夜間作業明けなのか つい前のブログで つまらない事を 書いてしまったと 反省している おいちゃんです。 なんてね うそでーす。まあ どうでもいいのだが 中途半端に起きちゃうと いつもの癖で 愚痴話が出てしまうというか ある意味 本音を書いてしまう ガキのような性分だ。

そんな 寝ぼけまなこで ネットを眺めていたら こんな自転車競技なんだかどうかは、知らないのだが 面白い映像が あったので紹介だ。

チリのバルパライソで行われた街中の自転車レース」だそうです。

かっこいい「MTBダウンヒル」の映像から

そして日本の「京都の石清水八幡宮で開催された自転車競技」から

と これを見ていたら そういえば 昔 あのJunichi氏が VRMで 作っていたジェットコースターを 思い出したのだ。これがね 残念ながらVRM4なんだが 高さの制限があるVRM3じゃ 作れないかもしれないが まあ いつか それとは、違うかもしれないが 面白いもんでも 作りたくなった気分だ。

そんなVRMだからこそ こういうお遊びが楽しめた時代の代表として紹介だ。



で 氏は、この前に「暴走 車掌車」 もうひとつ作っていたのだね



これが VRM3版なら泣いて喜ぶのだが こういう発想が その後 中々出て来ないのも お遊びという感覚よりも よりリアルな表現という違う方向性に移行して行ったんでしょうかね

でも その後 VRMonLineなどでも 出て来ましたが こういうリアルじゃないVRMって ほとんど出て来ないと思うね やっぱり こういうものは、時の流れなんでしょう さて これからVRMの主流の流れになるのは、なんだろかーなんどろかーなぜかなんだろか なんてね これも 一時流行ったね

そういえば コンテストやっていたんだっけ おいらが 審査員じゃないから 受け狙いは、ナシか 審査員も 思い切って 外部団体なんて 原子力委員会じゃねえーつのbyハリセンボン 

で このWinkを見ていたら これも見てしまい 笑ってしまった。 と 最後は、面白ければ なんでもいい という VRM界隈に一番欠けてるアホさ加減のオチでした。 ジャンジャン