京急2100VS阪急8000が 走らせて面白いので つい調子に乗って あのUSO貨物レイアウトで 対決させてみました。

貨物専用線での バトル もちろん あの複線ドリフトは、ないけれど 抜きつ抜かれつの デッドヒート もう 癖になりそうだ。

このデッドヒートが 堪りませんなー 他の車輛でも やりたくなって来ましたね
それもこれも 対決できるレイアウトが 出揃って来たからなんでしょうかね

レイアウトは、作るだけでなく 走らせても 面白い これが VRM3の いいところだ。

面倒な 設定で 首絞めて アドリブが効かない運転なんぞより キーボタン押すだけで 状況を 変えて 運転する これこそが プラレール感覚の VRM3のいいところだ。 物事 なんでも 逆からの発想 もとい 下からの発想が 長続きするコツとね メーカーさんには、わかるまい