新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年03月

モノクロームN並走バトルシリーズその37

本日の並走バトルは、485系3000番はくたかVS 485系0番ボンネットひたちの対決だ。

で 今回は、 車両の対決もそうなのだが VRM3版とVRM2版の対決として 少し考えてみました。

485系1485系2







左側が 17年前のVRM2版485系0番ボンネット形ひたちだ。 そして 右側が VRM3版485系3000番はくたかの車両からだ。

485系3485系4







そして 485系はくたかのUP画像だ。

485系5485系6







この 誰が見ても作りの違いが 一目瞭然なんだが それでも 同じレイアウトの中で走行させることに 抵抗を感じない所が インテリジェンスの塊まりの メーカーとの 一番の違いでしょうね

この車両の古い新しい上手い下手など関係なしに 車両の種類が多ければそれでいいと思う考えこそ 本来 鉄道模型シミュレーターという仮想鉄道模型の 原点じゃないのかと 思うのだがね

それを 許さない上昇志向の人には、なんでもかんでも新しい物じゃないと気が済まない だから 同じ車両では、勝負して来ないんだね なんでかな? VRM4版、VRM5版には、485系0番のボンネット形じゃない 151系や20系ボンネット形として登場だ。


485系14485系11







左側が VRM4版 20系ボンネット形特急 右側が VRM5版 20系ボンネット形特急だ。

485系10485系14






そして こちらの左側が VRM4版151系ボンネット形特急で 右側が VRM5版151系ボンネット形特急だ。
このように VRM2版にあった 485系0番ボンネット形とは、型式が違う車両を わざわざ選んでいるんだね

485系9485系12







で 485系は、あるのかというと ちゃんと VRM4版でも VRM5版にも 485系200番で あったんだね 貫通扉仕様なのかは、知りませんが どうも わざと VRM2版と一緒にしたくなかったようですな

だったら こんな風に 番号を変えて151系とか20系ボンネット形の車両として 販売するのは、なんか 手抜きのような感じがしてね 別に VRM2版のリメイクじゃないが 485系0番ボンネット形でも いいような気がするんだが 485系国鉄色の貫通扉形で 登場だ。

485系7485系8











だったら VRM3版の485系3000番はくたかのようなJR仕様の車両でも作ればいいような気がするのだが 馬鹿の一つ覚えで 国鉄色のオンパレードで どう見ても 一人で この20系、151系など 余程 好きじゃないと集めないんじゃないのかとね

車両も メーカーさんに 期待できない現状で 自作車両に 頑張ってもらうのが 一番なんですが ご覧の通り
VRM2版車両と VRM3版車両を ごちゃまぜに使っても どうしても 違和感を 感じるのだが これが 自作車両に期待を掛けてしまうと この自作車両に関しての出来とかが 気になって来るんでしょうかね

そういう ある程度の VRMとしての基本的な車両の条件にあった車両を ユーザー側からすると 欲しいのですがね 中々それを 口に出してしまったら それこそ 自作車両の意味がなくなる

だから 尚更 メーカーさんには、車両で 頑張って貰いたいのですがね なんか雲行き怪しくなって来たみたいなので 今日は、これまでだ。


モノクロームN並走バトルシリーズその36

今日の並走バトルは、683系しらさぎの貫通型と非貫通型の 対決だ。

683系1683系2







まったく イメージが違う先頭車両ですが どっちかが 先頭になっている編成が 多いみたいですね 

683系3683系4







しらさぎより 今までは、サンダーバード(雷鳥)を より多く紹介していましたが なぜか 今回は、しらさぎに 思い付きで決めてしまいました。

この683系は、VRM3版でも 結構 作りは、丁寧なんですがね VRM5と 比べた画像を 見ても 自分としては、そんなに 負けていないような気がしますね

683系8683系7





しつこく 何回も書いてしまうのだが VRM3版で 作った車両を 又 VRM5版で リメークして出てくる車両と そうでない車両 どこが 違うんでしょうかね 

まあ このVRMの いいところは、やっぱり車両の種類の多さでしょうね ここでは、これでもかと VRM3版を 紹介していますが 鉄道模型と 同じだと思うとね 人に見せたくなるんだね 自分は、

モノクロームN並走バトルシリーズその35

今日も マンネリと言われようが 又 並走バトルからの紹介だ。

今回は、E257系かいじと E257系あずさ しかも E257系かいじは、貫通型Kの車両で E257系あずさは、悲貫通型の 先頭車対決だ。

E257系あずさ-1E257系あずさ-2







なんか メーカーサイドは、色々騒がしいようですが このE257系に関しては、VRM3版の中では、最高傑作車両のひとつだと 当井戸端会議では、格付けしていますが なんといっても この面構えの描写が いいんだね

E257系あずさ-3E257系あずさ-4







ここが 2D画像貼り付けというのか それこそ絵師が 描いた感じが残ってていいんだね VRM3版独特の描写感 ポリゴン中心で 作っているプラスチックのような質感のVRM4やVRM5に比べると いかにも手描きの感じが 残っていて それこそ 絵師というか 職人が作った感じが いいんだね

E257系あずさ-5E257系あずさ-6







これぞ ソフト頼りという感じじゃない 絵師の技が 見られる感じ これですよ これ これが VRM3の コレクターとして車両を集めても 楽しいお遊びゲームなんだね

どうして このくらい描写がしっかりしている車両を描いている絵師さんの名前が クレジットされないのがね 残念なんだね 他のゲームだと 開発者などが 顔写真入りで サイトなどで 紹介されている記事など たまに見るのですがね 

このようなシミュレーションゲームも アニメや漫画と同じに思えてね アニメなんかは、制作会社や協力会社の社員の名前などが アニメの最後に 細かい字で 紹介されていますが ゲームも そういう意味では、アニメのように 作っている人の名前くらいクレジットされるとね この人の車両欲しいとかね

それって 意外と みんな感じているかもね 

モノクロームN並走バトルシリーズその34

一週間ぶりで 又 VRM3の記事から いつもの並走バトルねたからだ。

前回の 真田太平記の記事にも書いたが 「狙いを ひとつに定めたものを 敵に廻すと 恐ろしいぞ」 という 言葉が 妙に気にいってね  まさに VRM3だけに狙いを 定めた おいちゃんに ぴったりの言葉ですね

今回は、183系1000番が中央線を 走っていた頃の対決だ。

183系-1183系-2







左側が 183系1000番グレートアップあずさで 右側が 183系1000番国鉄色あずさからだ。

183系-3183系-4







グレートあずさの183系は、 VRM3版第2号に入っているのだが こちらの183系国鉄色は、VRM3版の追加キットで販売されていたんだね そこら辺の 車両選定と 通常バージョンに入れる車両と そうじゃない追加キットとして販売される車両 当時は、全然 なんにも考えなかったけど 今 段々車両の名称も知って来るとだ
 なんか 色々推測して来てね これが 又 面白いんだね

183系-5183系-6







VRM4版になると 183系1000番じゃなく 189系と485系の 似たような兄弟車両というか 改良車両にスイッチして そのまま VRM5版でも 登場だ。 そして いつの間にか この183系1000番は、忘れられる なんで?

183系-7183系-8







189系に関しては、なんでも 碓氷峠の66.7%急勾配を登る為専用に作られた車両で EF63との強調運転が出来るように改造されたと 商品説明には、書いてありましたね

確かに その当時 VRM版第4号には、ストラクチャーとして 碓氷川橋梁とか丸山変電所とか 189系が 必要になるアイテムがあったから 183系じゃなく 189系を 選定したんでしょうかね

要するに 開発者が 今回は、こういうレイアウトイメージがあって そこのイメージに合った車両選定が基本なんでしょうかね だったら そのイメージとなる開発者のレイアウトを ぜひ見たいのだが そこがね ほれ 未だに メーカーサイドが作ったレイアウトというのは、あのサンプルレイアウト以外は、画像でも動画でも 公開されてないからね 

まあ その当時に この界隈で紹介されていたレイアウトなどを 探して見ると なるほど そういえば こういうレイアウトが 当時あったなと 思ってね それに合わせて車両選定も行われるも アリなのかと 今になって思いますね

今 研究中のD51なめくじに関しても D51スーパーなめくじも たぶん一緒に 出てくる可能性は、高いかもしれませんね 

まあ どっちにしても VRM3版とは、関係ない話だけど そうやって 推測すると 結構 楽しいのでね ついでに 販売価格も 想像してみたりとね 面白いかもね メーカーだったら どう販売するか 面白いね 野次馬的に 見ているとね そして どのくらいのレベルなのかね

VRM3に関しては、初期の車両と 後期の車両じゃ 全然 作りが違って来たからね そういう点も しっかり見てないとね 

30年前のドラマ真田太平記が面白いので 

30年前のドラマ真田太平記が面白いので まだ 途中までしか 見ていないので 最後までイッキに 見るつもりで 只今 ブログやVRM3は、 一時お預けだ。

いつ見られなくなるかわからないのでね この手のものは、だから イッキに見てしまわないと もう二度と見られないのでね VRM3や ブログどころじゃないのです。

それほど この30年前の大河ドラマ(正式には、大河ドラマじゃなく時代劇ドラマ)に ハマってね まあ ここら辺の俳優陣の顔ぶれを見ても たぶん 年配の人しか わかりませんがね

三谷『真田丸』に隠された池波原作『真田太平記』へのオマージュ7選!という記事を 見ても わかるのだが 三谷{真田丸」が 幸村が主人公に対して 真田太平記は、 どちらかというと 信之の視点も 多くて これが面白い。 

大河ドラマよりも 面白いね まあ こうやって 書いている途中も 見ていますがね

それと この記事 こういうのが 多すぎるね どこの世界も 口だけというか マッチポンプ そしてスケベが多すぎるね  でも 昔から スケベは、多かったけど その度量が 違うんだね

そういう点では、この真田太平記の昌幸のスケベ度合いが 凄すぎて面白過ぎるんだね

追伸

今 丁度 大阪冬の陣の前の所でね ここで 言う信之の言葉が カッコいいんだね 「狙いを ひとつに定めたものを 敵に廻すと 恐ろしいぞ」と 真田正幸の真の実力を知らない徳川勢の中で 孤立しながらも なんとか真田家を残そうとする 姿が いや それを演じている渡瀬恒彦の演技が いいんだね

だから 今 放送している「真田丸」と比べてしまってね まあ どこが 又 なにかと面白い いい勝負だね

瀬戸大橋レイアウトでも 眺めてみるか

今から 3年程前に 作った瀬戸大橋1000t荷重走行試験というレイアウト動画を 久しぶりで 覗いてみました。
貨物編成が 良かったねえ〜 で 懐かしの記事をば 紹介だ。

元々瀬戸大橋1000t荷重走行試験その1という 記事の中の動画を 見て ひらめきで作ったレイアウトでした。 懐かしいね

瀬戸大橋1000t荷重走行試験その1
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その2
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その3
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その4
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その5
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その6
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その7
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その8
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その9
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その10
瀬戸大橋1000t荷重走行試験その11 完成だ。
今年作っていた瀬戸大橋1000t荷重走行試験から
VRM3の楽しみ方 仮想瀬戸大橋レイアウト 貨物編成三昧


こんな感じで 記事を書いていました。 そんな中から 動画を紹介だ。まずは、 とにかく デカイ橋でした。



もう1本は、貨物編成三昧という 最後に撮った動画からです。




この手のレイアウト動画は、マニアックなのでね ほとんどの人が 興味を 覚えないかもしれませんがね これ意外と 自分で こういう橋を 作ってみると ハマるんです。まあ 誰もやらないか

TVの別な見方

最近のTVでの お楽しみは、あのNHKの大河ドラマ「真田丸」なんですが これが 今 巷じゃ

大河ドラマ「真田丸」 長澤まさみ演じる「きり」に厳しい意見もという記事が 出るくらいなんだから 皆さん結構 のめり込んで見ているんですね

元々 この真田丸に出てくる真田幸村よりも どちらかというと オヤジの真田昌幸とか 兄の真田信之の方が 興味があってね 昔 同じNHKで やったドラマ真田太平記では、丹波哲郎と渡瀬恒彦が 演じて なんと 今 昌幸役を演じている草刈正雄が 当時の真田幸村を 演じていたそうですがね どうも 信之役の渡瀬恒彦しか思い浮かばないんだね

最近 TVを 直接見ていないのに ネットで TVの話題が 多くニュース記事として すぐ出てくるので そちらの方で 後から 見てしまうのだが 真田丸に関しては、(526) ハッシュタグ #真田丸というTwitterで 番組終了後に 視聴者の反応を見る方が 面白いんだね とくに ここに出てくる漫画の上手いこと上手いこと どこまでが素人なのか わかりませんが なんか もう素人とかプロというボダーラインは、ないんでしょうかね

そういえば こんな 学歴詐称問題で 巷じゃ騒いでいますね 伊集院光 ショーンK氏降板に関しての「報道ステーション」の姿勢を疑問視 確かに その通りで 自分の事となると あんまり問題にしない いやスルーしてしまう まあ なんでも 商売だと思えば そんなもんかとね

もうひとつ TOKIOのラーメンに「人殺し」 藤岡真氏が謝罪も火に油を注ぐ結果に この記事もね あまりにも空気が読めない作家さんなんでしょうかね 一応 作家も 本が売れてなんぼの世界に居るんですから 謝るくらいなら最初から書くなといいたいのだが

これこそ ついつい本音の 「綺麗事を言ってんじゃねえ」と 余計な一言を書いてしまった。 まあね 作家なんだから そこを もっと ブラックジョーク的に書けば 面白いと思うんだがね

最近も ここのように こういう言葉を 平気で使う輩が TVなどでよく出る芸人に多いみたいですがね こういう言葉は、いつまでも 証拠として残るのでね 本当に これで 現実に起きてしまったら その時に どう言い訳するのか そこまで 考えて 発言するほど 利口な人は、最初から こういうTVには、出ないか

カシオペアラストランに便乗だ。

平成28年3月20日に 寝台特急カシオペアが 役目を終えて引退しました。 そんなカシオペアのラストランに便乗して2010年6月に引退したEF8189牽引機­で 仮想東北本線 奥中山大カーブを 走らせてみました。 実際は、この区間を走るのは、真夜中なので 真っ昼間のカシオペアなんぞ 誰も 東北では、見たことないのでね いっそ 北海道の動画ばっかりなので ついでに便乗だ。



とまあ この仮想東北本線 奥中山大カーブで カシオペア単体で 動画を作っていなかったので 古いEF8189牽引ですが 便乗で 作ってみました。

北海道の動画といったのは、ニュースの記事に出て来る画像が 北海道関連の通過した動画や画像が多くてね
考えてみれば こちらの東北地方を走るカシオペアは、ほとんど 真夜中ですからね たまに ダイヤが乱れて 午前中に 北斗星とかは、見たことありましたが 普段は、十何年も 見たことがないんだね

だからじゃないが 通過しているのは、わかっているのですが 夜中の姿が見えない窓明かりだけじゃ それほど 興味を覚えないなんてね おいちゃんだけか

そんな 北海道を走ったカシオペアラストランの動画からだ。




ここで 出て来るのは、ED79とDD51ですが 中々EF510牽引カシオペアの走行動画は、限られた場所しかないみたいですね それが これ



なんか プロが編集したみたいな動画ですね これ 半年もしないうちに 10万回の再生になるかも知れませんね それにしても 凄いね この熱気が そこまでの 鉄ちゃんじゃないので 人のを見て楽しむ これだね

まあ EF8189牽引カシオペアなら こちらも 動画だけなら結構UPしていたんですがね

新VRM3★真夜中のカシオペア寝台特急大並走4 はじめるシリーズより
新VRM3★新幹線レイアウト完成61 EF8189カシオペア寝台特急編
新VRM3★EF81-89カシオペア13輌編成
新VRM3★DD51重連カシオペア編成VRM3版
新VRM3★力行シリーズ23 DD51重連 カシオペア編成
新VRM3★7番線出発到着 寝台特急カシオペア by 仮想ベルリン東駅
新VRM3★奥中山大カーブ区間5 さよならブルートレイン総集編
新VRM3★進撃の特急21 EF8189牽引寝台特急カシオペア12輌編成

こんな感じで EF8189牽引カシオペア編成動画を作っていましたね それにしても 8年から5年前にUPした動画ですが まあ 偏りが有り過ぎますね  12000回以上の再生回数動画もあれば 5年以上経過しているのに なんと88回しか再生回数がない動画など これが 実際だからね 

でも 数字は、正直ですからね 上のカシオペアラストランの動画でもそうですが 編集しないとね いつまでも流し撮りだけじゃ そりゃ数字は、伸びないね  まあ プロじゃないので まあいいかだ。

モノクロームN並走バトルシリーズその33

E653系フレッシュひたちスカーレットブロッサムと E653系フレッシュひたちイエロージョンギルからの並走バトルからだ。

まずは、E653系フレッシュひたちスカーレットブロッサムから 2011年2月にE653系フレッシュひたちスカーレットブロッサムで紹介 2014年12月にも新幹線レイアウト完成67 E653系フレッシュひたちスカーレットブロッサムを紹介だ。

E653系フレッシュひたちレッド3E653系フレッシュひたちイエロー4








そして 相方の方が E653系フレッシュひたちイエロージョンギルだ。 2014年2月に進撃の特急13 E653系フレッシュひたちイエロージョンギルで紹介 2014年12月にも新幹線レイアウト完成63 E653系フレッシュひたちイエロージョンギル紹介だ。

もう一度 VRM2版とVRM5版を 並べて おさらいだ。

まずは、E653系フレッシュひたちイエロージョンギルから

E653keiイエロー1E653イエロー2




次は、E653系フレッシュひたちスカーレットブロッサムから

E653keiレッド2E653keiレッド1





次は、E653系フレッシュひたちブルーオーシャンから

E653kei VRM2ブルー2E653kei VRM5ブルー1





次は、E653系フレッシュひたちオレンジバーモンから

E653keiオレンジ2E653keiオレンジ1




次は、E653系フレッシュひたちグリーンレイクから

E653keiグリーン1E653keiグリーン2





と 比べてみると 一目瞭然なんだがね 片目で 見りゃわからねえ〜なんてね 窓が 真っ黒じゃ 同じにしか見えないと 強がりを 言ってますが ここで 昔 動画のベストテンで このE653系が メチャクチャ人気があると書いたから VRM5で 再登場したなんて 嘘ですよ 嘘 でもね そういう具体的な数字を 見せなきゃ どれが本当に人気車両かなんて わからないからね そういう点じゃ ここの動画は、ある程度 人気度に関しては、当たっているかもね なんたって 新幹線ですからね 万人向けは、
 

中古車とVRM

今日は、少しVRMというシミュレーターゲームを 車の中古車に例えて 自分なりに考えてみた。 まず なぜ この古いVRMに関しては、メーカーも この界隈も 関心を持たないのか そこが長年 疑問に思っていたのだが 要は、車でいうと 新車にしか興味がないみたいな感じを 受けてね

こちらの地元じゃ 街中を走る車を よく観察すると 新車と呼ばれる車より 年式が 3年以上も前の車種の方が 圧倒的に多く見掛けるし 又 仕事場でも 20万勸幣總行している車を 今でも使っているんだね

自分も 年式でいうと 14年以上も前の中古車を購入して使ってますが 結構そういう中古車でも ネットを眺めていると 盛り上がっている所も あるんだね

例えば たまたま ホンダオデッセイで見てみたら こんなODYSSEY 全国オフ2015というサイトとか こちらも同じ場所の動画ですが オデッセイ全国オフ 2015 蒲郡 を見ていると まあ よくも こんなに同じ車が好きな人が集まったもんだと 感心だ。

そして こんな感じで 個人の車を紹介する動画もあるんですね それが RB1オデッセイ アブソルート 取材シリーズ!Vol.55という番組で 他にも色んな古い車を 紹介している番組だ。 少しヤンキーぽいけど 新車じゃない車を 紹介している所が 面白いので 紹介してみました。

まあ こんな話を書いても 車を 必要としない人から見れば それがなんだと思うでしょうし 又 俺は、新車しか乗らないよと思っている人から見れば どうでもいい話かも知れませんね でも 実際 中古車が 当たり前に使っている者からすると 例えば ここに出てくるホンダオデッセイでも 年式が10年以上も前だと 当時300万以上もした最高級ランクの車が 下手すると50万近くで購入出来るんだね

今 新しいホンダオデッセイの最上級を購入しようとすると 下手すると500万近くしてしまうのでね それを 考えると どこかを我慢すれば 中古車でも十分なんてね 下々の やっかみか

と 長々と どこが VRMと 絡むのかと思うでしょうね まあ 車でいう新車が VRM5だとすると VRM3は、中古車に当たるのでしょうかね VRM3版までなら CDロム版として売られていたので ネットでの認証も ないので 十分中古として 流通してもいいような気がするのだが ほとんど出てこないね

1人で ずっと こういうブログを書いていると こういうオフ会のような VRM3の画像だけを紹介するみたいな感じのサイトがあると これまた 面白いのだが 疲れてきたかな

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