おいちゃんが お気に入りのレイアウト制作動画から紹介だ。 hbousou さんという方で レイアウトの線路配置だけの感じの動画から紹介だ。

本当に こういう動画を 見てしまうと やる気がなくなって もう こんな鉄道模型シミュレーターなんぞ 辞めてしまえと 何回も思ったもんだがね でも 同じ土俵で やると思うから そう感じるのでね あくまでも 勉強の一環として 自分のレイアウトの参考になればいいという 解釈で 眺めれば 嫌にならないのでね

まずは、線路配置と架線柱の配置からの動画からだ。



こんな感じで 線路配置と 架線柱を 配置しているんですね 次が 駅やホームそしてトンネル部分の配置した動画からだ。




綺麗な線路配置と架線柱の配置ですかね〜 意外とね このレイアウトの作りを眺めていると 作者の性格というのか 几帳面さとか 拘りが 少し見え隠れして それを 探すのが おいちゃんの楽しみでね

スケベな おっさんは、自分には、作れそうもない 自分より上のレイアウト作品を 見ると逆に燃えて来るタイプでね 技術じゃ負けても まだまだ 俺だって 頑張るぞ〜!みたいな 闘争心が 生まれて来るんだね 

でも 現実には、かなり 負けていますがね その一番が いくら強がりを言っても 世間の評価は、正直でね その代表が 10年以上も続け居ているYouTube動画では、中々登録者が増えず逆に 減ったりしていてね おそらく ここのブログを覗いて こんな変なオヤジに 登録してしまっては、、、と思われているかも知れませんね

まあ 早く言うと 品がないんだね これは、しょうがないね 飽きらめているのでね

と余計な話は、さて置き この動画の周辺景色を配置した完成した動画からだ。



こんな感じに 変身するのが 鉄道模型シミュレーターの面白い所なんだが 中々最初の レイアウトの制作過程を眺めてから こちらの完成動画を 見ている人が 視聴回数で見ると 約半分なんだね

ここがね 一番気になった部分でね レイアウト作りというか この鉄道模型シミュレーターに興味のある人は、最初のレイアウト制作動画も 一緒に見ていると思うのが 完成動画しか見ない人は、おそらく 電車でGOなどの運転重視で 視聴しているんじゃないのかと 推測だ。

どうしても この鉄道模型シミュレーターの動画では、この前面展望動画が とくに このVRM5版に限っては、視聴回数が 断トツで多いような気がしてね おそらく都市間の風景が多く あのアドバンスレールの影響も多少は、あるのか と VRM3版しか やらない者から見ると やっかみなんだが この線路のリアル描写は、意外と大きいような気がするね 自分が 他の鉄道シミュレーターを眺めても そう感じるのでね

なんか 話が 別方向にシフトしてしまいましたが hbousouさんの レイアウトを 見て ちょこっと感じたのは、トンネルの上の部分のマンションの配置など 後からを考えて トンネル部分を わざと埋め込まないで 平地高さと 一緒にしたように思えたのと 架線柱の配置も リアルな50m間隔での配置のような美しさなんだが この複線柱を 全線区で 使用したのは、もしかして アレだったんでしょうかね 自分も 架線柱の配置は、面倒なので どうしても 複線柱を 多用してしまうのですが 後々考えると こんなに絵に描いたような複線区間って 現実には、余程の首都圏などの都市間にしか ないんじゃないのかが 持論でね 

そこら辺が ちょこっとだけ気になったので 書いて見ました。 これも 嫉妬なんでしょうかね

そして もう1本 今度は、 前回紹介した shirokumaさんの VRM5 複々線外回り という動画からだ。



面白いね〜 この微妙な違いを感じるレイアウトの作りがね この手の前面動画のVRM5版では、NO1の座に君臨しているeda1230jp さんの この「自動運転 複々線レイアウト 特別快速(内回り) テスト掲載  」に どれだけ 追い付くか 野次馬なのでね そういうバトル的要素も この鉄道模型シミュレーターの おいちゃん流の楽しみ方だ。 



一人で 楽しむゲームなんだが どこかで 競争しながら 進化するのが 面白いのだがね〜 しかも 同じ土俵じゃ無理かも知れないが 他の分野で 競争するし挑戦もする

確かに 1本の動画視聴回数や 登録者数じゃ負けるが唯一 動画のUP本数の2295本だけは、今の所 他を圧倒しているのでね なんてね アホな 競争でも いいじゃん なんでも そういう競争でもしないと なんでも 続かないんです。 技術じゃ負けるが 他じゃ負けない これが おいちゃんの 遊び方だ。

VRMの日を 迎えて 言葉じゃなく 有言実行で 楽しむ事こそが大事でね それには、長い長いスパンで楽しむという メーカーさんのシナリオ通りの展開には、こっちとらは、動じない あくまでもユーザー主導が ここの鉄道模型シミュレーターというゲームの 本来の姿を楽しむ 

メーカーさんは、あんまり好きじゃないが(じゃなかった向こうが こちらを嫌っているが正解か文句ばかり書いているからね) この鉄道模型シミュレーターは、大好きというのが おいちゃんのスタンスでね メーカーさんよ もっと 敷居を下げて 情報を 流して欲しいね せめてムサシノモデルさんくらい 開け広げで 接して欲しいのだが  そこがインテリ思考というか 絶対リスクを負いたくない姿勢が なんか見え隠れしてね 趣味の延長なのか 商売なのか 20年経過しても そこら辺が どうもハッキリしないというのが 率直な おいちゃんの感想だが でも まだまだ この鉄道模型シミュレーターは、続けて行くのでね 

どこで 新バージョンに移行するか? 少しは、下にも合わせて貰えると 爺ちゃんにも楽しめるのだがね