新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2021年01月

仮想越河レイアウト動画の検証から16

仮想越河レイアウト動画の検証の続きから91〜100までの動画からだ。

仮想越河駅レイアウト動画91-100

今回は、第92位のE351系振り子型特急スーパーあずさ12両編成からの紹介だ。この車両は、1998年登場のVRM2版の追加キット9に入っていたE351系振り子型特急電車あずさで 当時として割と高めの2800円で 12両が入っていました。しかし これは、大当たりでしたね VRM2版とは、思えないクオリィティーの高さで 儲けもんでした。 そんなE351系振り子型特急スーパーあずさ12両編成からの2019年10月の記事から再放送だ。

特急・急行シリーズの第9弾から E351系振り子型特急スーパーあずさ12両編成からの紹介だ。 

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ1
















なんか このVRM界隈でも 悩みを抱えている全体の2割に入らない8割の人もいるような気もするのだが このVRMの歴史で 考えると この新しいバージョンの出始めの頃は、とにかく色々揉めた歴史があるのだが 最後は、残るか去るかの 二者選択しかないように 思えるのだが その 残るにしても じゃあ どのバージョンで自分は、残ってやり続けるか そこがね 今までの出費と これからの出費を考えると 最後は、自分で使いこなせるか? 残り8割の人は、そこで 迷ってしまうんじゃないのでしょうか

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ2
















そりゃ新しい性能がいいゲームは、欲しいけど 自分には、使いこなせるか? そういう考えは、メーカーさんは、上顧客の2割の意見しか参考にしないから 残り8割の意見なんか 聞きもしないんじゃないのかね

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ3
















それでも VRM2版のオプションディスクやVRM3版の特急列車大全集という総集編を 作って販売していた頃は、今とは、又 違った経営方針だったように思うのだが そもそも このE351系振り子型特急スーパーあずさのようなVRM2版の車両を 作っていた頃の絵師さんは、今 現在どうしているんでしょうかね

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ4
















このE351系振り子型特急は、VRM2版の追加キットに入っていましたが 中身的には、片輪車両じゃないVRM3版と同じ車両で これを 購入して 中身をビュアーで見た時には、ビックリしました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ8

















中々VRM2版の追加キットの中でも値段が高かったので遅れて購入しましたが 損は、無かった車両でした。

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ5
















もし当時の絵師さんが 今のVRM5版などの車両を作っているとしたら まったく違う3DCG車両の作り方になって どうやって克服して行ったのか興味がありますね 2D画像を 窓の画像などを作って貼り付けていたように思ったのですが 今の一般の人が あれだけ自作車両を しかもプロの車両と見分けが付かない車両を 作り出して来ると それとは、違う車両作りも大変じゃないのかと思ってね

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ6
















この鉄道シミュレーターに出て来る車両等って 鉄道模型のような分業じゃなく 全部一人で作っているように思えるのですが どうなんでしょうかプロも 一人で 全部作るんでしょうかね

越河レイアウト特急・急行シリーズ9-E351系スーパーあずさ7


















そこら辺が 車両などが 作れない者からすると プロとアマの車両の違いが どこにあるのか気になってね そして なぜ鉄道模型シミュレーターの車両によって値段が違うのか? 

鉄道模型の16番なら KATO,Tomix、天賞堂やムサシノモデル、エンドウ、カツミ、トラムウェイなど それぞれ車両を作っていますが もちろん値段も 全然違いますが ここの鉄道模型シミュレーターは、せめて 車両だけでも 他のメーカーさんが 参入すると面白いのだが 又 VRMCLOUDに入らないと使えないでは、困るけどね

ここのVRMCLOUDの会社と 何かあるんでしょうか そう言えば 昔サポート受け付けている場所が岐阜にあったと 聞いた事があるのだが それと関係あるんでしょうかね

今更VRM5版から考えるか

今日は、別ブログの 今頃VRM5版を始めるの中からの昔話から お金に関わる話を中心に紹介だ。
2019年4月に 手持ちは、この4パーケージだけと 2019年7月に言葉じゃわからんのでの中で このVRM5パッケージ版と 今のVRMNX版用のアンロック版の意味合いが わからなくて 騒いでいたのですが もう VRMNX版に関しては、半分というか ほとんど諦めているのですが 

まだ このVRM5版に関しては、今でも 部品カタログを作って なんとか今持っているVRM5パッケージ版の4本だけでレイアウトが どこら辺まで作れるのか まずは、部品だけでも 知りたいと思って 忘れた頃に 部品カタログを 作っています。

さて本題だ。この鉄道模型シミュレータ―というゲームは、VRM3版を 20年以上も続けて感じたのが やればやる程 全バージョンの号数と 追加キットの車両の全部を 揃えると100%以上の楽しみ方が出来るというのを 今頃知りました。VRM3版で 言えば 追加キット23のE231近郊形グリーン車(二階建て車両)とVRM2版の追加キット5のキハ183系第2セットの この2点が 揃うと 一応全部揃う計算なのだが も20年以上も経過しているので 探しようがないので 諦めていますが もし あれば 欲しいのですがね

まあ それと同じで このVRM5版も4本の号数だけの車両とストラクチャーやシステム部品の例えばエミッター(VRMonLineだと110pt)で買えるらしいのだが 試しに購入したが こちらのVRM5パッケージ版では、使えず 諦めました。そして 今現在 このパッケージ版も ほとんどが廃盤商品で

VRM5パッケージ版ダイレクトショップ販売2021.1.31

このVRM5パッケージ版を 集めるのは、無理みたいだ。ついでに 追加キットも紹介だ。

VRM5パッケージ版ダイレクトショップ販売2021.1.31-2
まあ そもそも このVRM5版を やり始めたのが 2年前の2019年には、VRMNXが 登場して来た時期で 本当は、最初から こちらのVRMNXから 始めれば良かったのですが それが なんかVRM5版を持っていないと このVRMNXには、移行出来ないみたいな雰囲気で そして あの今でも訳が わからない VRMNX用のVRM5アンチロック版を購入しないと VRMNXでは、遊べないという ここで 商売毛を出して来た メーカーさんの気持ちも わかるのだが こちらのVRM5版の基本号数19本と追加キット34本を合わせると購入するだけでも約30万近くも掛るんだね

2019年3月に この鉄道模型シミュレータ―を お金の面で考えた企画のVRMを価格で考えるかでは、VRM2版 31,280円、VRM3版137,100円、VRM4版104,400円、VRM5版307,507円と もし仮にパッケージ版で 揃えたとしたら 総額は、580,287円になるのが おいちゃんの試算だ。と 書いていました。

で 何が言いたいかと 言うとだ。確かに次世代の新しいゲームも いいでしょうが その前のバージョンのVRM5版でも 全部を揃えていないユーザーも中には、居るので そういう古いバージョンCDロム版が 揃えられるような場所があると いいなあ〜と思ってね 要は、鉄道模型ならヤフーオークションで いくらでも 中古などは、購入することは、出来るのですが この鉄道模型シミュレータ―のCDロム版に関しては、取扱っている業者もないので そういう鉄道模型シミュレータ―関連の中古ソフト専門サイトなどがあったらいいなあ〜 と思った次第なのだ。

こういう高額なゲームが 箪笥の肥やしや 使わずに眠らせているならリサイクルさせて この鉄道模型シミュレータ―の裾野を広げて 徐々に上のバージョンに移行させるという考えも あるんじゃないのかと思った次第だ。自分のように 半分コレクター趣味みたいに車両を揃えて走らせてみたいと思っている人も居るのでね 確かに 鉄道模型の中古品も いいんですが やっぱり 気持ち的には、20年以上も 続けている鉄道模型シミュレータ−なので それぞれのバージョンの部品が全部揃うと 面白いという事を メーカーさんにも わかって貰いたいのですが

そこが このPCゲームのいやらしさで 作っている側は、全部 PCの箱の中に保存されているから こちら側が 廃盤になった商品を いくら欲しいと思っても それが どうしたという感覚なんでしょうが 本来は、 そういう場合は、少し高い値段でも いいから 販売するみたいなきめ細かい対応が これからの 通販とくに こういう限られたユーザー相手の商売は、考えても いいんじゃないかと思ったので 書いてみた。この際 メーカーで試作で作っている車両を 全部さらけ出して欲しいもんですが もう いっそ隠してばかりで 一番やっては、いけない商売の鉄則で 非売品を店頭に並べるな!という画廊の例えと 同じで 一度 サイトで 紹介してしまった車両に関しては、その後の報告をしないとね 今知っている範囲でも 2種類は、把握してますが 高くても買うか買わないかは、こちら側が決めるのでね なんか 自分達だけが 楽しんでいるように見えるのでね 

今一番 TVでも なんでも そこが 一番引っ掛かる お金を出しても買えない商品なら 最初から紹介しないか 駄目になりましたの報告をしなきゃ皆さんメーカーさんのブログは、穴が開く程見ているのでね

KATOレイアウトプラン6-9を作る65

KATOレイアウトプラン6-9のレイアウト画像から  駅裏と この前の住宅街の外れの部分からの作り込みからです。

KATOユニトラックレイアウトプラン駅裏と踏切1

住宅街の外れの部分で踏切がある角に 近郊アパートを配置して見ました。

KATOユニトラックレイアウトプラン駅裏と踏切2

最初 Tomixのマンションでもいいかなと思ったのですが 低層階で 配置しないと 複々線の区間と新幹線が眺められないので 低めに配置だ。

KATOユニトラックレイアウトプラン駅裏と踏切3

駅裏と 車両基地に挟まれた狭いスペースで どうしようか迷ったのですが 一応 駐車場で対応だ。

KATOユニトラックレイアウトプラン駅裏と踏切4

この画像の奥の方が駅裏になります。

KATOユニトラックレイアウトプラン駅裏と踏切5

駅裏の駐車場からだ。まあ あんまり車の通行量が 多くないので これでも いいだろう

KATOユニトラックレイアウトプラン駅裏と踏切6

この住宅街から見える踏切が いいんです。と 自分だけしか知らない楽しみ方ですが 本来この手のレイアウト製作とは、そういうもんじゃないのかね

ここのレイアウトコンテストも 本来 応募者が多ければ 多い程 面白い作品が 集まるのですが それを 審査する方で 見えない基準を作ってしまい 大型レイアウトや情景よりも線路の配置が 複雑なレイアウトは、最初から 対象外みたいな感じがあったからね

過去のVRM3版の時のレイコンの作品は、全部 開いて眺めて自分なりに点数を付けていました。要は、実際に 例えば 大型のレイアウトで 線路が 思い切り複雑なレイアウトで スタートから最終のゴールまで到達するまで 1時間近くも掛るレイアウトを 最後まで見て審査していたのか はなはだ疑問でね だから 昔は、最初から大型レイアウトは、審査の対象外と明記は、してありましたね

まあ 審査に関しては、やっぱり 具体的に 点数で表記しないと 面白くは、ないからね

2017年8月に VRM3レイアウト審査表があったね という記事を書いていました。今頃 紹介しても意味は、ないのだが 数値化すれば ある程度 文句も出ないと思ったのだが もう鉄道模型シミュレータ―のVRM3版とVRMNX版では、別物ゲームなので この審査表も 使えないのだが 一応 こういうものだと 紹介だ。

新VRM3★レイアウト審査表2014年版

こんな感じの事を 一人で やっていたのだから 物好きでしたね

仮想越河レイアウト動画の検証から15

仮想越河レイアウト動画の検証の続きから101〜110までの動画からだ。

仮想越河駅レイアウト動画101-110

第106位の常磐線と東北本線を走っていたディーゼル特急キハ81系はつかり9両編成から紹介だ。通称ブルドックと呼ばれた愛嬌のある顔立ちの先頭車両からだ。

しかし なぜVRM5版には、キハ283系とかのJR北海道関係の特急気動車は、作らないのか 追加キットでキハ183系国鉄色だけは、入っているのですが VRMonLineには、入っていない まして このキハ81系のブルドックなんかは、まず作らないですね この車両は、1998年登場のVRM2版車両ですが 好きな人は、大好きな車両で鉄道模型で言えば KATOが 好きそうな特急気動車かも知れません

ここのメーカーさんの中にもTomix派とKATO派に分かれているような気がしてね まあ 最後は、作る側の好き嫌いですから こちらは、どうしようもないけどね

2019年12月5日のディーゼル特急キハ81系はつかり9両編成からの再放送だ。

特急・急行シリーズの第52弾から常磐線と東北本線を走っていたディーゼル特急キハ81系はつかり9両編成から紹介だ。通称ブルドックと呼ばれた 愛嬌のある顔立ちの先頭車両からだ。

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック1

















思うに この旧国鉄時代の車両を VRMNXなどに3DCGで精巧に作るのは、作る側としては、製作者冥利に尽きるのかも知れませんが なんか違和感を 感じるんだね 要は、元々の車両自体が そこまで精巧に作られていたのか そこを考えると なんかVRM3版当たりの描写でも いいんじゃないのかと思ってね

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック2
















まあ このVRM2版だと ちょこっと見劣りしてしまうのだが 2017年12月にキハ81の口が、あんぐり懐かしの特急列車という記事を載せて その時に紹介せれていた キハ81の現物を 今年は、京都鉄道博物館で見て来ました。この記事の中で紹介していたキハ81系はつかりの動画は、1960年制作となっていたから もう60年近く前の車両なんですね 

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック3
















鉄道模型にしろ 元が元なので やっぱり古さを感じてしまうのだが そこを最新の3DCGで描写しても 最近の新型車両のような斬新なデザインとか色合いまで描写しても レトロ感のある雰囲気の車両でも 良いような気がしてね

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック4
















まあ これが好みなのでしょうかね 例えば 鉄道模型で言えば 素材が真鍮製だろうがプラスチック製でも ボデーに関しては、触らなければ 見た目じゃわからない質感が 同じなら 値段が安い方がいいと思ってしまうのが おいちゃんだ。

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック6
















その最たるものが HOゲージなのだが 実際 中古のHOゲージを眺めて感じるのは、触らない限り真鍮製だろうがプラスチック製が 見た目じゃわからないのでね まあ ここでは、関係ない話だが だから ここの鉄道模型シミュレーターの描写に関して 素材の面から考えると 古い国鉄車両に関しては、そこまで 描写に拘るなら車輪を まん丸にしてみたらと 素人は、考えてしまうのだ。

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック5

















そこが 昔から この界隈の中に近い人達からお叱りを受ける素人発言なんだが VRM3版の車両の時は、わざと 機関車などは、ウェザリングみたいに 屋根を汚してみたりと していましたが 今現在の作り方は、どうなんでしょうかね 

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック7

















話しは、変わるのだが 2015年10月に奥中山大カーブ その12 キハ81系はつかりという記事を書いていました。この中の 「夜更けの嵐が心を刺す〜キハ81系はつかり 」が まだ 残っていたので 紹介だ。 なんか こういうシルバー世代の人が こういう記事を載せていたのですが 削除されている所が多くてね

人の事は、言ってられません ここも 同じような感じなのでね キハ81系はつかりのカタログから

越河レイアウト特急シリーズ52-キハ81系はつかりブルドック8




















昔の記事を眺めていると ヘルメットおじさんの頃が 思い出されます。1年前までは、ヘルメットおじさんでしたが 今は、ヒマジン一人倶楽部ですからね

 

自分も最初この形が 嫌いで なんで こんなぶさいくな顔をしているんだと 思っていましたが 歳を取ると これが かわいく感じるのだから わからないものですね

要は、愛着を感じるのでしょうかね おいちゃんは、このVRM3版に愛着を感じてますが 他のユーザーさんは、VRM4,VRM5版には、どこまで愛着を 感じているのでしょうかね

甲種回送DD51北斗星色廃車8重連

DD51ディーゼル機関車の2016年7月3日にDD51北斗星色の8重連の最後の姿という動画を紹介してましたが その動画を眺めていたら どうしても ここでも作りたくなったので 甲種回送DD51北斗星色廃車8重連の動画を作ってみました。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送1
レイアウトは、仮想石北本線の遠軽駅を使用して 遠軽駅の構内でスイッチバックで牽引機を入換して通過するという動画を作ってみました。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送2

石北本線の下り本線に 上り線から渡って入線して来ます。この渡って来る姿が またいいんです。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送3

下り本線に入線して DD51北斗星色8重連を 一旦ここで停車して牽引機のDF200を切り離し 引上げ線に入線して そこから中線(下り2番線)を進行して 反対側のDD51と連結作業に入ります。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送4

単機になったDF200が 下り本線に待機しているDD51北斗星色8重連に向っているところだ。


仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送5

牽引機の方向を変えて連結して 下り方面に出発進行だ。

仮想石北本線遠軽駅DD51北斗星色8重連回送6

構内にある踏切を 通過して いよいよ下り線を 進行して行くところです。 中々このDD51の8重連は、鉄道模型でも見掛けないので そういう意味では、面白いかもね




面白いと思ったら 下手だろうが とにかく やってみるのが ここの新VRM3★井戸端会議の考えだ。 自分が 楽しいと思ったら それでいい 20年以上も前の車両ですが まだ我慢は、出来るのでね

仮想越河レイアウト動画の検証から14

仮想越河レイアウト動画の検証の続きから111〜120までの動画からだ。

仮想越河駅レイアウト動画111-120

今回は、第111位の DD51ディーゼル機関車北斗星色牽引コンテナ編成からの紹介だ。最近このDD51が 気になって 前は、ほとんどDE10しか頭に無かったのだが HOゲージでDD51国鉄貨物色を 見てから 考えが 変わって来ました。 今回の記事の為に 20年ぶりに初めて このDD51ディーゼル機関車のカタログ画像を作ってみました。

DD51国鉄、北斗星カタログ1

20年近く前のPCで眺めていた このDD51は、描写が 良くなかったのか こんなに細かく描写出来なかったので 完全に そのイメージが強くて 敬遠していたみたいでしたが 最近は、グラボが違うと 描写も違って来るので まるで 別物ゲームのように 感じています。

このDD51北斗星牽引色に関しては、2012年7月にループ曲線レイアウトから特急大全集その31では、DD51が 牽引するさよならブルトレ寝台特急北斗星雪景色という動画を紹介していました。

そして ぜひ 紹介したいのが 2018年4月にすごいプラモデル『アオシマDD51北斗星』からで 紹介していたDD51北斗星色の8重連の最後の姿の動画だ。廃車で一部は、ミャンマーに行ったらしいです。

さて本題の2019年8月23日からDD51ディーゼル機関車北斗星色牽引コンテナ編成からの再放送だ。

今日も越河駅レイアウトの東北本線の定点カメラからの走行動画からの紹介だ。貨物ヤード下り5番線からDD51北斗星牽引色重連コンテナ20両編成からの走行動画だ。

越河レイアウトカメラ切替貨物ヤード5-DD51北斗星1
















もう このDD51北斗星牽引色に関しては、6月26日の仮想東北本線越河駅レイアウト113で 詳しく紹介しているので 今更 何度も同じものを 紹介するなと 思うでしょうが 一応今回は、定点カメラからの動画という事で

越河レイアウトカメラ切替貨物ヤード5-DD51北斗星2
















とにかく この越河駅レイアウトが お気に入りなので まだまだ動画をUPし続けます。

越河レイアウトカメラ切替貨物ヤード5-DD51北斗星3
















そして なぜ このDD51は、国鉄色のオレンジ色のVRM2版DD51という 本来の貨物編成用の牽引機が あるのですが こちらのDD51北斗星牽引色を 使うのか

越河レイアウトカメラ切替貨物ヤード5-DD51北斗星4
















これもだ 廃車になって 今現在は、ないと思うと 使いたくなるんだね

越河レイアウトカメラ切替貨物ヤード5-DD51北斗星5
















そして こちらのDD51北斗星牽引色の方が 見栄えがいいのでね

越河レイアウトカメラ切替貨物ヤード5-DD51北斗星6
















あの北斗星やカシオペアの牽引機も 現役を退いてからは、甲種回送などの牽引機としても 使われていたので そう考えると ここのVRM3版だかこそ なんでもありで やってしまうのだ。 おかげで YouTube動画を 見ている方々も 又 同じような動画で 見飽きたという 無言のメッセージが 数字になって表れて来ています。

まあ その内 どこかで 大化けして 鉄道模型雑誌かなんかで この鉄道模型シミュレーターのような仮想鉄道模型の鉄道シミュレーター特集記事が 出て来るのを 期待しているのですが

20年近く 鉄道模型雑誌界隈を 覗いていますが 一度も出て来ませんね 昔は、ここのメーカーさんも 宣伝広告を 鉄道模型雑誌に載せていましたが やっぱり 鉄道模型趣味と こちらの鉄道模型シミュレーター趣味の客層は、違うのだと気が付いたのか 最近は、さっぱり 見当たりませんね

だったら逆に 自分達で 鉄道シミュレーター専門の雑誌を作ったら よかんべと 思うのだが それも大きな間違いのようで 要は、こちらの 鉄道シミュレーター関連の横の繋がりは、ほとんどなく 逆にライバル関係に近いのか お互い 干渉しない立場のようですね

その中で あっちこっちの画像を 紹介しまくっている おいちゃんは、やっぱり異端児なんでしょうかね 比べて見なきゃわからない 鉄道模型のように 同じレールなら走れるようになると 面白いのだが

仮想越河レイアウト動画の検証から13

仮想越河レイアウト動画の検証の続きから121〜130までの動画からだ。

仮想越河駅レイアウト動画121-130

今回は、第123位の特急・急行シリーズの第7弾から E257系開通扉あずさ11両編成の紹介だ。このE257系特急電車は、2017年8月に「YouTube動画UP2000本達成記念で2007年から2017年までの10年間の動画から 企画物を除いた車両だけのランキング」の中でNO1になった人気車両でした。

VRM3-E257系特急電車から1

こんな感じで 今では、信じられませんが 57097回の再生回数が あった程 特急電車では、人気が ここでは、有りました。ただ このE257系の車両には、「かいじ」「あずさ」の2種類と通常の先頭車と開通扉がる先頭車の合わせて4種類があるので 今回は、開通扉のある「あずさ」からの紹介だ。

その前に VRM3版のE257系の画像を紹介だ。

VRM3-E257系特急電車から2

これだけ ここで人気があったのを メーカーさんも気が付いたのか VRM5版でもリメークして販売しています。

VRM5-E257系特急電車から3

こちらは、「あずさ」だけなのか開通扉は、あるのかは、そこら辺は、わかりませんが おそらく この種類で この値段なので あるとしたら 又 別かも知れません 商売上手ですからね

さて本題だ。2019年10月2日のE257系開通扉あずさ11両編成からの再放送だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ1
















中央線だと 狩人が歌った「あずさ2号」しかし頭に浮かばないのだが 昭和育ちなのでね

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ2
















E257系貫通扉の実車で 先頭を走っている画像を あんまり見ないのですが わざわざ 貫通扉の車両を作っているのだから 中央線のどこかで 併合して走行するんでしょうかね

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ3

















このE257系貫通扉の記事は、2011年2月にE257系かいじ新バージョンで 紹介していました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ4
















前にも書いたのだが このカラーリングが 最高なんだね

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ5
















2018年5月のリバーシブループ曲線レイアウト完成その84で このデザインの基になったであろうピート・モンドリアンの「コンポジション」シリーズはその代表の赤、黄および青のコンポジションを 紹介していました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ7-E257系貫通扉あずさ6
















よくオリジナルデザインと言いますが そもそも 深く探せば 潜在意識に こういう作家や 昔のデザインが刷り込まれているので まったくの芸術的なデザインは、この手の公共で使われる車両などには、難しいのでね

ある程度 馴染みがあるようなデザインじゃないと 拒否感を覚えるので 岡本太郎のような芸術の世界のデザインを 車両には、難しような気もするのだが あえて デザイナーの意向が強すぎると その時代は、斬新でも 50年近く経過すると違和感を感じる場合もあるのでね だから あんまり今あっちこっちで やっているラッピング車両に関しても あまり好きじゃないのだ。 とくにアニメのキャラクターに関しては、イメージが合わない感じの車両が 結構多いような気がしますね



追伸

1977年(昭和52年)に兄弟デュオ「狩人」の楽曲「あずさ2号」で、全国的にも有名なった新宿〜松本間を結ぶ中央本線の特急列車だったそうで この曲には「8時ちょうどの あずさ2号で」というフレーズがあり当時の列車「あずさ2号」は、新宿駅を午前8時に発車する下りと、松本駅を同じく午前8時に発車する上りの2本が存在したらしく 歌詞は信濃路へ旅立つという内容だったあので曲中の「2号」は新宿発の下り列車を指していると 
しかし、発表翌年の1978(昭和53)年10月に行われたダイヤ改正で、下り「2号」は消滅し それまで列車の号数を上りと下りでそれぞれ「1号、2号……」と付けていましたが、ダイヤ改正で下りは奇数(1号、3号……)、上りは偶数(2号、4号……)になったためというのを 今頃知りました。

ダイヤ上の列車番号は、上りが偶数で 下りが奇数は、今でも 変わらず全国共通みたいですが

もし この「あずさ2号」が ヒットしなかったら 列車の号数は、どうなっていたのでしょうかね

KATOレイアウトプラン6-9を作る64

KATOレイアウトプラン6-9のレイアウト画像から  鉄道沿線の PC鉄道柵を配置していますが もう面倒で 途中で 嫌になり 只今休憩中です。

KATOユニトラックレイアウトプランPC鉄道柵

このPC鉄道柵を 1個ずつ配置して行くのですが これが カーブ曲線になると 角度を1度ずつ変えて行ったりするので まあ 面倒臭いです。

KATOユニトラックレイアウトプランPC鉄道柵2

別に配置しなくても いいのですが 最初に 少しやってしまったので流れで 続けていました。

KATOユニトラックレイアウトプランPC鉄道柵3

作り込むのも 根性が要りますね モチベーションが 続かなくなって来ました。

KATOユニトラックレイアウトプランPC鉄道柵4

こちらは、フェンスで鉄道柵にした場所からの画像だ。ブロック壁でも 良かったのですが そうすると 電車の編成が 見えなくなるので これまた 面白くないのだ。

去年2020年11月1日に KATOレイアウトプラン6-9を作る1で 始めてから まさか 年を越して なんだかんだで 今回で64回目の紹介だ。もう2か月も掛かっている計算だが まだ 空いているスペースは、かなり残っているので 本来なら こんな細かい鉄道柵など 後でもいいのだが アイデアが 浮かばないのでね まだまだ完成は、先延ばしだ。

ところで レイアウトコンテストの話題が 噂話で盛り上がっていましたが あれってVRMNXが対象なんでしょうかね 7个覆里9个覆里 おそらく 大型レイアウトは、今でも対象から外されるんでしょうね でも レイコンは、今のご時世だと 難しいような気がしますね 要は、誰が どういう基準で審査をするのか VRM3版に関してなら 今なら おいちゃんでも 審査する自信は、年配者と このVRM3版のドンとして 勝手に文句あっか!と ああだこうだ審査出来るけど

今のVRMNXとかになると それなりに上級者じゃないと スクリプトや自動制御に詳しくないと 難しいかも たんなるレイアウトの情景だけなら 別にレイアウトじゃなく 動画で 一般審査も 面白いと思うのですが まあ こちらは、外野なので この廃盤ゲームVRM3とかVRM4下手するとVRM5版は、対象外になるんじゃないのかと 考えると 全てのバーチャルホビーの鉄道シミュレーターの動画を比べて見られる動画とか画像が見られる専門の場があると面白いのだが まあ夢だ。

仮想越河レイアウト動画の検証から12

仮想越河レイアウト動画の検証の続きから131〜140までの動画からだ。

仮想越河駅レイアウト動画131-140

この中からの紹介は、第135位の 夜汽車シリーズのEF5845青大将牽引コンテナ編成の動画からだ。 その前に このEF58は、鉄道模型シミュレータ―VRM2版に5種類と VRM3版に1種類が入っていたのですが そこら辺を 画像で紹介だ。


VRM2版EF5845カタログ1

この中のEF58-138だけが VRM3版です。今度のVRMNXでは、EF58-53の大窓原型で人気の53号をモデル化と紹介されていますが この1998年に登場したEF58-157号機とは、どこが違うのでしょうかね


VRM2版EF5845カタログ2

ここだけですよ これだけVRM2版のEF58を見せるのは、今のVRMNXなんか 画像でも動画でもEF58-53の機関車など見た事がないのです。自分は、自作車両が作れないので こういう機関車は、褒めまくりますが その反面 突っ込むのでね


VRM2版EF5845カタログ3
このEF58-45青大将もVRM2版だと 右上の感じの色目ですが どうも違うんじゃないのかと VRM3版のEF58-138で 塗り絵をしてみたのが この右下の画像だが 後で色々調べたら 確かに右上の画像にも 近いようで 古い機関車の色目に関しては、当時 カラー写真が無かったので 鉄道博物館に静態保存されている機関車しか 今は、参考にならないみたいだね そして 今回の夜汽車シリーズのEF5845が牽引しているのは、国鉄コンテナのつもりなのだが 要は、あの東海道線を走っていた頃のコンテナ編成の宝号をイメージして 動画にしてみました。夜汽車シリーズは、個人的には、好きなんですがね 2019年9月26日の記事から 再放送だ。

久しぶりの夜汽車シリーズの第18弾から 今回は、YouTube動画で過去の機関車で 人気があったEF5845青大将を 登場させてみました。最初 スハ44系の「つばめ」か「はと」の特急列車とも考えたのですが ここは、貨物編成の国鉄コンテナ編成を 牽引させてみました。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ1
















この国鉄コンテナ編成だと EH10マンモス牽引のコンテナ編成の「宝号」が 有名ですが こちらのEF5845青大将牽引の国鉄コンテナ編成も 中々どうして 様になっています。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ2
















確かに このEF5845もコンテナ車両も もう20年近く前の忘れられたVRM2版なのですが この月明かりの風景には、なんか しっくり来ます。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ3
















どうして 人気があるんでしょうかね あんまり ここの鉄道シミュレーター関係では、EF5845青大将の動画が 出てないからでしょうかね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ4
















なので 今回は、画像を これでもかと紹介だ。この上の画像は、越河駅に入線して来るEF5845だが 動画だと月明りが見えて 雰囲気は、いいんだね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ5
















こういう月明りの雰囲気は、夜間仕事をしていた頃には、たまにありましたが もう さすがに外仕事の現場仕事は、したくないね〜

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ6

















この雰囲気が 好きですね〜 東北本線の東白石駅のホームから 真夜中に白石川方向を眺めると 感じは、こういう雰囲気ですが まあ 実際は、全然違いますが 雰囲気だけは、感じるのです。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ7
















このEF5845の青大将ですが 最初見た時は、本当に こんな感じなのか疑っていましたね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ8
















というのも 鉄道模型のEF58青大将は、画像で いくらでも探せたのですが ほとんどが 台車の部分が 他のEF58と同じで 黒かったのですが このVRM2版のEF5845青大将は、見た通り 台車が あまりにも緑が強すぎて もしかして おいちゃんが よく塗り絵で使っているガンマ補正で 一発で 青からグリーンに変えたついでに台車も めんどくさいと 変えてしまったのかと ずっと思っていました。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ9
















それも EF58青大将のカラー写真の画像が 中々発見出来なくて 今回 2013年に大宮で 解体される前のEF58青大将の画像を見付けたので 紹介だ。 国鉄のりばというサイトで これほど ハッキリ現物が見られる画像を見たのも初めてです。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ10

















そして そこで 見た台車の色は、 ここのVRM2版EF5845青大将の緑の台車のような色では、有りませんでしたが 確かに 少し緑掛かった台車の色でした。 これで ようやく 長年の疑問が晴れました。

このEF5845青大将を 作る時も おそらく 悩んだのでしょうね 黒にするか もしくは、もう少し黒に近い緑にするか それとも灰色の緑に近い色とか と 今更 書いてもしょうがないのだが でも 今 キハ58などの国鉄色で車両を 作っているようですが これも 実際の国鉄の標準色に合わせて車両の色を決めるのか それとも 鉄道模型シミュレーターというゲームの中で どう見えるかを 考えて 補正した色で 統一した色を 車両に使うのか そこが 今使っているパソコンでも 機種によって色合いが違うのでね 

そこら辺の これからの 鉄道模型シミュレーターは、本来メーカーさんが どのPCの どのグラボを 使いなさいと推薦するくらいじゃないと これからの高級志向のゲームメーカーとしては、そこまで踏み込まないと 駄目じゃないかと 勝手に思うのだが


KATOレイアウトプラン6-9を作る63

KATOレイアウトプラン6-9のレイアウト画像から 前回の幹線道路の右側の建売住宅からの紹介だ。

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅1

この画像だと 道路の左側が 新しく出来た注文希望建売住宅の街並みで こちらの右側の街並みが 古い一般建売の住宅が 密集した街並みからだ。

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅2

両方とも 鉄道沿線というロケーションは、同じだが 一応貨物列車は、走らないので 夜中は、静かなので 暮らすには、いい場所かも知れません そして この歩道があるかないか これは、大きい違いかも知れません 

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅3

こういう感じの 道路を挟んで 全然雰囲気が違う団地は、昔は、よくあったものです。最初に団地が出来て売るのは、将来の土地の資産としての値上がりなどを考えた場合 多少不便な場所とかを 目玉の値段で売り出して 将来的に良い場所は、空き地にして売りに出すのが 昔のセオリーみたいだったような気がしますね

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅4

そして この鉄道沿線の線路沿いは、建ぺい率とか日照問題や騒音を考えて 木造アパートなどを この土地の所有者にデペロッパーは、家賃収入と相続を考えて借金を作って税金対策で 建てさせていたのを思い出してTomix木造アパートを配置して見ました。

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅5

しかし ここのVRM3版のTomixの木造住宅や木造アパートそして木造の商店など わざわざ汚した感じの汚い建物が多くて なんか嫌いなんですね かと言ってIMAGI版の一般住宅も 土台がないので 配置する時は、意外と苦労するのです。

今日は、昔、作ったVRM3版の住宅カタログから抜粋したIMAGIC版一般住宅の画像を紹介だ。

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅カタログ1
一般住宅aから一般住宅rまでの 18種類を紹介だ。 勝手にハリボテ建設が 販売した住宅と銘打って4LDK、5LDK、6LDKの3種類に 適当に商品名を付けて遊んでいました。 ついでに 間取りも紹介してました。

KATOユニトラックレイアウトプラン右側住宅カタログ2

昔は、楽しみながら 遊んでいましたね 因みに この前 この一般住宅のVRM5版のカタログも作っていました。VRM5パッケージ版マイカタログより21で 紹介していましたが まったく このVRM3版と同じ部品でした。手抜きじゃないのとは、口が裂けても言えません
アクセスカウンター
  • 累計:

記事検索
Archives
livedoor プロフィール

おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ