VRM2版キハ183系も車両を 眺めていたら 色々なことを 思い出してしまいました。

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15年前の キハ183系非貫通型の特急気動車の UP画像からだ。

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こちらは、キハ183系貫通型の特急気動車の UP画像からだ。

これが 出て来た15年前 自分は、その頃 ナニをしていたのか なんてね そういえば 色々調べていたら 携帯電話に 世界で初めてiモードが 携帯電話の機能に付いたのが この1998年頃だったと 記事には、書いてありました。

それにしても ガラケーという言葉も 耳には、していたのだが これが 昔の携帯の事を 意味しているとは、これも 今 初めて知った。

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まあ ここらのVRM2版車両は、ガラパゴスよりもっと古い 化石時代の遺物という人も 中には、居るかもしれませんがね じゃあ ガラケーに取って変わって主流の座に成りつつあるスマートホンのように それだけVRM車両は、進化したのかな

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進化したから VRMCLOUDみたいなものも 出て来たみたいだね

それにしても このVRMCLOUDも よくわからないのだが  未だにガラケー携帯で 十分 間に合っているのでね スマートホンには、いずれは、 移行しなきゃ しょうがないのだが  まだまだだね

15年で VRM車両も ここまで 進化したのは、 わかるのだが 一番 肝心の 自分は、この15年で どうなったか ハッキリ言って 進化どころか 停滞を通り越して 後退の人生かもしれませんな

まず 頭の中が後退 知識も覚えられない そして 収入も 後退 そんな 後退、後退の中で 唯一 VRM3は、 本当の意味での 安らぎの場かもしれないね

頭とお金を 使わず 感性だけで レイアウト作りだけを 楽しむ なんぼVRMが進化しようが やっている者が それに 伴った技量と お金と やる時間がなければ 遊べない 時間に関しては、無問題 寝る時間を 減らしても こっちの方が 面白いからね

そいう意味じゃ このゲームが やれる環境こそが この15年で 一番わかったVRMというゲームの本質かもしれないね   

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