こんな鉄道模型Nゲージレイアウトの動画を見つけました。



 yukikazefulさんと いう方が 作ったNゲージレイアウトで 色んな車輛編成を 走らせているのだが その完成度は、結構 高いように思えます。他にも こんな感じの動画も 在りました。

 

レイアウトだけじゃなく車輛も 作ってしまうんだね とにかく マニアックだ。 そんな Nゲージレイアウトのネタばらしみたいな動画がこちら



2700x1500丱汽ぅ困世修Δ任后よく 上手くまとめているね 線路は、KATOじゃなく PECO製という こだわりだそうです。

で 散々このNゲージを 見ていると 自分も こんな感じのレイアウトをVRM3で作りたいと 思うのだが でも これもだ 自分で 作って走らせて動画に撮っているからこそ 面白いんだね これが レンタルレイアウトで 車輛編成を走らせた動画じゃ イマイチ伝わらないんだね 

そして これらの動画を見たあとで USO800さんの この動画を見てみると



VRMそのものの 流れが 変わってきたのが良くわかるのだ。 USO800さんが コンテナ制作も 手がけて来てから 尚更 上のNゲージレイアウトの作者と同じように思える半面 なんか もう VRMは、鉄道模型という名前を 使わなくてもいいんじゃないのと 思えてしまう所まで 来ているように思えてね

でも これは、VRM3やVRM5など バージョン関係なしに 今現在も VRMを 続けている人なら なんか わかるんじゃないのかと 参考までに並べてみました。

要は、VRMは、映像の中で どう展開して行くかという方向に向かっているように思えてね Nゲージレイアウトのネタばらしみたいな 要は、レイアウト自体よりも動画などの映像が 中心のゲームに どこかで 変わって行くんじゃなかろかなとも 思っているのだ。

でも ここで言いたいのは、 NゲージでもVRMでも 自分で レイアウトなどを多少作ってみたりしないと 本来の 面白さは、 やっぱり映像だけ見ただけじゃ物足りないと おっさんには、思えるのです。

要は、どんなに立派なものでも 所詮は、隣の芝生 もとい 隣の若い綺麗な奥さんと 横目で見ながら 自分の道を行く 現実直視で まっしぐらだ。