前回の続きから JR東日本関連の新幹線車両からの紹介だ。

これは、中々レアな新幹線だった 東北新幹線線のE1系Max二階建て12両編成(旧塗装色)からだ。 このE1系Max(旧塗装色)は、 実は、VRM2版の車両なので たぶん ほとんどの この界隈の人でも見たことがない人が多いような気がするのだがね VRM5版から このE1系Max(新塗装色)が 出てくるんですが この旧塗装色は、出てこないんだね なんででしょうかね? そこいらが 謎?でね まあ 単に作る人が 好きじゃないんでしょうかね 車両作りなんて 意外と そんなもんかも知れないね



最初 こんなVRM2版の 下手くそ車両なんか 使えるかと思っていましたが それが いざ使ってみると 一番のお気に入りなんだから わからないもんですなあ〜

そして 次からは、東北新幹線ならではの 変則連結合体新幹線編成からだ。 ここまでして 無理やり連結させてまで 新幹線というブランドを確立させたかった。 JR東海じゃ考えられない まさにトリック列車編成だ。

その魁になったのが この東北新幹線と山形新幹線の合体編成だ。 まずは、E2系10両編成+400系6両編成からだ。(7両編成が正しいかも)



この動画よく見ると E2系と400系の連結の高さが合ってないんだね これ どうも400系を間違って1/150を 使ったみたいでね まあ ご勘弁だ。

次は、E2系10両編成+E3系こまち6両編成からだ。



そして 最後は、 これこそ たぶんあったと思う200系と400系の合体連結編成だ。 が 200系の連結装置付いている車両が あったかどうか 忘れてしまったので これも ご勘弁だ。



一応 ここまでが JR東日本関連の新幹線編成だ。 6年前に どうして福島駅14番線しかないのだ。という この山形新幹線の?を 書いていましたが こういう変則的なやり方は、たぶんJR東海じゃやらないでしょうね

今日は、これまで 又 一眠りして お仕事だ。