485系3000白鷹の紹介だ。この車輛は、マイクロエースには、あったみたいだが TOMIXやKATOには、ないみたいだ。同じ485系でも 旧国鉄色の 特急電車は、両メーカーには、あるみたいだが この485系3000白鷹は、ない しかし VRM3版には、ある

ここら辺が VRMの車輛選定の 七不思議 と 書いても 昔の事だけどね

485系3000白鷹は、VRM3版の0号に 入っていたのだが どうも作りを 見てると VRM2版の延長で 車輪だけが 両輪になっただけのようにしか 思えませんでした。まあ 最初に作られた商品なんてもんは、こんなもんが多いのだが でも このカラーリングは、中々斬新で 好きなんだけど

しかし 大手鉄道模型メーカーは、Nゲージでは、作らなかった。人気が ないんでしょうかね IMAGICさんだけじゃなく こういった大手メーカーでさえ 作る車輛と作らない車輛とがあるのは、不思議と言えば 不思議だね

と 独り言を書いても しょうもないので とりあえす 画像をどうぞ

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この位の距離から 眺めると いいんだね VRM3はね

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VRM3は、いつまでもNゲージでいいんです。高価なHOゲージのつもりがVRM5なのか

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それなのに 下からも 覗いてしまう 動画でも見て