新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2018年03月

畳2枚細長レイアウト3600x900个修11

畳2枚細長レイアウト3600x900个ら 踏切4箇所を配置した 動作試験を 兼ねた 貨物線EF8195ホキ2200穀物車編成と 通勤本線201系編成の 立体並走動画からだ。



この立体交差での並走は、結構ハマりますね〜 意外と 面白いです。 今回は、下り線の貨物本線と通勤本線でしたが これを 上り線でも 並走させると もっと 面白くなるかもね

と言っても 今回は、踏切の動作試験が メイン作業なのでね

畳2枚細長レイアウト3600x900个修10

N ゲージ自動踏切からの続きからだ。 TOMIXのTCS自動踏切を 使った 素晴らしいレイアウトがあったので紹介だ。 それは、上荻野模型鉄道さんという方の動画で この方のブログの記事から 結構 年配の方のようにも思えるのだが プロフィール等がないので よくは、わかりませんが まあ 動画をご覧ください



こんな感じで 自動車も自動運転するんだね なんか ドイツのハンブルクの世界最大のジオラマ博物館と言われた「ミニチュア・ワンダーランド」みたいに なんと 人も車も 動くんだね 

その仕組みも 公開しているので こちらもどうぞ



こういう仕組みなんですね〜 ここまで 作り上げるには、相当の経験と それなりに 技術と知識がないと ちょっと無理ですね〜 ここが おいちゃんと 一番 違う所ですね〜

こういう踏切で一旦停止だけじゃなく 交通信号機まで 動作してしまう動画もどうぞ



更に もう1本 夜景のレイアウトから なんと 自動車のヘッドランプも 点灯してしまう この拘りが凄いね



もう ここまで来ちゃうとね 笑ってしまうしかないね レベルが違い過ぎてね 

じゃあVRM5版なら この位出来そうな気もするのだが 意外と 出来そうで ここまで やっている人を あんまり見掛ないね〜 USO800さんの踏切動画くらいだね〜

 

こっちも 凄いねどね〜 でも おいちゃんには、どっちにしても 鉄道模型もVRMも 出来そうにないのでね まあ 眺めて ああだこうだいいながら 自分に一番合っている VRM3版で シコシコ少しづつレイアウト作りを 楽しむしかないかね くやしけど 自分の力量は、わかっているのでね


畳2枚細長レイアウト3600x900个修9

前の回で VRM3版の踏切道床TCS自動踏切を 使いましたが それを 調べる為に ネットを 漁っていたら このNゲージ自動踏切には、TOMIXとKATOの 2社で それぞれ 自動踏切を 出していたんですね

それが 又 よく眺めると 一長一短が あってね そこをば 紹介だ。 まずは、TOMIXのTCS自動踏切の動画から紹介だ。 ここのサイトの踏切は、試作品との事で これが 商品化されたは、知らないので それ以外のYouTube動画にUPされていた動画からだ。




中身的には、詳しく知らないのだが このTCS自動踏切だと 本体セットには、AとBの警報機としゃ断機が付いた本体があり 勾配のある道路や遮断機、警報機を含む「本体A」「本体B」の他、「接続コード」「踏板ランナー」「踏切ジョイントランナー」で構成している価格は、15000円税別だそうだ。 しかし これだけじゃ列車に反応しないので 別売りのセンサー価格1300円税別を単線の場合 最低2個必要でね なんだかんだで 18000円近く 踏切1箇所で 掛かる計算だ。

それが 複線になると 更に 追加で TCS複々線化パーツ2セット価格1200円税別と センサーが最低2個必要だから なんだかんだで 4000円近く増えて 22000円近く掛かるんでしょうかね

そして こちらが KATOのユニトラック 自動踏切Sからだ。




KATOのユニトラック 自動踏切Sは、Tomixの後から発売なのか 色々Tomixを意識して 例えば 番小屋を廃した現代風の第1種自動踏切を再現。 LEDを採用した点滅式警報機は、補修を考慮した差込式。とか 線路と独立した赤外線式センサーの作動回路を採用。線路無通電状態でも作動し、 DCC運転にも対応。などなど

自動踏切S基本セット でセンサー付き18000円税抜きとTomixの価格を意識して 更に複線にすると自動踏切S複線化セット  6500円税抜きが必要との事だ。 ここら辺は、詳しく知らないので調べてね

見た目は、KATOの方が ユニトラック風で 新しい感じと スッキリした感じが ジオラマのレイアウトでは、よさげに感じるのだが 最大の問題は、あのしゃ断の時のしゃ断棹の 降下時間が あまりにも おもちゃぽくてね

これじゃ 踏切好きには、ちと 納得出来ないのだが ここまで 作っていながら なぜ 4組しゃ断の場合の時間差しゃ断の原則を 守らなかったのか そこが残念で その点では、Tomixの方が 総合点では、いいね でも 見た目じゃKATOって なんかお姉ちゃんの選び方に似て来ましたね

もう1本 同じKATOのユニトラック 自動踏切Sの動画から 



完全に ユニトラック 専用という感じで ローカル風景には、似合わない感じですね 

そんな中で 大手メーカーとは、違う自作の自動踏切キット販売するマイクロ電子サービスのサイトを 発見だ。自作踏切キットなので 自分で組み立てなきゃならないのですがね



こういう手間暇と 上手く作れるか?という素人考えからすると やっぱり大手メーカーさんの方は、無難な選択でしょうかね しかし 今でも よく わからないのですが なぜ VRM3版のTCS自動踏切の道床の端っこは、黄色い線なんでしょうかね 実際 こちらの踏切道では、踏切からの脱輪予防を兼ねて 黄色い線や 車止めみたいな段差を 付けて有りますがね 雪国だからでしょうかね

それと 一番 気になったのが 警報機柱の配置ですね〜 こちらの地域じゃ基本 道路に向かって左側に線路を挟んで対向に配置が 一般的(場所によって3本や4本もあるが) お金の関係上 そんなに 警報機柱は、建てないのですがね〜 TomixもKATOも なぜ 4本も警報柱を 配置しているのか 不思議でね 

こちらの地域の 情報だと しゃ断棹は、道路面上の0.8mの高さで しゃ断棹の長さは、直棹式で最大8mで 屈折式で 10mで 警報灯の点滅回数は、2灯1組で 交互に 1分間で 約50回点滅で 踏切道から 45m離れた地点での 確認出来る場所に設置とか 最初の警報器の音量は、約80ホン以上が基本で それ以降は、踏切の場所に寄っては、音量が変化したり 踏切警報開始からしゃ断の動作開始から終了までは、15秒が標準で しゃ断完了から列車の到達が 20秒が標準で 警報開始から 列車の到達までが 30秒が標準と 知り合いからは、情報を聞きましたね

そして 踏切道と交差する線路の本数によっても警報時間と しゃ断降下時間も 変わって来るらしいのでね もっと調べると ここでいうセンサーの役割の始動点制御子や 踏切の動作が終了する終動点制御子などの設置に関しての閉電路式(HC)や 開電路式(HO)などの踏切制御方式などや  ダイヤが乱れた時などに起きる 列車が 詰まって来て起こる続行対策など その筋の人から話を聞くと とてもじゃないが それこそ そこに使われている配線のリレーの働きまで 知らないと どういう仕組みなのか よく わからないんだね

それというのも 一番 人の命に係わる一番重要な場所なので それこそが 鉄道で一番大切なフェールセーフなのだとも 教えられたのだが リアルを追求すると そこまで 行かないと 本物の情景は、作れないと 考えているのが おいちゃんでね 最初から そういうのが 難しくて理解出来ないので まあVRM3版止まりでいいかな〜と 思っては、いるのいですが 話しだけや 一応 情報だけは、調べながら やっては、いますがね

知れば 知る程 鉄道の知識は、難しいね〜 だから あくまでも お遊び鉄道で 勘弁だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900个修8

畳2枚細長レイアウト3600x900个らの 続きから 踏切画像からの紹介だ。 昨日紹介した 踏切は、4箇所でね 順番は、順不同で 紹介なんだが まずは、 普通本線と貨物本線の複々線4線が通る踏切Dからの紹介だ。

まだ 名称も 付けていないのでね

畳2枚細長レイアウト3600x900踏切D-2畳2枚細長レイアウト3600x900踏切D-1







一番 最初に 作っていた踏切で しかも カーブ区間の途中に 作っていた踏切です。 この区間には、内側貨物本線としてR291-15とR325-15 そして外側に普通本線として R359-15とR393-15の4線のカーブレールが配置してあります。 そこの急カーブ区間に 踏切を 設置するなんて? 普通なら絶対考えられないのですが なんせ場所がないんだね この幅900个箸いΔ里 ネックなんでね 

でも なんとか そこに無理やり作るのが この新VRM3★の面白い所でね そこが VRM3版だからこそ リアルじゃないが なんちゃって踏切でもOKという いい加減さだ。

とは、言いながら 作る以上は、なるべく 嘘ぽくないように しかも スムーズに踏切道として見えるようにしないとね そこで 活躍するのが このTomix TCS自動踏切の部品群だ。 

これこそが このVRM3版で 踏切を作る時の 隠し同具でね これを いかに配置するかが 腕の見せ所でもあるんだね 今回 この踏切道で 使用したのが まずは、線路間の軌道内に敷くのが TCS自動踏切P-9という少しカーブした踏切道床(ふみきりどうしょうと呼ぶらしい)を 使って 線路軌道内に配置だ。 線路軌道外の線間には、TCS自動踏切P-7とTCS自動踏切P-6を 組み合わせて配置だ。 そして 一番外側の一般道との境界には、TCS自動踏切P-2を 配置して なんとか 踏切道のように見せています。 肝心の高さですが 線路の高さが+40个覆里如TCS自動踏切も 同じ高さの+40个世函ー動的に 線路面と一緒の高さ+46个砲覆襪ら こりゃ便利ですね でも ここまで 作るのに 試行錯誤でね 慣れれば簡単なんだが 最初の内は、時間が掛かったね〜 それだけカーブ区間に踏切道を配置するのは、難しい作業でもあるんだね

因みに ここは、踏切道の幅の関係で 1組しゃ断で 警報機2組と しゃ断機2組の 基本的な踏切だ。IMAGIC版の踏切警報機L(柵あり)を 2組使用しています。 余談だが 確かに これひとつで 全てが間に合うのだが 逆に 単線区間とか ローカル線の踏切などの使用となると あくまでも 本線の複線を基本に作ってあるようで それが ローカル線仕様だと なんか もっとシンプルな踏切でも いいと思うのだがね

そこら辺は、おいちゃんも この踏切に関しては、少しは、学習しているので ちと 一言だ。 まあ 詳しいお話は、素人なので 書きませんが とりあえず 例えば ここの踏切の場合だと 複線なので 警報機柱には、表示として 下り線側がX1で 上り線側がX2と表記してしゃ断機は、上り線側がWB2で 下り線側がWB1と 表記して置きます。(もっと詳しい話は、後日だ。) 意外と調べると 結構 色々踏切は、奥が深くて面白いんだね なんせ 唯一 鉄道車両と 人や車などが 平面交差する場所で 一番のdanger zone(デンジャーゾーン)なのでね

次に 紹介する 踏切Cは、貨物本線だけの上に配置した複線直線区間の踏切だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900踏切C-1畳2枚細長レイアウト3600x900踏切C-2







一番 基本的な1組しゃ断で警報機2組と しゃ断機2組の踏切だ。 ここで使用している警報機は、踏切Dで使用した 踏切警報機L(柵あり)じゃなく 柵がない踏切警報機Lを 使用だ。 ここで基本的には、自動車が 日本では、左側通行なので 警報機も左側配置が 基本なんだが 実際に色々な踏切を見て来ると設置する場所の関係で そうでない場合もあるのだが ここは、セオリー通りで配置だ。

そして しゃ断機がない反対側に柵がないので 鉄道構内柵(中)で 踏切内に入れないように配置だ。踏切に関しては、色々条件があって しゃ断棹の高さは、基準が踏切路面から約高さ80兪宛紊如,靴稈倍に関しても 長さとか 色々基準があるのだが (これも後日紹介だ。) とにかく 人などが 完全に入れない状態になるように 隙間を作らないようにするのが 基本らしいのだ。 

なので こんな感じで 一般道よりも 踏切道の方が 幅が狭い踏切は、全国には、多いのだ。 それは、自動車よりも 先に鉄道の方が開業していたから 踏切道に合わせる それは、昔の橋やトンネルと同じ考えなのだね

さて 次は、唯一の 2組しゃ断で警報機2組としゃ断機4組の踏切だ。 やっぱり この時間差で しゃ断棹が 降りる踏切じゃないとね 面白くないし国道とか 幹線道路を 配置した場合 それに合わせた踏切が欲しいのだがね それが このVRM3版には、ないのでね

畳2枚細長レイアウト3600x900踏切B-2畳2枚細長レイアウト3600x900踏切B-1







仕方ないので TCS自動踏切P-4の踏切道床とTCS自動踏切P-3の線路外道床を 組み合わせて 踏切幅を広げているのだが どうしても真ん中に黄色い線が残ってしまってね これでせっかくの踏切道が 台無しなのだ。

ここら辺は、VRM5版では、改良されていあるのかな 踏切に関しては、種類が少ないからね〜 というか 他のシーナリー例えば鉄橋とか 鉄道の高架橋脚の コンクリートじゃなく鉄菅など なんぼでも あるのだが その内 紹介だ。(新幹線の 高架橋脚なんて 実際 見てみると面白いよ 場所によって全然違うからね)

最後に 踏切Aからの紹介だ。 これは、今回やっている 初めての試みで 最初から あの一般道から 急に踏切道になると 狭くなるのが 嫌でね じゃ発想を変えて 踏切道を そのまま 道路にしてしまったら 違和感がない一般道になってしまうんじゃないかと アホな考えで作った踏切道だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900踏切A-2畳2枚細長レイアウト3600x900踏切A-1







貨物本線のR291-15とR325-15の複線区間なので TCS自動踏切P-7とTCS自動踏切P-6を組み合わせて配置して一番外側には、TCS自動踏切P-2を配置して一般道路の代わりにTCS自動踏切P-3を道路として配置だ。

この時のTCS自動踏切P-3の高さは、+40个如,海譴納尊櫃瞭始としての高さは、46舒未澄Iがガードレールより 狭いので使えず しょうがないので ステンレス手すり30个120个髻〜箸濆腓錣擦董々發35个杷枌屬靴討澆泙靴拭 

畳2枚細長レイアウト3600x900个修7

2月18日に畳2枚細長レイアウト3600x900个修6を 載せて以来の レイアウト制作のお話だ。

最近 ちょこちょこは、作っていた細長レイアウトなんですが 今回は、アクセントを付ける意味で なんと 踏切を 4箇所も 設置してみました。 しゃ断機が 2組の踏切が3箇所で 4組の踏切が1箇所を 配置して見ました。その場所が こちらのレイアウト図からだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900踏切図1











とりあえず  今日は、ここまで 紹介です。 


EF64上越カッター車ブロワー起動音から

昨日の続きのEF64の動画から 今日は、これ知らなかったのだが なんでも 架線の霜とか氷を取る列車の事を カッター車というのだそうで もう一つが EF64電気機関車の発車の時の ブロワー起動音というのだそうだが これが 意外と 聞いてて 面白かったので 色々集めてみました。

まずは、[美しい起動音]EF64-1003 ブロワー起動~発車   という 結構 迫力のあるブロワー起動音からだ。



このブロワー起動音に ハマって 次は、「EF64-1000カッター車 越後中里駅発車」という2015年1月に撮影した動画だそうです。ここの越後中里駅という場所は、豪雪地帯なんでしょうかね 



同じ 場所で 「EF64 1030号機単8761レ上越カッター越後中里MBM起動〜発車」という こちらは、少し古くて 2012年3月の撮影みたいです。 どっちか片方だけ紹介しようと思ったんですが なんか 両方と捨てがったので紹介だ。それにしても このEF64-1030号機の 群青色というのか この青の色が 堪りませんね〜 



これまた 珍しい茶釜のEF64-1001号機から 「豪雪とEF64電気機関車上越線カッター defrosting train & Heavy snowfall」という 上越線の水上駅からの撮影動画からだ。

  

最後に これを 一番に お勧めしたかったのだが 10分近くの動画で 長いのですが 音を 楽しんでね
 「2018 豪雪と上越線カッターEF64 Heavy snowfall and locomotive」からだ。 

  

こうやって 眺めていると 車両そのものの 音源も 大事だって わかりますね〜 でも このブロワー起動音なんですが おいちゃんみたいな素人だと どうも DD13のようなディーゼル機関車の音にも 似た感じに聞こえてしまうようでは、 まだまだですね でも EH500金太郎とも 又 違う感じには、聞こえますがね

その内 他の電気機関車も 紹介だ。

EF64の4重連編成動画から

YouTube動画を漁っていて これは、と 見付けていた鉄道動画を 紹介だ。 その中で 今日は、EF64からの特集だ。 まずは、まさか 本当に走行しているとは、全然 知らなかった EF64の4重連編成からの動画だ。

「姨捨・小雪・急勾配 25‰を駆け上るEF64 4重連!2013年 復路」という動画から
  



なんでも 甲種回送の 牽引しているのかと 思ったら なんでも パンダを8個も あげて 力行しているとの事らしいね  そして こちらが 「2012年 EF64 4重連通過! ド迫力の64サウンド!!(復路) 」という動画からだ。 毎年お正月の恒例の4重連走行みたいですね
   

そして 2016年の「《アークが凄い》ど迫力のEF64大宮更新オール1エンド揃い4重連!!【EF64-1020+1034+1023+1015】『8467レ 篠ノ井線貨物機送込』坂北駅&桑ノ原信号場  」という 4重連動画からだ。



ちと 6分以上と 長いのですが EF64の更新色が同じ車両が 4重連なので 凄いですね〜 最近 このEF64が気になってね〜 結構 古い機関車なんですが なんか知らないが 新車みたいに 新塗装されて まるで 鉄道模型を見ているようなので 面白いのです。

リバーシブループ曲線レイアウト完成その67

リバシループ貨物レイアウト完成から 貨物本線の上り線から夏景色雪景色貨物ターミナルヤードからの出発する寝台特急シリーズからDD51重連トワイライトエクスプレス24系25形寝台客車12両編成の動画からだ。




一応 寝台特急シリーズ(ブルートレイン)は、今回で おしまい ですが なんか このレイアウトが 最近のお気に入りなので まだ他の車両編成を 走らせる予定です。 もう 見たくないと言われても やるかもね

リバーシブループ曲線レイアウト完成その66

リバシループ貨物レイアウト完成から 貨物本線の上り線から夏景色雪景色貨物ターミナルヤードからの出発する寝台特急シリーズからDD51重連カシオペアE26系寝台客車12両編成の動画からだ。



仕事帰りに 本屋に寄って 月末恒例の 鉄道関係の書籍から情報を 入手だ。 まずは RM-MODELSの2018年5月号は、立体交差のある情景という特集だ。 最初 その隣に 2018年4月号が 5冊程重なってあったので つい そちらの方が 新刊だと思ったら 違っていましたね

しかし なんだね 1ヶ月前に紹介した16番を愉しむという記事なんだが タイトルに 続16番を愉しむとなっていたので ついつい 前回の続きかと ああ勘違いだ。 それにしても 中身なんか覚えていないんだね

そして 気になったのが これまた 今更なんだが あのトラフガーター橋のNゲージ用の宣伝が 載っていました。Tomixのトラフガーダー橋(F)(深緑)(2本セット)と トラフガーダー橋(F)(赤)(2本セット)の セットが 載っていました。 そして 気になったのが こちらのポニートラス鉄橋(F)(青)ポニートラス鉄橋(F)(赤)の 組み合わせ方などが載っていました。

ところで このトラフガーター橋に関しては、ここでも 結構 トラフガーター を含む記事として 昔から紹介していますが VRM5では、出て来たのでしょうかね

それにしても このポニートラスト鉄橋は、中々見掛けませんね〜 あえて そういう小さなレイアウト向きの鉄橋を 作って来る所が 大御所というか なんで ここのIMAGICさんは、トラフガーター橋やポニートラスト鉄橋もたいな小物の鉄橋は、作らないのでしょうかね どうも ローカル線のような田舎の風景に合わせたシーナリーが 昔から弱そうでね 発条ポイントもあると 結構 面白いのだが 湘南の風が 吹き抜けるような いい場所に居るから ど田舎の鉄道に関しては、興味がないのかもね

鉄道車両は、承諾権とか 面倒な手続きがあるみたいですが こういうシーナリーは、作る気になれば すぐ出来そうに素人は、考えるのですが 駅舎でもそうですが とにかく お城や京都駅、東京駅そして東京タワーと目立つ大きなものが大好き見たいでね まだ スカイツリーや観覧車を 作らない所が 控えめでいいんですが おそらく その内 作るでしょうね まあ 技術屋さんは、技術を 見せたい気持ちがあるのでね 誰でも 簡単に作れるような物は、作らないのかも知れないね 

リバーシブループ曲線レイアウト完成その65

リバシループ貨物レイアウト完成から 貨物本線の上り線から夏景色雪景色貨物ターミナルヤードからの出発する寝台特急シリーズからDD51重連北斗星24系25形寝台客車12両編成の動画からだ。



いい加減 同じような動画で 飽きたでしょうが もう少しで 終わるので 勘弁だ。今回は、北斗星の北海度での牽引機のDD51重連からだ。最初は、イマイチだと思っていましたが 馴れてしまうと これが中々いいんだね

まあなんでも 馴れですね と おいちゃんは、考えるのだが それでは、進化しないけどね



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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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