昨日の夜は、夜間作業で 今日も急遽 夜間作業が 入ったので 夜は、居ないので この時間に書き込みだ。

時間を見つけては、作り込み作業の一環として仮想津軽海峡線3線化S字路線工事に VRM3神社を作っていました。 まずは、 その神社を 本格的に作る前の施工前の画像からだ。

仮想津軽海峡線VRM3神社施工前1仮想津軽海峡線VRM3神社施工前2







本来 こっちの方が いかにも 津軽海峡線の冬景色みたいで もの寂しい感じがして これは、これで 良かったのですが なんせ この神社の参道を 横切る形で 仮想函館新幹線が 出来てしまったので なんとなく寂れた感じがしてね もっと派手に 景気よく作って配置してみようかと思ったんだね

仮想津軽海峡線VRM3神社施工前4仮想津軽海峡線VRM3神社施工前3







そのきっかけになったのが VRMポータルに載っていた まつでんさんの厳かな神社の画像と そして地元の芸人 狩野英孝の先祖の三角関係のもつれで 消失してしまったという実家の神社が とにかく人寄せパンダのように 話題になれば こっちのもんみたいな感じの神社を イメージしながら 少し変わった神社を作ってみました。

仮想津軽海峡線VRM3神社1仮想津軽海峡線VRM3神社2







まず その特長は、海に面した山の上に建つ神社のイメージで なんと 鳥居が 海岸線の岩礁の上にある神社なんだね そこから 長い長い階段を 上り詰めないと 神社に参拝出来ない なんとも 過酷な人を近づけない神社なんだね

仮想津軽海峡線VRM3神社3仮想津軽海峡線VRM3神社4







こんな感じで 朝日のご来光を この海岸の鳥居から眺めて そして 参道の階段を登ると 国道に ぶつかり そこの横断歩道を 渡ると 少し高い位置に 在来線の津軽海峡線が ある風景だ。

仮想津軽海峡線VRM3神社5仮想津軽海峡線VRM3神社6







ご覧の通り 踏切に向かう横断歩道には、信号機も設置され 階段も少し拡張しました。もちろん踏切も 函館新幹線効果と ネットでの ご利益が噂になり とくに 女性の参拝者が多くなり 踏切道内の踏み板も拡張してみました。 ただ やっぱり この新幹線高架が 参道を 横切っているのが イマイチなんですが その分 ゴネて しこたま使用許可の保証金を 取ったのでね ご覧のように 参道も 今まで以上に 登りやすくなりましたね

仮想津軽海峡線VRM3神社7仮想津軽海峡線VRM3神社8







といいながら 見てください この階段の急勾配を 周りは、石垣でがっちり固めていますがね もっと TVなどで紹介されたら ケーブルカーでも 作りますかね しかし この階段は、地元の高校生や学生さんの 足腰を鍛える一番の階段道場になっているのでね こういう参道の階段は、神社に付き物ですからね これ 最初から部品として作って欲しかったね 

たぶん 大きな神社しか 参考にしなかったのでしょうかね ちなみに このVRM3神社は、おいちゃんの調べで ここだというのは、とっくに調べが付いていますがね 

仮想津軽海峡線VRM3神社9仮想津軽海峡線VRM3神社10







そして やっと 頂上の神社に到着だ。 まだ 神社の名前を決めていないのでね 雪景色の中に 突然ここだけが 雪をかぶっていない樹木が生えているのか それが 御神木というのか 神聖な場所なんでしょうね

なんてね 神社も お寺も なんでも格式ってもんがあるみたいでね 今サミットが行われている伊勢神宮がトップみたいですね 

お寺にも格式というのが あるみたいなんですが これがね あまりにも宗派が多くてね どこが一番かが わかりませんでしたね 要は、宗派の力関係でしか 現状じゃわからないからね ちなみに こういうお寺が多い県と少ない県というブログがあったので紹介だ。


まったく関係ない話になってしまいましたが 宗教とかなんとかと考えると 難しのでね 要は、一種の商売だと 考えれば なんとなく 全てが 見えてくるような気がしてね なんでも 最後は、お金が絡むのだが そこを 表に出さないで いかに お金を包ませるか これこそ究極の商人道ですからね 

気持ちで いいですから これが一番 困るし怖いのよ 最初から 消費税込の 適正価格を 表示して貰ってね
締めつけのない自由に どこにでも移動できるのが一番いいんですがね みんな格式 好きですからね〜

長くなったので 続きにします。