欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線を走るVRM2版209系950番JR総武線を 紹介だ。

今日は、夜仕事がないので ぶっ続けで 紹介だ。 相変わらず このカタログを作るのは、時間が掛かってね 本当に今更 こんなの見せて どうなんだと 思うのだが まあ それなりの発見もあるのでね

209系950番台総武線色VRM2版2









この209系950番だが 500番との違いは、どこかと この画像で 探して下さいと言われても どこか違うのか?でも 確かに 前面の運転席の下の部分にエンブレムというか 赤いマークみたいなものが あるのかないのかで 違いは、確かにわかるのだが それ以外は、わかりませんね

でも 逆に このエンブレムとかヘッドマークが違うから 商売には、なるみたいですね 最近のVRM5などは、例えば同じ583系でも 個別にして 販売していますが VRM3版だと 一緒にして販売していたからね 

209系950番台総武線色VRM2版1












この209系950番には、サハ280-950という6扉の付随車が入っているのでね これが一番の大きな違いなんでしょうかね 田舎じゃ考えられない6扉ですからね 凄いね〜都会は、

話しは、変わるのだが VRM5版では、こういった通勤電車の扉は、開くんでしょうかね あんまり聞いたことないので わからないのだが ホームドアがあるくらいだから 開くんでしょうね そこがね 鉄道模型じゃ まだ見た事ないからね まあ 自分としては、中も見えなくて結構な派ですかね

そこら辺の 鉄道模型と そうでない鉄道シミュレーターとの欲の違いとでもいうのでしょうかね 昔 Trainzで 扉が開いて乗客も乗り降りしていた動画などを 見ていましたが 今 考えてみると それって もう鉄道模型の範囲じゃないような気がしてね あくまでも 仮想鉄道模型 これですよ これ わかるかね メーカーさん