新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2017年10月

トラフガーター橋の続きから

トラフガーター橋の写真を 知り合いから頂いたので 紹介だ。

今回の写真は、なんでも 米坂線のトラフガーター橋らしいのだ。米坂線は、10年程前に 現場仕事で 1年近くも 近くに居たので よく知っているので 懐かしさも あって紹介だ。

トラフガーター橋脚1トラフガーター橋脚2







用水堀も こんな感じで コンクリートで 固めている所もあるんですね

トラフガーター橋脚3トラフガーター橋脚4







最初は、架空の信号ケーブルなどが 用水堀を 跨いで 空中に架かっていましたが 今回は、信号ケーブルなどが 入っている 鉄骨の管路橋が設置してありましたね コンクリートのトラフを載っけている トラフ橋という鉄枠の橋もあるのですが それは、長さが短いやつで こういう感じの8m以上だと 管路橋になっているみたいですね 信号ケーブル関係に関しては、仕事柄 よく 話は、耳にするので 意外と 知っているんだね

だから あのVRM5の トラフを 地表に並べるみたいな感じは、どうも 感覚が違うんだね トラフは、地表に見えるのは、上の蓋の部分だけですからね だから あんな身の部分の部品に力を注ぐくらいなら 本来は、フレキシブルの蓋だけが 並んで見えるような部品で 十分にレイアウト上では、絵になると 思うのだが

まあ そういう話を 書くと 怒られそうなので 要は、 レイアウト上では、見た目が どうなのか? ここが重要だと思うのだがね リアルな部分も 十分わかるのだが ある程度 プロならば それなりに見えちゃえばOKという発想も必要じゃないのかとね おっさんの 独り言だ。

トラフガーター橋脚5トラフガーター橋脚6







そして こちらは、 まだ きちんと整理していない用水堀の上のトラフガーター橋からだ。 このトラフガーター橋の 面白い所は、塗装の色が 色々あってね 何十年かに一度 塗りなおしているみたいですが これが 前回と 同じ色に塗っているのかと思えば それが まったく違う色に仕上げてあったりしてね これが 色んなトラフガーター橋の 大きさ長さ厚さそして色が違う所が 面白いんだね

何回も しつこいのだが ここのトラフ橋梁についてからだから おいらも 好きですね〜 ハッキリ言って 車両とかよりも 線路とか 鉄橋や駅などの 鉄道付帯設備の方に 興味があるみたいですね

ループ曲線レイアウトから特急大全集その12

新VRM3★特急大全集も 第12弾になってしまいました。 ハッキリ言って メジャーな車両や編成は、もう有りませんが メジャーでない車両も まだ あるので紹介だ。

今回は、気動車それも特急それ以外の急行や普通列車編成を 紹介だ。 編成は、いい加減ですがね 急行などの編成の名称が よく わからないので そのまま 急行編成とかで紹介だ。

走行音も たぶんキハ40の音源だったような気もするのだが もう いい加減ですが ご勘弁を

リバーブループ曲線レイアウト制作中5

リバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間を作っています。 なんか週末になると 雨降りでね 結局は、部屋に籠って レイアウト作りだ。

で 今作っているループ曲線部分なんですが 夏景色なので 道床が 見えちゃうんですね で VRM3版曲線築堤を 勾配に合わせて配置して行くのですが これが 本当に 面倒くさくてね 

まあ よく 自分でも なんで こんな面倒な作業をしているのか?と ふと我に帰るのですが そこが 新VRM3★の基本形の線路配置なのでね ただ 透明橋脚やPC橋脚の上に配置して自動で高さが調整されるのですが それじゃ 面白くないのでね あくまでも基本形は、崩さずだ。

リバーブループ曲線制作中9リバーブループ曲線制作中10







どっちにしても 最後は、この築堤も地面に埋め込んでしまうんですが 頭の部分の道床だけは、使えるのでね 

リバーブループ曲線制作中11リバーブループ曲線制作中12







それにしても 面倒なんですよ このループ曲線を作るのは、まず この曲線半径カーブなんですが 同じレールばかしを 使っている訳じゃないんだね 

例えば 一番外側のループ曲線の場合は、カーブ曲線の始まりが R801-15で 始まり 中間部分で R631-15を 使ったりして 又 最後にR801-15を 配置して 勾配も 最初-5个困腸爾欧董|羇屬蓮-10个砲靴董〆埜紊諒は、又-5个困弔箸 緩和勾配にしているんだね 

そして一番の問題は、一番使いそうな R742-15の築堤が ここのVRM3版には、入っていないんだね だから このループ曲線も このR742-15の線路を 配置しないように しながらカーブ曲線を 作っているんだね

どうして おいちゃんの所には、R742-15の築堤が ないのかは、知りませんが そういう 例えば Tomix電動カーブポイントN-CPL317/280-45というポイントがあるのだが これも 最初から なんか知りませんが 配置は、出来るのですが メーカーさんの事情で 操作は、出来ないみたいでね 結局 使えないんだね

結構 そういうのを 探すと 色々出てき来ますが ご愛敬だ。 

東京駅1番線0キロポストなんていうのも あるのだが これ 完全に 作る人の洒落ですからね 洒落で 済むご時世なら いいけど なんか 今のご時世だと 中々そうも行かない後がない時代なんでしょうかね 

懐かしのVRM3版パンフレットから2

昨日の資料整理で出て来た VRM3版しおりがあったので紹介だ。今更 見せても しょうがないのだが もし 箪笥の肥やしにでもなっているVRM3版が 残っていたら それの参考の手引書になるので 改めて 紹介だ。

VRM3スタートアップガイド本表紙











昔は、こんな感じの小さなカラー印刷の手引書が 最初の頃のVRM3版CDロムの中には、入っていたのですが いつの間にか 経費節減で 1年後には、入ってなかったような気がしています。


VRM3スタートアップガイド本2-3











手帳位の大きさですが 手元にあるのと ないのでは、 素人さんには、大違い

VRM3スタートアップガイド本4-5












確かに これが PCで レイアウターを開くと ヘルプじゃないがマニュアルとして インターネットエクスプローラーがインストールしてあれば見られるのだが


VRM3スタートアップガイド本6-7












これがね 意外と なんか知らないのだが たまに開かなくてね 
とくに 部品リストなんかだと 開かない時があるので そういう場合 手元にあると 便利なんだね

VRM3スタートアップガイド本8-9












なんでもかんでも ネットに繋がらないと 何も出来ない これが 好きじゃないんだね こっちのミスなら わかるのだが 向こう側の都合で 繋がらない場合 何も情報が来ないと 手の施しようがないのだね


VRM3スタートアップガイド本10-11












まあ こんな感じの ミニガイド手引書なんですがね これを眺めても わからなかったのが このおいちゃんだ。


VRM3スタートアップガイド本12-13












だからこそ もっと わかり易い 画像やイラストや作図が入った 専門のガイド本があると 良かったのですが VRM2版のガイド本が なんか一番 VRM3版のレイアウト作りには、一番 役に立ったような気がしますね


VRM3スタートアップガイド本14-15












PCも鉄道も それほど知らない人でも やってみたいと思わせる鉄道シミュレーターゲームが このVRM3版までだったと思うのですがね それが いつの間にか 最初から それなりに出来る人しか 遊べない専門ゲームになってしまったのが 今 資料を整理しながら 感じた この鉄道模型シミュレーターゲームの分岐点だったんでしょうかね かれこれ あれから もう 12年近くも経過しているんですね〜 


VRM3スタートアップガイド本16-17












これからのVRMも たぶん 同じ道を辿るような気がしてね どんどん 希望の党じゃないが 排除の精神で より高度な高尚な高価なゲームに特化して行くんでしょうかね だから昔から大学院ゲームだと おいちゃんは、命名していますがね 

VRM3スタートアップガイド本18-19













懐かしのVRM3版パンフレットから1

VRM3関係の資料というか 今まで貯めていた書類とかを 整理していたら 昔のVRM3版パンフレットが出て来たので紹介だ。

去年 ここで VRM3、VRM2版の価格の変遷からという 記事を書いて 初期の2001年頃のパンフレットと2003年頃のパンフレットを紹介していましたが 今回は、その後の2004年からのパンフレットだ。

そして 当時は、こんな感じの封筒で 送られて来ていたんだね

VRM3パンフレット封筒1









今は、どういう感じなんでしょうかね 郵送という手段は、もうないのかな なんでもメールで片付いちゃう時代ですからね 手間を 惜しまなかった時代なんでしょうかね

VRM3版も 0号から7号まで 全部揃った 最後のパンフレットだったかも知れませんね

VRM3パンフレット2004












まだ 始めるシリーズも色々あったんだね

VRM3パンフレット2004-1












VRM3版だけで 追加キットも含めて 約36種類ですか 今の VRM5版だと どのくらいの種類になるんでしょうかね

そして 禁じ手の あの特別パッケージが 特急列車大全集だ。2006年頃なので なんだかんだで 11年も前になるんですか あっという間でしたね

VRM3パンフレット2006












これを 今更 再販しろと 言っても そりゃ無理でしょうけどね 進化を続けるゲームも 良いのですが そうじゃない ゆっくり遊べるゲームもいいんだけどね

VRM3パンフレット2006-1












片方で 「部品数充実の人気シリーズ!」と キャッチコピーを うたいながら その隣で 「精密模型で楽しむ至高の時間」と言ってVRM4を紹介する この在庫は、ひとつ残らず 処分する姿勢が なんか ここのメーカーさんらしいね 

それにしても これだけVRM3版があって その後に VRM4版が 同じくらいの種類があって そしてVRM5版があって、、、 さて 何が来るのか この次は、、、、

ループ曲線レイアウトから特急大全集その11

昨日は、ブログを 書いてから夜間作業に行って 又 昼過ぎに起きて 特急大全集その11動画を 作っていました。 つくづく思うのだが やっぱり 自分の生活環境と 世の中が違い過ぎるのか

そもそも このVRM3版も 自分のような おっさんが やるようなゲームじゃなかったんだが なんか 相性が良かったのか 居心地が良かったのか こんなに長く続けていますね

仕事も 今までは、このVRM3と同じでね 何も考えないで これしか おまんま食う為には、お金を稼ぐ手段は、ないと思って 上を見ないで まあ いいかで やって来ましたが なんか 最近 お疲れさんでね 

と 愚痴っても しょうがないか

ここのVRM3版だってね 最初は、今回のVRM2版の車両なんか 大嫌いでしたが 毎日眺めていたら 大好きになってね 要は、どこまで 自分の中での許容範囲が 大きいか なんだね 

メーカーさんが なぜ 古いVRM3などを VRM5版で使えないよにしたかは、わかりませんが どうも 昔の古い車両を見られるのが 嫌なんでしょうかね だったら なんぼでも お見せしますかね 



この中で 出て来る103系開通扉常磐線車両と 今現在のVRM5車両を 比べたら VRMの進化が どういうものか わかるかも知れませんね 来年で 20周年ですか 鉄道模型シミュレーターは、 作る側の人も 変わったんでしょうね 絵師という職業も 今は、あるのかないのか 全部 ソフトで描く時代なのか 絵心よりも 技術なんだろうかね よく わかりませんわ 素人には、

EF66機関車などの運転台のガラス窓などの描写表現なんかは、良かったね〜 結構良いのが多かったね〜

まあ VRM3版やVRM2版に関しては、形状云々よりも 影の付け方と そして線ですね この車両の線の引き方や 窓や扉の隅っこの処理などが 気になってね なんで こうも車両によって出来が違うのか なんてね

思ったりもしたけど 今は、それも 個性だと受け入れられますがね おお おいちゃん 学校の先生になれるかも なんてね ナニ アホ抜かしているのか 何十万回も そりゃレイアウター開いて見てりゃそうなるわ

ループ曲線レイアウトから特急大全集その10

新VRM3★特急大全集の第10弾を作っていました。

通勤電車の 91〜100です。 201系、103系が登場です。

ループ曲線レイアウトから特急大全集その9

今日も 新VRM3★特急大全集の第9弾を作っていました。 息子から そんなに動画をUPして いったい 何になるんだと もっともな指摘を受けました。 

UPしているのに 誰も見ないのは、もっと他の大勢が興味を沸くような動画をUPしたらとも言われました。
ほっといてくれ 俺の勝手だ。と 心では、思うのだが 正直 これでいいのか? 毎日毎日 これでも悩みながら動画を作っているのですがね

どうしても いったい この新VRM3★の中には、どのくらいの車両編成が あるのか そういう確認の意味も込めて自分では、作っているのですがね だって こういう車両を全部紹介している雑誌とかサイトは、ほとんどないからね あっても まるごと全部は、おいちゃんの記憶の中では、皆無だね

まあ 今頃 20年近く前のVRM2版車両を 見せられてもと思っている方も居るかも知れませんがね このVRM2版車両があったからこその 今のVRM5版車両なのでね そんな感じで 眺めて下さいね

それと 昨日は、何を血迷うたのか USO800さんの動画を ネタにして 少し本音の 弱気な発言を書いてしまいましたが 丸一日過ぎると このように やっぱりVRM3版が 一番という事でね

憧れは、今でもあるんです。VRM5版には、でもそれは、スターに恋いするようなもんでね とてもじゃないが 手が届かない存在なのだ。 まあ 見るだけなら 動画で十分なんですが これが 自分で手を付けるとなるとね 24時間のフルサポートが受けられないと 出来そうにないのでね どうしても 夜とかにやるので 通常の9時から17時とかのサポートじゃ意味がないのでね  せめて夜の22時頃までの サポートが受けられるといいんだが 
そりゃ無理な話ですかね 昔は、オンラインで 23時頃までのサポートがあったゲームもあったとも聞いていましたが 今は、ないだろうね



まあ なんでも 出来て当たり前の時代なのでね スマホでもそうですが 持っていても さっぱり使い道が よくわからなくてね 使いこなせない この手のゲームも 欲しいけど 使いこなせないと 思ってしまうと 尻込みしてしまう  あのVRM4版の 小田急ロマンスカーVSEも 持っているのですが 未だに 使い方が わからず 飾りになっている状態だ。 まずは、このロマンスカーVSEを 使いこなさないと 先には、進めませんね

お金出しても欲しいね

USO800さんが ブログで 2017年度VRMの日終了宣言なる記事を書いてました。USO800さんが なぜ 半年近くも このVRMから 離れて 他のシミュレーターゲームに夢中になっていたかは、 ご本人さんでないので わかりませんが ぶっちゃけ ご本人さんは、気が付いてないと思うのですが 

正直 お金を出しても もし これから紹介する動画のレイアウトが そのまま使えるような感じの こちらで 何も手を加えず VRMCLOUDのように ビュアーが開けて動けるものなら ソフトとレイアウトと自作車両と背景や踏切そして自動車と自動運転のシステム全部が まとめて入っているVRMソフトが欲しいですね

どう考えても こういうものは、ちと おいちゃんのような年寄りには、作れそうにないのでね じゃあ 最初から 全部揃っているVRMソフトがあれば レイアウターを 開いて ビュアーで動かす事だけは、出来そうな感じがしてね

もう ここまで来たら それこそ VRM5版特急大全集じゃないが 他の車両は、別キットで構わないので このUSO800さんのバージョンそのものだけを 販売したら 売れそうな気がしてね あのD51蒸気機関車のエミッターだかなんだか知りませんが 大迫力の蒸気と煙が 印象的で あれも いいですなあ〜 そして 鉄道音源も ついでに入っていると面白いのだがね 

どうしても こういう動画を見てしまうと あっけに取られて 最初に作るという気力が冷めて 完全に やる気をなくしてしまうのだが これを VRM5で 真似して作る自信なんて全然ないのでね 最初から 諦めているからこそ お金で解決出来れば なんてね これぞ 大人買いだ。 でも そのくらい本当は、VRM5などは、上級者が やると こうなるという見本があるのでね いいんだね ただ それでも USO800さんが他のゲームの方が 良く見えるのは、なんででしょうかね 「飽きなのか」 それとも 自分の中での天井が見えて来たのかな でも まだ踏切にしたって 屈折式の踏切も作られていないのと 最大の やる気が起きないのは、もしかして 自分を脅かすライバルがいないからなんてね

ゲスの勘ぐりですが VRM3版の頃は、初期の頃は、限られた上級者達さんが ほぼ独占していた感じでしたが VRM4が出て来る辺りから 今までにない 新しい人達が現れ だいぶ世代交代というのか 下剋上があったようにも 思えましたが 今 現在は、どうなんでしょうかね

それでも やっぱり 面白いという点じゃ ここのUSO800さんの踏切シリーズが 自分としては、一番ですね これを 商売の方に持って行かないメーカーさんも よくわかりませんが 本来は、自作車両や 踏切部品など 買い取りとかして 商品化すると面白いのですが そこが ほれ 職人気質というのか 外注が嫌いなのか 全部自分の所で作らないと駄目みたいな感じがしてね  おっと 話が 長くなり過ぎだ。

お金出しても 欲しいと思った USO800さんの踏切シリーズからだ。

まずは、2車線の踏切テストから



かまぼこ形の踏切を横断する車の姿がいいんだね やっぱりVRM5版の交互に点滅する警報灯がいいね

次は、オーバーハングの踏切からだ。 踏切警報灯には、その道路事情で それぞれ 異なる警報機柱を配置するのでね VRM3版の時は、基本の「A形」しかなかったけど USO800さんの場合は、「B形」「C形」そして「OH形」のオーバーハングの 組み合わせで配置してあるのがリアルで 凄いんだね



次は、踏切を渡る自動車制御という動画からだ。 これどういう仕組みか知りませんが ある意味 VRMの理想の踏切の姿ですね 他の鉄道シミュレーターも眺めていますが これほど完璧に近いのは、あんまり見ないですね 

最後は、集大成の長編の踏切動画です。 これほどの動画を作っているんだから 本当は、これらを 作って売るプロのレイアウターみたいな存在になって貰いたいくらいなんですがね まあ 車両は、承諾権とか 面倒ですが それ以外の踏切部品とか 自動車なら なんとか 行けそうな気もするのですがね 



それにしても 羨ましいね〜 こういうのが作れるって事は、 こういうのが 作れないから お金を出しても欲しいというのが 率直な 年寄りの考えだ。 まあ 鉄道模型だって ジオラマを 個人でも販売している時代なのでね このVRMだって そういうのが あっても おかしくは、ないと思うのだがね

昔 Trainzでは、個人で作ってお金を払って車両などをDLさせているユーザーも居たと 聞いた覚えがあります。日本じゃ難しいのでしょうが こういう完成版キットみたいなものも あれば これまた 面白いと思って書いてみた。

ループ曲線レイアウトから特急大全集その8

暇なので 今日も又 新VRM3★特急大全集の第8弾を作っていました。

今日は、VRMの日だそうですが スクリーンショットや動画などが UPされているみたいですが こちらの新VRM3★でも 近郊列車編成を 紹介しています。 今回紹介している半分は、なんと19年近く前のVRM2版車両ですが 最初 VRM3版が 出て来た頃は、 こんな片輪走行の車両なんか使えるか と 完全に無視したり 排除していましたが 今 19年近く経過して そういう車両としては、出来は、落ちるのですが それも個性だと思えるようになって 今は、あんまり気にならないで 車両を 使っています。

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