で 地下駅の部品を組み込んで 地下駅を 作ってみた。と 書いたら 嘘になるかな 実は、自分のじゃないVRM3版レイアウトを 120程持ってるのだが その中から使えそうなレイアウトの中から 改良して手直ししてみたのが 本音だ。

地下鉄部品7地下鉄部品8







こんな感じが 対向式ホームの地下駅だ。

地下鉄部品9地下鉄部品11







仙石線のイメージだと この103系仙石線カラーが 停車してる感じなのだが 今現在は、この103系は、走っては、いないのだ。 こういう 今走っていない車輛が 現れるのが 新VRM3★の いいところだ。

地下鉄部品10地下鉄部品12







しかし なんだね なんで こんな カッコいい地下駅を VRM3版で 作ったのでしょうかね しかも VRM3版では、マイナス高度に レールは、配置出来ないのでね あえて地下鉄駅と 言わないで 地下駅と銘打った。

地下鉄部品13地下鉄部品14







結局 この地下駅は、線路の高さが自由に配置出来るVRM4版で まともに使える部品になった訳なので そういう点じゃ VRM3版で これを 配置するとなると 中々配置しづらい所が ある点だけは、付けくわえて置きます。