新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2019年01月

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。2

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。というのは、あくまでも おいちゃん自身のブログの中の事なのでね ご了承して下さいね

そして 一番この自作コンテナ部品の 取っ掛かりの一番最初のきっかけは、なんといってもUSO800さんの これらのコンテナ画像があったから 今こうして VRM5版を やってみたいと思ったんじゃないのかと 分析だ。

その始まりが 2008年6月29日の VRM3★紙芝居貨物ヤード編の紹介14 まとめで 紹介した VRM2版コンテナ車両に USO800さんの画像を塗り絵してみたのが そもそもの始まりかも知れません 元々は、 このVRM2版コンテナ車両しかなかったのですが

USO800コンテナ7











当時コンテナの大きさも わからなかったのだが 只 カッコいいと思ってね

★1種12フィートコンテナ長さ3,7m、幅2,4m、高さ2,5m、最大総重量 6.8t
★2種20フィートコンテナ長さ6,0m、幅2,5m、高さ2,5m、最大総重量 13.5t
★3種30フィートコンテナ長さ9,1m、幅2,5m、高さ2.5m、最大総重量 16.5t

色々試しに塗り絵して 動かない画像で 10年以上も前は、楽しんでいました。

USO800コンテナ5



















12フィートコンテナ画像からだ。 色を変えたり いい加減でしたね

USO800コンテナ6




















こちらは、20フィートコンテナからだ。 これも いい加減でした。

USO800コンテナ4




















そして こちらが 30フィートコンテナ画像からだ。 中々こういう感じで 30フィートだけの貨物編成は、地元の東北本線じゃ 中々見掛けないのでね 見るのは、こちらのTOYOTALONGPASS EXPRESSなんだが 登場した時は、凄いな〜と思って いつ鉄道模型で 出て来るのか楽しみにしていましたが 中々出ませんでしたね

USO800コンテナ3












こちらも 当時は、塗り絵で楽しんでいました。結局ここのVRMでも 許諾権の関係かどうか知りませんが 登場しませんでしたね 今現在のTOYOTA専用列車こ専用コンテナもフルの専用コンテナというよりECOLINERとの ごちゃまぜ編成が多いように見掛けて 自動車業界の世相を感じますね

USO800さんが 紹介していた40フィート海上コンテナも 例えば 東北本線だと 横浜本牧駅〜仙台港駅間及び東京貨物ターミナル駅〜宇都宮貨物ターミナル駅間に おいて、定常的な国際海上コンテナの SEA&RAIL 輸送が行われているらしいのだ。

現場仕事を していた時は、夜中に 陸前山王からの発着の 40フィート貨物編成を 何回か見たことがあります。その迫力は、普段眺めている12フィートコンテナの5ヶ積みとは、全然違うので 30フィートの2ヶ積みとも 又違う アメリカの貨物編成を眺めている感じがしましたね

この40フィート海上コンテナには、2種類の違う高さのコンテナがあるんですね 普通の40フィートは、高さ2.59mで 幅が2.438mで 長さが12.192mで 背高コンテナと呼ばれる高さ2.896mと 30儖鵡發ぅ灰鵐謄覆發△襪鵑任垢諭ここに 少し 載っていますが なぜ横浜本牧駅〜仙台港駅間しか 運行出来なったのかは、鉄道関係だとトンネルなどの鉄道施設の問題で それ以外は、出来なかったみたいです。(全国には、5区間で運行されているそうです。)

40フィートも VRM5版の自作コンテナ部品には、USO800さんが 作ってくれていたんだね これを 走らせてみたかったからね〜 そんな40フィートも含めての自作コンテナ車両コレクションからの 第2弾動画からだ。




余談ですが 40フィートより更に大きい45フィート海上コンテナもあるそうで 長さが13.715mで 40フィートよりも1.5mも長いそうで 陸上の一般道では、地元 宮城でも 岩沼〜仙台新港までの特別限定区間にしか45フィートは、許可が 下りていないみたいで 先導車を付けないと走行出来ないので45フィートを見付けるのは、至難の業らしいです。

更に 鉄道では、どうなのか調べたのですが 平成20年に一回だけ 横浜〜宇都宮間まで 45フィートコンテナの鉄道輸送実験が行われたみたいですが その後 実際は、走行している記事がないので やっていないみたいですね 

まあ 最近のトラック輸送も トレーラーによる牽引が増えてるみたいで 余程の長距離での貨物列車輸送じゃないと 40フィートとか30フィートは、こちらの地元では、最近は、中々見掛けないのでね 北海道方面に行く貨物だと 見掛けますがね コンテナ貨物といっても 荷物が入っていない空のコンテナも多いのでね

物流は、中々調べると 常に満載とは、行かないから 貨物は、経営が 難しいみたいだね 地元では、圧倒的に紙製品を運ぶコンテナが 多いので 貨物編成も派手さがないので せめて この鉄道模型シミュレーターでは、派手な架空のコンテナ編成を 走らせてみたいですね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。1

VRM界隈では、コンテナ祭りで VRM5版の コンテナ編成や 牽引機関車の画像が 沢山出て来て 嬉しい限りです。 中々こういう機会がないと 貨物編成や電気機関車のUPの画像が あんまり見られなかったので 毎日楽しんでいます。 そして これらの画像を 眺めてしまうと VRMの車両が 欲しくなってしまうのが おいちゃんだ。

VRMポータルの中で 「ときどき刊かもめ通信さんのコンテナ祭りと聞いて」から どうしても 紹介したい画像があったので 勝手に 拝借して紹介だ。 それが こちらのEF66-111の画像だ。

VRM5版EF66-111かもめさん















このEF66-111のツートンボディーの機関車なんですが 何が いいかって この足回りの台車部分が 堪らないんだね〜 かなり 正確なデティールで びっくりだ。VRM3版も このEF66に関しては、作りは、機関車の中では、NO1に近い感じでしたが 色々見て来た 鉄道シミュレーターの3DCG画像の中でも ベスト10に入る程の 出来でね だから まあVRM3一筋で 来た おいちゃんも 浮気心で つい今頃手を出してしまった次第だ。

これも鉄道模型と同じで レイアウトや車両を作って動かして楽しむ人と ただ眺めて楽しむ人が居るように こちらの鉄道模型シミュレーターも ただ眺める人でも いいんじゃないのかと 思ったからの行動だ。

さて 今回の自作コンテナ部品に関して そもそも コンテナに関心を持ったのが 今から13年近く前の2006年9月15日の Nゲージ用コンテナ画像 1から 始まったんだね

そこから始まった木製積み木コンテナ貨物の登場だ。の記事から 抜粋しながら 振り返ってみる話からだ。

9月15日に紹介した「隣のおっちゃん」に頼まれて作ったコンテナ画像を使った車輌の公開だ。1.5cm角のサイコ
ロ状に切った木片に画像を ただ貼ったものだが これが結構 遠目だと それらしく見えるのだ。

VRM39151VRM9152








「隣のおっちゃん」は,これをホームセンターで買った四角い15弌15个量擇遼世鬚里海りで25丱汽ぅ困35丱汽ぅ困縫汽ぅ灰軅擇蠅里茲Δ棒擇辰堂菫を貼り付けるそうです。 ご苦労さんです。

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この前 印刷してやったコン テナの画像なんですが Tomixで コンテナの箱だけのバラ売りで3個630円で あるではないですか だったら わざわざ印刷なんぞするより そんな手間の掛かる事す るより早いし綺麗だしと思うのだが そういうのは,もう飽きたと抜かすのです。Tomixには,20種類以上のコンテナの上だけがある んですよ これだけあれば十分なような気がするんですが マニア の心境は,鉄道模型を集める趣味がない おいちゃんには,わかりませんなあ〜

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なんでもカプラーって言うんですか連結器の部分なんですが それもKATOやTomixそれに名前の知らない中国製と多国籍貨 物を連結するので カプラーだけは,交換などして脱線しない ように注意してるみたいです。この画像よく見ると天井と前後が積み木の色のままです。しか し 中には,青いテープでごまかしてるのやら アルミのデコラ を天井に張った物もあります。このデコラのやつは,暗くすると光輝いて結構いいそうです。

しかしKATOの500円コンテナ買ってコンテナ外して コンテナだけ後で載せた方が Tomixのコンテナ車輌1600円より 安く付くんじ ゃないでしょうかね でもこの2大メーカーの商品は,ことごとく互換性がないから 物好きじゃないと そこまでやらないか

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こんな感じで 今から15年以上も前は、隣のおっちゃんのNゲージレイアウトも 賑やかでしたが 2011年の3.11や 高齢化に伴う やる気を なくしたのか 今このような感じのNゲージレイアウトとも 車両も 見る影もないのです。

しかし その反動で やる気になれば やれた鉄道模型を やらないで この鉄道模型シミュレーターに どっぷりハマってしまいVRM3の方が 楽で飽きないので続いているのが おいちゃんだ。 

でも これは、おいちゃんだけが思う妄想で 実際は、そうじゃないのでね 上級者は、より上を 初心者や ついて行けない人は、去って行く中で 今 この鉄道模型シミュレーターを続けている人が この先も おそらく続けて行くような気もするんですがね






VRM5自作コンテナが 続々登場だ。

VRM5自作コンテナ部品カタログみたいな感じのものを 作っています。 その 画像fだけを まとめたものを 紹介だ。

VRM5自作コンテナ部品集大成2




































自作コンテナ部品のコンテナ分だけ 集めてみました。カタログの方には、部品の名称も 入れていますが 改めて こんなに沢山コンテナ部品があったなんて 10年目にして知る これも 貨物編成を 中心に これからVRM5版の方は、楽しもうかと 全然 レイアウトなどは、作っていないし この貨物編成も 走らせていない

けど この自作コンテナ部品だけは、ビュアーで 確認しながら 只今 動画で 自作コンテナ車両コレクションといて 作ってみました。 その第1弾を 紹介だ。



まだまだ 第2弾、第3弾と 作っていますが 時間が 掛かってね 中々VRM3版のレイアウト作りが出来ませんが まずは、この自作コンテナ部品カタログを 作るのを 優先しますかね


一から教えて貰いたいのだが

おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても

すっかり忘れてしまっていました。

もう こうやって書くのが 恥ずかしい気分です。 4年前の2015年7月に なんと VRM5版の自作コンテナや自作車両の記事を 画像付きで 紹介していたんですね

もうすっかり忘れていました。というより作った記憶が無くてね あんなに時間を掛けて 画像を 集めて 羨ましと思いながら作っていながら すっかり忘れているんだから 危ないね〜

VRM5コンテナ自作車両を ここで紹介だ。その1と VRM5コンテナ自作車両を ここで紹介だ。その2で 書いていました。 これだけ 自作コンテナがあれば そりゃ欲しくは、なりますね でも 当時は、 ここのVRMonLINEとVRM5とVRMCLOUDの関係が わからなかったので 諦めたのですが まあ 今でも わかりませんが 画像だけは、 これだけ あったので 少し紹介だ。

VRM5自作車両集大成1



































まあ VRM3版しか やらない おいちゃんが なんで こんなに熱くVRM5版の自作コンテナ画像を 集めて楽しんでいたのか そして なぜ それを すっかり忘れてしまったのか?

答えは、会議室の中でタイトルが埋もれていたから もう 自作車両しかないと 勘違いしていたんだね まあ 色々あるんでしょうが 昔は、ちゃんと サブタイトルで 表に出ていた記憶があるのだが どんどん整理整頓してしまうからね 

仮想東北本線越河駅レイアウト44

越河駅レイアウトから 前回の高校前踏切周辺からの動画の続きからです。
去年で 一旦仕事関係を リアタイアしましたが 今まで現場作業で 実は、鉄道関係の現場仕事にも 行っていたので 意外と 鉄道沿線の風景だけは、思い入れが 沢山あるのと 結構資料もあるので それを元にして 自分なりのイメージで レイアウトの風景を 想像しながら作っています。

東北本線越河駅斎川踏切7

















元々は、東北本線の斎川踏切をイメージしてましたが 結局こういう感じの 畑の中の踏切で 高校の前のグランドが近くにある踏切を 通過する貨物列車のイメージになってしまいました。

東北本線越河駅斎川踏切8

















この高校前踏切の 名称の元になったのが 地元の石巻線にある涌谷駅近くの 涌谷高運動場前踏切の 名前を 思い出して この畑の中に高校を 配置してみたというのが ネタなのだ。

石巻線涌谷高運動場前踏切1石巻線涌谷高運動場前踏切2






実際は、上の写真が涌谷高運動場前踏切で 全然イメージが違うのですが この踏切名称を 調べると 田舎の方には、面白い名前が 結構沢山あるんだね 例えば小学校前、中学校前、役場前、倉庫前など 実際に この石巻線にも 東北本線にもある名称でね 首都圏じゃ どこの小学校なのか中学校なのか わかりませんが もっと面白いのが 昔の個人の地主の名称とか 調べると面白いんだね

そこら辺の話は、地元の踏切に関しては、資料などを 集めたり写真も現地取材じゃないが ドライブがてら 10年近く掛かって資料取集は、しているので 現場仕事も 離れたので そろそろ趣味で やってみようかとも
そして 今製作中の 糸こん滝の周辺から 画像を紹介だ。

東北本線越河南糸コン滝7

















結局 畑の部品しかなかったので 畑にしてみましたが まだ 製作途中です。

東北本線越河南糸コン滝8

















片方の段々の土地には、水田を 棚田を 作ってみましたが 部品が正方形なので 本来の棚田が 作れないのが 少し残念なんだが それでも ここからの眺めは、中々いいんですよ

と 自己満足こそが このVRM3版の一番いい所なのでね そこが このVRM3版が 辞められない理由かも知れませんね 車両の精巧さでは、VRM5には、負けますが 人を選ばないというのが 一番この手の鉄道模型ゲームでは、大事だと おいちゃんは、考えているのでね その為にも 続けますので

さて この高校前踏切の周辺上空から上り方 東京方面の風景からの動画からです。



UPで見せれば 車両の粗(アラ)が見えてしまうのだが 俯角で 眺めると 情景の粗さが 目立ち過ぎる この兼ね合いが 難しいのです。 鉄道模型シミュレーターは、

仮想東北本線越河駅レイアウト43

越河駅レイアウトから 2018年12月1日に 仮想東北本線越河駅レイアウト33で 紹介していた 斎川踏切周辺が 完成したので 斎川踏切を 高校前踏切に改名してみました。

こうやって レイアウトを作っては、ビュアーで確認していると ついつい自分好みの走行シーンが 見られると さっぱり制作が進まなくて 走行シーンを ただ眺めてボーとしてしまうので なら動画にして置くかと 製作途中なんですが 動画を 作ってみました。

でも 最初何もない踏切風景から周辺を 埋め尽くしてローカルシーンを作って完成して来ると 楽しくてね
まだ 全体の40%も完成していないのですが 下り方の仮想東北本線の青森方面を 眺めてみた動画です。
 




VRMonLINE初体験だ。続きから

未だにVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDの違いが理解出来ない浦島太郎です。 結局 一番やりたかったUSO800さんなどの自作車両やコンテナを 走らせてみたかったのですが 色々あってVRMonLINEとVRM5版の両方を しかも 同じ車両が入っているバージョンを 購入してしまい 挙句の果てに 自作車両は、VRMCLOUDでしか 使えないと 聞かされ まあ なんと アホな事をしてしまったと 後悔しています。

というか10年近く経過して 今年からVRMNXも 登場しようという時期に なぜ 購入してしまったんでしょうかね HOゲージの鉄道模型と 比べてしまったのが間違いでした。まあ しょうがないか やっぱり レイアウト作りは、VRM3版が 一番 おいちゃんには、 お似合いだったんですね 罰が当たったようなもんです。 

でも レイアウトは、無理でも なんとか 自動制御の走行だけは、させてみたいと こんな誤魔化し自動制御の動画だけは、作ってみました。今更 こんなの作っても しょうがないのだがね



全てが わからないので702さんのブログなどを調べながらやっていますが やっぱり最後は、スクリプトが 作れないと完全な自動制御は、出来ないみたいですね 自動センサーだけで どうやって閉塞区間の 単線自動運転が 出来るのか? 三日程掛かってしまいましたが その間 こちらのVRM3レイアウト制作や 他の塗り絵が 進まなくて こりゃ大変なものに手を出してしまったと ガイド本が ないとマニュアルだけじゃおいちゃんの頭じゃちと無理ですね

ましてVRMNXが 登場したら 一からやるのに便乗しようなんて考えたのは、大間違いでVRM4、VRM5が 出来なければ その上は、出来ません これが 鉄道模型シミュレーターというゲームで しかも 全部 自分で 独学で勉強しないと 進級出来ないので やっぱり 落ちこぼれの おいちゃんは、 外野から眺めて楽しみますかね

仮想東北本線越河駅レイアウト42

ここ最近 VRMonLINEやVRM5版の事で てんやわんやで 本来の新VRM3★版の レイアウト作りを すっかり手を 付けられなくて ストレスが 溜まっていました。

このVRMonLINEとVRM5版に 関しては、 別サイトで 色々好き勝手書いてますが まあ 素人が 手を出すものじゃないというのを しみじみと感じましたね 要は、完全な浦島太郎状態で このVRMの進化に 付いて行けないという現実を まざまざと 感じました。

しかしVRMonLINEとVRM5版を 1本購入してしまった以上は、なんとか 頑張って走らせるまでは、頑張るつもりなのでね そこら辺も ここでは、書きません そして 本当は、一番やりたかった他の方が作った自作車両を 走らせたかったのですが これが VRMCLOUDでしか走行させられないと聞いて 騙された感じなのだが 考えてみたら そりゃ自作車両が VRMonLINEやVRM5版で 走行出来たら 向こうさんの商売が 成り立たないと 買って見て 初めて気がつきました。

こういう 素人が やると こうなるというレビューみたいなものが ほとんどなかったので 購入して 初めて わかる部分が 多くてね このモヤモヤが お金じゃない自分の この鉄道模型シミュレーターというゲームを 20年近くも 続けていながら 何にも知らないといのが 情けなくてね まあ なんでも 上から目線の出来て当たり前の現代社会の縮図のようなもんだから まあ ここで 頑張りますかね 

さて 愚痴話は、ここまでだ。 (でも VRM5版も 走らせられるまでは、やりますが)

この前 1月12日の仮想東北本線越河駅レイアウト40以来の レイアウト制作からだ。 やっぱり おいちゃんは、レイアウト作りが 一番楽しいみたいで ストレスが 溜まっていたので このレイアウト作りが 一番やっぱり楽しいですね 一番は、誰にも相談しなくても 自分で好きなように作れるという これこそが 一番 ゲームとして一番楽しいのだが そこの部分が 作り手側さんには、 わからない部分かも知れませんが 途中で 投げ出すゲームほど 無駄なゲームは、ないと思うのでね 

東北本線越河南糸コン滝A
















今回は、この前 作った 高校グランドの隣の この部分を 只今 製作中です。 又 今回も 結局 滝を 作ってみました。 前回の 双龍の竜は、滝の幅が 大きい滝でしたが 今回の滝は、細くて 急な滝をイメージして作りました。 最初 白糸の滝と命名しようと思いましたが こんにゃくで 作られた糸こん(しらたき)の滝と 命名しました。 

東北本線越河南糸コン滝1東北本線越河南糸コン滝2








とにかく ローカルシーンに似合う部品がないのでね 結局 こういう滝を 作ってインパクトを 与えながら しかも 前の滝との 違いを 作らないと マンネリになるので そこら辺を 注意しながら 作ってみました。

東北本線越河南糸コン滝3東北本線越河南糸コン滝4








まだ 手前の 部分は、制作途中で ここを どうするか 悩んでいます。

東北本線越河南糸コン滝5東北本線越河南糸コン滝6








この糸コンの滝から 流れた川が 蛇行しながら 川幅を広げて 行くところです。 ここで 使っているのが 河川部品の 中流部と下流部を途中で 合体させて 川幅を 少しづつ広げています。 この河川部品が 他の道路などのように 勾配が付けられように 高さが調整出来れば 最高なんですがね〜 

滝の部分には、河川の上流部分を 使いその脇部分には、崖の部品を ほぼ垂直に近い感じで 配置しています。 なぜ 崖の部品は、高さが調整出来るのですが 部品の種類が 少なくて ほとんどストレートの崖部品しか使いませんが そこら辺も 実際に その部品を 数多く使って配置してみないと その使い勝手は、わからないような気がするのだが そういう検証なんて 実際やってみないと わからないのだが 

今現在そういう情報は、集まっているのでしょうかね その点 自慢じゃないが VRM3版のレイアウト制作に関しての情報は、どこにも負けない自負だけは、あるのだがこれも昔の携帯と同じで なんの役にも立たない

それが 今の時代じゃ しょうがないか でも進化しても いつ3.11が 又来るかも知れないのでね

スムーズにストレスを感じないで飽きずに続けられて遊べるのが 自分にとっての最高のゲームなんですがね 

街の遊撃手懐かしいね

昭和世代で 昔の車好きなら 多分 知っていると思う懐かしのCM動画を VRM5版で再現した動画を702さんが 動画を作って紹介しています。 それが こちらです。



そう まさに 街の遊撃手という キャッチで いすずジェミニのCMだと思うのですがね このCMは、確かフランスで 撮られたものが 一番最初だったと思うのですが なんでも このフランスのスタントカーチームというのは、あの007シリーズを手掛けていたチームだと 聞いてましたが 元々フランス映画でも このカースタントは、凄かったからね〜 フランスの喜劇で 大混戦とかミニミニ大作戦やファントマ電光石火などや 最近では、TAXIとかトランスポーターなど アメリカのカースタントとは、一味違う感じで 好きでしたね〜、、

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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