新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年08月

KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるか2

さっそく KATOのデッキガーター曲線鉄橋を真似て 仮想飯田線レイアウトみたいなものを 作り始めました。といっても あくまでもイメージですからね すっかり リアルに同じに作る気など 更々有りませんし 又 このVRM3版の部品や 高さが115个泙任寮限じゃ ちと 難しいのでね 

KATO曲線デッキガーター14KATO曲線デッキガーター15






Googleアースからの 飯田線 渡らずの橋「第六水窪川橋梁」付近の画像からだ。とにかく 山と山に囲まれた渓谷とは、言いませんが なんでも どうしても この水窪川の上を 通さないと駄目な事情があったから わざわざ こんな感じで 迂回させながら 川の中を 走っていくようになったと どこかに書いてありました。

KATO曲線デッキガーター11KATO曲線デッキガーター12






航空写真からだと こんな感じでね 上から見ると KATOのデッキガーター曲線鉄橋の R448-15°の急カーブが いかにもNゲージ用という感じでね どちらかというと 今作っている このVRM3版のスルーガーター曲線カーブ2.5°の方のカーブに近いんじゃないのかと 勝手に 納得しているんだね

とは、言うものの まだ 全然 線路を配置しただけなのでね これから どうなるかなんて 作っている本人も まったく わからないのだ。 そういう 普通なら 誰も見せない 下書き部分から 見せてしまうのが おいちゃんだ。 まあ 動画で 見ると こんな感じで カクカクしながら走行しています。



まあ 正面運転台カメラから見れば こうなるのは、当たり前でね 要は、 正面カメラから 覗かなければいいだけでね そこで こういう 外から眺めた動画も 用意しましたよ

しかし VRM3版で単線自動運転させるのは、しんどいですね 同じ速度じゃないと 駄目だし 駅と駅の距離も同じに合わせてね ポイントは、Y字ポイントを使っていますが これ ポイントの向かって左側が定位なので 勝手に車両は、左側に分岐して行くので いいんですが 逆側になると これが面倒でね

 要するに 車両番号でポイントが 選別してくれるのだが 数字で入れてしまうと認識しない場合があって 結局 昔作った単線自動運転レイアウトの時に 車両編成に割り当てた アルファベットで 車両番号を入れたら 認識して スムーズに線路をトレースしてくれました。

このポイントの 列車番号や 車両の速度設定が どうも 必ず上手く行くとは、限らないのが Windows98から Windows10まで 17年以上も 使いこなして来た つけなんでしょうかね だって このVRM3版ソフトで 何万回 開いたでしょうかね そうやって考えると 凄いね このVRM3版というソフトは、



この駅で 自動停止が 出来たら これまた 違った面白い遊びが出来るんですがね 遊んだ事がない人に言っても 始まらないので ないものは、ないのだ。  

Nゲージレイアウト制作再開124

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から特急編成の紹介
883系ソニックAo 7,4次型7両編成から

前に紹介した この動画は、883系ソニックAo 7じゃなく Ao 5でした。 この883系ソニックAo 7の方は、先頭部が 黄色くなっていたんですね いっぱい種類があったので よく わかりませんが ご勘弁を

KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるか1

この前のVRMと鉄道模型を比べてみる その14からの 続きで KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるかの その1からだ。

KATO曲線デッキガーター1KATO曲線デッキガーター2








左側のKATOデッキガーター曲線鉄橋を VRM3版で 再現したくて色々挑戦していました。

KATO曲線デッキガーター3KATO曲線デッキガーター4







そもそも このVRM3版には、デッキガーターで KATOのような片側だけに手すりが付いたデッキガーター鉄橋は、ないので 今回は、両側に手すりがあるスルーガーター鉄橋を 使って 曲線カーブを作ってみました。

と 書いていて IMAGIC部品リストを 眺めてみたら なんと 片側だけに手すりが付いた

IMAGICプレートガーター橋(128)が あったんだね

アホですね〜 画像のように 曲線カーブを作ってから 気が付きました。 

KATO曲線デッキガーター17KATO曲線デッキガーター16






こんな感じで 手すりが片方だけにあるのが プレートガーターで 両方にあるのが スルーガーター2なんだね このスルーガーターには、他に いわゆる箱型で囲まれたガーターが スルーガーターとして 入っているので これでよく間違うんだね 本来 手すり付きデッキガーターの片手、両手と表記して貰った方が こちらにとっては、探し易いのだが 今更 書いてもしょうがないのでね

で 結局 今回は、スルーガーター2の方を 使って デッキガーター曲線鉄橋を真似てみました。

KATO曲線デッキガーター6KATO曲線デッキガーター5







今までは、スルーガーター2鉄橋を 角度を2°づつ変えて 曲線を 作っていましたが 今回 どこまで 角度を変えられるか挑戦してみました。 すると 角度2.5°までなら 線路の接続がOKで これ以上になると 接続出来ないんですね という事は、 この2.5°で 角度を変えて作った曲線カーブでしか VRM3版では、作れないという結論になりました。

KATO曲線デッキガーター7KATO曲線デッキガーター8







こんな感じで 直線部分も作ったりと 色々試してみました。 しかし これを 実際に あの旧国電 流電クモハ52系を 走らせてみると それこそカクカクと 折れ曲がる感じが強くてね 車両の運転台前方カメラだと それを 意識してしまいますが 最初の試みのKATO飯田線シリーズ「飯田線渡らずの橋 第六水窪川橋梁」を イメージしたレイアウトを 作って見たい気持ちの方が 大きので ここは、我慢なのだ。

KATO曲線デッキガーター9KATO曲線デッキガーター10







上の画像のように 流電クモハ52系を 走らせて KATOの飯田線シリーズと これから レイアウト作りで 対決勝負だ。って 何を 対決するんでしょうかね

しかも まだKATOデッキガーター曲線鉄橋は、 販売されていないからね だからこそ 面白いのだが さて どうなることやら

Nゲージレイアウト制作再開123

大型台風10号直撃と ビクビクしながら 家で じっとしていましたが おかげさまで 何事もなく いや 全然 風も強くなく 通り過ぎて行きました。朝から NHKの情報を 眺めながら夜は、どうなのか? と思ったのだが これから 夜のお仕事に なりました。 今日は、中止だと 思っていたんですが そうは、甘くないんだね だから 動画だけ紹介だ。

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から特急編成の紹介
E653系フレッシュひたちレッド8両編成から

このフレッシュひたちレッドこそが VRM2版で 初めて走らせた車両でね そう「はじめるシリーズ」に入っていた車両だったんだね その後 VRM2版では、今では、考えられない大判振る舞いで オプションディスクというCDロムを 特別価格 確か1000円位で販売されて その中に 考えられないくらいの車両が 入っていたからね

なんで あの当時と 今は、変ってしまったのかね  このVRMを 世間に広めようと努力していたように 見られたんだが 今は、 ここで 紹介してますが  

「新登場の自動センサーを使うことで、列車の停止、出発など複雑な自動運転をダイアログで設定するだけで簡単に実現できます。旧バージョンVRM4より操作が簡単になりました。」

と 言われても 最初から VRM4を やっていない人には、伝わらない そこら辺の感覚が どうも 仲間内で いいやみたいな感じに思えてね まるっきり 初心者に対しての 商売を 考えていないみたいで 少し 残念なんだが そういう流れなんだから しょうがないかね

Nゲージレイアウト制作再開122

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から特急編成の紹介

E653系フレッシュひたちグリーン8両編成から このE653系フレッシュひたちは、17年前のVRM2版車両なんだね でも こうやって見ると そう古さを感じないんだねって そう思っているのは、おいちゃんだけか

そういう思い込みが出来るのが VRM3版の面白いところだ。 

Nゲージレイアウト制作再開121

ローカル見張線からの車両編成も ネタ切れになってしまったので まだ紹介していなかった特急電車編成を 少し紹介だ。

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から寝台特急編成の紹介

E653系フレッシュひたちオレンジ9両編成から

VRMと鉄道模型を比べてみる その15

鉄道模型での動画で たまに 本人の顔を出して商品を 説明している動画があるのだが あれは、巷で言うYouTube動画再生で 稼ぐ セミプロというやつなんでしょうかね

前にプラレールなどを 紹介していた JETDAISUKE氏などは、チャンネル登録者数が 約20万人で 再生回数が 1750万回以上なんだね そうすると お金が 稼げるらしいのだが この手の動画は、最低でも 再生回数が1000万回以上にならないと お金には、中々つながらないと どこかで聞きましたね

そして 上のDAISUKE氏ほどの知名度は、ないみたいですが 色々NゲージやZゲージを紹介しているのがSHIGEMON 氏という方で 色々Nゲージ製品などを 紹介しているんですね

そこで 最初 素人の方が 紹介していると思ったら なんでも これらのNゲージ商品は、メーカーから提供されて それを YouTube動画で 紹介して その後が わからないのだが どこかで 稼いでいるんでしょうかね なんか 両人とも 同じような紹介の仕方でね 他にも 似たような感じで 鉄道模型などを紹介している人が居ますが そういう裏事情も 知って来ると なんか 今 巷のご用記者ならぬ ご用ユーザーみたいに 思えてね まあ 悪いことは、書かないからね

そうなんだよなあ〜 おいちゃんのような アホ丸出しで ただ なんとなく長く続けていて メーカーに文句ばっかり言っているおっさんと 逆に メーカーから商品提供されるくらいの ご用ユーザーさんになる位じゃないと 本来 情報とかは、受けられないからね わかっているけど そこまでして やってしまうと 結局 お金が 絡んで来るような気がしてね まあ どこまで行っても お遊びゲームが おいちゃんの考えなのでね

今 KATOのデッキガータ曲線鉄橋を VRM3版で ちょこっとだけ再現しているところなんですが そこで 鉄道シミュレーター関係を 調べていたら  やっぱり この飯田線と言えば 泣く子も黙る そうあのBVEの BVE飯田保線区からでしょうね この中にデッキガーダー橋と架線柱という記事が 載っているんですが このCG関係を 見ていると なんか ここのVRM5と いいライバル関係じゃないのかと 勝手に思っているんですがね

ここのBVE飯田保線区を 眺めていると 自作制作の鉄道シュミレーターの最終形に 思えてね より上を目指す人は、 最後は、完全自作と考えると ここまで 上り詰めないと 満足しないのかとね

ここのBVE飯田保線区さんは、 なんせ本格的な運転コントローラーまで作ってしまう方のようで 素人さんには、思えないようなプロ意識でね なんか IMAGICさんが イベントで やっている新幹線シミュレーター運転と似たようなものを 感じてね 

そういうのを 見ていると 尚更 そちら側とは、違う 単なる遊びとしての鉄道模型シミュレーターが あってもいいんじゃないのかと思ってしまうのだが 

こういったゲームって この格差は、どこも似たようなものなんでしょうかね 上と下では、遊び方の違いが 出て来るのかね〜 

Nゲージレイアウト制作再開120

Nゲージレイアウトからローカル見張線から紹介
キハ40系首都圏色単機から

VRMと鉄道模型を比べてみる その14

この前 VRMと鉄道模型を比べてみる その9 タダで見るかの 第17回 国際鉄道模型コンベンションの動画で KATOの飯田線シリーズの話題が 取り上げられていました。 この飯田線シリーズは、 この鉄道模型コンベンションの前から 飯田線の旧国電として3月に発売され ここや ここで 取り上げられていて そこを 眺めて 初めて あの流電というクモハ52系という事に 気が付いた次第なのだ。 

どうして 今 KATOが 飯田線にスポットを合わせて 今回 デッキガーター曲線鉄橋を 秋口に発売するのは、なぜなのか?気になって 少し寄り道してみました。

KATO曲線デッキガーター1 まずは、この飯田線とは、よく耳にしていたのだが これが どこを通っていたなんて ほとんど知らず たぶん長野県なんだろうという認識しかなかったんだね

でも 調べると これが面白いんだね 中央本線とか中央線と呼ばれ 長野県の塩尻で 東京〜塩尻までが 中央東線と呼ばれ塩尻〜名古屋までが 中央西線と呼ばれJR会社もJR東日本とJR東海と ここの塩尻で別れるんですね この中央線さえも 知らなかったからね


まあ そういう鉄ちゃんなら 誰でも知っている事を まるで知らないのでね そこから入らないと なんで この飯田線が レアな路線なのかわからないのでね しかも てっきり直接 中央線の塩尻辺りに 繋がっていると思ったら この中央線が この岡谷〜塩尻間は、本来 飯田線の終着駅の辰野駅経由の迂回経路だったのが 1983年に塩峰トンネルが出来て 辰野駅を通過する列車は、少なくなったとも 書いてあるんだね

昔は、この飯田線を 旧型の国鉄電車が走り それが人気になって 最初に紹介した流電が KATOやVRM3版に出て来て 今は、TV番組などの秘境駅で有名になって 評判になっているとの事みたいだね

飯田線に関しての秘境駅の記事は、沢山あるんだね ここここの記事を 眺めていると 駅ランキングで 第2位になったいる小和田駅とか 秘境駅に行こうというサイトでは、第3位になっていますが 秘境駅まとめ というサイトでは、その秘境駅の定義なんぞが 書いてありました。

今密かに秘境駅が来ている とか そいうのが背景になって KATOを初め 各鉄道模型メーカーも 飯田線に注目して企画をしたんでしょうかね

そして この飯田線の中でも  JR飯田線の渡らずの橋で 鉄ちゃんには、有名だった デッキガータ曲線カーブ鉄橋が お披露目された。その詳しい第六水窪川橋梁の現地取材の記事は、来たぜ!渡らず橋に 載っていますので こちらも 参考にしてね 

さて 次回は、いよいよ このKATOのデッキガータ曲線カーブ鉄橋を 我がVRM3版で どこまで 表現できるのか? やってみる企画からです。

追伸

上で紹介した「JR飯田線の渡らずの」のブログ記事の中の「カーブ橋には直線桁をお奨め」というブログサイトの記事が 面白かったので ぜひ ご覧下さい 以上

Nゲージレイアウト制作再開119

Nゲージレイアウトからローカル見張線から紹介
キハ40系津山線色単機から紹介から

と 書いたのだが 又々大失敗 動画のタイトルに 津山線じゃなく 津和野線と 表記してしまいました。これで もう三度目ですかね 間違ったのは、 まあ それだけ 興味がないんでしょうかね

大体 このキハ40系単機を 走らせてみたいとは、思わないのだが 一応あるので走らせてみたのだが なんで この津山線色のキハ40系が 追加キットに加えられたのか?

なんてね 今更16年も前のVRM3版の車両選定を 語ってもしょうがないのだが ああだこうだとやれアンケートだの人気だのと 語られていますがね 作る人が決める事なのでね そこが 趣味なのか商売なのか アイマイミーと 思えば それで いいかもね まあ 誰かの意見は、通っているかも知れませんが 今となっては、どうでもいいか

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