日曜の夜の夜間作業が 途中で 中止になって その分 夜中に帰って来たので 今日は、丸一日 「はじめるシリーズ」の 地面テクスチャを 貼りつけていました。この作業 本当は、大嫌いです。 そう これで VRMの上手い下手が すぐわかるし
 そして何より 自分にあったオリジナルの地面テクスチャを作らないと レイアウトが 上手く出来ないのです。

という事は、ペイント系のソフトなどを 使いこなせる達人じゃないと 中々オリジナルのテクスチャや背景の空などは、難しいのです。

で 当然「はじめるシリーズ」の中にも 地面テクスチャと 空の背景の建物が 映った画像があるのですが これがね 気に入らないので この空だけは、この青空のグラデーションを ほとんど使っているので これにしています。

H18青空Aはじめるシリーズ地面










左側の青空画像も 「はじめるシリーズ」の中にあるオリジナルの地面テクスチャも
 一応BMPで UPしていますので 良かったら このままVRM3の背景として使えます。

このオリジナルの地面テクスチャを使って 貼り付けして行くのですが どうしても
 あのギザギザの地面が出来てしまうのでね あれが 一番 嫌いなのです。VRM4
以降だと ブレンド機能があって いくらか マシのような感じですが それでも 斜めの線路や曲線区間の 地面テクスチャの張付けになると やっぱり よほど計算しながらじゃないと これまた 難しいと 耳にしました。

はじめるセット25はじめるセット26







この面倒な作業が どうしてもVRM3制作には、必ず関わって来るのですが そこら辺を 初心者の人に 求めないというのかどうか知りませんが サンプルレイアウトだと 地面テクスチャは、ほとんど使われていないんだね

どうしてなんでしょうかね? で 考えてみた 要は、これ 今日中に サンプルレイアウトを 作れと 上司から言われ 丸一日で 作った感じに 思えるのですが どうでしょうかね もう少し時間があれば 地面テクスチャも使ったかもしれませんが 作った本人も面倒なの わかっていたから使わなかった。

まあ そんな所かね それにしても ひとつ わからない事は、IMAGICさんが 直接販売していた「はじめるシリーズ」には、トラス鉄橋も 高架プレートも入っていないのに DLした「はじめるシリーズ」には、これらが ちゃんと入っているんだね
で 今 作っているサンプルレイアウトなんだが IMAGIC版透明橋脚を使って 高さを 出しているのですが これって「はじめるシリーズ」には、入っているんだろかね そこら辺が ごっちゃに インストールされているので 全部の部品が 表示されてしまうので どこら辺までなのか よく わからない事が 多々あるのです。