こんなプラレールのニュースを ネットで 見ました。 プラレール」の駅にもホームドア 58年の歴史で初 停車・発車にあわせ自動で開閉という記事だ。

プラレールも どんどん進化していますね 確かVRM5にも ホームドアがあったように思ったのだが ドアの開閉もしていたのかどうかは、持っていないので わかりませんが このトミカのアクションステーションの 良い所は、色んな鉄道サウンドが 入っているという点だね

 VRM3版の時は、電車の走行音と踏切のカンカンしか 入っていなくて他は、 自分で探して 入れて使って下さいで 終わりだったからね トミカとは、パートナー会社としての お付き合いみたいなんだから 音源を 安く譲って貰うとか なんとかして VRMに還元して貰うと これまた 展開が 大きくなったような気もするですがね 

音は、欲しいね〜 まあ 探せば いくらでも あるのだが 大ぴらには、使えない事情もあるのでね 加工して ばれないように使うしかないか

そんな新製品 アクションステーションのメーカー動画からだ。



それと もう一つの話題は、JR貨物が タカラトミーとのコラボで制作したオリジナルの「プラレール」ジオラマを、本社に設置しました。という話題からだ。

JR貨物スペシャル「プラレール」ジオラマ誕生 貨物駅の臨場感再現

★「プラレール」で「E&S方式」? 世界でここだけのジオラマ

ホームに到着した貨物列車からコンテナを下ろしたのち、すぐに列車を発車させられる『E&S(Effective & Speedy)方式』の貨物駅を いち早くプラレールで 紹介しているみたいだ。

更に もう一つの記事を紹介だ。 プラレール」長く愛される理由 “青い線路”はどこまでも続く」という記事だ。
50年近い伝統のあるプラレールでも 6歳未満には、圧倒的人気を誇っているのだが 小学生になると 離れて行く しかしかといって いきなり 高額な鉄道模型などには、手が届かない そこで なんとか その繋ぎの小学生でも 興味をそそるプラレールとして 出来たプラレールアドバンスの お話だ。

ここら辺の段階を踏んで進んで行く 鉄道おもちゃ世界と 作りて中心の鉄道ゲームか