初心者向けの VRM5レイアウターによる実際のレイアウト制作紹介動画を 見つけました。 これは、いいですね〜 こういうのが 10年以上前のVRM3版の時にあったら どんなに心強かった事かね

まずは、動画を見て下さい



まず Ctrl+dを 押すと簡単に複製 これね 知りませんでした。ほとんどコピーばっかり使っていたのでね

VRM5では、最大30輌まで つなげます。 これも知りませんでした。 VRM3版だと最大20輌で 裏技使うと 23輌までOK VRM5も 裏技使えるのですかね

とにかく 分かり易いね こういうのが あったなんて 知りませんでしたね これ VRMCLOUDなんかで 初めて このVRM5などを 目にした人には、いいかも知れませんね

この動画を作ったTomo Kさんの VRM5版 新幹線動画もあったので紹介 VRM3版500系と 比べて見るのも面白いかもね



VRM5とVRM3の 新幹線車両を見比べると それこそ IMAGICさんが 自画自賛している「光と影の芸術。鉄道車両専用シェーダー搭載」の差を 感じるね 絵画で思い出すのが 光と影の魔術師と呼ばれたレンブランドや 写真家の光の魔術師ジョー・マクナリーみたいな 影で 引き立たせる感じが 強く感じられるのだが 

その影も 付けなかったり 弱くも強くも出来るのが VRM5だとも 聞いていますが これは、好みだね

もうひとつ VRM5の動画から 同じようなにおいを感じたので 紹介だ。 こういう自由に線路を配置して 走行を楽しむレイアウトこそ 初心者が 一度は、やってみたいレイアウトじゃないのかと 自分は、思っています。



今日は、こういう感じのVRM5の動画もあるんだねと 珍しく紹介してみました。