新VRM3★版の踏切配置を 考えてみた。 というか たまたまUSO貨物レイアウトに 踏切を 作ろうと思ったので この際 新VRM3★版なら 踏切は、これが基本みたいなものを 作ってみたのだ。

まず 最初に お断りだ。今まで 10年以上も このVRM3を やっているのだが どうしてもIMAGIC版の部品しか 使わない癖が あるのか 今回 初めてTomix版の自動踏切P3などの 踏切道床みたいな部品を 使ってみました。

なんで こんな便利な部品を 今まで使わなかったのだろうか? これも ネコまっしぐらの このイノシシ精神が 邪魔するんでしょうね

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この踏切の 段差部分が 今まで 作れなくてね 踏切は、苦手だったのだが こんなに 簡単にしかも 上手く収まる部品だったんですね まったく 知りませんでした。 お恥ずかしいね

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この障害物検知装置みたいなものは、 このように 沢山セットで配置しないと 本当は、意味がないんだね レーザーで 障害物を 感知させているので レーザー光線が 踏切内に 隙がないように 光の線が 張り巡らせるように 対向にしたり 高さを変えたりと 色々これでもかと 配置するのです。

で この新VRM3★版の踏切の動作設定の動画を UPしてみました。あくまでも 新VRM3★としての 仮想の踏切なので 突っ込まないで頂戴ね



これ結構 動画作るのに時間が 掛かったんだね 要は、音源を VRM3の 走行音や踏切音を マイクで拾って それを 動画の長さに切ったり伸ばしたりして 合わさせて 張り付ける こんな簡単な作業も 動画を撮る時一緒に出来たら 最高なんだがね