新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年04月

RailSimを 横目で眺めていたら

RailSimの動画を 眺めていました。 とにかく車両の種類が 多いんだね まずは、こんな東日本関係の車両からの動画からだ。

 

押さえていますなあ〜 人気車両というのか 鉄道書籍関係に載っている車両の ほとんどが 登場だ。 そして この動画は、前にも 紹介したかも知れませんが こちらのVRMの一番の弱い所の 私鉄からの車両だ。



いったい こういう車両は、どこで 手に入れるのか? RailSimの場合は、プラグインとかいう こちら関係のサイトから 色々DLするみたいですね それにしても 凄い数の車両が 100人近い方が 紹介しているんですね
凄いね〜 なんだかんだ言って ここのRailSimが 一番盛り上がっているというか なんたってフリーソフトですからね 

こういう3D鉄道シミュレーション -RailSimIIでマイ列車を走らせよう-というガイド本も出版されていましたからね 
 この本の車両紹介記事が おや どこかで見た感じと思ったら なんと あの鉄道模型シミュレーターテクニカルガイドの車両紹介と紹介の仕方が似ているんだね 

ところで ここのRailSimでの車両制作に関する作り方を 紹介しているブログ記事があったので紹介だ。

RailSim2 車両プラグインの作り方 その0
RailSim2 車両プラグインの作り方 その1
RailSim2 車両プラグインの作り方 その2
RailSim2 車両プラグインの作り方 その3
RailSim2 車両プラグインの作り方 その4
RailSim2 車両プラグインの作り方 その5
RailSim2 車両プラグインの作り方 その6

ここを 覗いている限り おいちゃんには、ちんぷんかんぷんでね こんな面倒な作業は、IMAGICさんに お任せと 思ったのだが 肝心のVRM3車両は、作らないからね 結局 RailSimも VRM5も 横目で眺めて ハイ おしまいだ。 

とりあえずの目標まで頑張るぞ!

今日から巷じゃGWがスタートだ。 自分も 一応 親会社が 休みなので 仕事がないので お休みだ。 それでも 中2日くらいは、いつになるか わかりませんが 出番があるみたいですね

毎年 ほとんど この期間は、家で いつもと 変わらない生活というか どっちかというと ブログ三昧の日々が多かったのだが 今年は、どうなんでしょうかね たぶん 同じでしょうかね

そんな中 YouTube動画の登録者に 海外の人から登録があったみたいで 久しぶりに 嬉しい気持ちです。 なんだかんだで 登録者数も370ほどですが これが 常に変動してね いかに このVRM3を この界隈の人たちでない人に広めるには、どうしたらいいか 流し撮りでない編集した動画を 作ればいいんですが 逆に この見たまんまの動画が このVRM3というゲームだと 思って貰うのも これまた 真実だとも 思っているのでね

あのゲームのプロモーション用動画のような綺麗な作りとは、程遠いのですが これ以上は、悪くならないのも確かですからね 今回 登録を 頂いた動画は、2014年に作った 新幹線仮想仙台車両基地 構内全体像という動画なんだが すっかり 忘れていました。 で もう一度 再登場だ。



早送り画像で 見にくいのだが この車両基地の大きさが わかるようにと 思って作っていましたね そして この新幹線に関しては、 こちらの新幹線レイアウト完成総集編700系のぞみのように 新幹線の走行動画も 色んな種類を 作っていました。 こうやって見ると 新幹線は、VRM3版でも 中々いいんだね なんせ 窓が小さいので 室内が ほとんど見えない ということは、外観勝負だ。 どうですか VRM5版と比べて 負けていませんねえ〜 と 負け惜しみか




こんな感じで なんだかんだで1500本近くをUPしていますね その割には、コメントなどは、ほとんど来なくてね ここと同じで どうも とっつきにくい変わり者なんでしょうかね

それでも なんとか とえりあえずの目標の 9月の10周年新VRM3の日まで 頑張らなくちゃね 

追伸

HONDAオデッセイ1こんな10年以上も前の 中古車に乗り換えました。 Lという あんまり出回っていない車種です。家族の意見など聞かず 独断で 衝動買いで 自分の金で 買いました。内緒で 買った金額は、メチャクチャ激安なのですが 税金や保険そしてガソリン代など 経費が メチャ高くなるので かあちゃんは、いい顔しませんでしたが 買ってしまったものは、しょうがないからね でも 自分としては、大満足 VRM4,5を 全部揃えた金額より 安かったと思えば どっちが 自分にとって満足か考えた結果 こっちになってしまいました。

ふんぞり返って座って運転する気分は、このVRMでは、味わえなかったのでね 30年以上乗り続けていた軽自動車とは、違った乗り心地 世間様とは、まったく逆の経費が掛かる選択ですからね 3年でも5年でも この気分が味わえたら それでいいかが 衝動買いの理由かもね 気に入ってしまったら しょうがない なんか女の好みみたいだね そして 3年で飽きたら ハイそれまでよ でも これだけは、当たり外れがあるのでね 乗ってみないとわからない インテリアの木目調が お気に入りで要らないオプションのサンルーフまで 付いています。

燃費、燃費と 誤魔化してまで 売ろうとする会社も ありますがね 車なんて 最後は、気に入るかどうかの問題でね 燃費なんて 鼻から それほど 信じていませんわ その車や会社、そして営業マンの対応で 決めてしまうのが普通で ネットじゃあるまいし 燃費の数字だけで 車を選ぶなんて 有り得ないんじゃないの

実際 こんなオヤジが 必要もない無駄な車を わざわざ買ってしまった。 そこいらの感覚 そこの会社の偉いさんよ 中古車店で 車選びをしている人に聞いてみな その時 買えなかった車だが 今なら買える金額だから買う それが 下々の車の選び方のひとつの方法だ。 新車ばかり買い続けるなんて 自分の懐具合を考えたら 絶対 今以上のグレードなど選べない だったら 買わないか それとも中古車を選ぶか そういう選択
があるからこそ 巷じゃ 10年以上も前の車が 沢山走っているんだからね 

ここ宮城は、沖縄、北海道に続く全国3番目に中古車が売れている県だそうです。東京など首都圏などは、中古車は、そもそも少ないそうなので ここからして 車に対しての考えも違って来るんだそうです。

なんでも 新しい物とか より上の物じゃないと 駄目の考えの人には、伝わらない一番の例が この車選びかも知れないね それが この趣味のVRMに どう反映されているかは、まったく関係ないのだが どこかで それに近い部分も あるような気がしてね その時々の人の懐具合を選ぶ感じがね

自分なりの優越感 それが欲しいからね

懐かしのエースコンバット2 続きから

懐かしのエースコンバット2からの 続きで 2014年5月に発売されたエースコンバット インフィニティというゲームの動画から紹介だ。




こんな感じの実況動画なんか見たことなかったので 驚きだねイメリア 低声実況者 さんの 声は、いいねえ〜 まるで 声優並みの お声ですね

実は、イメリアンさんは、こんなVRM5動画も UPしていたんですね



このレイアウトを見て 思い出したのが 昔ここで取り上げた巨大レイアウトは,楽しいんだよ!で 取り上げていた2003年のレイコンに登場した快走本線(20mx20m 9351kb部品点数14704ヶほとんど線路だけ)に 似ているんですが こういう線路だけのレイアウトって 好きなんだね〜 どうやって 一回りして戻って来るか? そういう作った人でないと わからない楽しみが 中々ここの界隈では、とくに リアルな感じがお好きな方には、ご理解出来ないようで ことごとく レイコンでは、低い評価を得て来ましたね

遊び方は、色々ある それが おいちゃんの考えなんだが メーカーサイドは、今までは、宣伝になるような素材を 探していましたからね 

ところで このエースコンバット インフィニティというゲームのアップデート情報という紹介動画を見て 改めて この手のゲームの 使い易さというか 情報の伝え方に 感動してしまいました。

 

これが オンラインゲームというものなのでしょうかね イベント、情報そして商品の 細かい情報も 全てがクリックすると見られるようになっている 関心しましたね

いつも 一人で 遊んでいる身から見ると こういうオンラインゲームの特長のひとつが 仲間でプレーすることが出来ることらしいね そんな感じで 実況している動画が こちらだ。



なんか 楽しそうだね こういう雰囲気で 好きなゲームで盛り上がるというのが まったくないからね たぶん同じレベルくらいの人達だから 話が盛り上がるんでしょうね そこら辺の お互いのレベルとか一緒だから 雑談とかの話も 弾むんでしょうね  まあ こうやって 他人のゲームを 覗いて楽しむ これも ひとつの 遊び方だね

懐かしのエースコンバット2

たまたま 見かけたYouTube動画で こんなエースコンバット7発表記念 オープニング風PV Sins of The Father という動画を 発見しました。 なんでも まだ このエースコンバット7は、発売未定らしいのだが とにかく その動画が 素晴らしかったので 紹介だ。




これが 今現在の 3Dシミュレーションゲームの実力なんでしょうかね これに比べてなんてね 書いちゃうと 又 17年近く前と 同じで どこぞから 怒られそうですがね でも なんだかんだで このエースコンバットシリーズも あれから20年も続いているそうです。

で おいちゃんが このエースコンバットに ハマったのが 1997年発売のエースコンバット2でしたね 

エースコンバット2 40半ばの一番働き盛りに 何を 勘違いしたのか バブルがはじけ 景気が減速していく中 動けば売れる時代じゃない感じでね 結果 家に帰ってくるのが 早くなり 暇にかこつけ 息子のプレイステーションを 使って このエースコンバットに 夢中になっていましたね

全ては、色々あった発散の意味で この戦闘機による空中戦が 当時の湾岸戦争などのリアルと重なって かなりのストレス解消には、なっていましたね

でも 結局 どうも 最後のファイナルステージには、行けなかったような気がしています。 要は、 どうも この手のゲームのシミュレーターは、腕が悪くてね  今でも それは、変わらず そのおかげで このVRM3を 続けている次第ですわ

とにかく 当時 ヨドバシカメラで 見た プロモーションビデオが 頭から離れず 衝動的に買ってしまったのが この手のゲームに どっぷり浸かった人生を 送るきっかけになったゲームなんだね 

それが こちらの20年近く前の動画だ。



じゃあ その後3.4.5と 移行していたかと言うと 又 これが このVRMと同じでね このエースコンバット2で 止まってしまってね その原因が やっぱり下手くそで 最終ステージに行けなくて そして こちらのような高性能戦闘機を 手に入れられなかったからね

このXFA-27は、ミッションを 高得点でクリアしないと 手に入らないのでね




こうやって 実際に飛んでる姿を見たのが なんと20年ぶりでね まるでアホだね こうやって実際の画像を見ると まあ こんなもんですがね 当時は、これでも TVの画面で 夜な夜な一人で こっそり楽しんでいました。

こういう感じのミッションが 何通りもあって それを クリアしていくんですがね ミサイルで打ち落とす爽快感が 堪らなかったね〜



なのに 続かない そこなんですよ クリア出来ないと 上のバージョンに進めない そこが本来ゲームの面白い所なんですが 得点とか技術云々よりも ただ 動かしていれば それでいい そういう感じでしたね

そして こういうゲームのBGM音楽も 中々良かったんだね Ace Combat 2: Full Soundtrackという サウンドトラックだけが 聞ける動画もあるように 音楽もゲームの中では、重要でしたね

こうやって 20年も前のゲームの動画が 見られるのも 不思議ですね もちろん 20年前には、こうなるなんて 考えられませんでしたけどね

この3Dの描写の変化だけ見ているだけでも 時の流れを感じますが 基本的には、この仮想で 撃沈する爽快感は、今も変わらないんでしょうが これも やはり 技術が 上手くなれないと 面白くないからね

おいちゃんでも 遊べるような オートマチックシミュレーターゲームなら 今でも楽しめそうですがね それじゃ 若い人が そっぽを 向いてしまうか そこがね 今のVRMと 同じに思えてね

これから こんな感じの よりリアルな3DCG車両を 登場させて行くのか あるいは、今の現状のような自作車両などが 作れる完成品じゃない キット商品開発で それなりに このキットが作れる層に ターゲットを絞って行くのか まあ ゲーム自体が 面白いけど 難しすぎるとか そういう どこにターゲットを絞るのか?

外野から見ていても よく わかりませんな まあ こうやって20年近く前を 振り返ってみると ストレス解消として この手のゲームにハマったのが よくわかるね じゃあ 今は、 どうなのか 自分でも よくわかりませんね

ただ 他にこれといった趣味もないので 好きで このVRM3を 続けているだけかもね

追伸

この手のゲームの一番最後に 出て来るプロロ−グに 制作スタッフの名前が 出ています。この方々は、今も現役なんでしょうかね 20年経過して その後 どう活躍しているのか その後のエースコンバット7まで 続けているんでしょうかね 20年の時の流れ どうなっているのか 興味あるねえ〜 自分が 出来ない世界だから興味がある それが 野次馬気質だね  

モノクロームN並走バトルシリーズその55

並走バトルも いよいよディーゼル気動車も登場だ。特急気動車といえば 北海道の気動車からだ。

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その代表が キハ281系と その試作車キハ261系からの紹介だ。

キハ281、キハ261-4キハ281、キハ261-3







このブルーのファントマ怪人マスクのデザインが いいんだね と言っても 映画のファントマ電光石火などを 知らない人には、なんのことか わからないでしょうけどね

キハ281、キハ261-2キハ281、キハ261-1







でも このキハ281系は、本来は、雪景色の方が 合うみたいですね ここの力行シリーズ64 キハ283系スーパー北斗振り子形気動車の方が イメージ的には、合っている感じがしますが まあ 今回は、並走バトルということで ご勘弁を

 

天賞堂vs鉄道シミュレーターを考える

EF58関連の並走バトル動画を 見ていたら あの天賞堂HOゲージシミュレーターのEF58が 頭を よぎって もう一度 再インストールアタックして プレイモードで眺めてみました。

その前に 17年近く前の VRM2版EF58を もう一度画像で 紹介だ。


EF58-89-61-AEF58-89-61-BEF58-89-61-C








右側の 黒いEF58は、勝手に作ったブラックEF58なんだが まあ 17年前にしては、下回り以外は、中々いいんじゃないのかと思ったんですがね

このVRM2版追加キットのEF58が出ていた頃に (株)アンバランスから 天賞堂HOゲージシミュレーターのEF58が 1980円で 販売されていたんだね

その当時 まだ 天賞堂で EF58形 ダイキャスト製 が あったなんて知らなくてね てっきり こちらのEF58形 メモリアルコレクション という真鍮製の製品しかないと思っていました。

片や6万円で 片方が30万円ですからね もう子供のおもちゃの領域じゃないですね でも 昔々に 隣のおっちゃんの所には、 この真鍮製のHOゲージの機関車が 1両だけあって それを 手に持った感触と 重さは、未だに 覚えているんだね それが あるから どうもトラウマじゃないのだが もし 鉄道模型を やるなら この真鍮製を 走らせてみたい プラのボデーでは、嫌だと 持ってもいない買えもしない癖に そういう拘りだけは、あるんだね

そんな30万の真鍮製EF58を この天賞堂HOゲージシミュレーターEF58では、車両をリアルに再現して 1980円で 見ることだけは、出来るんだね でも 手に取っては、触れない ここなんだね ここがね この鉄道模型シミュレーターの どうにもならない壁というか タブーなんだがね 

手に触れない これは、気持ち的に大きんだね だから その分 場所とかスペースや時間を 必要としない このシミュレーターゲームは、それさえ無視すれば まあ なんとかなるんだが 如何せん 問題は、 その中身の出来と そして値段なんだね 中身に関しては、この天賞堂3Dは、あくまでも HOゲージ鉄道模型を 忠実に再現して 30万の真鍮製のEF58の代わりに 仮想のEF58を眺めて 楽しむのがウリなのだがね

ハッキリ言って 飽きるんだね 確かに ポイントの切り替え車両の切り離しや合体は、簡単に出来るんですが それ以上の展開がないから 物足りない しかし 当時としては、 ここのVRM2版なんかに比べると 車両の作りに関しては、それこそ 中の人が好きなポリゴンを 使って それなりに3D車両を 作っていましたね

でも それでも やっぱり 本物の鉄道模型には、遠く及ばない 今考えてみると 不思議なゲームでしたね あそこまで リアルに 畳の部屋にレールを敷き詰めて やる必要があったでしょうかね

おいちゃんから 言わせると あれは、鉄道模型好きの なんか この30万の真鍮製の車両が買えない僻み根性じゃないのだが それに代わるものとして 一生懸命に車両なりを 丁寧に作ってみた。

が これを 実際 眺めていると なんか これって違うんじゃないのと思って来てね そう考えると このVRM3の方が 逆に リアル車両というより 自由なレイアウト作りが 出来るという利点があることに気が付いてくるんだね 車両のリアルに関しては、 これは、周りにストラクチャーとか背景地面とか 一緒に進化しないと 面白くないと思っているのが おいちゃんの考えなんだがね まあ そこいらの話は、いいとして 改めて 17年前の当時に この天賞堂3Dと ここのVRM2版、VRM3版の車両が どう違ったのか じっくり比べて 見て下さい

まずは、ポイントで切り替えて 入れ替え作業を 行っているシーンからの動画から



ここで 見て欲しいのは、17年前の このEF58などの車両と 今のVRM5の車両との作りの比較だね



このEF58の走行動画を見ていると いかに 生真面目に 鉄道模型シミュレーターとして このゲームソフトを作ったかが よくわかるね これこそが 天賞堂と タイトルにした意味がわかりますね 

天賞堂の製品を持っている人に合わせたのか それとも 買えない人の為に せめて仮想体験してと 作ったのか 今思うと 謎ですね



最後は、C11と DD51の走行シーンからだ。 なぜVRMでは、C11やEF58が 出て来ないのか なんてね 野暮は、言いませんが Tomixの建物などは、忠実にボロく作っている所が このVRM3では、 笑ってしまう所なんですが まあ それが 秘密の事業の一環だと思えば しょうがないですね

でも こうやって考えると ここのVRMを 作っている人達は、 鉄道模型シミュレーターといいながら まったく違うシミュレーターを作っていますからね ただ商売的に この鉄道模型という文言を 外さない そこら辺は、したたかですね まずは、全国の鉄道模型ファンに認知されてからと考えたんでしょうがね

おいちゃんのような 変なおっさんに 気に入れられ 鉄道模型を まったく持たないしない人が ユーザーになってしまったからね  まさか そういう人が ユーザーになるなんて 思わなかったでしょうね

最後に この天賞堂HOの車両は、あのエレクトニックアーツで制作されたと 昔 書いたのですが そのネタの記事が どこに書いたのか わからなくなってしまってね 昔は、結構調べると 作っている人の名前が 出てきたもんですが 最近は、そういう個人情報が 一切出て来ないんだね

自作車両だって誰々さんの車両という時代 メーカーさんも イニシャルとかなんかでもいいから 〇〇仕様とか 作者がわかると これまた面白いような気がするね

本屋に行った時 最近 そういう 漫画でもアニメでも映画でも 背景画やメカニックデザインそして3DCGなどの裏方の人の作品紹介とか制作話などを 紹介する書籍が 多くてね こういう裏方を 覗くと やはり プロは、凄いな〜と つくづく感じ至りますね 

モノクロームN並走バトルシリーズその54

天気が いい日曜日なんだが ひとりなので ドライブに行く気もしないので 又 並走バトルからだ。

今日は、EF5861の お召し列車編成からの紹介だ。

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中々 このEF5861のお召し列車は、ここでしか見れれないのでね たぶん これからも ここのVRMでも他のシミュレーターでも 出て来ないと思うね

それだけ このVRM2版のEF58で これだけの種類を 出して来たということは、この時点で もう 満腹状態になってしまったのかなと 勝手に想像だ。

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そして こちらが これまたレアな お召し列車編成の 供奉車(ぶぐしゃ)と 御料車(ごりょうしゃ)天皇陛下が ご乗車する車両からだ。

これを 追加キットで 出した時点で 当時では、これ以上ないレアな 車両を 作ってやるみたいな意気込みがあったような気がするね それだけ 当時は、燃えに燃えていた なんてね

まあ 見て下さい これを

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これだけの車両を 作っていたんですよ 車体の鋲止めの膨らみまで表現していたからね 凄いですね これを作った人は、まだ 居るのかな この描くみたいな感じが 好きでね この感覚と 今のVRM5の車両のポリゴン中心の3D車両じゃ ちと噛み合わないですかね

ここでしか 見られないので 再登場だ。



これ VRM2版だけかなと 思っていたら なんと KATOでも お召し列車1号編成として 売られていたんだね 知りませんでした。 そして こんな Nゲージ動画を見てしまったら そりゃ 敵わいないか




ここまで やってしまう 鉄道模型が 羨ましいというか あっけに取られて もうどうでもいいやの気分です。

まあ VRM2版の お召し列車の並走バトル動画も 作ったので 一応 紹介するかね




上を見たら キリがない お金と時間が 掛かってないのが このVRM3の いいところ まあ おいちゃんにも作れます。 これですかね

モノクロームN並走バトルシリーズその53

今日も 並走バトルからだ。

EF58-137牽引10系客車八甲田と EF58-138牽引20系客車特急さくらの つもり対決だ。 なんせ 正確な編成じゃないのでね 我慢して

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さて どっちが EF58-137で どっちがEF58-138でしょうか? 答えは、右側が EF58-138のVRM3版なんだね 左側が EF58-137で こちらは、VRM2版の車両だ。

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このEF58は、VRM4やVRM5では、出て来ませんね なんででしょうかね あのアンバランスの天賞堂EF58があるからでしょうか 元祖 鉄道模型シミュレーターは、こっちだったのかな?に 画像が 出ていますが 中々作りは、いいからね

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そういえば 他の鉄道シミュレーションゲームでも あんまり出て来ないですね というより なんたって このVRM2版、VRM3版が 鉄道車両に関しては、種類の豊富さでは、NO1じゃないのかね

まあ VRM4とVRM5を 合わせても多いですがね VRM全バージョンを揃えている人から見れば これ以上 欲しい車両がないみたいな感じもしない訳でもないような気がするね 結構 こうやってみると 車両の種類が半端じゃないくらい多いからね




で 見た目で VRM2版と VRM3版の違いわかりますか  まあ なるべく足元は、見ないようにね

モノクロームN並走バトルシリーズその52

今晩も 並走バトルシリーズからの続きだ。

寝台特急シリーズも ネタ切れで 次は、何を 対決させるか 考えものなのだが 今回は、 懐かしの特急つばめをば紹介ということで C62蒸気機関車牽引スハ44系特急つばめ編成と EF5845青大将牽引スハ44系客車の対決だ。

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C62蒸気機関車は、VRM3版では、唯一の車輪と 煙が動いて見える車両なんだね そして片やEF5845青大将は、VRM2版車両なんだね これは、レアな車両で あんまり この界隈では、ほとんど出て来ない車両で 要は、ここでしか見られない車両なんだね

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スハ44系客車も 中々見られない車両ですが とにかく 古い車両ですからね こうう機会じゃないと ほとんど使わないから 昭和も しかも戦後の頃の車両なんて こういう車両に興味を 覚える層でもないので 例えば レイアウトを作ったとしても どうしても 合わないんだね これを 走らせて似合うレイアウトとなると 当然 ストラクチャーも 昭和の30年代頃を 再現しないと なんかイメージが 合わなくてね

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ところで このスハ44系客車に関しては、進撃の特急32 C62牽引特急つばめスハ44系11輌編成で 詳しく紹介しているので 良かったら 見てね

それと もうひとつ 5年前に動画をUPしたやつで 特急つばめ新旧揃踏みというのが あるのですが その中の動画を 紹介だ。



特急つばめの新旧の並走バトルからの動画だ。 あれから 5年ですか 早いね〜

なんてね 昔を 懐かしんでもいれれないので C62とEF5845の並走バトルからだ。動画の途中から C62の煙が 見えませんが これね あまりにも 車両の本数を 同時に多数走らせているので これを 動画で直接撮ろうとすると PCのグラフィックの解像度だかどうか知りませんが 要は、グラフィックボードの再生容量を 超えると そうなるのか 煙が 見えなくなるんだね 理由は、わかりませんが 最初の煙を吐いているC62の動画部分は、スクリーンショットをAviMarkerで 2300枚程使って作った それこそ懐かしい作業で 作ってみました。




たまに このAviMarkerで 作ってみると 要領を忘れてしまってね そして 作ったファイルが どこに入ってしまったのか さっぱり わからなくて 難儀で ございました。 その点 今のBandicamで 動画を 作っていますが 楽ですね 手間が 全然違います。

モノクロームN並走バトルシリーズその51

今日も 並走バトルシリーズからだ。 17年前のVRM2版 EF65牽引20系富士と EF65牽引20系あさかぜからの 並走バトルだ。 

正確には、EF65-500なのだが これ最初 EF65-500と EF65-1000の2種類があったなんて 知らなかったんだね EF65-500の方が EF65-1000みたいに重連にして運転する貫通扉がないので 特急電車用だと どこかで聞いたのですが 調べていたら そうでもないみたいですね まあ どっちでも いいか

EF65富士あさかざ1EF65富士あさかざ2







それにしても いいねえ〜 ここから 眺めて見る感じが とても 17年前の車両には、見えませんね この当時は、圧倒的に ここのVRMが 車両に関しては、一番だったと 今思うね

EF65富士あさかざ3EF65富士あさかざ4







どうですか VRM2版 EF65は、

EF65富士あさかざ6EF65富士あさかざ5







本当に 今思うと いいんだね 色も いいし 言うことなしだけど 片輪走行ですがね そこが残念!

今のVRM5版と比べてみると こんな感じだね

EF66EF65-7EF66EF65-8







色が 全然 違うんだね どっちが リアルな色なんだかは、本物を 見たことないので なんとも言えないのだが NゲージのEF65の色に近いのは、VRM2版のようにも思えるのだが 自分は、このVRM2版の色の方が 好きですね

それにしても 17年ですか おぎゃ〜と生まれて もう高校2年生になっている歳ですからね よくも まあ 飽きずに 続けていますね 逆に 考えると 17年も経過して それほど 進化したのかというと そうでもないような気もしないでもない 基本は、同じですからね 

こと この3DCGに 関しては、映画を 見れば 一目瞭然だね あのアバターが出てから もう あのくらいが出来て当たり前の世界に見えるので 益々その中で 素人と違うプロが作る車両作り 難しい時代になって来た感じがするね〜 それでも 鉄道模型と同じで 欲しい人は、多いと思うので 高い安いと 騒いでいるのは、 この おいちゃんだけでしょうからね 

 
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