新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2018年01月

リバーブループ曲線レイアウト制作中28 番外編

1月20日にリバーブループ曲線レイアウト制作中27で レイアウト制作は、完成したと 思っていたのですが ついつい夏景色のループ曲線周辺が なんか 寂しかったので 送電線と送電塔を配置してみました。

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色3







まずは、夏景色左側上の部分のループ曲線(左側の画像)から そこに 送電塔を配置して VRM3版では、このように 電柱を 仮置きして そこに電線を カーブしながら張って行く作業をしなければ カーブ曲線の送電線は、引けないのでね

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色4リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色5







右側が 仮置きの電柱を撤去した 送電線の画像だ。 山並みの頂上部分に 遠景樹木を 配置して 山の稜線が わかるようにしてみました。 尚 この場所は、レイアウトの最上部になるので 送電線が 片方の3本しか 引けませんでしたが 勘弁だ。 無理して 引っ張ると 重なってしまうのでね そこら辺は、最近 そういう手抜きというのか 全て 表現しなくても カメラから見える範囲だけでも いいじゃないかと思ってね

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色6リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色2







この画像の 右側の画像が 夏景色左側下の部分のループ曲線(右側の画像)からだ。 このループ曲線側にも 送電線と送電塔を配置してみました。

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色7リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色8







こちらは、送電線は、両側の6本を 引っ張る為に こんな感じで 電柱を 仮置きして 送電線を 引いています。 まあ こんな面倒な事を するのは、VRM3版だけですがね でも 慣れると そうでも ないのです。

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色9リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色10







どうですか この電柱が 浮いてる姿は、圧巻でしょう! 

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色11リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色12







電柱を 撤去すると こんな感じになります。 こちらは、山の稜線を 見せる為に あえて 遠景樹木を配置しませんでした。 そこの感覚が 鉄道模型と なんか似ていてね 車両編成が いかに スムーズに 眺められるかとか ジオラマなのだが どこまで簡素化して 全体の雰囲気を 大事にするのか

そこら辺の 作り込みは、人それぞれなのでね YouTube動画の鉄道模型ジオラマを 眺めていると その辺のレイアウトに対する考えが わかりますね Nゲージなどでは、一番よく わかるのが 架線柱の配置だね

実際 このVRM3版レイアウトでも 画像を 撮る場合 架線柱は、邪魔なんだけどね でも 架線も あるからこそ 仮想鉄道模型なんでね 昔に あの隣のおっちゃんに 一番最初に こちらのVRM3版動画を見せたら 架線がないのは、おかしいんじゃないのと 言われてね 自分のNゲージには、架線どころか架線柱も 配置してないのにだ。 素人は、このVRMに対しては、そこいらを シビアに見ているのでね

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色13リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色14







最後に 夏景色左側上の部分のループ曲線に 最初 1箇所だけ神社があったのですが なんか もう1箇所あっても いいんじゃないのかと もう1箇所 高さを変えて神社を配置してみました。 この高さを 替えているというのが ミソでね どっちが 格式が高いのかとか お天道様に近いのかとかね 配置の方角も 本当は、あるみたいですが なんでもありアリの VRM3版なのでね 勘弁だ。 

なんでも 神社も 色々神社間の 競争じゃないのですが 色々お客さんに参拝に来てもらいたいのか 企業努力みたいな事を 色々やっているみたいですね〜 

好きですね〜E351系が、、

夜間作業明けで 風呂入って寝ようかと 思ったのですが 気になったので 最初に紹介だ。

IMAGICさんのブログで [8A+]開発中!というE351系のリニューアル記事と画像が 載っていました。 あれ このE351系って VRM4版でも VRM5版でも 出ていた気がして 調べてみたら やっぱり 昔 そんな記事を ここで 書いていましたね で もう一度 再登場だ。

記事は、2014年12月24日の新幹線レイアウト完成86 E351系スーパーあずさからだ。

 E351系スーパーあずさからの紹介

もう何回も ここで取上げて来た15年も前のVRM2版車両だが しかし その作りは、VRM3版級で 驚いた車両でしたね 最初 手元に届くまでは、どうせ片輪走行の車両だと たかを括っていたのだが どうしてどうして これが いいんだね VRM2版の追加キットの中には、こういう感じの 期待を裏切るほどの車両が 結構 沢山ありましたね

まあ VRM2、VRM4、VRM5版を 並べてみましたので ご覧下さい

E351スーパーあずさ6.jpgE351スーパーあずさ7.jpgE351スーパーあずさ8.jpg





左が 15年前のVRM2版で 真ん中が VRM4版そして右側が VRM5版だ。 VRM4とVRM5の違いが よくわからないのだが 下回りが 少し違うように見えますね

E351スーパーあずさ11.jpgE351スーパーあずさ12.jpgE351スーパーあずさ13.jpg














そして こちらが 連結部分を 比べた画像だ。

E351スーパーあずさ10.jpgE351スーパーあずさ9




こちらは、VRMonLine版からのE351系S4編成で 8輌入って2860ptだ。右側は、E351系S24編成で 4輌入って1980ptだ。 ちなみに VRM2版E351系追加キットは、12輌入って 当時の定価が2800円だ。

VRM4、VRM5版は、振り子形と音同じように最大傾斜5度も傾くそうです。 これね NゲージのE351系の編成見たことあるんですが 中々傾斜しての走行は、かっこ良かったね

E351スーパーあずさ2.jpgE351スーパーあずさ3







走行中のVRM2版E351系スーパーあずさだ。

E351スーパーあずさ4.jpgE351スーパーあずさ4.jpg







15年前の古さを感じないのは、おいちゃんだけでしょうかね

と 4年前に 書いていました。

で 今回も VRM2版のE351系と リニューアルするVRM5版第8号A+の 画像を 並べてみました。

E351系からVRM5版第8A+から











こちらが リニューアルするVRM5版第8号A+のE351系で

E351系からVRM2版初代から











こちらが 今から20年近く前の VRM2版のE351系からだ。 この20年近くの間に VRM2版から始まりVRM4版、VRM5版そして 今回のVRM5版のリニューアルと 来るのですが どんだけ このE351系が好きなんでしょうかね

というより あまりにも 中央線関係の車両が好きすぎるのが 素人でも わかってしまう車両選定は、あんたも好きね〜としか 言いようがないのだがね

東北本線関係の701系、719系、E721系や キハ40の廃車になった小牛田色など 地方の車両は、中々出て来ないのだが  まあ VRM5じゃない おいちゃんが 書いても しょうがないのだが C11でも 作ってみては、と ただ 言いたくて 書いてみました。

これから寝ます。では、 中央線大好きな メーカーさんへ
 

リバーシブループ曲線レイアウト完成その11

リバーシブループ曲線レイアウト完成から貨物本線上り線を EF81-502ホキ2200穀物車20両編成が 走行する動画からです。



このホキ2200は、VRM2版と VRM3版の二種類があるのですが やっぱり こちらのVRM3版を 使ってしまいますね という事は、 要は、リメーク版を 作ってしまうと 前のバージョンは、ほとんど使わない感じになってしまうんだね だからじゃないが 前のタキ43000でもそうだが どこか1箇所くらいは、変えているんでしょうかね

このVRMの車両を 眺めてて感じるのは、いかに この台車部分の足回りを どのように見せるかなんだね それが VRM3版での課題でもあったと思うのだがね いかに凹凸を 表現させるのか 

その点 前に紹介したEF66-111などのEF66電気機関車の足回りは、だいぶ苦労の後が見えますがね

とくに 軸受けと 台車バネの周辺の表現が 車両によって だいぶ違っていたのでね〜 それこそが 一番 時間が掛かる部分なんでしょうかね そこら辺が 鉄道模型と似ている感じがするのですがね

タキ43000について

USO800さんのブログに タキ43000の自作車両の記事が載っていました。 前からTwitter記事で このタキ43000の画像は、見ていましたが まさか 自作車両だったなんて 思いも掛けませんでした。

というのは、タキ43000は、最初からVRM4版かVRM5版に 入っているもんだと ずっと思っていたので なんで 今頃 タキ43000の画像を 載せているのか 最初 わからなくてね それで 調べてみたら VRM4版には、あのツートンカラーのタキ1000が入っていて VRM5版には、 タキ1000、タキ3000、タキ5450が 入っているみたいでね このタキ43000は、入っていなかったという訳なんですね

なるほど やっと理解が出来ましたね しかし このタキ43000は、VRM2版とVRM3版の両方には、入っているので メーカーさんは、作る気になれば ちょちょいのちょいで 簡単に作れたような気もするのですがね

そこで 勘ぐるのが 野次馬のおいちゃんなんだが これだけ完成度の高い自作車両を 作られたら もうメーカーサイドで このタキ43000は、出て来ませんね というか 商品価値は、よっぱど 何か特別のアイテムマークをつけるとかしないと 売れませんね〜

まあ その前に VRM2版とVRM3版のタキ43000を もう一度 再登場して検証だ。

タキ43000−VRM2版1タキ43000−VRM2版2










上の画像が 1998年に登場した VRM2版のタキ43000で 今回 初めて知ったのだが 共同石油のメークが付いていたんですね 片輪走行なので ほとんどというか 全然 使っていませんでした。

タキ43000−VRM3版1タキ43000−VRM3版2










そして こちらが VRM3版のタキ43000からの画像だ。 当時は、この球体というのか 丸っこい部品が 上手く作れなかったのか よく見ると 多角形でね これは、車輪も同じなんだが これでも だいぶ苦労して当時の絵師さんが いかに このタンク車の丸みを見せるかしたんでしょうが そこがね 2D画像の貼付けとでもいうのか 影が付けられないので この同じ色でのグラディーションの限界を 今 こうやって見てみると感じるんだね

だから 逆にVRM2版くらいの光を刺した感じのグラディーションで VRM3版を 作れば 結構 面白かったような気もするのだがね このVRM3版に関しては、ちょっと 全体的に暗くて せっかくのタンク車の 丸みが 強調されていないように 個人的には、感じてね

だから どっちかというと タンク車に関しては、VRM2版のタキ3000のシルバー車体のタンク車編成の方を 多く使っかっているのが おいちゃんの所の 台所事情だね

去年の年末に タンク車でも語るか2で 書いたように まだまだ 作る気になれば 色々タンク車は、作れそうなんですがね〜 

なんでも USO800さんが タキ43000に着手したのが、2016年2月のタキ43000を作るに当たりタキ1000を舐めまわす。の記事から 始めたらしいのですが

本家より 凄いというのか 丁寧な作りの原点は、諦めず このタンク車の丸みを帯びた形状を 多角形じゃなく球体に近い感じにしている所と 艶消しの色目が なんともいい所だね

と あんまり褒め過ぎると 本家のメーカーさんから 時間があれば 作れるんだぜ〜 と お叱りの言葉を言われそうですがね でもね 素人とプロの一番の違いは、 納期があるかないかじゃないのですかね

限られた時間の中で 限られた車両を作る そして それに対して 対価を どう評価して決めて行くのか まあ ここがね ムサシノモデルや天賞堂の16番ゲージを 目指すのか KATOやTomixのNゲージを 目指すのか

そろそろ 色んな面で 次のバージョンを考えた場合 品質と値段のバランスを どう捉えて行くのか 一番は、どういうユーザーを メインに考えて行くのか メーカーさんも 思案橋ブルースに 入ってしまった感じがしていますね

鉄道模型も この鉄道シミュレーター関係も 二極化しているような気がしていると 自分では、思っているのでね これだけ 程度のいい自作車両を 作られては、さて メーカーさんは、どう 展開して行くのかね〜

まあ その二極化の 片方が このおいちゃんが やっている新VRM3★ですがね ある程度 我慢すれば なんでも慣れみたいなもんでね かわいいもんです。 

でも 本音は、 環境が整えば 上を目指したいのですがね こればっかしは、まるっきり鉄道模型趣味と同じでね 上を 眺めながら ああだこうだ 言いながら 現実路線で 楽しんで行く これですよ これ 最後は、自分で 出来なければ なんでも 面白くない やれる範囲で 楽しみましょうかね

NゲージYouTuberから紹介だ。

鉄道模型関係で よく見掛ける 二人のNゲージYouTuberを 紹介だ。

一人目が この方でSHIGEMON さんという方で これだけのチャンネル登録者数が居るみたいですね

動画の中身的には、少し上級者編に 近く こんな感じの動画が多いみたいです。



なんか こういう感じの技術的な方が Nゲージなどを やっている人は、参考に見るのかな〜 なんか鉄道模型雑誌の延長戦のような感じがしますね 他にも色々動画が有りますが 中身が 上級者向きでね そういう感じを 皆さん求めている感じが 見えて来ますね

もう一人が スティーブ青島さんという方で こちらも これだけのチャンネル登録者数が居るんですね

動画の中身は、 こんな感じの動画が 多い見たいで どっちかと言うと 親しみやすい遊びに特化した感じに見えますね



このスティーブ青島さんという お方 最初 サングラスを掛けていたので どういう人なのか? 不思議に思っていたのですが 素顔は、こういうお方みたいですね



こんな感じで 鉄道模型やプラレールを YouTubeで紹介しているYouTuberさんは、結構 他にも沢山居るのですが あえて この二人を紹介してみました。 鉄道模型関係も ここの鉄道シミュレーター関係でも なんか こういう感じで 見せる方も 見る方も 二極化している気もしない訳でもないのですがね

でも こうやって お顔を出して しゃべりも 上手くないと この手の動画は、難しいからね〜 おいちゃんのような ただ 流し撮り動画を 垂れ流している者とは、あきらかに違うのでね 羨ましい限りだね

間違っても 顔出しなんて 出来ませんからね まあ 歳もばれているので 恥ずかしいですわ

おっと これまた今日も 夜間作業に行く時間です。 明日の朝は、氷点下ー7°cまで 下げるとの事でね もう やりたくないんだよな〜 仕事は、 まあ もう少しの辛抱ですかね

リバーシブループ曲線レイアウト完成その10

リバーシブループ曲線レイアウト完成から貨物本線上り線を EF66-111コンテナ23両編成が 走行する動画からです。




相変わらず 情景は、貨物本線の上り線からの車載カメラの前面画像ですが 定点カメラへのスイッチワークを 多く入れているので ほとんど前面画像は、少なくなっています。

前面画像で見ると 気になるのは、どうしても トンネルの中の画像ですね これがね 複線トンネルだと あの四角ぽい感じが どうもイマイチでね

出来れば 現代のシールド工法で作られた感じの丸みを帯びたトンネルだと 面白いのだがね〜 あれじゃ 昔の地下鉄トンネルのようにも見えてしまうんだが まあ 誰も それを 指摘しないので 諦めるか

他の鉄道シミュレーターだと ほとんどが 丸みを帯びた感じの複線トンネルでね トンネルの出口も中の様子も本物ぽくていいんだね 実際 現場仕事で このトンネルの中に入って見た事もあるのだが 全然 四角ぽい感じとは、違ってね 雰囲気が 全然違うんだね〜 おそらく 都会のトンネルを 参考に作っているのかも知れませんが 田舎の方に来れば たぶん 言っている意味がわかると思うのだがね

自動車道路のトンネルと 鉄道のトンネルは、そもそも壁の作りに関して 違うのでね コンクリートの打ち放しが ほとんどなのでね 後は、照明というのか 中を暗くしたら もっとリアル感が 出て来るかも知れないね

鉄道模型雑誌からの井戸端話

今日は、鉄道模型雑誌の記事じゃない スケベな井戸端話からの紹介だ。 まあ あくまでも 勝手に推察しての記事なのでね 真に受けないでね

昔から 鉄道模型雑誌は、見るのは、好きでしたが それを毎月購入する程のユーザーでも ないのですが 本屋に行けば これでもかと 10年近く前は、沢山 置いてありましたが 最近は、なんか 昔ほど 種類がないようにも思えるのですが どうなんでしょうかね

というのも 地元の 鉄道模型専門店などの廃業や 縮小などを 見ていると 実際 鉄道模型業界は、どうなのか
 でも Nゲージよりも 16番HOゲージなどが 店舗によっては、増えている感じもしているのですがね

そんな中で とある模型雑誌を 参考に 掲載されていた 広告から 少しスケベな推察をしてみました。


鉄道模型雑誌広告料1-A































某鉄道模型雑誌の 広告掲載の料金を元に 暇なので 調べてみました。 広告枠の料金は、カラー1パージの大きさから始まって 表紙裏とか裏表紙そして中間で 料金体系も 変わるし モノクロ1色だと 1ページ全体から1/2サイズ、1/4サイズそして1/8サイズと 全部で8段階に料金体系も 出来ているらしいんだね

そして 肝心の月間部数は、平均部数も これは、調べられませんでしたね〜 その代わり 出版社さんが 公表している 公認ユーザー数は、82,000人との事らしいのでね これを 鵜呑みにする訳にも行かないので まあ 数字に対して7掛け〜6掛けで計算すると 約50,000人前後じゃなかろうか なんてね 

そう考えると 推定で 書籍の部数の売り上げは、約5000万位の販売なのかと 勝手に想像だ。
そして ここからが スケベおいちゃんの スケベ計算だ。

鉄道模型雑誌広告料2-B






























ここの表にあるように 約90本の広告が掲載されていて その合計金額が 約1000万で その他に タイアップ広告なる記事広告が 215万と 勝手に想像して追加してしまいましたが おそらく 多少の忖度もあるので 約1200万くらいが 1000万くらいが 広告収入じゃないのかとね 

しかし なんで こんなアホな事を調べる気になったのか それは、前に この手の鉄道模型雑誌に対して 広告ばっかりで 見る価値がないみたいな批評があって 別な老舗の鉄道模型雑誌の方が 中身が専門的とか 書いてあったのでね どんなもんか じゃあ 調べてみるかと なんでも有言実行だ。

因みに 右側の備考欄には、広告掲載の メーカーや販売店の名称も 一応載せてみたが あくまでも 仮想の話しなので ここでは、モザイクで 削除してますがね 大きいメーカーや販売会社の他にも 中小の模型店なども 広告を掲載しているんですね〜 この広告の掲載の量の多さで ある程度のこの業界の景気も 多少は、わかるのですがね 中身の記事を 読まないで 関係ない広告を 調べる所が ここの井戸端会議の天邪鬼さだね

ところで ここの鉄道模型シミュレーター関係も 鉄ちゃんも大納得の超リアル鉄道ジオラマ『鉄道模型シミュレーター』で遊ぶという 2013年5月に 週刊アスキーにタイアップ記事広告を 掲載していたんだね

この記事を 書いたのが シバタススム というカメラマン兼ライターという方らしいんだね こちらに 本人さんのブログがありますが なんか2011年から更新なしで Twitter記事も 2016年から 更新がないみたいですね

因みに この週刊アスキーのタイアップ広告記事は、この記事とか画像を 企画して掲載するだけで なんでも150万〜200万程 掲載料金が 掛かるらしいですね

まあ 今から5年以上も前の話しなのでね このライターさんが 今でも このVRM5を やっているのかどうかは、おいちゃんには、わかりませんが どこまでが 本当にやっているのか どうかなんて これまた 分からない世界ですからね〜 

でも 確実に あの鉄道模型のホビールーム訪問のような方々が 居るから 鉄道模型雑誌は、売れ続くのでしょうかね 雑誌とは、行かなくてもいいから 鉄道模型シミュレーターの ネット版の雑誌みたいなものが 出て来ると これまた面白そうなんだがね 問題は、どうやって 広告を集めるかでしょうかね〜

そういう点じゃ 大きな鉄道模型メーカーが あるからこその 広告収入で いくらかでも 補填出来る構造が やっぱり強そうだね そういえば あのムサシノモデルのような中小のメーカーって あんまり 大きな広告は、掲載しないみたいですね ユーザーと どういう関係が メーカーにとって これから大事なのかね〜 

おっと 今日も これから 夜間作業があるのでね 休日を くだらない井戸端話を 書いて 暇つぶしをしてしまいました。

それにしても このタイアップ記事広告のライターさんとは、どういう感じの人が 出来るんでしょうかね ここのVRM3版に関しては、おいちゃん そこらの 記事ライターさんには、負けない自信は、あるんですがね〜

なんせ文章が 小学生並みと ここでは、言われ続けて来たので こりゃやっぱり無理だね

リバーシブループ曲線レイアウト完成その9

リバーシブループ曲線レイアウト完成から貨物本線上り線を EF81-95ホキ2200 20両編成が 走行する動画からです。




これからも このリバーシブループ曲線レイアウトからの動画を 紹介して行きますが ハッキリ言って このリバーシブループ曲線レイアウトが お気に入りでね どこがと 言われると まずは、ループ曲線部分と 貨物ヤード部分の上を 渡って行く貨物編成そして なんと言っても 雪景色と夏景色の このリバーシブル感が いいんだね

ほとんど これらの企画の原点は、人様のコンテンツをパクって これは、いいねえ〜 真似したいと思ってから やり始めて なんだかんだで 15年ですからね〜

例えば 毎回 必ず最近のレイアウトに取り入れている雪景色と夏景色のリバーシブルレイアウトの原点は、2004年のレイコン作品の 「トンネルを抜けると、、、」のコワレテッキョウさん作品と 「四季非電化」トオルレーンさんの作品が これらの 雪景色と夏景色のリバーシブルレイアウトの原点だったような気がしますね

本格的に 線路を平地作成で+6个如\磴琶い辰得路だけを 見せる情景を見たのが 刺激的でね〜 それからハマってしまいましたね〜

とにかく 昔は、レイコンというものがあったので  人様のレイアウトを 片っ端しからDLして 当時まだ 線路などの部品が こちらに揃ってなくってね 誤魔化して なんとか 接続だけして ビュアーで 眺めていましたね

だから 当時 その線路部品などが不足して それを補うために苦労した事を ここでも記事にしたのですが それが 誤解を招いて レイアウトに対しての不満に聞こえたみたいでしたね〜 

そういうのは、今のVRM5にも あるんじゃないでしょうかね まして やれスクリプトとか制御関係やセンサーなどなど このVRMというゲームは、レイアウトを 紹介されても 同じ環境というのか 同じ状態で VRMを 動かす事自体かなり難しいのでね〜 だから共有というのか サークル仲間で やろうとしても まずは、同じ環境で 例えば全てのバージョンが揃わないと 遊べないみたいな所が 初心者には、かなりのハードルのような気がするんだね 

まあ 鉄道模型にしても サークル仲間でやるには、同じ環境に近いというのが 暗黙の了解みたいな所があるみたいですからね〜 長く続くサークルはね

そういう意味でも ネットの中だけで 自由に VRMとか鉄道シミュレーターや鉄道模型などが 話せる場が あると面白いんだがね〜 長年 こういうブログをやっていると 色眼鏡で見られるから まったく新しい そういう場が出て来ると これまた 面白そうなんだが どうしても 線引きしたくなるのが 世の流れだからね

リバーシブループ曲線レイアウト完成その8

リバーシブループ曲線レイアウト完成から貨物本線上り線を VRM3電気機関車軍団が 走行する動画からです。



同じような動画だが 個人的には、お気に入りなのでね とくに ループ曲線部分は、お気に入りだ。 あんまり余計な樹木などを 貼り付けないで なるべく 鉄道模型風にしています。

真夜中の雪の踏切で

昨日というのか 今日の夜中の夜間作業は、寒かったね〜 幸い 雪があんまり降らなかったのと 風が 強くなかったので 立ちん棒のおいちゃんにとっては、幸いだったのですが -8°の氷点下は、足先から 冷たくて もう 大変でした。 そんな 作業現場の近くの 東北本線の 真夜中の踏切からの画像から

真夜中の雪の踏切1













踏切照明が 水銀灯から LED照明に変わったせいか まあ 雪に照らされ 明るいんですね〜

真夜中の雪の踏切2













あんまり夜中の2,3時頃に こんな山に近い場所の踏切なんか普通は、通りませんよね〜 結構 こういう場所に 一人で 立ちん棒していると 怖いね〜 夜中の踏切って なんか 引き込まれそうでね  まして ここを 夜中に 金太郎が引っ張るコンテナ貨物編成が ぶっ飛ばして来るのでね 雪煙を まき散らして 迫力満点だ。

でも 静かでね〜 jこんな場所に 仕事とは、いえ立ちん棒していると 人生を 嫌でも考えてしまうんだね〜 なんで こんな場所に 今 自分は、居るのかとかね

鉄道情景を 眺めていると 鉄ちゃんとは、違う 感情が 込み上げて とくに レール大好きおいちゃんからするとだ 列車なんかは、どうでもよくて このレールの先は、どこにつながって行くのか? そんな くだらない事を考えながら とにかく時間が過ぎる事ばかりを 考えて 寒さを しのいでいるんだね

そんな中で 飛び込んで来た 仮想通貨取引所大手コインチェックから巨額の580億円の仮想通貨が流出したニュースだ。 そもそも このビットコイン自体知らなかったし 最近いやに 出川の哲ちゃんのCMとか 大阪の芸人の間で これで 相当稼いだとかの話を 聞いていました。 なんでも この会社の社長は、まだ27歳と お若い人みたいでね 580億円を どうやって補填するのかは、知りませんが 会社の資本金が9000万円で どうやって 返すんでしょうかね まあ 色々500億円近くは、儲けているので それで 払えるとの噂も聞きますがね

それにしても おいちゃんが住んでいる世界とは、まったくかけ離れた世界ですね〜 仮想通貨だか何だか知りませんがね 下々は、仕事イコール労働イコール拘束時間という 体で お金を稼いでいるのですが インテリジェンスの方々は、いかに 体じゃなく頭で お金を稼ぐのかが ビジネスなんでしょうがね〜

もうひとつ おいちゃんが 一番わからない この方々の世界でも 面白い話題がネットをにぎやかしていましたね それが 北大教授が年収公開。その金額に意見まっぷたつという少し前の話しだ。

その前から 京都大学の高山佳奈子教授が自身のブログにて給与明細を公開した。とか 大学教授の年収を調べてみた。とかで 色々年収が出て来て それに 色々反論なども出ていますがね

1000万円以上収入を得ようが 手取り700万円の収入を得ようが そもそも おいちゃんの生活環境が全然違う世界なので どうでもいいのだが それよりも こういう大学教授という職業が 本来どういうものかが よく分からなくてね ノーベル賞を受賞するような先生から TVのコメンテーターとして 大学を渡り歩きながら肩書だけの教授まで 様々でね 要は、収入に見合ったなんか業績とかを 残しているのか 全然見えないのでね

それにしても 最近 芸人でもなんでも やたら年収を 公開してますが あれって なんなでしょうかね〜 

まあ 最後は、お金で 人を評価して判断するのは、 よくよく知っていますが それだけじゃないのが人生だとも 感じているのだが、、、、仮想通貨とか 大学教授とか 一番 裏側が よくわかりませんね〜 
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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