新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年09月

KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるか15

いよいよ KATOデッキガーター曲線鉄橋レイアウトも 第2期工事に 取り掛かろうとしているところなんだが これが なんか方向性で迷いが出てね 一応リバーシブルレイアウトということで 今まで作った第1期工事部分が 表側だと すると その裏側部分を 作るのだが その両方を 結ぶ部分に ローカル交換駅が 配置してあるんだね

あんまりネタばらしを してしまっては、面白くないのだが こんな感じで 今は、もうバラバラなんだね

KATO曲線デッキガーター42KATO曲線デッキガーター43







要は、第1期工事部分と 部品に関しては、ほとんど同じなんだがね

KATO曲線デッキガーター44KATO曲線デッキガーター45







まったく違う景色か情景にしようとも思ったのだが 部品を配置していたら 中々進まないんだね これが 決して 上手いレイアウトでも ないのだが こうした方がいいとか 一人で悩んで 考えています。 これで ほとんど手が止まってね 進まないんだね 計画性なんてないからね 行き当たりばったりですからね

そして 作っている途中で 面倒になり 休憩だ。 で そういう迷った時は、ポジシブ思考で 自画自賛が一番だ。 自分が気に入れば それが一番 で もう一度 第1期工事で 作った河原部分の動画で ポジシブシンキングタイムだぜ! 人がなんと言おうと 自分が 一番この河原レイアウトに関しては、一番 なんてね



これからですよ これからね 本当の意味での 考えながらレイアウト作りを楽しむ 結果が どうなるかなんて 知るかだ。 でも 本当に時間が掛かるのでね 好きじゃないと遊べない それが VRM3なんだね

でも 他のバージョンみたいな難しい設定などないからね 単純明快 これですよ これ 技術屋さんには、わかるまい

Nゲージレイアウト制作再開147

今日も 夜間作業明けで パジャマでお邪魔だ。 今晩は、出なくてよくなり なんと 連チャンのお休みだ。

週末は、大好きなVRM3三昧と 来たもんだね なんせ 他に楽しみがないのでね

Nゲージレイアウトのローカル貨物下り線(山側線)から貨物列車長大編成の紹介からだ。
第19回目は、EF81-502ツートンボデー牽引+タキ50000ガソリン車20輌編成からだ。




しかし このローカル貨物線を 50卅行で ゆっくり単線を走る姿は、中々いいんだね 動画だと カメラが動くので どうしても ズレてしまうのだが 実際 ビュアーで 色んなカメラアングルから眺めていると 本当に このVRM3が 楽しくてね いや 手前味噌かもしれないが このNゲージレイアウトが 自分としては、それこそ 個人用レンタルレイアウトの感じがしてね

車両編成を 走らせては、このレイアウトが 一番だね まあ そうい気持ちがないと このVRM3は、出来ませんね そうなんです。 レイアウトの作りの出来の質より 車両編成を いかに同時に多数走行させられるか? そこなんだね これこそが ど素人の仮想鉄道模型でやってみたい夢なんだね

まあ ここからは、おいちゃんの VRMに対する感想ね

最近 思うのだが そもそも 鉄道模型シミュレーターとい名の元に始まり わざわざTomixの規格レールや建物部品を用意してまで Nゲージのように 線路も規格の長さで作り そして 鉄道模型と まったく同じ感じで レイアウトを 作る だった筈が フレキシブルレールのようなTrainzみたいな感じのレールなどが 出て来て 本来の 規格のレールを使って 線路配置をする この 煩わしさが 無くなった反面 

逆に このVRM3版のように やれR495だのR630だのと 限られた部品を配置して こんな感じのレイアウトを作って行く これこそが 本来の仮想鉄道模型の お遊びじゃないのかとね

このNゲージレイアウトを作って そして走らせてみて 自分で作って走らせる仮想鉄道模型を 毎日 実感している今日この頃だね 

メーカーさんは、脱鉄道模型シミュレーターを 目指しているみたいですがね 鉄道模型という名前欲しさに 中身を あんまり変えてしまうのも考えもんでね この鉄道模型シミュレーターという 名前は、VRM3版に限定して貰いたいというのが 正直な気持ちだね 

だって TrainzやTrain Simulator そしてRaillSimやBVEと そんなに変わらなくなって来たように思えてね その点 このVRM3版こそが 未だに この鉄道模型シミュレーターを 唯一名残を残していると 個人的には、思っているんですがね 新しいVRM3が 出来ると 期待しているのだが

そりゃ無理なので まあ 言葉だけでもと 新VRM3★という ブランドを メーカーさんに負けないように立ち上げたのが ここのブログの始まりでもあるんだね あくまでも 仮想鉄道模型なのだ。

とまあ あれこれ 書いてみたが 要は、自分が ここに留まって止まっているだけの話で メーカー云々なんて 全然関係ないかもね ただ こういう感じで遊ぶ人が この界隈には、居なくなったな〜と 生活環境の違いでしょうかと 思っただけだ。

Nゲージレイアウト制作再開146

これから 又 夜間作業なので その前に 急いで 動画のUPです。

Nゲージレイアウトのローカル貨物下り線(山側線)から貨物列車長大編成の紹介からだ。

第18回目は、EF65-1000重連牽引+コンテナ貨物20輌編成から



では、 また 明日のこころだ。

Nゲージレイアウト制作再開145

Nゲージレイアウトのローカル貨物下り線(山側線)から貨物列車長大編成の紹介からだ。

第18回目は、EF8195牽引+ホキ2200穀物車20輌編成から



今回から 貨物本線から 離れ ローカル貨物線の下り線(山側線)からの走行動画紹介です。 ここのNゲージレイアウト制作再開も 145回目と 残りも あと十数回と なりました。

そこで もう一度 このNゲージレイアウトに付いて 再放送だ。

まず なぜ このNゲージレイアウトを しつこく拘り続けるのか それの理由みたいな考えを書いていたのが Nゲージレイアウト制作再開59 の記事でしたね

Nゲージレイアウト図一番初め1Nゲージレイアウト図一番最後1





左側が一番最初の頃のレイアウト図からで 最終的なレイアウト図が 右側だ。

そもそも このNゲージレイアウト制作再開が始まったのが で 2014年12月には、まだまだ 終わっていないNゲージレイアウト制作 続き を 書いて 2013年11月には、長さ20m級Nゲージレイアウトを紹介の続き を書いてしましたね 2012年9月には、あのNゲージレイアウトは、どうなった? を書いていました。

2012年1月には、Nゲージレイアウト 制作途中1 で ここから 本格的にNゲージレイアウトで追加路線を 制作し始めた頃だったね その月の始めに 今までの経過を 報告していたのが 今年こそ Nゲージレイアウトの完成だ。 その2 からだ。

2010年1月に ここらから 本格的にNゲージレイアウトが 始まった感じだね 20000x3000細長レイアウトも いいかもね

最初は、全然 今のような感じじゃなかったからね 2009年9月のもこもこVRM3レイアウトに決定だ。 が このNゲージレイアウトを作る最初で どうしたら こんな感じのNゲージレイアウトが出来ないか?が きっかけなんでしたがね

そもそも どうして この巨大レイアウトを 作ってみたいと 思ったのは、人の鉄道模型を見るが大好きなのだ。
が きっかけでね 伊豆花月園ゆる鉄運転会なる鉄道模型運転会を 見て これを 一人で 作って楽しめないか? そこが原点なんだね

かれこれ 7年近く経過して コツコツ暇な時に 作って やっと出来たのでね 段々欲張りの気持ちが強くなって結局 6線区上下線合計11本で 73本の車両編成が 勝手に 自動運転している

これこそが 究極のVRM3版レイアウトだと 自画自尊なんだがね まあ おいちゃんにしか わからない 自分で作って 走らせて 見せびらかして 楽しむ これが 鉄道模型なら それこそ 鉄道模型の雑誌などに投稿して記事にして貰うことで 趣味としての自慢という自己満足が 完成するのだが

このVRMに関しては、昔は、レイアウトコンテストというものがありましたが あれも 一般の人には、まったく伝わらないのでね そういう点で 勝手に このVRM3を 紹介してしまう その為の 下手くそ流し撮り動画ですが
 それなりに 自分なりに 色々どの車両が人気があるのか どのレイアウトの動画が 人気があるのか

また他の鉄道シミュレーターと比べ このVRMというゲームが どうなのか まあ それだけ暇人なんですね

でも そういう 昔でいう 掲示板みたいなものがあったら なんてね それが今は、twitterなんでしょうが あくまでも これが メーカーサイド、販売会社サイト 昔のトレトレみたいな掲示板みたいなのが また出来たら 面白いような気もするけど 管理が 難しいんでしょうね まあ 一人で やっていた方が 気が楽かね

こうやって眺めて見ると 本当に 暇にかこつけ 趣味として 一人で 楽しんでいましたね〜 一切 お金にならない事を している だからこそ 好き勝手やれますが お金にならない趣味 ここの鉄道模型シミュレーターの始まりだって 最初は、こうじゃなかったのかね どこかで それが 商売になってしまった。

まあ なんでも趣味の陶芸とか料理が いつのまにか 商売につながり そして繁盛する それが これらの趣味の世界での商売の始まりかもね お金を出して 自分の楽しみの時間を買う そこに行き着くからこその 鉄道模型シミュレーターだ。 でも VRM3から 進化しない 不思議だね だって こっちの方が 楽なんだもんね 

そこら辺の 素人が趣味で時間を潰して楽しむ その気持ちが わかって貰えない そう 暇つぶしの時間を埋めるのが このVRM3だということをね 天賞堂のような高級な 限られた商品は、自分は、望まないのだ。

VRMファーストなら

今日も 夜勤明けで 昼過ぎ起きて パジャマで お邪魔だ。 といいながら もう 外は、真っ暗 あっという間に季節は、変わっていますね 2週間前なら この夕方時間なら まだまだ明るかったんですがね 今日は、夜仕事が ないので ゆっくりしています。

最近 気になる言葉が あの小池百合子東京都知事が よく使う都民ファーストという言葉だね 都民ファースト 確かに耳に心地よい言葉でね  米国のトランプ氏の「アメリカ・ファースト」に影響を受けて生み出されたものでしょうとのことだ。

だったら ここのVRMでは、何がファーストなのか? VRM5ユーザーファーストなのか VRMONLINEユーザーファーストなのか VRMCLOUDユーザーファーストなのか まあ 間違っても VRM3ユーザーファーストじゃないのは、わかっていますがね でも まあ今日は、暇だから書きますが 本当に VRMユーザーファーストなんでしょうかね VRMユーザーといっても 上から下まで 色々だからね 貢献度ですか V1からV5まで 全部買い揃えている上お得意さん まあ 商売で言えば これが 一番のファーストユーザーなんですがね

でも 商売的に考えると そうじゃないんだね 要は、メーカーさんの一番のファーストとは、このゲームを販売してくれる昔でいう取り扱い販売店なんだが 要するに店頭販売が主流だった昔の卸問屋みたいなもんだね

それが 今は、時代が変わり ネットを中心にした販売になり 卸問屋経由よりも ネット中心も多くなって来ているのだが かと言って ダイレクトで 自社で全部を販売となると かなりリスクを負うので 色んなチャンネルを使って販売を仕掛けるんだね そこら辺の 完全ダイレクト販売に出来ない所が このVRMというゲームが こっちが 思っている以上に 売れている証拠でもあるんだね 要は、売れていないようで 想像以上に売れている

それを 踏まえて 考えれば なるほど 小池百合子東京都知事が あれほど情報の公開と騒いでも メーカーさんは、ダイレクトでの販売よりも そちらを優先している以上 そもそも 期待する方が 野暮というもんだね

でも 時代は、少しずつ変わっているので この先 この今の販売形式が 継続するかどうかは、今までの このVRMの販売チャンネルの経過を見ていると よくわかるんだが そういう話は、御法度なので ここでは、おしまい ただ 気になるのは、ここのヨドバシ.COMの中の  Magino Drive と I.MAGIC との パッケージ版とDL版との ごちゃまぜ販売と 販売価格の差ですかね

そもそも このMaginoDraiveという会社と I.MAGICという会社の関係が よく わからないのだが こういう裏話を書いているくらいなんだから そういう関係なんでしょうね

素人の野次馬から見ると トレトレのVRMONLINEサービスのアシアル株式会社とか VRMCLOUDのシルバースタージャパン とか そして 今回 裏話を 紹介したMaginoDraiveなどを 見ていると 今現在 どこが I.MAGICさんにとってのVRMファーストなのか なんてね 

インテリジェンス思考じゃない おっさんから見ていると まるで 戦国時代の 真田一族じゃないのだが 生き残る為には、どこと 今 手を握るのか ゲームが どうのとかじゃなく 売れても儲かって生き延びる事が 会社としての使命のような気もするのだが いや違うか 最後は、会社を残すか 個人の財産を 残すか でしょうかね

会社、会社という奴に限って 個人の財産を隠して 会社を渡り鳥したり雲隠れする奴が 意外と多かったからね まあ 今日は、パジャマで お邪魔の 一言でした。 

まあ情報に関しては、期待は、しませんが それでも 偏ってどこかには、流れている なんか そういうのが 今の情報戦というか 情報を先に知った者勝ちという現代戦みたいだね

それにしても これだけ 売れているVRMゲームなんだから 中古のVRM専用市場というか サイト出て来ないでしょうかね なんとしても あのVRM2版の103系セット1追加キットを 手に入れたいんだが 当時の倍の6000円までなら 出しても欲しいだがね まあ そういう人も居るということを メーカーさんは、考えてね

要は、鉄道模型のコレクションと同じでね パッケージ版として持っている人は、パッケージ版としてコレクションしてみたい所があるんでないでしょうかね だから 車両として単体のパッケージが売れていたと思うのだがね

Nゲージレイアウト制作再開144

昼頃 起きて パジャマのままで もう夕方ですよ これから 飯食って 又 お仕事だ。 まあ こんな ほとんど毎日 ここに書いてますがね 唯一の息抜きなのでね 要は、現実逃避じゃないが 一歩 この部屋から出てしまうと これまた 別世界なのでね だから こそ ここが楽しい 自己完結型の お遊び世界だ。

Nゲージレイアウトの貨物本線下り線から貨物列車長大編成の紹介からだ。

第17回目は、EF65牽引+往年の名機EF58甲種回送から ここでしか見れれない企画 鉄道模型じゃ出来ないEF58オンパレード走行だ。EF65牽引 EF58-157、EF58-45、EF58-61、EF58-23、EF58-138、EF58-89

なんで ここで このEF58を 持ってきたのか まあ 昭和の時代の代表みたいな機関車が 最後の お披露目で あのカシオペアクルーズみたいに 撮り鉄の為に このNゲージレイアウトを ラストランしてみた。




こういう ただ 何を 走らせようか? これが このVRM3版の お楽しみでもあるのだ。

DBBR101のVRM3版とVRM5版

昨日は、どしゃ降りの中で 夜間作業があり 今日も 又 あるんですね 働くのが 嫌いなおいちゃんです。

コメント欄に 702さんから DBBR101のVRM3版とVRM5版との 違いというか VRM3版を 詳しく 紹介して 欲しいみたいなことがあったので 言葉じゃ説明が 苦手なので 相変わらずの塗り絵で 紹介だ。

まずは、勝手に 702さんのDBBR101の画像に VRM3版DBBR101を 入れ替えてみました。

DBBR101-702-1DBBR101-VRM3-1







こんな感じなんですが おそらく 下回りの台車部分は、違っていると思いますね VRM3版は、動輪廻らいですかね

DBBR101-702-2DBBR101-VRM3-2







ステップや掴まり棒が「別体」です。? VRM5版だと 車両も ポリゴンのワイヤーフレームで表示されるんでしょうかね そこら辺が さっぱり わからないので この画像で 比べてみると よくわからない

DBBR101-702-3DBBR101-VRM3-3







この画像も どうしても 撮る角度のアングルが 広角みたいな ワイド画面にならないので 少し角度が合わないんだね 要するに VRM3版だと 遠近感が 出て来ないんだね

DBBR101-702-4DBBR101-VRM3-4







このVRM3版の左側の車両の方は、誤魔化して 下の台車部分は、 そのまま登用だ。 どんな感じでしょうかね パンタも 上げ下げ出来るんだから そこら辺も 新しく修正したんでしょうかね

DBBR101-VRM3-5DBBR101-VRM3-B







背景のない VRM5版とVRM3版を並べてみました。 それと VRM3版からです。

DBBR101-VRM3-ADBBR101-VRM3-C







どうでしょうかね このくらい見せる所は、ない 今日は、大判振る舞いだね で このDBBR101を 貨物牽引して なんか感じませんでしたかね このドイツ機関車は、日本の機関車よりも VRM3版は、一回り大きんだね だから コンテナ編成を牽引すると やたら大きく見えるんだね

そして 大きいと言うより 幅が広いんだね だから ホームに たまに食い込んでね まあ これは、仕方ないね 外国の機関車ですからね

そこが Nゲージと 少し違うのか いや 日本の機関車、電車でも 色々走らせていると たまに この大きさが気になるのだが そこが ここのメーカーさんの なぜ新幹線を わざわざ1/150と 1/160を 作っていながら 線路は、全部一緒とか ここら辺もね 未だに 2種類を用意しているのか 不思議でね (リアルなサイズの新幹線という気持ちは、わかるのだが)

あくまでも Nゲージ鉄道模型と考えれば そこまで 考えない なんか まるで ここで前に書いた  問題が浮上して来るんじゃないのかね 

まあ いづれ ここの鉄道模型シミュレーターが 最初 Nゲージを 基本のコンセプトで始まったのが いつのまにか 天賞堂並みの HOゲージを目指し 更に その上を 目指すなら どこかで 根本の この線路幅とか 車両の作り自体も 変えなきゃ 目の超えたユーザーさんは、物足りないか

でも そういうユーザーさんは、自作してしまうか  おいちゃんは、Nゲージ鉄道模型の仮想鉄道模型版でも いいと思うんだがね 建物の部品も いっその事 全部 ジオコレの建物にしてしまったら どうでしょうかね 自動車もね  

Nゲージレイアウト制作再開143

Nゲージレイアウトの貨物本線下り線から貨物列車長大編成の紹介からだ。

第16回目は、DBBR101+セキ3000石炭車編成からだ。

DBBR101は、ドイツの電気機関車だ。 昔こんな お遊びもしていました。DBBR101ドイツ国鉄電気機関車紹介カタログ1 

そして 今日も お遊びで

VRM5マグノリア2VRM5マグノリア2-1





こんな お遊びVRM3宣伝 画像も 作ってみました。 それにしても このAdvancedTrackレールが あると 全然いいねえ〜 羨ましい限りです。
 



となりのシムラを初めて見た

この前 NHKで 宇多田ヒカルが 登場するSONGSを 見る為にTVを 見ていたら その続きで この「となりのシムラ」を初めて見た いやぁ〜 面白かったね

同じNHKでやっているウッチャンのLifeとは、また 違った 久々に昭和のコントを 見た感じで クスクス一人で 夜中に笑ってしまいました。

この「となりのシムラ」は、 もう 今回で5回目らしいんだね 全然知りませんでした。 その中でも一番 面白かったのが あの岸本加世子との夫婦の会話編だ。

内容は、これこそ 大人ならわかる内容でね ここじゃ 書きませんが ぜひ もう一度 再放送を 見てみたいね
それにしても こういうコントは、他の芸人には、出来ませんね そこは、共演する役者にもよるのでしょうが 子供には、わからない大人のコント 夜中にしかやれない 昔の11PMとかトゥナイト2の山本晋也監督など 一番面白かった大竹まことのロバの耳掃除など ハチャメチャな番組 懐かしいね

だから ネットから 離れられない スケベオヤジだ。 年取ると 体が 動かないのでね 想像の世界というか まあ 仮想現実世界の中で 楽しむのも アリなんだね だから 仮想鉄道模型で 我慢出来る

この感覚が わかれば それなりに 一人でも楽しいものだね。 

Nゲージレイアウト制作再開143

Nゲージレイアウトの貨物本線下り線から貨物列車長大編成の紹介からだ。

第16回目は、EF210+タキ50000タンク編成からだ。

EEF210は、17年前のVRM2版車両で ここでも 何回も 言っているのですが まあ 昔の車両だから しょうがないのだが 一番 作りが雑な機関車でしたね でも 時が経つと それを 含めて 許される感じになるんだから 不思議ですね まあ 愛着というか おいちゃんが 心が 広くなったんでしょうかね そういう点では、 メーカーさんは、感謝して貰いたいね もし 今から こんな感じの やっつけ仕事みたいな車両を 出したら 大変だからね

なんせ プロは、常に 素人より上を行かなきゃ困るのだ。 それが おいちゃんの持論だ。

だから メーカーさんは、VRM2とかVRM3の車両を ここで紹介されると 本音は、嫌だと思うんだが そういう過去の作品を 未だに 使っているユーザーが居る という VRMそのものの良さを 本当に感じているんでしょうかね 最近 数ある鉄道シミュレーターゲームの中から このVRMを 選んで 続けているユーザーに対して メーカーさんは、 どう考えているのか? 気になってね とくに販売に関して どうなのか と おいちゃんが 考える事でも ないか 

3年前には、EF210電気機関車紹介カタログ みたいな 塗り絵で 色々なカラーのEF210を 作ってみたりしていましたが そもそも このVRM2版 EF210にしても 少し背景などを 変えて紹介すると こんな感じになるんだね

EF210VRM2-1EF210VRM2-2







この17年前のEF210から 今現在のEF210になると こうなるんだね

EF210VRM5-2EF210VRM5-1





こんな感じで 左側が VRMonLineのトレトレのパーツショップからの画像でね この背景が 多いんだが どうも なんで こんな見づらい画像を使うのか? 不思議に前から思っていたので 少し おいちゃんなら こんな感じで修正した画像を作ってみました。 せっかく 新しいAdvancedTrackレールが 出来たんだから 面倒くさいと思わないで まずは、使って撮り直して 背景と車両との対比というかコントラストを くっきりさせて 車両の全体像が 見やすいように したら いいんじゃないのかね 確かに 画像の修正は、手間が掛かる作業ですが

この画像を見て 初めての人は、この機関車を買うか買わないか決めるので そこら辺の 販売に対する考え方が 私、作る人、 貴方は、販売する人、そして貴方は、黙って買う人 まあ 売れているゲームだから そうなんでしょうが どこのメーカーもパッケージや販促用のデモ動画など 色々ああでもないこうでもないと 苦労しながら いかにして 1本でもゲームを売ろうとしているように 見えるのだがね

EF210VRM5-4EF210VRM5-3






この画像も 同じように 修正したのだが 背景を少し明るくしたりしているのだが プロの方々だったら もっと簡単に修正も出来るんでしょう こちらは、20年近く前の廃盤ソフトPaintShopProを 使って 切り刻んで こんなぎこちない画像になっていますがね カタログなんだから もっと 車両がメインで よく見える画像が いいんだがね

又 余計な事を 書いてしまったが 他の鉄道シミュレーターの画像や アニメの鉄道画像を 毎日これでもかと 眺めていると 嫌でも 段々どこが どういうレベルかとか アングルの設定とか プロは、やっぱり 見る視線が違うとか そんな事ばかり 考えてね とにかく 比べて見るのが 大好きなのです。 

そんな色んなゲームやアニメの中から このVRM3が 今でも一番 自分には、今は、合っている この「今は、合っている」これが ユーザー心理だと思うのだが メーカーも 「今は、作るが、今は、販売するが その先は、わからない」 ここら辺の見えない駆け引きがね〜 たまに見え隠れする

今以上に いいものが 他から出てくれば なんの義理も ないからね そこが 消費者心理というか 手抜きや 上から目線には、こんな感じで 口には、出さないで スーっと 黙って去っていく 自動車メーカーを見れば よくわかるのだが  これを 文句として 捉えるか それとも アドバイスと捉えるか 商売とは、お互いの腹の中の探り合い お金があって いつでも買えるのに黙っている人ほど怖いものは、ないのだ。 

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