新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2019年09月

仮想東北本線越河駅レイアウト173-特急・急行2

仮想東北本線越河駅レイアウトを 使った新しい特急・急行シリーズの第2弾からだ。VRM3版の特急で一番最初に思い出したのが 前の651系スーパーひたちでしたが その前に 一番最初に追加キットで購入したのが 今回の183系1000番台国鉄色の特急とき・あずさの車両で その内から特急ときを 紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色1
















もう 何十回も紹介しているので 今更 書く事もないのだが

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色2
















レイアウトが 違うと 画像も 変わるということで

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色3
















自分で いうのも 恥ずかしいのだが 昔に比べりゃ幾分レイアウト作りも上達しているんじゃないのかと

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色5
















ここの新VRM3★井戸端会議の 右横の検索記事に183系と入力すると 2006年9月からの183系関連の記事が 出て来るのですが その画像を 眺めていると 自分では、上達したと感じるのですが 

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色6
















今現在5417件の投稿記事を 書いているみたいで そりゃ色々スランプも出て来ますわ 

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色4
















なぜ 辞めないのでしょうかね まあ他に楽しみがないのと 好き勝手出来るからでしょかね そう言えば こんな2008年12月に 書いていた記事を 見付けました。

183系で 昔は,楽しんでいたね その1
183系で 昔は,楽しんでいたね その2
183系で 昔は,楽しんでいたね その3
183系で 昔は,楽しんでいたね その4

この記事は、追加キット183系から話を広げてみた(4年前の本店記事から そのまま掲載)と書いてある通り2004年頃に ここのブログを始める前にあったHPからの記事で 「とき」の過ぎゆくままに 面白か〜! と駄洒落れを 入れて好き勝手書いていましたね

当時は、鉄道に関しては、さっぱり知らなくて 片っ端から調べて そのまま鵜呑みにして書いていましたね そう言えば 当時 なぜ この追加キット183系1000番台を購入するキッカケになったのが VRM界のレジェンドのJunichi氏の この画像などを 見て 初めて この183系国鉄色の特急を知ったのも 大きいかも知れませんね

越河レイアウト特急・急行シリーズ2-183系とき国鉄色7














当時は、Junichi氏の他にも 多くの先輩諸氏のVRM3画像を 見て刺激を受けて いつかは、こういう作品を作って見たいと思っていましたね まあ どこの世界でもあるのですが 目指している人達が上のステージに行ってしまっても まだ下のステージに残って上を目指している 最近 将棋の世界でも46歳になる木村九段が初タイトル獲得との記事が載っていました。

思えば レイアウトコンテストも いつの間にか 無くなっていまい そういう挑戦する機会が 無くなってしまって その中でモチベーションを 維持して行くというのも結局は、ここで動画などをUPしながら様子を伺うのが ゲームとしての楽しみ方かも知れません

勾配区間複々線大走行会貨物編成から

単純に 遊んで見たくなったので 又 RailSimの新幹線勾配区間動画を真似して作った勾配区間の 動画を 作って見ました。

勾配区間走行レイアウト複々線貨物編成1
















レイアウトを作って 車両編成を 走らせて 動画にして 知らない人に 見せびらかしたい単純に それしか頭にないのだが この最後の 見えびらかしたいというのが 鉄道模型で いう所の レンタルレイアウトや鉄道模型運転会と 同じような気がしてね  一人でPCの中で作ったレイアウトを 一人で眺めるよりは、UPして 反応を 見てみたいと 思うのが素直な気持ちだ。



でも これが 中々難しくてね そういう点では、RailSimの動画やMMD鉄道の動画が 結構面白いのが多いのだ。要は、発想が 自由なのだ。 なので その真似をして こうやって動画を作っていますが

勾配区間走行レイアウト複々線貨物編成2
















Trainzも リアルな動画は、結構多いのですが 外国の動画は、1時間近くと長くてね 10分以上の動画は、ほとんど見ないので 出来れば 1時間の動画を総集編で10分くらいにまとめて欲しいなんて アホ書いてます。



仮想東北本線越河駅レイアウトの動画にばかり 興味が行ってしまい 新しいレイアウトを 作る気になりません
 アイデアは、あるのですが VRM5版の 閉塞信号機を配置した複々線レイアウトも 作って見たいし 塗り絵も してみたい と気持ちは、あるのだが やる気が出て来ない 暇な時間は、沢山あるのですがね

どうも 上を見てしまうと まあ いつもの事ですが やる気をなくしてしまうんだね 昔なら ナニクソ 負けてたまるか 俺にも 作れると 真似して作った物ですが 完全に 一人芝居なのでね

岩手の鉄道模型運転会に行ってから 仲間で 運転会を やるのもいいように感じるのだが その裏で 色々あるのかな〜と 思ったりしてしまうと 一人で 頑張るかとも思うのだが 一人だと 進歩しない そう一人で 相撲や柔道やレスリングを やっている感じです。  

だから この鉄道模型シミュレーターの オンラインゲームというのが 未だによくわからないのだ。対戦ゲームなら 仲間を集めて戦うとかあるのだが VRM5版とも VRMCLUODとも 部品や車両の共有が出来ないで 結局 この先 どういう感じになって行くんでしょうかね

あのトレトレの会議室は、どうなっているんでしょうか機能しているのでしょうか

仮想東北本線越河駅レイアウト172-特急・急行1

今日から 仮想東北本線越河駅レイアウトを 使った新しい特急・急行シリーズとして動画のスタートだ。
まず その第1回目は、懐かしの常磐線を走っていた651系スーパーひたち11両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち1
















VRM3版の追加キットとして販売された651系スーパーひたちですが 最初そんなに興味は、無かったのですがVRM3版の車両を見てから 考えが 変わった車両です。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち2
















というのは、思っていた以上に 作りが良かったからです。特急車両の中でもベスト3に 入るかも知れませんね で今回は、背景を 思い切って替えてみました。 色々試したのですが このAOさんの東北の山並みの背景が なんかバッチリイメージと合致して びっくりだ。

#山なみ・東北





少し霞かかった青空が こちらの越河駅付近の雰囲気にぴったしで いかにも東北を走る東北本線のイメージになりました。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち3
















この651系スーパーひたちは、実際には、常磐線で 何回も見ていますが もう少し白っぽかった感じに見えましたが このビュアーでも 光の当たる方向で だいぶ白さが違うように見えます。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち4
















こちら側から見た651系だと グレーそのものですが 反対側だと 幾分 白く見えます。 まあ これがVRM3版の特長なのでね 

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち6
















どうしても この651系スーパーひたちのUP画像を 見せたいと似たような画像になってしまいましたが 後から追加で 本当は、こういう感じの遠目の画像を紹介したかったので 紹介だ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち7
















この新幹線と在来線が交差する部分が好きでね 山の上には、VRM3神社が鎮座しているのが ここの新VRM3★レイアウトの定番なので 必ず どのレイアウトにも神社は、配置してあるんだね でも 誰も気が付かないよね そこが おいちゃんの 拘りだ。

越河レイアウト特急・急行シリーズ1-651系スーパーひたち8

















このバックの山並みが これまた いいいんです。 今までのオリジナルな背景とは、イメージが全然違って見えるのが 面白いですね 背景も あんまり沢山有り過ぎて もう誰の作品の背景画だったかも忘れてしまい 今回も 中々AO氏の作品というが わかりませんでした。 まだfox-hobby-gadenの所には、背景画が 残っていましたので まだの方は、早めにDLしたらと 思います。 

最近 どんどん先輩諸氏のHPなどが 削除されているみたいで 過去の部品リストやテクニックに関する解説が消えてしまって 益々この鉄道模型シミュレーターの歴史そのものが 途中のVRM5版からが 鉄道模型シミュレーターみたいな風潮が メーカーさんの過去のVRM3・4などのカタログ紹介記事等の削除を 眺めていると 本当に残念な気持ちになってしまいますね

まだウィキペディア(Wikipedia)の鉄道模型シミュレーターだけは、残っているので 多少の歴史は、わかりますが 実際の そこに関わって来た情報や色々あった裏情報や 諸問題など そういう話題も もう すっかり忘れされてしまいそうです。 

Nゲージ閉塞信号機レイアウトから

HOゲージの閉塞信号機があるレイウトは、YouTube動画で見た事がありますが これ程 本格的な閉塞信号機を配置してあるNゲージレイアウトは、初めて見たので紹介だ。

Nゲージ閉塞信号機1
















閉塞区間を作って 駅ホームの8番〜1番線ホームを 順次 通過して行くという どういうシステムかは、知りませんが 自動制御みたいな感じの運転みたいです。5番ホームを過ぎて4番ホームに 入る前で ルートが 変わっているように見えるのだが よくわかりませんでした。



こういうのを 見てしまうと VRM5で 早く こんな感じの閉塞信号機を配置して 自動制御の自動運転を してみたいものですね それにしても 鉄道模型を やる人って パソコン関係も詳しい人が 多いから なんか鉄道模型シミュレーターを やっていると 下に見られるような感じがしてね とくにVRM3版だと まあ勝手にそう思っているのですが どうも そういう見えない俺たちの世界を たまに感じてしまうのは、おいちゃんだけか

まあ しょうがないね これだけは、自分の領域で 遊ぶのみだ。

仮想東北本線越河駅レイアウト171-夜汽車18

久しぶりの夜汽車シリーズの第18弾から 今回は、YouTube動画で過去の機関車で 人気があったEF5845青大将を 登場させてみました。最初 スハ44系の「つばめ」か「はと」の特急列車とも考えたのですが ここは、貨物編成の国鉄コンテナ編成を 牽引させてみました。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ1
















この国鉄コンテナ編成だと EH10マンモス牽引のコンテナ編成の「宝号」が 有名ですが こちらのEF5845青大将牽引の国鉄コンテナ編成も 中々どうして 様になっています。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ2
















確かに このEF5845もコンテナ車両も もう20年近く前の忘れられたVRM2版なのですが この月明かりの風景には、なんか しっくり来ます。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ3
















どうして 人気があるんでしょうかね あんまり ここの鉄道シミュレーター関係では、EF5845青大将の動画が 出てないからでしょうかね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ4
















なので 今回は、画像を これでもかと紹介だ。この上の画像は、越河駅に入線して来るEF5845だが 動画だと月明りが見えて 雰囲気は、いいんだね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ5
















こういう月明りの雰囲気は、夜間仕事をしていた頃には、たまにありましたが もう さすがに外仕事の現場仕事は、したくないね〜

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ6

















この雰囲気が 好きですね〜 東北本線の東白石駅のホームから 真夜中に白石川方向を眺めると 感じは、こういう雰囲気ですが まあ 実際は、全然違いますが 雰囲気だけは、感じるのです。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ7
















このEF5845の青大将ですが 最初見た時は、本当に こんな感じなのか疑っていましたね

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ8
















というのも 鉄道模型のEF58青大将は、画像で いくらでも探せたのですが ほとんどが 台車の部分が 他のEF58と同じで 黒かったのですが このVRM2版のEF5845青大将は、見た通り 台車が あまりにも緑が強すぎて もしかして おいちゃんが よく塗り絵で使っているガンマ補正で 一発で 青からグリーンに変えたついでに台車も めんどくさいと 変えてしまったのかと ずっと思っていました。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ9
















それも EF58青大将のカラー写真の画像が 中々発見出来なくて 今回 2013年に大宮で 解体される前のEF58青大将の画像を見付けたので 紹介だ。 国鉄のりばというサイトで これほど ハッキリ現物が見られる画像を見たのも初めてです。

越河レイアウト夜汽車シリーズ18-EF58-45青大将コンテナ10
















そして そこで 見た台車の色は、 ここのVRM2版EF5845青大将の緑の台車のような色では、有りませんでしたが 確かに 少し緑掛かった台車の色でした。 これで ようやく 長年の疑問が晴れました。

このEF5845青大将を 作る時も おそらく 悩んだのでしょうね 黒にするか もしくは、もう少し黒に近い緑にするか それとも灰色の緑に近い色とか と 今更 書いてもしょうがないのだが でも 今 キハ58などの国鉄色で車両を 作っているようですが これも 実際の国鉄の標準色に合わせて車両の色を決めるのか それとも 鉄道模型シミュレーターというゲームの中で どう見えるかを 考えて 補正した色で 統一した色を 車両に使うのか そこが 今使っているパソコンでも 機種によって色合いが違うのでね 

そこら辺の これからの 鉄道模型シミュレーターは、本来メーカーさんが どのPCの どのグラボを 使いなさいと推薦するくらいじゃないと これからの高級志向のゲームメーカーとしては、そこまで踏み込まないと 駄目じゃないかと 勝手に思うのだが
 

ホースシューカーブから5

今月のRM-MODELS11月号は、マイホビールームの特集記事が載っていました。昔のマイホビールーム特集記事の古本は、持っているのですが なんか段々マイホビールームの中味も 少し違うように感じました。同じリタイア組みでも この生活スタイルは、人様々なので ああだこうだは、言えませんが このマイホビールームに関しては、おいちゃんの6畳一間の寝床付ホビールームには、敵わないだろうなんてね アホを書いてます。

この6畳一間の寝床付こそがマイホビールームで 一人で寝泊まりして かれこれ20年近く経過してますが 要するに家庭内別居みたいな生活なので 24時間が 自由時間という最高の贅沢な時間を貰っています。 まあホビールームといってもパソコンしか今までは、無かったのですが 最近 目の前には、HOゲージの機関車が 何台かは、置いてあります。これが唯一の鉄道模型ホビールームという訳だ。

動かせないならホビールームじゃないんじゃないのと思うでしょうが その為に この鉄道模型シミュレーターがあるのでね なんぼお金を掛けようが 24時間いつでも仮想鉄道模型が眺めながら眠くなったら 即寝ることが出来るのが理想のホビールームと考えているのでね 一々隣の部屋だとか行くこと自体が面倒で そう考えると わざわざ 空いている部屋に鉄道模型レイアウトを作ってみたいとは、思わないのだ。要は、動くのが嫌いな怠け者なのだ。 

理想の趣味生活を送るには、どうしたらいいか お金が無かったら 最後は、時間だけは、自由に使える この「時」を どう考え どう捉えるか まあ この人生哲学をマスターしないと物欲のコレクター趣味からの脱却は、出来ないので そこが仮想鉄道模型の一番の強みでもあるのだ。

さて 最後のアメリカン貨物鉄道の動画紹介からだ。

ホースシューカーブ14
















前にマイルトレインの記事でテハチャビ.パスという ループ状の峠越のYouTube動画を 紹介しましたが 今回は、4Kのドローン映像動画があったので紹介だ。



どうですか 前に紹介した動画に比べ 全然景色が 違い過ぎますね まず緑が多くなって まるで 鉄道模型ジオラマを 上から眺めているような感じに見えます。

110両編成の貨物編成 1.3mile(2080m)と115両編成(2200m)の交換シーンからだ。しかしこのアメリカの貨物事情というのが 不思議でね なぜ こんな長編成の編成を組んで運行するのか? 不思議でね 目的地が全部同じなら そりゃ理解出来るのですが これが それぞれバラバラだとすると まず貨物編成を 組むだけで どれだけ大変かと思ってね 昔 夜の仕事で 貨物ターミナルの中の仕事をした事があるのだが まあ DE10の牽引機が ひっきりなしにコンテナを 切り離したり組換えたりと何十回も 引上げ線を往復してましたが それを考えると わからないんだね アメリカさんの「時間」に対する考え方が

あくまでも 一度にまとめて 引っ張ってしまえ!の その考えが そもそも日本人の考えと違うんじゃないのかとね そんな石炭貨物編成の動画からだ。

ホースシューカーブ11
















間違っているかも知れませんが モンタナ州のロッキー山脈にあるムラン峠(MullanPass)を 通過する石炭満載の列車編成の動画からだ。 この上の画像が 一番先頭のディーゼル機関車からの画像だ。

ホースシューカーブ12















先頭の機関車が石炭貨物列車を73両牽引して その真ん中に又機関車を挟んで石炭貨物列車が57両だ。

ホースシューカーブ13














そっして一番最後の プシュフルに機関車が1両牽引されて 石炭貨物編成は、全部で125両だ。一番先頭に機関車が3台で 中間に4台そして最後に1台の全部で8台で この石炭満載の貨物125両を 牽引しているのだ。
なぜ ここまでして いっぺんに運ばなきゃいけないのか? そこが わからないのだ。



今時 石炭の消費って アメリカでは、何に使うのか なんでも 石炭にも良質の石炭と そうでない石炭があって蒸気機関車などで使う石炭は、良質じゃないと燃焼効率とかの関係で 使えないと どこかに書いてありました。 そう考えると 今 環境問題で 国際会議が行われCO2の削減が 言われてますが 圧倒的に多いのが このアメリカと中国との話なので そう言う意味でも アメリカのどこかでは、使われているんでしょうかね

そんな 石炭や鉄鉱石が産出する場所がカナダとの国境に近いウイスコンシン州のアイアン・リッジ(Iron Ridge )という所のミュラン峠(Mullan Pass)からのホースシューカーブからだ。

ホースシューカーブ15
















こちらは、空の回送貨物列車編成みたいですが とにかく長い編成です。



本当に こういう鉄道動画を眺めていると アメリカの 底知れぬ大きさを感じますね なんか日米経済交渉も 結局は、日本側の大きな譲歩で 解決したみたいな記事がネットで流れていましたが そんなことは、最初から分かっていたんじゃないのかと思うのだが どうしても 安倍総理のお気に入り言葉WinWInの関係を 言いたかったのでしょうがね 安倍総理の対等とは、自分にとってトランプ大統領との対等の立場でしょうが 国としては、これまた話は、違って来るんじゃないでしょうかね 対等じゃないから 色々策を考える 策士いや軍師が欲しいね 小泉進次郎君も 軍師を早く見付けないとね

ホースシューカーブから4

すっかり アメリカンディーゼル機関車にハマってしまいました。あの武骨さが いいんだね なんと そのアメリカンディーゼル機関車を アメリカのUS-KATOが HOゲージ鉄道模型を販売していると 噂で聞いたので 調べて見たら なんと こんなにも種類を販売していたみたいです。

KATO-HOアメリカンディーゼル機関車カタログ1





















尚 ここに載っている値段は、参考価格で 今現在 品切れや 値段が変動しているようなので ただ画像を紹介しているだけなので 気にしないでね HOゲージの値段にしては、モーター付で この値段なら メチャお高い
日本製の電気機関車に比べると プラスチック製でも いいかもね KATOのHOゲージは、意外と Tomixに比べても 安いので ついつい手が出そうです。

さて 今日も アメリカン貨物編成の動画を紹介だ。 まずは、最近 こういう感じのドローンからの撮影動画が 海外というか アメリカには、多いようで その中から ひとつ

ホースシューカーブ9

















こんな 貨物鉄道会社の並走シーンからの動画です。



BNSFとユニオンパシフィックのレースだと 表記してありましたが 面白い動画です。
そして 今のTVの主流になっている4Kの映像で撮ったドローン撮影動画からです。因みに 我が家は、 まだまだ4KTVじゃなく 普通の液晶TVですが まだあと10年は、使い続けたいですがね

ホースシューカーブ10

















こちらは、オレゴン州のペングラ峠付近の 映像からみたいです。 Southern Pacific AC4400 のなんでも先頭車両が 珍しいとかなんとか説明には、書いてありました。



さすがに 4K画像は、綺麗ですね このサザンパシフィック鉄道のオレゴン州の どこを 通っているのか調べましたが結局わかりませんでした。グーグル地図でもグーグルアースでも 鉄道路線を探してペングラ峠を 探そうとしても もちろん日本語で 出てる訳じゃないので さっぱり調べようがなくてね 

そんな中で 面白いブログを見付けました。 アメリカの鉄道 地図と鉄道のブログという 世界中の鉄道関係の地図などの関係の記事が 詳しく書いてあるサイトで 今回は、アメリカのロッキー山脈を越える鉄道路線の歴史という記事で このサザンパシフィック鉄道のオレゴン州のペングラ峠を 探したのですが ここでも見付けられませんでした。 でも ここの記事は、中々内容が濃くて 読み応えがあるみたいです。

追伸

なんか見たような記事だと思ったら 今年の2019年3月24日にワシントン山コグ鉄道で ここの記事を 紹介していました。 もう最近 すぐ忘れてしまってね 困ったもんです。

ホースシューカーブから3

ホースシューカーブの動画を眺めての続きからだ。ホースシューカーブの他の鉄道模型や鉄道シミュレータ−ゲームの動画が ないか探していました。

そんな中で見つけたのが Nゲージのホースシューカーブがあるレイアウトからだ。

ホースシューカーブ7

















このレイアウトを 眺めていたら線路が4本の複々線になっているんですね 

 

あれ 今現在の動画だと 3本線にしか映っていないみたいなのだが 本当の所は、どうなのか調べてみたが いつ頃から 1線が 廃止になったのか わかりませんでした。

もう1本TRAINZ、Simulater2009で 作られたと思われるホースシューカーブがあるレイアウトからだ。

ホースシューカーブ8
















こちらの動画では、すでに 3本線になっていたので 上のNゲージが1989年に制作したと書いてあったので この2009年までの間に 4本線から3本線に減らしたんでしょうかね 



しかし 相変わらずTRAINZの 描写は、いいねえ〜 無駄がないというか この感じが好きだったんですが 結局 言葉の壁と 技術の壁で 体験版だけで 断念した覚えがあります。

要は、どの鉄道シミュレーターを やろうとしても 最後は、この技術と知識の壁にぶつかって前に進めない ここなんだよな〜 VRM5版もそうですが 上を見てしまうとね 唯一ここのVRM3版だけが なんとか 食らいついている現状なのでね でも 他の鉄道シミュレーターや鉄道模型レイアウトを 見るのは、大好きなのでね

ただ 自分では、作れないという所に この鉄道模型シミュレーター関係の見えない壁があるのです。しかし 本当に最近 急激に来訪者が減ってきているみたいですが 他のVRM界隈の皆さんの所は、そういう感じは、見られないのでしょうかね 限られた人しか見ないサイトですが 少し気になってね

ホースシューカーブから2

前回紹介した アメリカペンシルベニア州のホースシューカーブの動画を眺めて居たら 待てよ これに似たヘアピンカーブなら ここの仮想東北本線越河駅レイアウトで 何箇所も作っていたんじゃないのと 思い出して さっそく動画を 作ってみました。

ホースシューカーブ5
















まずは、その1の双竜の滝を眺めるロケーションからの動画からだ。



アメリカさんに対抗するには、そう世界のSinkansenを 前面に押し出して挑戦しないと 敵わないかとね ここのVRM3版の貨物コンテナ編成は、最大コンテナ20両編成が 限界ですが 裏技を使うと23両までは、増やせるのですが 東海道本線なんどの最大コンテナ貨物26両編成には、少し足りないんだね しかし あのアメリカン貨物編成を眺めていると もう開いた口がふさがらない感じですね ダブルスタックトレインですか そしてマイルトレインと 何から何まで桁違いだ。

ホースシューカーブ6
















今度は、反対の山側からの動画からだ。



まあ 全然 アメリカン貨物には、迫力では、敵いませんが この動画で なんとか米国に殴り込みを掛けたいと
思っているのだが 英語が さっぱり出来ないので 紹介のしようがないのだ。

ところで 今現在のアメリカの人口って 3億2780万人近く住んでいるんですね〜 昔知っていた人口は、2億4000万人近くだと ずっと思っていました。国土の面積は、世界で第4位で 今は、参考資料程度になってしまったGDP国内総生産は、2018年4月現在で 20兆4940億ドルで 第1位みたいです。2018年は、 因みに 我が日本は、人口は、1億2640万人近くで 国土の面積は、第61位で GDPは、4兆9710億ドルみたいで 一応第3位になっているみたいですが これ一概には、よくわからないので (IMFの統計)を 参考に書いていますが 他のGDPで お隣さんの国は、1兆6194億ドルみたいで 第12位で 今現在の第2位が中国で 13兆4073億ドルだ。 そして第4位がドイツで 約4兆ドルみたいで こうやって眺めてみると アメリカと中国が 断トツですね

こういうのを 眺めていると よく安倍総理がWinWinの関係なんて言ってますが 商売にWinWinなんて 絶対あり得ないからね 綺麗ごとを よく言うよと思うね そもそも 儲からない商売をする馬鹿は、いないのでね

要は、どこかが 儲かれば どこかが損する それが商売の原点だから 誰がババを引くかなんだが まあそれ以上は、辞めとくか なんか アメリカの鉄道貨物の業界も色々あるみたいだね 行き着くところ 最後は、石油と自動車産業にぶつかるような感じで まあ まだ21世紀も 自動車産業や石油産業が 世の中を動かして行くんでしょうかね

あのトヨタの水素エンジン自動車ミライは どうなったのかと思ったら こんな記事を見付けました。723万円の水素自動車を“タダ”で購入。という記事だ。電気自動車も 最近あんまり 話題にならないというより あの電気自動車の日産が ゴーン氏一人が 会社のお金を頂戴していたと思ったら それを訴えた社長本人も 頂戴していたなんて もう落語の世界の話しでね まあ 大きい会社でも 大きな団体でも やっている事は、中小企業の好き嫌いで 上が決めてしまう感じと同じようなもんだ。 と ここで 書いても しょうがないのだが たまには、いいか 最近 TVコメンテーターの話しを聞いていると つまらなくてね というか ここまでしか しゃべれないというのが見え隠れして 面白くなのだ。都合悪い話は、カットしてしまうからね よしもとの話しは、結局どうなったんでしょうかね

ホースシューカーブから1

以前から アメリアのディーゼル機関車に興味があり YouTube動画で 色々眺めていました。 その中で 発見したのが 今回のホースシューカーブだ。 2011年に マイルトレインの記事でテハチャビ.パスという ループ状の峠越のYouTube動画を 紹介しましたが その時は、ただ 凄いな〜と思っただけなんですが 今回このホースシューカーブという場所を知り 改めてアメリカの大きさそして その力の源が なんかわかったような気がします。

前置きは、そのくらいにして 本題からだ。

ホースシューカーブ1

















YouTube動画からの画像だが この正面に見るのが ホースシューカーブだ。英語表記だとHoreseshoeCurveで馬蹄の形という意味らしいのだ。

ホースシューカーブ2

















ここを 3本の線路が敷設 してあり そこを 長大貨物編成が 行き交うのです。このホースシューカーブは、 かなりアメリカでは、有名な場所で 知らかったのは、このおいちゃんだけかと思ってしまいました。なんたってアメリカのペンシルベニア州が どこにあるのかが わからないというか アメリアの州が どういう感じなのかもわからないのでね てっきりロサンゼルスなどがある西海岸沿いのカリフォルニア州の近くと思ったら とんでのない間違いでした。

ホースシューカーブ3













アメリカ東部のニューヨークやワシントンに近い州みたいでした。

ホースシューカーブ4












なるほど こういう立地だから 貨物とかの鉄道の重要路線で 第2次大戦の時には、ドイツの攻撃目標にされたというのが 理解出来ました。

ペンシルベニア鉄道が走るアルトゥーナは、ホースシューカーブやアルトゥーナ鉄道記念博物館など、鉄道が身近に感じられる観光都市です。と ここのサイトには、載っていました。

さてYouTube動画も 沢山UPされているのですが 色々悩んだのですが 最初は、今流行のドローン映像からの全体像の動画からだ。まずは、全体像を ご覧下さい


これからの 鉄道関係の映像は、このドローンによる映像が主流になるんでしょうかね でも 日本の鉄道関係だと まず 難しいかも 新幹線や首都圏じゃ無理みたいだが ローカルな場所での貨物編成の空撮は、見てみたいですね



再生回数は、YouTube動画では、少ない方ですが 一番3編成が 同時に走行している映像で しかも ここのホースシューカーブが そもそも石炭列車が走っていた場所で 複線の他に もう1本回送用の線路を敷設したとも 聞いたので その意味でも この動画の意味が大きかったので紹介だ。

最後は、ここの場所が 鉄道博物館のような公園になっているというホームカメラからの動画だ。



しかし 世界中 鉄道好きの人は、多いみたいですね なんか もっと この鉄道模型シミュレーターVRM3を 世界に紹介したくなって来ましたね 
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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