VRM3の楽しみ方で 使っているレイアウトがUSO貨物レイアウトだ。 サイズは、 14mX5mの 20m級のレイアウトに比べ 少し小さいのだが それでも 線路自体の 全長だと 約38m近くあり それが 3路線も 配置してあるんだね

VRM3の楽しみ方は、仮想鉄道模型レイアウトそのものなのだ。 鉄道模型じゃ出来ない 上空からの俯角の眺めを 動画で 見られるのも このゲームの 見どころなんだね

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俯角の上空カメラからの画像だ。

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この俯角画像は、画像で見るより 実際のビュアーの画像の方が 奥行きがあってね 鉄道模型そのものなんだね。

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俯角で眺めた時に 鉄道模型のレンタルレイアウトのような感じに 見えたら それだけでも 自分で作ったという実感が出るんだね

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自分の考えとしては、あくまでも VRM3は、レイアウトを 作ってこそのVRMだと思うのでね 自分で作ったレイアウトで走らせてこその 楽しみだ。 

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でかいレイアウトでも 俯角で 眺めりゃ 鉄道模型レイアウトに見える そこが 仮想鉄道模型と 言える 由縁だとも思うのだが こう考えるのも これしか 知らないから そう思うのかもね

鉄道模型で このサイズを 自宅に作って ある決まった方向からしか見られないのでは、面白くないからね どこからでも 見られる これですよこれ この自由さこそが VRMなんだがね 

どんな初心者でも レイアウトを作って 遊べるということを 紹介する為に 今回は、こういう動画を 4本ほど 紹介してみました。