新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年05月

モノクロームN並走バトルシリーズその56

4月27日にモノクロームN並走バトルシリーズその55の記事を 書いてから なんと 一ヶ月が経過してしまいました。 その間 どういう風の吹き回しか 仮想津軽海峡線レイアウト作りに 心が行ってしまい 本来こちらのシリーズを 完結させてからやるべきだったんですがね これだけは、どうにも止まりませんね

北海道の車両を やる予定でしたので まずは、キハ183系からの紹介だ。

キハ183系おおぞら1キハ183系おおぞら2







2013年に15年で どこまで進化したのかの記事では、 VRM2版とVRM4版?だと思ったのだが 一緒に並べて車両の進化を 比べていましたね

キハ183系おおぞら3キハ183系おおぞら4







それにしても この北海道の車両の形は、個性的ですね なんか大陸的というか 質実剛健 丈夫そうに見えますね このキハ183系も 廃車になって 今は、ミャンマーに譲渡されたみたいと 昔 紹介しましたが その後 どうなったんでしょうかね 

まあ とりあえず動画でも ご覧下さい で この動画を 作るにあたってモノクロームレイアウト上を 他の車両編成が 20本近く走行しているんですが その内の半分の10本だけは、手動で 速度を合わせているんだけど その順番と タイミングを すっかり忘れてしまってね これを 思い出すまでが ちと時間が掛かってしまいました。 なんで こんな面倒なレイアウトで 車両紹介動画などを 作ろうと思ってしまったんでしょうかね

でも 一応 最後まで 完結させるのが ここの新VRM3★井戸端会議のポリシーなので 頑張りますかね

VRM3とVRMonLineでは、

仮想津軽海峡線レイアウト工事も 完成して さて 何を 次は、やろうかなと 色々漁っていたら 貨物編成用のVRMonLine動画を 見つけたのですが これと 同じように 横幅を 新VRM3★動画でも 試しに作って 比べてみました。

まずは、VRMonLine動画の中でも秀作と思える kotobuki2006r さんのJR梅田貨物線風レイアウト というレイアウト動画から紹介だ。



信号機や標識の配置や制御関係の地上子の配置など さすがですね ここまで リアルな表現を する方が VRMonLineやVRM5などを やっている方には、多いような気がしますね 

確かに 建物などの影が作る リアルな立体感も このVRMonLineの特徴なんでしょうね でも 上級者レベルでないと ここまでは、中々作れないような気もする なんてね 強がりを 言ってますがね

実際に 感じは、まったく違いますが VRM3版の仮想津軽海峡線レイアウトで 同じようにワイド画像で 動画にしてみました。



こうやって 見比べてみると 同じVRMとは、ちと呼べないくらい 16年の時を感じてしまいますね これでも まだ雪景色にして 誤魔化しているから 地形テクスチャで 勝負したら もう 相手になりませんね

たまには、VRMonLineやVRM5と 見比べながら さて これから どうするかだね

こんなに違いがあっても まだまだ このVRM3を 続けようなんて やっぱり 変人だね

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事20

いよいよ この仮想津軽海峡線レイアウト工事も 今回で 最後の回です。

意外と こんな単純なオーバル複線レイアウトを 少し味付けしただけなんですが これが いざ眺めていると 飽きないんだね それが このVRMでしか味わえない コンテナ貨物20両編成という長大編成の意味なんでしょうかね やっぱり 貨物は、長大編成を走らせないとね 面白くないからね

でも これを 6畳のおいちゃんの部屋で Nゲージで もしコンテナ貨物20両編成を 走らせるとしたら 配置するだけで 部屋の隅から隅まで使ってしまうからね それを 考えると このVRM3は、触らないで 見るだけなら これほど 仮想のイメージさえ 頭に入れて我慢すれば こんないいゲームは、ないね

そんな いいゲームのVRM3の 新幹線定点カメラからの動画です。

 


新幹線を 追加したことで ちょっと 全体のイメージとして うるさくなって 津軽海峡線のイメージから離れてしまいましたが 在来線と新幹線のコラボレーションは、鉄道模型レイアウトの定番なのでね リアルよりも 見て飽きない楽しい方を 選んでしまうんだね

そして 在来線 津軽海峡線定点カメラの動画からもだ。




このカメラが設置してある場所の近くに神社があるんですが それが 見えないのが 少し残念ですがね こうやって 改めて 最初の思い付きでレイアウト作りを始め コツコツ夜な夜な作って そして出来て 走らせて 楽しむ まあ 作りが どうのじゃなく その作る過程こそが 一番の お楽しみなんだがね

そこいらは、自分にしかわからないのでね でも こうやって報告しておけば 自分で 後から振り返って見ることが出来るのでね そういう意味でも 中間報告は、これからも して行きたいですね 

さてさて 6年近く掛かって まだ完成していない NゲージレイアウトというVRM3レイアウトがあるんですが こういう他のレイアウトを 作りながら その作りのノウハウを Nゲージレイアウトに活かせれば まあ それでいいかね

では、 次なるレイアウト作りも そろそろ考えないとね 

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事19

今月の5月5日に 津軽海峡線のイメージが消えないうちに 仮想津軽海峡線レイアウトを作ってみました。という記事を書いてから この20日間で なんとか 仮想津軽海峡線3線化S字路線工事が完成したので もう一度見直してみました。

まずは、 今回の最大の目的は、コンテナ貨物20両編成が 行き来する冬の仮想津軽海峡線を作ることから始まりました。

 

ここで重要なのは、コンテナ貨物20両編成が走るということなんだね これこそが 一般家庭では、中々家の自分の部屋の中には、作れないレイアウトが このVRM3なら 自由に簡単に誰にでも作れて しかも 1本の線路の中で 複数の20両編成を 走らせられる ここなんだね 重要なのは、 それが この最初に改造して作ったレイアウトの走行動画なんだね これを 実際に津軽海峡線を見て来た 次の日に作ってしまうんだから 好きですね〜

そして 5月15日に このままでは、なんか物足りないと 仮想津軽海峡線3線化S字路線工事1が ここから始まりましたね

そこで 考えたのが あの単線自動運転という VRM3じゃ中々出来ないアホ企画でしたね なんで こんな事を考えたんでしょうかね たぶん 鉄道模型じゃ 出来ないだろうというのと 津軽海峡線と津軽線というローカル線が 走っていて更にそこに新幹線が相乗りするのが 青函トンネルに入る前の津軽海峡線だというのを この目で実感したのでね それで こんな自動運転の単線路線を 作ったという訳でしたね




ここから 作り込んで行く 楽しさこそが VRM3なんだがね 最近 この界隈のブログでもなんでも情報が少なくなったような気がしてね まあ ここだけは、まだまだ 頑張るのでね 完成した動画は、続きで

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事18

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事の 仮想函館新幹線区間の配置した作り込み作業の施工前と施工後を紹介します。 これは、中々このVRMでは、作って完成したレイアウトの画像は、よく見掛けるもですが 中々作る前(施工前)と 作った後(施工後)を 並べた画像が少ないのでね

今 隣のおっちゃんから貰ったNゲージ関係のレイアウト本などを見ていると レイアウトを作る過程が詳しく画像付きで 紹介されているのでね このくらい初心者にも わかりやすく解説してくれるVRMのガイド本が 今現在は、ない状態なのでね せめて この新VRM3★に関しては、 なるべく手の内を公開するつもりなのでね

といっても ほとんど役に立ちませんがね でも 意外と こういう部品が使えるみたいなのがあるのでね

まずは、この画像からだ。

仮想津軽海峡線完成施工前1仮想津軽海峡線完成作り込み1







これは、津軽海峡3線化して 更に新幹線を 配置してみた一番最初の画像で 左側が 新幹線配置前の画像で 右側が 新幹線を 高架で 複線で配置した画像です。 ここで重要なのは、それぞれ 在来線の線路の高さが 違うという事から始まるんだね 例えば 一番左側の国道トンネルは、-41个旅發気棒瀉屬靴討△蝓ー,猟天擲ざ線の下り線は、本当は、0个任睥匹ったんですが 透明橋脚(IMAGIC)で +8个鮖箸辰董_爾蠕専用トンネルの高さは、+11个貿枌屬澄 そして 今回 少し変則的に作ったのが 津軽海峡線上り線と 単線の津軽線を 寝台特急専用の上下線が通るように トンネルの中で すれ違い交換出来るようにポイントを 配置して出口だけ共用の複線トンネルにして 高さを+40个貿枌屬靴董,翰の通り段違いのトンネルになってしまった訳です。

更に この上に 新幹線トンネルを +110个旅發気貿枌屬澄どうですか この4段積み重ねトンネルは、鉄道模型じゃ絶対出来ませんからね こういうのを 作るのが 大好きなんです。

仮想津軽海峡線完成施工前2仮想津軽海峡線完成作り込み2







こちらの画像は、レンガトンネルを 土手の外壁代わりに使ってみて 更に そこにフェンスを張ってみました。今回 このフェンス部品が 大活躍でね このフェンスの高さを場所によって使い分けるようにして 楽しんでみました。 フェンスには、ブルーとグリーンと二種類あるのでね そこら辺のチョイスも これまた楽しいです。

仮想津軽海峡線完成施工前3仮想津軽海峡線完成作り込み3







こちらの左側の画像は、新幹線トンネルが出来る前の画像で 右側が 新幹線トンネルを配置した画像です。最初あった樹木も 邪魔になったので 在来線の方は、撤去しました。尚 この直線区間の新幹線は、高さ+115个農路を統一してあるので 256佇線プレートも+115个如,修硫爾旅皺誘茣屮瀬漾雫教咾蓮+75个杷枌屬靴討△蠅泙垢 これ雪の中に橋脚が隠れてしまうので 配置するのが 大変楽なんですね そこいらが 雪景色レイアウトの いたって簡単に配置できるところですね

仮想津軽海峡線完成施工前4仮想津軽海峡線完成作り込み4







こちらも 同じように +110个如/郡汗トンネルを配置した画像だ。でも 線路は、+115个任垢ね

仮想津軽海峡線完成施工前5仮想津軽海峡線完成作り込み5







このトンネル区間だけ 他と違って 落石防止柵や樹木を配置しないで 山の形状だけを 少し変えてみました。

仮想津軽海峡線完成施工前6仮想津軽海峡線完成作り込み7







そして今回 ここでも 使ってしまったスロープとファンスとの組み合わせによる コンクリート擁壁と 線路と道路とのアクセントに遠景樹木D2を -25个妊薀鵐瀬倏枌屬澄 ここでのコンクリートスロープは、本来 勾配に合わせて 緩やかな勾配で配置しても 良かったのですが それじゃ このフェンスが活かせないので エンドスロープを トンネルに近い部分で-30个貿枌屬靴董,△訥度の長さで-5个困腸爾欧董,錣兇斑丙垢鮑遒辰董,修両紊縫侫Д鵐垢髻.好蹇璽廚紡个靴+20个杷枌屬靴討澆泙靴拭 これ意外と いいんだね

仮想津軽海峡線完成施工前7仮想津軽海峡線完成作り込み6







右側の画像は、新幹線の為の変電設備だ。 最近 必ず どこかに作るようにしています。

仮想津軽海峡線完成施工前8仮想津軽海峡線完成作り込み8







これも 前に紹介した レンガ擁壁の上にフェンスを張った画像からだ。 ここで重要なのは、このフェンスの高さなんだね これこそが 自分の好みでね 高くしてしまうと 列車編成を 眺める邪魔になるのでね そういう点じゃ 今回 楽を考えて 複線架線柱を 多く使ってしまいましたが これ 本当は、使わない方が 列車編成を 眺める事を考えると かなり邪魔ですね

そこら辺は、鉄道模型と同じでね リアルを 追求しすぎると 鉄道模型で 何を楽しむか? という 単純明快な楽しみ方が 列車を配置するにしても 眺めるにしても 苦痛に感じてしまっいては、困るのでね

まあ このVRM3も いい加減に 適当に作っていますがね 津軽海峡線の貨物線が通る複線区間に関しては、一応 閉そく区間という事で 閉そく信号機を 距離を短めにして配置だ。

しかも わざと カーブ区間には、中継信号機も配置してみました。 単線区間は、軌道回路がない 無閉塞区間なんですが トンネルの中で ポイントで すれ違いするので 一応 場内信号機みたいなやつを トンネル近くに配置して 途中 見えにくいので中継信号機を 2箇所配置して 最後は、遠方信号機を配置して なんとか600mを 確保だ。なんてね 嘘ですよ 適当に 見た目が 良ければいいんです。

そこら辺の詳しい信号配置は、VRMマガジンに載っていた 88638さんの「信号機は、ここに建てましょう」が 役に立つのでね ぜひ ご覧くださいね

と 当たり前というか さっぱり 役に立たない話でしたが VRM3も まだまだ 研究する価値は、あるのでね まあ 今回は、単線自動運転というのが ミソですからね 他のバージョンだと どうやって このシステムを 制御させるのか 知りませんが 線路の配置だけで 自動化してしまう これこそ おいちゃんパワーだぜ!

その単線自動化区間を走る寝台特急北斗星とカシオペアからの運転台カメラからの動画と 新幹線の運転台カメラからの動画です。

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事17

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事も ようやく完成しました。 

作り込みも 色々試しながら やっていました。 週末の天気のいい土曜日なのに 部屋に閉じこもって VRM3レイアウト作りですからね 3代目ナマズ君が おいおい もうドライブ飽きたのかよ と 言っているようで 心苦しいんですが なんせ 向こうは、ガソリンという お金が掛かるのでね まずは、こちらを 仕上げてからだ。

後で 又 作り込みした部分などは、紹介するとして まずは、完成した津軽海峡線の下り線からの コンテナ貨物編成の機関車の運転台カメラからの動画です。 ご覧下さいね




下り線を 走るEF200と EF6637牽引のコンテナ貨物編成運転台カメラからの動画です。 なんといっても 対向で 向かってくるEF81牽引のコンテナ貨物20両編成が 最高ですね

なんか自分が 貨物の機関士になった感じでね 今回の 仮想津軽海峡線は、お気に入りのレイアウトです。

もう1本 上り線を走る EF81-502とEF81-95牽引のコンテナ貨物編成運転台カメラからの動画です。 自分で作って走らせて 眺めて 喜んでいるんですからね しかも 只々眺めているだけなのね



そう それが鉄道模型の  いいところだと 隣のおっちゃんが言ってましたね だから こんな動画でも 見るだけでも いいやと 思ってくださる方が 居る限り 動画で この新VRM3★を 知って貰う これも おいちゃんの広報活動の一環ですからね 塵も積もれば山となるじゃないですが なんだかんだで ホームランは、ひとつもないけどコツコツ バントヒットで まだまだ 頑張るで〜

200劵ーバーの気動車があるそうです。

部屋の机の目の前に貼ってある 富士通世界の車窓カレンダーの 今月5月は、 イギリスの電車で 最初そんなに 気にも止めないで 眺めていました。 が よく見てみると 架線がないんだね あれ これってディーゼル気動車? 虫眼鏡で 覗いてみたら イギリスのバースからロンドンに向かう イギリス伝統のディーゼル気動車で最高速度がなんと201辧125マイル)から125ワントゥーファイブと呼ばれているそうです。

で気になって調べてみました。

イギリスの特急気動車 インターシティー125という気動車らしいんだね この手の特急気動車では、日本では、JR北海道のキハ261系が 最高速140劼世辰燭茲Δ糞いするのですが こちらは、なんと最高速200劼世修Δ任后 もう少し詳しく紹介しているのが  TVアニメ「きんいろモザイク」第1話で忍がアリスの家にホームステイする時に利用した鉄道について。という舞台探訪という所に 写真が載っていましたので紹介だ。

日本の気動車は、ほとんど 直噴のディーゼルエンジンを動力にしていますが こちらのインターシティー125は、ディーゼルエレクトリック方式という ディーゼルエンジンで発電機を 回して電気を作り電気機関車と同じようにしてモーターで動かす方式なんだね これは、世界では、ほとんどが こっちの方式が主流みたいで 日本のような直噴のディーゼルエンジン動力は、日本だけみたいですね

こうやって見ると 外国にも 結構カッコいい気動車が 沢山あったんですね それらの画像が沢山載っているサイトが 世界の旅という所の世界の鉄道の中のイノトランス2014という所にある画像からだ。 なんでも世界一の鉄道見本市で 2年に一度 世界の49ヶ国2515社が出展し、日本の企業も例外ではなく、川崎重工、東芝、近畿車両を含む26社が 出ているそうなんだね 知りませんでしたね

イノトランス2012の記事から 各部門も紹介だ。

電車、気動車編 ★機関車編 LRT編 ★事業用車両、貨物車編おまけ編

とにかく こんなの見たことない車両ばっかりでね 結構 面白いので 興味のある方は、ご覧下さいね

追伸 

ここからは、参考資料として 調べてみた ハイブリット気動車について 今 仙石線と東北本線を またいで走る 仙石東北ラインで使われているHB-E210系気動車が 静かで 外から見た感じだと ディーゼル気動車の感じには、見えないんだね 

石巻から仙台間を 一番速い特別快速で 最大52分と 今までの仙石線などから比べりゃ確かに速いのですがね それに対して 競合ライバルの高速バスも 負けては、いないのでね そういう野次馬的に見比べるのが好きでね そして もう あと何年かで 三陸自動車道が 気仙沼まで開通すると 完全に バスの方が 鉄道よりも 早く仙台まで 着いてしまうので そうなると 今 中途半端な気仙沼線の前谷地から柳津までの鉄道輸送は、こんな具体的な数字で 眺めていると どうなんでしょうかね 

やっぱり地方じゃ鉄道よりも道路でしょうかね 気仙沼線も 最初の設計では、非電化じゃなく電化して 電車を走行させる予定だったらしいのでしたが どこで歯車が狂ったのか これからも 鉄道は、車との競争ですからね

と まるで 違う話になってしまいましたが 地方で成功した鉄道と呼ぶのかどうかは、知らないのだが 富山ライトレール だけは、上手く行っているらしいですね でも 昔 仙台にも市電は、あったからね

今日は、あっちこっち話が 飛んでしまったが これが 井戸端会議なのでね

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事16

昨日の夜間作業は、最悪でした。 まさか あんなに雨が 降るなんて 誰も予想していなかったので もう びしょ濡れで パンツまで 濡れてしまって 帰り 我が愛する3代目ナマズ君のシートを 汚す訳にも行かず ズボンを脱いで パンツ一丁で 朝方 帰って来ました。

その代わり 週末は、ずっと 仕事がないので ゆっくりVRM3三昧が出来るのでね まあ その為に働いているといっても過言じゃないのだね 

しかし なんで こうもVRM3レイアウト作りが 面白くてしょうがないのか? おそらく 完全に頭の中では、鉄道模型ジオラマを 作っている感覚なんでしょうね こういうのを 世間で言われているのが すり込みというある種の疑似体験が いつの間にか 本物に思えて来るという奴でしょうかね

パソコンの画面で作りながらも 実際は、頭の中の風景を 思い浮かべているんでしょうかね でもね これ 仕事柄 鉄道沿線風景でも 田舎の風景や山の中の風景を 直接 この目で 見ているのでね そういう原風景が あるから イメージが 自分なりに思いつくんですが しかし 残念ながら まだまだ技術が 追い付かないのが 現状ですが まあ これだけは、しょうがないか

コツコツ今日も 夜勤明けで 寝起きなので 家に居るので 仮想津軽海峡線の 作り込み作業をしていました。例えば 複線区間の上下線の安全ロープとしてのタイガーロープを 勾配区間で 高さ1个困長發気鯤僂┐毒枌屬箸ね 本当に疲れるゲームですね その割には、出来上がってビュアーで見てみると それほどの拘りが 形になっていなかったりしてね まあ 自己満足っていう奴でしょうかね

それでも ビュアーを眺めていると ついつい 貨物編成の走行する姿に 自分で見とれてしまってね 本当にアホですわ とくに 確認する度に 見てしまうS字カーブ区間を走る貨物編成を ついつい見てしまうと 作業を中止して ぼ〜っと眺めている自分が居るんだね ここまで 来てしまうと 完全に病気ですね

そんな S字カーブの定点カメラからの動画です。



どうってことない 複線+単線のS字カーブなんですが 右側の単線を 両方向自動運転で 交互に 上下線を行くEF81新寝台特急編成を 眺めていたら まあ よく ぶつからないで 上下線が 30分近く続けて走行して来るんだな〜と 自分で作って 関心していたのです。

まあ こんなアナログ的な お遊び単線自動運転なんて 誰も考えないし やらないからね でも それを やってみるのが おいちゃんだ。 これで 自動停止センサーと 自動発車センサーの 二つの機能が加われば 単線自動運転は、出来るのでね 遊びなんてもんは、単純だからこそ 飽きないんだがね

どうしても 上に視点が行ってしまうので 本来の目的から 段々離れて行って 作る側も 訳がわからなくなってしまう そういうのを まあ これも技術者の自己満足に近い部分があるかもしれませんね おいらは、自己満足でもいいんです。技術者は、自分で行ってしまうんじゃなく こちらを 行かせて貰わないとね その為に お金を出して 商品を 買う なんて どうでも いいか

それにしても さっぱり これといった情報が 入って来ないね 鉄道模型関係の書籍を眺めていれば あれもこれも 欲しい部品が沢山あるんですがね どうも 鉄道模型としてのVRMという考えが どこかで 飛んで行っているんでしょうかね 

もう一本 おまけだよ 好きだね〜 仮想鉄道模型が



だって お金が 掛からないんだもん 最高の暇つぶしゲームですよ このVRM3はね

しかし こういうレイアウトにしても ある程度 現実風景を 見て来て頭にあるから作れるんでね そこら辺の ジオラマに関しての イメージに対しての このVRMにおけるレイアウト風景の作りの評価を 率直に出来る人が 居なくなったね〜 要するに 人の作品に対して ここがどうの ここが 残念とか そういう評価出来る人が居なくなった。 もう そういう時代じゃないんでしょうかね

結局は、こういうレイアウトを 作っても自己満足で 終わってしまうから 昔のような ライバル意識とか 
次こそ 頑張るぞ〜みたいな 向上心が 出て来ない もっと このVRM3を 世界に広めたいね

だって こんな面白いゲームは、他にないからね VRM3関してはね 他のバージョンは、知らんのでね

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事15

のんびりしてられなくなりましたので 急いで書き込みだ。

VRM3神社の続きからだ。

仮想津軽海峡線VRM3神社11仮想津軽海峡線VRM3神社12







頂上の神社まで たどり着いたので 今度は、別な角度からの眺めからだ。 それにしても長い階段ですね

仮想津軽海峡線VRM3神社14仮想津軽海峡線VRM3神社13







階段を下りて 新幹線高架を抜けて 津軽海峡線を横断して国道も横断して 又 海岸線の鳥居まで 戻ってきました。 今回は、地形テクスチャで海岸線の波などの表現を作らないで光る海面の地形部品を 使ったので 角度によっては、このように光って見えるのが 面白いんですがね これが中々角度が 合わないと 光らないので この角度と 場所を探すのが 大変なんですね

仮想津軽海峡線VRM3神社16仮想津軽海峡線VRM3神社15







山の上の神社の上空から 海岸線方向を眺めてみました。 俯角で見ると こんな感じですね

仮想津軽海峡線VRM3神社18仮想津軽海峡線VRM3神社17







最後は、また 一番最最初に近い場所からの画像だ。 この崖の部品の使い方に関しては、このVRM3では、一番フルに使いこなしているという自負が有りますね

確かに VRM4やVRM5に比べたら 遥かに 部品の種類や フレキブルレールや築堤などや 高さ制限がない自由度に関しては、 高さ115个泙任痢仝堕蠅任垢 それでも なんとか それなりに 我慢すれば 知恵を絞れば 出来そうなのでね これから もっと 作り込みを していく予定だね

今回は、神社だけを 紹介しました。 では、

仮想津軽海峡線3線化S字路線工事14

昨日の夜は、夜間作業で 今日も急遽 夜間作業が 入ったので 夜は、居ないので この時間に書き込みだ。

時間を見つけては、作り込み作業の一環として仮想津軽海峡線3線化S字路線工事に VRM3神社を作っていました。 まずは、 その神社を 本格的に作る前の施工前の画像からだ。

仮想津軽海峡線VRM3神社施工前1仮想津軽海峡線VRM3神社施工前2







本来 こっちの方が いかにも 津軽海峡線の冬景色みたいで もの寂しい感じがして これは、これで 良かったのですが なんせ この神社の参道を 横切る形で 仮想函館新幹線が 出来てしまったので なんとなく寂れた感じがしてね もっと派手に 景気よく作って配置してみようかと思ったんだね

仮想津軽海峡線VRM3神社施工前4仮想津軽海峡線VRM3神社施工前3







そのきっかけになったのが VRMポータルに載っていた まつでんさんの厳かな神社の画像と そして地元の芸人 狩野英孝の先祖の三角関係のもつれで 消失してしまったという実家の神社が とにかく人寄せパンダのように 話題になれば こっちのもんみたいな感じの神社を イメージしながら 少し変わった神社を作ってみました。

仮想津軽海峡線VRM3神社1仮想津軽海峡線VRM3神社2







まず その特長は、海に面した山の上に建つ神社のイメージで なんと 鳥居が 海岸線の岩礁の上にある神社なんだね そこから 長い長い階段を 上り詰めないと 神社に参拝出来ない なんとも 過酷な人を近づけない神社なんだね

仮想津軽海峡線VRM3神社3仮想津軽海峡線VRM3神社4







こんな感じで 朝日のご来光を この海岸の鳥居から眺めて そして 参道の階段を登ると 国道に ぶつかり そこの横断歩道を 渡ると 少し高い位置に 在来線の津軽海峡線が ある風景だ。

仮想津軽海峡線VRM3神社5仮想津軽海峡線VRM3神社6







ご覧の通り 踏切に向かう横断歩道には、信号機も設置され 階段も少し拡張しました。もちろん踏切も 函館新幹線効果と ネットでの ご利益が噂になり とくに 女性の参拝者が多くなり 踏切道内の踏み板も拡張してみました。 ただ やっぱり この新幹線高架が 参道を 横切っているのが イマイチなんですが その分 ゴネて しこたま使用許可の保証金を 取ったのでね ご覧のように 参道も 今まで以上に 登りやすくなりましたね

仮想津軽海峡線VRM3神社7仮想津軽海峡線VRM3神社8







といいながら 見てください この階段の急勾配を 周りは、石垣でがっちり固めていますがね もっと TVなどで紹介されたら ケーブルカーでも 作りますかね しかし この階段は、地元の高校生や学生さんの 足腰を鍛える一番の階段道場になっているのでね こういう参道の階段は、神社に付き物ですからね これ 最初から部品として作って欲しかったね 

たぶん 大きな神社しか 参考にしなかったのでしょうかね ちなみに このVRM3神社は、おいちゃんの調べで ここだというのは、とっくに調べが付いていますがね 

仮想津軽海峡線VRM3神社9仮想津軽海峡線VRM3神社10







そして やっと 頂上の神社に到着だ。 まだ 神社の名前を決めていないのでね 雪景色の中に 突然ここだけが 雪をかぶっていない樹木が生えているのか それが 御神木というのか 神聖な場所なんでしょうね

なんてね 神社も お寺も なんでも格式ってもんがあるみたいでね 今サミットが行われている伊勢神宮がトップみたいですね 

お寺にも格式というのが あるみたいなんですが これがね あまりにも宗派が多くてね どこが一番かが わかりませんでしたね 要は、宗派の力関係でしか 現状じゃわからないからね ちなみに こういうお寺が多い県と少ない県というブログがあったので紹介だ。


まったく関係ない話になってしまいましたが 宗教とかなんとかと考えると 難しのでね 要は、一種の商売だと 考えれば なんとなく 全てが 見えてくるような気がしてね なんでも 最後は、お金が絡むのだが そこを 表に出さないで いかに お金を包ませるか これこそ究極の商人道ですからね 

気持ちで いいですから これが一番 困るし怖いのよ 最初から 消費税込の 適正価格を 表示して貰ってね
締めつけのない自由に どこにでも移動できるのが一番いいんですがね みんな格式 好きですからね〜

長くなったので 続きにします。

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