たまたま TMC-200の記事や写真を調べていたら こんなSeifpitというブログを見つけました。 まあ この中の写真が 興味をそそる写真ばかりでね 一体 誰が こんな視点で どうやって 何を感じて 撮ったのか 気になって 調べていましたが いくら探しても この写真の作者だと思う 船土和斗(ふなとわと)氏という 人のプロフィールが 出て来ないんだね なんでも 結構 有名な写真家みたいなんだがね

まあ ここのトップページから 画像を 眺めて見て下さい こんな感じの画像が 沢山載っていて なんだかな〜と思う写真が いっぱいで しかも 綺麗なんだね 

その中でも これは、凄いと感じたのが このブログの中で紹介されていた 中国の鉄道撮影家、王嵬(ワン・ウェ)。中国で一番すごい鉄道撮影家だそうだ。 なんでも 4年前で 24歳みたいなので まだ 28歳くらいの青年みたいですね この満点の星空をバックに走る夜行列車から 漏れてくる光が 最高ですね

それで こちらも 気になって調べてみたが なんせ 全部中国語なので さっぱり わからないのですが まあ 写真だけ見れば これは、世界共通ですかね 

ここに 中国の鉄道撮影家、王嵬(ワン・ウェ)さんのプロフィールがあるんですが 翻訳しても さっぱり わからなかったので 残念なんだが 作品は、ここと ここに 載っているので ぜひ ご覧下さい

確かに 鉄道技術は、日本が 上かも知れませんが こういう鉄道写真とか 技術じゃない分野は、日本がどうのこうのなんて ナンセンスですね ただ 自分たちが こういう作品が 世界には、数多くある事を 知らないだけなんでは、ないのでしょうかね

毎年 恒例の 来年の新しい富士通カレンダーを もう飾っています。 1月は、スイスのレーテッシュ鉄道を行くベルニア急行で なんでも世界遺産に登録されているそうです。 雪山が いいですねえ〜

このカレンダーが 毎年 目の前にあって これを 眺めながら PCを いじっているのが 日課ですね

しかし世界には、色んな鉄道写真家と呼ばれる人の作品が 多いんだね 今度は、鉄道風景画家でも 探しますかね 中国も そういう意味じゃ 侮れないね なんたって 風景が ダイナミックだからね

ああいう感じを ぜひ VRM3で 作りたいね 下手でもいいからね