やっぱり いい加減は、いけません 例の4線架線柱の所の4線複々線は。手直しする事に決定しました。 基本通りに 作らなきゃVRM3は、先に進まないのです。

しかし この手直しと言うのが 簡単じゃないのだね この部分から続く線路など 結構 広範囲で手直しだ。 これだから 尚更 決断がつかなかったのだが なにくそ!VRM4,
VRM5の「どこでも引ける線」そう これは、フレキシブルレールというらしいのだが こいつが 我がVRM3には、ないから こんなに苦労するのだ。

この手間暇が 勿体ないのだが こういう手間が レイアウト作りの勉強になると思って 一からやり直しのつもりで 頑張るのです。

Nゲージレイアウト99.Nゲージレイアウト100







画像のように まったく行き当たりばったりで レールを配置して来て いざ このように揃えて配置するようになると ちゃんと 最初から曲線カーブは、どの範囲のカーブレールを選ぶか? ここら辺を 考えて置かないと 駄目なのです。

追伸 画像の表記が間違っていました。

(左側の画像の曲線カーブ631-30じゃなくて 742-15の曲線カーブの間違いでした。)

じゃあ まるっきり新しく新線を配置するのかというと そうも言ってられないので 内径と外径のカーブに近い曲線カーブを選んで 奥の手のストレート34个魎屬貌れて 調整だ。

ここら辺の まるっきりのアホには、配置出来ないのが VRM3の これまた奥の深いところだ。要は、中途半端な おいちゃんみたいなのが 遊ぶには、ちょうどいいかもしれません