昨日の夜間作業は、最悪でした。 まさか あんなに雨が 降るなんて 誰も予想していなかったので もう びしょ濡れで パンツまで 濡れてしまって 帰り 我が愛する3代目ナマズ君のシートを 汚す訳にも行かず ズボンを脱いで パンツ一丁で 朝方 帰って来ました。

その代わり 週末は、ずっと 仕事がないので ゆっくりVRM3三昧が出来るのでね まあ その為に働いているといっても過言じゃないのだね 

しかし なんで こうもVRM3レイアウト作りが 面白くてしょうがないのか? おそらく 完全に頭の中では、鉄道模型ジオラマを 作っている感覚なんでしょうね こういうのを 世間で言われているのが すり込みというある種の疑似体験が いつの間にか 本物に思えて来るという奴でしょうかね

パソコンの画面で作りながらも 実際は、頭の中の風景を 思い浮かべているんでしょうかね でもね これ 仕事柄 鉄道沿線風景でも 田舎の風景や山の中の風景を 直接 この目で 見ているのでね そういう原風景が あるから イメージが 自分なりに思いつくんですが しかし 残念ながら まだまだ技術が 追い付かないのが 現状ですが まあ これだけは、しょうがないか

コツコツ今日も 夜勤明けで 寝起きなので 家に居るので 仮想津軽海峡線の 作り込み作業をしていました。例えば 複線区間の上下線の安全ロープとしてのタイガーロープを 勾配区間で 高さ1个困長發気鯤僂┐毒枌屬箸ね 本当に疲れるゲームですね その割には、出来上がってビュアーで見てみると それほどの拘りが 形になっていなかったりしてね まあ 自己満足っていう奴でしょうかね

それでも ビュアーを眺めていると ついつい 貨物編成の走行する姿に 自分で見とれてしまってね 本当にアホですわ とくに 確認する度に 見てしまうS字カーブ区間を走る貨物編成を ついつい見てしまうと 作業を中止して ぼ〜っと眺めている自分が居るんだね ここまで 来てしまうと 完全に病気ですね

そんな S字カーブの定点カメラからの動画です。



どうってことない 複線+単線のS字カーブなんですが 右側の単線を 両方向自動運転で 交互に 上下線を行くEF81新寝台特急編成を 眺めていたら まあ よく ぶつからないで 上下線が 30分近く続けて走行して来るんだな〜と 自分で作って 関心していたのです。

まあ こんなアナログ的な お遊び単線自動運転なんて 誰も考えないし やらないからね でも それを やってみるのが おいちゃんだ。 これで 自動停止センサーと 自動発車センサーの 二つの機能が加われば 単線自動運転は、出来るのでね 遊びなんてもんは、単純だからこそ 飽きないんだがね

どうしても 上に視点が行ってしまうので 本来の目的から 段々離れて行って 作る側も 訳がわからなくなってしまう そういうのを まあ これも技術者の自己満足に近い部分があるかもしれませんね おいらは、自己満足でもいいんです。技術者は、自分で行ってしまうんじゃなく こちらを 行かせて貰わないとね その為に お金を出して 商品を 買う なんて どうでも いいか

それにしても さっぱり これといった情報が 入って来ないね 鉄道模型関係の書籍を眺めていれば あれもこれも 欲しい部品が沢山あるんですがね どうも 鉄道模型としてのVRMという考えが どこかで 飛んで行っているんでしょうかね 

もう一本 おまけだよ 好きだね〜 仮想鉄道模型が



だって お金が 掛からないんだもん 最高の暇つぶしゲームですよ このVRM3はね

しかし こういうレイアウトにしても ある程度 現実風景を 見て来て頭にあるから作れるんでね そこら辺の ジオラマに関しての イメージに対しての このVRMにおけるレイアウト風景の作りの評価を 率直に出来る人が 居なくなったね〜 要するに 人の作品に対して ここがどうの ここが 残念とか そういう評価出来る人が居なくなった。 もう そういう時代じゃないんでしょうかね

結局は、こういうレイアウトを 作っても自己満足で 終わってしまうから 昔のような ライバル意識とか 
次こそ 頑張るぞ〜みたいな 向上心が 出て来ない もっと このVRM3を 世界に広めたいね

だって こんな面白いゲームは、他にないからね VRM3関してはね 他のバージョンは、知らんのでね