今日は、地元 仙台は、朝から雨模様で メチャ寒いです。 真夏の8月に なんと21度ですよ 夜なんか 毛布じゃないよ 布団をかぶって寝ていました。 それだけ 寒がりなおいちゃんだ。

YouTube動画の方も UP動画が2000本を 超えて いよいよ 本格的に この新VRM3★を 新しいVRMの旗を揚げようと小野田少尉の残置諜者を 実践して来た者としては、やっとスタートラインに立てた気持ちだね 約10年以上ですか まあ このしつこさは、常人じゃありませんな 小野田少尉の記事は、こちらの心の師匠 小野田寛郎さんが死去 を 覗いてね

そういえば この紹介記事の中で面白い事を 書いていたので 12年以上も経過して紹介だ。記事から抜粋だ。

抜粋すると

おいちゃんが 尊敬している小野田寛郎氏の名言の中に 小野田さんの おふくろさんの言葉が 載っています。

いつも美味しいご飯を食べられ、きれいな着物を着られるのは、誰のおかげですか。
たとえお金があっても、それを作ってくれる人がいなければ、手に入らないのですよ
だから「世間」ではなく、「世間様」というのです。(
小野田寛郎の母の名言)」

これを VRM3の話に 戻せば 

いつも楽しく遊べるVRM3は、誰が 作ったのですか?たとえお金があっても、それを作ってくれる人がいなければ、手に入らないのですよ。」

と IMAGIC様さま なのだが しかし それを 逆に 考えると

いつも楽しく遊べるVRMは、誰が 買っているのですか?たとえ素晴らしいVRMであっても、それを使いこなせない人がいれば、それを 誰でも使い易いようにしてやるのが メーカーなのですよ

と おいちゃんは、考えているのです。と 小野田さんの 話を 例えに 色々書いていましたねー

最後の 文言は、今でも 同じだね でも メーカーさんやユーザーさんは、進化しているので これは、おいちゃんだけに当てはまる文言だと 最近は、思うのだがね 

まあ これも 余計な話でしたね

さて  欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に485系交直流ボンネット型特急ひたち11両編成を走らせるからだ。

485系交直流ボンネット型特急2








VRM2版車両なのでね ご覧のような 今なら 素人さんが作る自作車両よりも 見劣りするかも知れませんが 未だに この新VRM3★じゃ 現役の特急電車として 活躍中だ。 20年近く経過しても現役ですからね

485系交直流ボンネット型特急1














そこがね 鉄道模型と同じように 新旧の車両が走らせられるのが VRM4までだったのですがね VRM5以降は、過去の作品は、見たくもないのか 今回のHPでも画像すら削除ですからね

鉄道模型シミュレーターという名称がある以上は、 本来 自分の所の古い車両でも 走らせられる事が出来るようにするのが筋だと思うのだがね 走らせるかどうかは、ユーザーが決める事だと思うのだがね

なんか VRMそのものが このVRM5から始まったイメージ展開が 気になってね でも 他の鉄道シミュレーター関係も バージョンが違うと みんなこんな感じなんだね 要は、そのバージョンで慣れ親しんで遊べたが 新しいバージョンになると 付いて行けないユーザーが 多いんじゃないのかと 推察しているのですがね

当初は、VRMの日として 10月23日と思っていましたが 過去のバージョンが 削除されて行くのを 見ていたら
 だったら こちらは、2015年に紹介した10年目に突入だぜ。!の記事から 9月6日を 新VRM3★の日として 頑張って行こうと 思っています。 この2000本越で 尚更 それを 感じたので ついでに 意気込みを書いてしまいました。

やっぱり こういうPCゲームというのは、ゲームタイトルそのものというより そのバージョンが好きというか それしか出来ない人が 結構多かったりしてね 今でも 孫なんかは、20年以上も前のスパーファミコンのソフトゲームで楽しんでいるのでね 中古のTVゲームやPCゲームが あれだけ 売られている現状を見ていると このVRM3版も 実際 Windows10でも これだけ十分に いや より早く描写も 昔と全然違って良く見えるのが 実感出来れば 又 やりたいと思う人が出てきそうだと思ってね その時は、ここのブログを 見て頂戴ね