今晩も 夜間作業があるのだが まあ どうでもいいか  それより 明日9月6日は、新VRM3★の日なのだが イベント企画が 出来そうにないので 今日は、少し個人的に嬉しいお話からだ。

それというのも 念願のVRM2版103系第1セットを ゲット出来たので その報告を兼ねて紹介だ。 細かい経緯は、こちらの都合で省略だが まあ これも 長年このブログを続けて来たお陰かもと 勝手に思っています。

で 片方で 次世代VRM-NXという新時代のゲームが出て来る時代に なんと20年近く前のゲームソフトを今更集めるという この時代錯誤だ。 でもね 本来 鉄道模型なら 線路のゲージが同じなら メーカーとか新しい古い関係なしに 同じゲージの車両なら 走るのでね そこが 次世代では、どこまで 今の車両が使えるのかね

と ここで書いても しょうがないのだが 基本は、この仮想鉄道模型だと 自分は、思っているのでね だから走れる車両があるなら 全部 集めてみたいと思うコレクターみたいなもんだ。だから 昔は、追加キットという感じで 結構 多く存在していたんだね まだ 持っていない車両も あるみたいなのでね


この103系を 全種類開いて見ると 全部で26種類の車両編成が 揃うんだね

VRM2追加キット103系大全集1998-1





















どうですか見事でしょ これを 20年近く前には、メーカーさんが これだけ熱くなって作っていたんだね 素人なのでね ムサシノモデルのような 精巧な何十万円もする車両よりも とにかく車両の種類を揃えたいのでね

まして 仮想鉄道模型だから場所も取らないのでね 鉄道模型シミュレーター登場記念20周年と勝手に命名して 103系大全集の動画を 作ってみました。




VRM2版と 言いながら VRM3版と まったく変わらない出来栄えで いかに この103系に作っていた人が 力を入れていたかが わかる車両なんだね でも 全部が全部の車両が こんな感じでもないのでね そこは、長年 見ていると わかるのだが まあ 面白い所でもあるんだね だから この中の103系1000番台の車両なんかは、ドアの線引きなどが ちと 甘い感じでね まあ 当時は、この細い線が引けなかったのでしょうが 今の時代なら また違った感じの車両になっているんでしょうかね  そこまでの精密車両までは、求めないけどね