中古のRM-MODELSしか買わないおいちゃんが 新刊のRM-MODELS2018-2月号を 買ってしまいました。一度は、迷ったのですが こちらのRail Magazine2018年2月号と どっちにしようかと いっその事 買わないでおこうかとも 思ったが 年に一度くらいは、いいかで 買ってしまいました。

今月号は、両雑誌とも中身が面白かったのと やっぱり カレンダー付というのが 魅力でね とくにRM-RODELSに付いてきた 空撮カレンダーが 気に入って 買ってしまった次第だ。

Rail Magazineも EF81の30年という記事や 石巻線の貨物の話など面白そうでしたが 2冊一緒に買うまでの 鉄道趣味じゃないのでね

しかもだ 鉄道模型を 1個も持っていないのに 鉄道模型雑誌だけは、これでもかと持っているんだから 変わり者だね 

RMMODLS2018-2RMMODLS2018-1












このRM-RODELSは、広告ばかりでと 言う方も居ますが 逆に おいちゃんなんかは、 この広告を見て 昔に比べ ここに掲載している模型店が どう変化しているのかを 眺めては、今の鉄道模型界隈の 景気の現状を垣間見てますがね しかし 相変わらず 天賞堂の16番の広告は、インパクトがありますね EH800で 38万円ですか 高いのか安いのか ムサシノモデルに比べりゃ安いか なんてね でも 韓国製とか中国製と聞いてしまうと このご時世なんか 関係ない世界なんだね 鉄道模型趣味に国境なしか

それにもしても わからないのが この鉄道模型趣味  Zゲージ、Nゲージ、HoJ、16番、Oゲージ、OJゲージとか まあ 色々あって それぞれが 盛り上がっているんだね

それに比べ このVRM界隈は、VRM5版が 出て来ると 前のバージョンは、お払い箱みたいな感じでね そもそも そこら辺の 取り扱いが ちと 気に入らなくてね 

まずは、 鉄道模型雑誌のような 鉄道シミュレーター関連の雑誌が 出て来ると これまた面白いのだが 20年近く眺めているけど 出て来ない所を 見ていると どうなんでしょうかね

でもね YouTubeなどの 鉄道シミュレーター関係の動画を眺めていると それなりに この手の鉄道シミュレーター関係が 好きな方も 世界的には、多いのでね 鉄道模型だって 色々家庭の事情とかで 好きだけど やれない人に 本来 この鉄道模型シミュレーターが 仮想鉄道模型として 登場して それに ハマったのが このおいちゃんなんですがね

 鉄道模型のように ゲージサイズが違っても それぞれファンを 掴んでいるように このVRMも 本当に 進化したVRMだけじゃなく VRM3版程度の 簡単明瞭な鉄道模型シミュレーターが 復刻版として 出て来るような界隈になると 面白いと 一人で考えているのですが なんか 仮想鉄道模型の天賞堂を 目指している感じがしてね 

それにしては、ここに載っていた記事のように まずは、連結器が外れないようにしなければね そこら辺は、VRM3版じゃ 大目に見て 最初から こういうもんだと思っていましたがね 高級路線じゃ許されないからね だって 鉄道模型じゃ 連結器が外れたら 不具合ですからね そこら辺は、どうせアップデートで直せばいいという まあ PCの中のゲームですからね