新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年02月

RaillSimが 面白いんじゃないの その2

RaillSimの続きから まずは、自由度が高いと思った動画からだ。



このカッコよさは、 凄いね 昔から そうなんだね 10年くらい前も こんな感じの動画を紹介していましたね とにかく 発想が 面白くてね そこが リアル重視よりも 面白ければ なんでもOKの所が いいんだね

そういう点じゃ こちらの VRMでも USO800さんが 負けては、いませんがね

もうひとつ 私鉄ファンが作っている京王PVからだ。



この動画も レイアウトの作りに関しては、ちゃんと 押さえている所は、押さえているんだね 例えば 少しアップダウンした線路の勾配区間など まるで foxさんの動画を 思い出してね 中々やるじゃんと思った次第だ。
とにかく 人様のレイアウト動画とかを 見るのが 一番の楽しみでもあり こちらのレイアウト作りの参考になるんだね そいう意味でも 昔RaillSimで やっていた 動画コンテストみたいなものを 本来 バージョン関係なしで このVRMでも やれば 面白かったのでは、と 思っても 今からじゃ ちと無理かな

そして このRaillSimの 巷で広く再生されているのが この新幹線を中心とした メジャー車両の動画じゃなかろうかと 思って紹介だ。 まずは、Railsim E3系こまちのヒストリーからだ。



情景描写に関しては、VRM5の上級者の動画よりは、少し劣るかも知れませんが この一連の 小気味よい流れのE3系の動画のアングルや編集は、見ている方が 飽きないですね こういう動画を 作ってみたいですね

実際 自分が作ってみて 感じるのは、編集が どうも 苦手でね いつもの流し撮りじゃ そりゃ飽きられるのは、わかっては、いるんですがね これだけは、しょうがないね
 


こちらの動画も 新幹線を 特集したものだ。 やっぱり 新幹線は、子供に受けるからね IMAGICさんも せっかく E5系やE6系のはやぶさやこまちも作って あんなに新幹線もフル編成揃っているのに それの売り方が イマイチなんだね これこそ VRM3版みたいなもので 簡易新幹線車両を はじめるシリーズとして 売り出せば 絶対 売れそうな気がすんだが そういう誘いには、乗って来ないか そりゃそうだ。

RaillSimが 面白いんじゃないの その1

やっと 本筋のお話だ。 前に BVEも色々あるんだねという記事を 書いたのだが 実在リアル情景レイアウトに関しては、 このBVEの方が 資料等を集めてレイアウトを作った上級者の動画の方が リアルな情景に関しては、一枚も二枚も 上に思えるのだが ただ面白いとか自由度に関しては、 このRaillSimの方が BVEやVRMなどよりも 上じゃないかと 最近 動画で見る限りでは、そう思ったので そう思った動画などを 紹介する企画だ。  これは、あくまでもYouTube動画などから見た感想なのでね 全然 やったことは、ないのでね

まずは、RaillSimで 思い出せれるのが 圧倒的なYouTube動画再生回数でね なんで こんな単純な新幹線動画が 150万回以上も再生されているのか? 不思議でしょうがなかったんだね まあ 人様の事を言えるような自分じゃないんですが 

恐るべし RailSimという記事を 2012年12月に書いているんですが この新幹線に関しては、要するに人気があるんだね 巷じゃ だったら 負けずと このVRM5でも バンバン動画を流せばいいんじゃないのかと 思うのだが 意外と 少ないというか あんまり見かけないね

まずは、見て下さい 150万回以上も再生されている動画を



この動画をUPしている方の他の新幹線動画も 100万回を超えてて 要するに リアル云々よりも 新幹線車両を より カッコよく 数多くの種類を見せるかじゃないのかと 推測しているんですがね

そこら辺からして このRaillSimの 巷へのアピールは、VRMの比にならないんだね VRM5だって 新幹線車両も沢山あるんですがね なんせ せっかく昔からのVRM2版、VRM3版新幹線車両が 一緒に走らせられないのが 痛いね そこら辺の メーカーサイドの観点を 見直さないと 鉄道模型のような どんな鉄道模型も企画に合えば 走らせられる そういう魅力が 欲しいんですがね これ意外と メーカーよりユーザーが 同じ品質の車両を 望んでいるかもね 実は、おいちゃんも 昔は、VRM2版を ほとんど使わなかった経緯があるのでね なんとなく わかるんだね でも 趣味のコレクター感覚になると これまた違って来るんだね

ここを 頭に入れて メーカーさんも VRM3でも走らせられるVRM4,VRM5版の簡易版車両を販売なんてね ある訳ね〜か まあ 夢、夢ですよ 誰か作って お金出しても 欲しいね

RaillSimの面白いところは、その車両の多さ 鉄道付帯設備の多さじゃないのかな 動画で見る限りは、例えばVRMには、ない踏切の屈折式しゃ断機や吊り下げ式しゃ断機など もう こちらが 喉から 欲しい踏切や トンネルなんかも 今現在の丸い半アーチ形のトンネルとか 意外と リアルじゃないのだが 要点は、抑えている感じでね だから逆に 無駄な建物とかがなくて 即戦力になる部品が 多いみたですね

これも みんな ユーザーが これは、欲しいと思ったものを 作りプラグインして 拡散して レイアウトに配置されているんでしょうね そういう点では、VRMの あの東京タワーやドーム、お城そして 馬鹿でかい京都駅など 要は、ユーザー(これは、推測だが他の仕事の流用じゃないのかと)が求めた建物じゃないものかと 疑ってしまうのだが それも 出来が良ければ まあ いいかだがね

RaillSimについて 簡単に紹介だ。 まずは、Wikipediaでは、RailSim(レールシム)とは、おかづ(木下直紀)氏が開発・公開しているフリーウェア3D鉄道シミュレーターである と書いてありますね

2003年11月16日に初版がリリースと VRM3版よりは、少し遅いんですがね その本家のサイトが このインターネット停留所という所みたいだね

なんと言っても そのRaillSimの強みは、それを 下支えしている リンクサイトの多さだね でもね 昔は、ここのVRM界隈も 結構 ここまでとは、行かなかったけど リンクサイトは、多かったね 

そんなメーカーのリンクサイトに 結局 最後まで 載らないで 終わってしまったのが ここの井戸端会議でしたね なんせ 当時は、 文句や批判を書くには、 敵の軒下は、借りられないという 自意識過剰でね 今考えれば 利用するものは、利用すれば もっと ここのブログの来場者数も増えていたのにと 思ったけどね

そうは、遺憾のでね メーカーのご用ユーザーには、決してなるまいの気持ちが強かったので 今に至るんだね 本当にアホ臭いね まあ これが おいちゃんだ。

そして もうひとつが 自作車両の多さでしょうかね とくに私鉄関係が多くてね これは、凄いね どうしても IMAGICさんのように 車両を作って販売するという商業目的が入ってしまうと 承諾権とか お金が絡んでしまうので 中々昔以上に これからは、車両が 作りにくいからね その点 自作車両に関しては、商業目的じゃなければ 規約に載っていれば ほとんどOKみたいなので 結構動画で見る事は、できますね

でも よく読んで見ると 自分で 楽しむ分は、いいが スクリンーショットや動画は、あんまり載せないで欲しいみたいなニュアンスの文言もあるみたいでね なんか やっぱり この鉄道シミュレーターの世界の 人様が作ってレイアウトや車両の動画や画像は、本人以外は、駄目みたいな感じも あるみたいですね

そんな車両を 多く紹介しているサイトから 紹介だ。

宮崎車両の片隅で というRailSimのサイトが あるんですが その中から 私鉄車両の画像のサイトからです。

★宮崎車両の片隅でSS  (画像の容量が大きので 開くのに時間が掛かるみたいですが)その種類の多さは、凄いです。 これがRailSimユーザーの 本領だと 思ってしまいますね

そして 実際にRailSimを 楽しむ人向けの プラグインコーナーからです。 トレイン、ステーション、ストラクチャーと 色々あります。

おいちゃんは、このRailSimで 遊ぼうとは、今の所思いませんが それにしても これを 全て 自作で 作ってしまう一体 貴方は、誰なの? そこら辺の プロなのか セミプロなのか あるいは、まったくの素人なのか そこら辺は、 まったく わかりませんが 要は、ど素人じゃないことは、見れば わかるのでね

こういうのを 見てしまうとね どうしても 歳なので 自分の領域で 遊んで行きたい気持ちが強くなってね あくまでも これらは、 今やっている新VRM3★の参考ですからね

そんな参考になるようなRailSim動画の紹介は、 この次だ。

鉄道シミュレーターゲームを漁ってみる

今日は、ネットの中の鉄道シミュレーターゲームを漁ってみるという おいちゃんならでは、の企画だ。
と言う前に 大体 この鉄道模型シミュレーターV3以外は、ほとんどというか 全部 ゲーム自体をやったことがないのでね そうなんです。動画でしか見たことがないんだね

確かに 体験版とかデモ走行など 何点かは、体験した事は、あるのだが ほとんど 出来なかったのだ。だから逆に 興味があるのと その反動で このVRM3版に ここまで 固執してしまった経緯があるんだね

まあ 普通 この歳なら 本来 鉄道模型から 興味を持って入るんでしょうが なぜか このネットおたくになってしまってね このPCの箱の中の世界の方に 興味があって 直接 触れない鉄道模型に 夢を感じてしまったんだね  なんせ 場所を取らない いつでも出来る お金が掛からない そして 飽きない

触らなければ それさえ我慢すれば いいんだからね だから 若い人よりも むしろ 年配の人向きだと この鉄道シミュレーターは、合っているような気がするんだが まあ欲のある人には、無理なので おいちゃんのような輩は、まず 居ないんでしょうね  まあ それは、どうでもいいとして まずは、

一番 お世話になっている鉄道模型シミュレーターを Googleで検索すると こんな画面が出てくるんだね そして 今のバージョンのVRM5で検索すると こんな感じの画面が 開くんですね

鉄道シミュレーターゲーム6鉄道シミュレーターゲーム12








まあ こんな感じで 最初にメーカーサイトが 一番上に来ているんですが その後の 個人でのサイトなどが ほとんど出て来ないんだね おいちゃんは、 こういうゲームに関しては、 メーカーサイトもそうですが それを下支えする形で 個人のサイトを重視していてね どのくらい この鉄道模型シミュレーターやVRM5で検索すると 個人のサイトが 出てくるか そこから 色々漁って来た過去があるのでね 

その個人サイトすら メーカーサイトは、リンクを外したのでね というか ほとんど活動していないサイトじゃ そりゃ意味がないのも わかるのだがね そう考えると この鉄道模型シミュレーター関連のサイトを やっていた人は、燃え尽きるのが早いような気がしてね しかも 鉄道模型シミュレーターウィンペアにも 載ってた ユーザーとの関係の記事で

「ユーザーの中から選ばれた「スーパーバイザーと呼ばれるボランティアスタッフが存在し、他のユーザーのサポートや公式見解の発表が行われている。2004年には20歳以上の社会人を対象・条件に公募されたこともあり、技術情報が提供される関係上秘密保持契約の締結が求められていた。2009年頃から一部を除き機能していないことが指摘されている」

と書いてあるその通りで まったく機能していないと 個人的には、見えるのだが まあ それも仕方ないことか

じゃあ この中でもVRM3として検索してみると そして 新VRM3として検索してみると どうなるのか

鉄道シミュレーターゲーム7鉄道シミュレーターゲーム8


 




VRM3で 検索すると なんとか メーカーの下に この井戸端会議が 来ていますね この数年前までは、ここの位置に付けなかったからね やっぱり長く続けていると 上に来るんですね 嬉しいね なんせ10年以上もやっているのでね だから 他に今更 浮気も出来ないし なんたって慣れてしまうと 楽なのでね 

楽して遊ぶ これがおいちゃんの基本でね 新VRM3井戸端会議の方は、ほとんど YouTube動画が多いですね  そんな訳で 意外と このVRMに関しては、メーカー以外のサイトの記事が少ないのは、そもそも 昔のように サイトを 立ち上げていた方のほとんどが このVRMから去ったか もしくは、今は、ほとんど やる暇がない方と 思うんだがね VRM3からVRM5まで 続けてやっている人って 本当に少ないように見えたね

最近の この鉄道模型シミュレーターゲームの 基本の流れというかTrainzやBVEなどを 考えないで 単なるゲームの展開から考えて見ると なんか 基本的には、この電車でGOと A列車で行こうの 両方を 足して二で割ったような 走りと運行そして レイアウト設計を ミックスしたような方向性にも 思えるのだがね

鉄道シミュレーターゲーム10鉄道シミュレーターゲーム11






あんまり今は、見かけないマイクロソフトトレインシミュレーターと その後継で 出てきた RailWorksからだ。

鉄道シミュレーターゲーム3鉄道シミュレーターゲーム5






このマイクロソフトトレインシミュレーターは、 ここのVRM3版より早くデモ動画を 16年以上も前に 見ていますね その後継が RailWorksだと 後から知ったのですが 最初Trainzと 一緒だと勘違いしていましたね

そのTrainzと 少し変わった感じのプラレール・鉄道模型シミュレーターというサイトからの紹介だ。なぜか この鉄道模型シミュレーターで検索すると このプラレール・鉄道模型シミュレーターが出て来てね しかも このプラレールのYouTube動画は、再生回数が 100万回以上が 圧倒的に多くてね

そこら辺の 世間へのアプローチが 上手いんだね 要は、小さな子供に 見せているんだね だから これらの動画をUPしている 俗に言うユーチュブラーという 動画をUPして お金を稼いでいるプロは、好き嫌いじゃなく まずは、そこら辺のターゲットを 抑える作戦なんだね だから この鉄道おもちゃ関係のサイトは、意外と 凄いんですね そこら辺の 今から 餌を与えていく そこが 今のIMAGICさんには、ないところだね

鉄道シミュレーターゲーム2鉄道シミュレーターゲーム9








Trainzに関しては、もう何も言うことがありませんね 一度は、挑戦してみましたが やっぱり あの英語の壁は、越えられなかったね でも 今じゃ VRMも だいぶ このTrainzと 似た感じに見受けられるのだが どうでしょうかね

そして この企画の最後は、今 一番 この鉄道シミュレーターゲームで 日本中で 一番支持されているんでは、ないかと 勝手に想像している BVEとRaillSimからだ。

鉄道シミュレーターゲーム4鉄道シミュレーターゲーム1
 





まあ 勝手に日本中で一番支持されていると 書いてしまったのだが そりゃ 基本が無料ソフトですからね まして これを やる人は、まったくの ど素人じゃなく それなりに ある程度 PC知識や鉄道知識がある方で 一番の拘りが なんといっても 全部自作で出来るということなんだね(でも 後で聞いたのだが プラグインとか言って 要するに 人様が作ったものを使ってもいるらいしいのだが) 

そのプライドの高さこそが その筋の自作マニアには、堪らない魅力でね そういう人から見ると この鉄道模型シミュレーターのVRM3版に関しては、子供のお遊びにしか見えないかも知れませんね

そこら辺が どうも メーカーさんや一部ユーザーさんは、対抗意識というかどかは、知りませんが より上の上質な精巧なより難しいVRMに舵を 切ってしまったのが あのVRM4からだと 自分は、勝手に想像しているんですがね まあ 反論もあるでしょうが 

でもね 考えて見て下さい おいちゃんのように BVEとRaillSimやTrainzなどが 元々出来ないから お金を出しても 楽して遊べる このVRMを 求めて せっかくVRM3版で 楽しさを覚えて これからという時に 急に これからは、時代の流れと 方向転換されれば そりゃ落ちこぼれやついて来られない人が出てくるのが 当たり前だったんだね そして 今 現在 この お金を出してまで この難しいVRM5などを 続けていくユーザーの中で どこまで この全て自作との葛藤の中で より上のVRMを 目指せる程の意志の強いリーダーシップを 持って これを 押し続けてくれる縁の下の力持ちは、果たして居るのか どうも最近 益々疑問に感じてね

より上を目指せば目指す程 ここのVRMから 離れて行くし 下は、下で より難しいVRMから離れて行く感じしてね まして このメーカーさんの情報の少なさを 考えると もう少しメーカーさんも 危機意識持たないと やばいんじゃないのかね  おそらく メーカーさんは、これが 本業だと思っていない節が あるように思えるんですが まあ 余計なお世話なので 今日は、これまでだ。

次回は、動画でしか見たことがないRaillSimの面白さと自由度について 報告の予定だ。

追伸

色々 あっちこっちの鉄道シミュレーターを紹介していますが おいちゃんの基本は、「自分でレイアウト作って走らせて 動画にUPして見せびらかせて遊ぶ」 これしか 楽しみがないのでね 

それが 今出来るVRM3版を 諦めるなんてことは、ないのでね あくまでも 他の鉄道シミュレーターは、どうなのか そんな他と比べても このVRM3が一番だと 思っているのでね そういう信念がなければ こんな事を 書かないのでね 自分が 一番楽しいと思ったものを 紹介する これだけだね

上手い人は、やっぱり上手いね

色々 今 鉄道シミュレーター関係の話題を 漁っていたら こんな動画を 見つけたので紹介だ。

VRM5やVRMonLineというと どうしても uso800さんの動画が 思い浮かべてしまうのだが こんな王道の情景レイアウト動画もあったのでね



kotobuki2006r さんの動画らしいのだが 最近は、このVRMonLine関係の動画しか ここには、UPしていないみたいでしたが そういえば 昔 自分のブログのああ 勘違いと 言いながらという2010年4月に 紹介した 2009年度のレイアウトコンテスト入賞作品の「故郷の離島に線路を敷いてみた。」が kotobuki2006r さんの作品でね これが また 凄いんですよ 

やっぱり 上手い人は、やっぱり上手いね




と 納得しながらも それでも へこたれず このVRM3版に しがみついて 続けて行ける自信とは、どこから湧いてくるのか そこら辺を 今 色々他の鉄道シミュレーターの動画などを 見比べて 色々探査しながら報告する予定なので お楽しみに! なんだよ 最後は、宣伝かよ 

いいじゃないの 今やTVじゃ常識の番組紹介 「番宣」ですわ それには、強力な視聴者を惹きつける動画が必要なのでね kotobuki2006r さんの作品を 勝手に登用してしまいました。

それにしても なんで こういう動画が もっと 大々的に紹介されないのか そっちの方が おかしいんじゃないのかと おいちゃんは、素直に 思うのだがね

モノクロームN並走バトルシリーズその14

今日の真夜中に 一人で 市内のとある場所で立ちん棒しながら 携帯から ここにコメントを書いていたのですが その時 草むらの中で ゴソゴソ音がして なんだろうかと ヘッドライトや 懐中電灯などを 照らしてみたら 突然 たぬき?が 現れたとかと思ってびっくりだ。

 でも 真冬で しかも 確かに小さな川の近くで 草が生い茂る場所ですが 周りには、マンションなどが 沢山建っている場所でもあるのだが 誰も 通らない場所では、あるんだが どうも 田舎の方で 見慣れているたぬきとは、ちと違うように見えてね 

田舎じゃ ため糞と呼ばれる 山のような糞の跡や よく親子のたぬきを 夜中などに見かけていたのだが 今回のたぬきは、一匹で しかも 逃げないんだね ライトを照らしたら こっちを 睨み返して来てね なんか こいつ 俺になんか喧嘩売っているのかと 思ってしまった次第だ。 

そんなにらみ合いが 1分近く続き よし 携帯で撮ってやろうかと 近づいたら 逃げられてしまいました。 でも なんか たぬきじゃないような もしかして アライグマだったんでしょうかね 顔の表情が アライグマの 顔のようにも 見えたし とにかく こっちに向かってきそうでね 内心 ドキドキだった。

聞いたら たぬきも 襲いは、しないが 猪のように 突進して来る時があるんだと 田舎育ちの仕事仲間の人が言ってました。 真夜中に 一人で たぬき一匹と 接近遭遇して対峙すると なんか こっちもドキドキでね

手になにか 武器でも持っていないと 怖いと思ってしまう小心者ですな〜 でも 真夜中に たった一人で 近くに誰も居ない場所で 突然 獣が現れた時に 相手は、鋭い爪という武器があるのに対して こちらは、体が 思うように動かないおっさんでは、 例え たぬきでも まともにぶつかったら 勝ち目は、ないかもね

そう考えると おいらも 爪でも伸ばそうかと 一瞬考えてしまった。という アホなオチだ。

 蛭子能収氏の著作「ひとりぼっちを笑うな」が累計10万部を突破した。というニュースが 入って来ました。去年の8月31日のブログでも 少し触れていましたが とうとう10万部ですか おいちゃんも この人に どっちかというと似ているからね ただ 本は、出してないからね 自費出版して このVRM3関係の本を出しても 誰も買わないし 第一最近 この界隈自体が 静かだからね メーカーもそうだし色々とね 

そんな中で 飽きもしないで また 動画の紹介だ。 個人的には、嫌いじゃない上空撮影なのだが ほとんど皆さんは、やりませんね 鉄道模型じゃ出来ないから いいんです。 まさか 室内で ドローンを飛ばしてまで 撮らないからね そこら辺の VRM3版の自由度がいいんです。




モノクロームN並走バトルシリーズその13

並走バトルじゃないのだが 中々ゆっくり103系を 見たことないので 改めて 単独走行の103系編成を 紹介だ。 とくに カラーリングを 眺めたかった 只それだけの動画です。

最初に 103系スーパー大窓カナリア色単独走行から



次は、103系スーパー大窓スカイブルー色単独走行から



次は、103系スーパー大窓ウグイス色単独走行から



次は、103系スーパー大窓オレンジ色単独走行から



と こんな感じで どうってことは、ない動画ですが やっぱり この手のカラーリングは、いいですねえ〜

追伸

今 並走バトル動画で 他の鉄道シミュレーターゲームとかで 面白いのを 見つけたので 明日から紹介だ。
今晩 夜仕事 行けば 休みなのでね

モノクロームN並走バトルシリーズその12

103系スーパー大窓シリーズの続きから

17年前に 3200円で 購入したVRM2版103系追加セット2から このセットの中には、103系が 13種類入っているんだね ということは、1編成の お値段が なんと246円ですよ 246円 こうやって考えると 安かったね

もっと 突っ込んで 計算すると このVRM2版103系追加セット2には、車両総数だと 全部で55両もあるんだね であるから 1両当りで 計算すると なんとなんと58円だ。 これは、絶対 もし自分で作ったと仮定したら 絶対この価格じゃ無理だね

なんで こういう計算を 当時しなかったのかね 今じゃ1編成が 最低でも 3000円近くは、するからね この17年が このVRMの歴史なんでしょうかね まあ物価も上がっているしね

まあ どうでもいいか 一応 VRM2版103系追加セット2からの 車両編成の画像から 改めて紹介だ。

103系3103系4







まずは、103系仙石線色、103系スーパー播但線色 そして 103系奈良線ウグイス色、103系阪和線カナリア色から

103系5103系7







103系阪和線スカイブルー色、103系阪和線オレンジ色 そして 103系1000番シルバー常磐線色と 103系1000番エメラルドグリーン色常磐線

103系6103系8







山陽本線103系岡山マスカット色そして 103系スーパー大窓オレンジ色、103系スーパー大窓ウグイス色

103系9







最後に103系スーパーカナリア色と 103系スーパースカイブルー色が 入っていたんだね そして もうひとつのVRM2版103系追加セット2900円にも 13種類53両の車両が 入っていたからね 

この画像を 見ていると 今でも欲しいね ここらへんの趣味的コレクター気分が 単なるゲームをクリアしてしまうバトルゲームとかとは、違う なんというか 本当の意味での車両を集めるという仮想鉄道模型だと 自分は、思っているんですがね

こういう感覚が 他の人と 考えが 違うんでしょうかね あくまでも 仮想鉄道模型という考えが 基本なのでね メーカーさんが どう考えているのかは、知りませんが これだけは、強く主張しておかないとね

メーカーが車両を 作って それを 購入して 集めて楽しむ こんな単純な事なんだが 時代が そうさせないんだろうかね そう考えると この17年近く前は、いい時代だったんでしょうかね

いや そう思って 今でも17年近く前の車両で 満足している自分が 時代遅れなのか 鉄道模型だと 思って遊ぶと この感覚がわかるんだが 他で満足していれば 思わないか

モノクロームN並走バトルシリーズその11

連チャンで 夜仕事なので 昼間の書き込みだ。 

103系スーパー大窓 スカイブルー色VSカナリア色の並走バトルから その1



もう1本 特急本線からの 103系スーパー大窓その2 動画だ。



最初 103系の色では、 スカイブルーが 好きでしたが このVRM2版追加キットセットなどの車両を 見ているうちに カナリア色が 好きになって来ました。 これって このVRM車両だからでしょうかね 本物の 103系の総武線というのかどうかは、忘れてしまいまたが 40年近く前に 現物見ていた時は、 こういう感じで スッキリくっきりの車体じゃなかったような気がしてね まあ よっぱどじゃないと 新車の車両なんて 見られないからね

その点 このVRMは、 Nゲージのように 使っているうちに 色がくすんで来ることもないからね 17年経っても 新車ですからね 前に紹介した 103系第2セット 当時3200円を  あの画像で 見てしまうと やっぱり 17年前なら この3200円が しかも VRM3版が 出てしまった後から これを 購入するのは、決断が 入ったね

そういえば 5年前に こんな記事を書いていました。

★ VRM2版103系 徹底検証だ! その1
★ VRM2版103系 徹底検証だ! その2
★ VRM2版103系 徹底検証だ! その3
★ VRM2版103系を なめんなよ!1
★ VRM2版103系を なめんなよ!2
★ VRM2版103系を なめんなよ!3
★ VRM2版103系を なめんなよ!4
★ VRM2版103系を なめんなよ!5

当時も VRM2追加キット103系第1セットを購入しなかったのを 後悔していましたね この中でも 書いていましたが 「IMAGICさんの車輛選定や 作った車輛に関する説明が あまりにも「鉄道を知ってるのが前提」みたいな」と 書いていたのが 懐かしいね

で 5年経っても おいちゃんは、相変わらず この車両編成を楽しむに 拘っていますがね 要は、種類があればある程 この鉄道模型シミュレーターゲームを 趣味の一貫として考えれば 本来 Nゲージ鉄道模型のように 古い車両や違うメーカーの車両も 同じレイアウトで 走らせられたら そりゃもっと このVRMが 楽しくなるんじゃないのかと 勝手に思っているんだがね

そうなると自作出来ない おいちゃんのような者からすると 車両に関しては、なんとかメーカーさんに 作って欲しいのと このように過去の車両も もう一度 再販してくれる場があれば 最高なんだがね

そういうバージョン関係なしの VRM車両販売所みたいなサイトを メーカー直じゃなくても関連の部署か人が DL版として 5年前のような あの無くなってしまったダウンロードサイトグレバみたいなサイトが もう一度 復活して貰うと 助かるのだがね

それと メーカーさん もう少し 情報流したらどうなんでしょうかね 画像も 勿体ぶらないでね どうも 上昇志向というか 上級者ばっかり 頭にないのか 実際 お金を出して買ってくれるのは、自作車両が 作れない人の方が メーカー製の車両を待っていると思うのだがね どうなんでしょうかね

自分の考えとしては、車両に関しては、質も重要ですが なんといっても種類じゃないのかと思ってね 例えば 単機の車両を1両作るのは、自作車両で 作っている人も 居ますが これが 12編成とか 10両編成の列車編成を 組む全ての車両を作るのは、中々難しいと思ってね 結局こういう編成を考えると メーカーが作るのが 一番いいんですが まあ 承諾権とかなにか面倒なんでしょうかね

と長くなるので 一旦 話は、ここまで 次回に続くだ。

モノクロームN並走バトルシリーズその10

103系スーパー大窓シリーズからの紹介

103系2103系1


















103系スーパー大窓シリーズは、 103系第2セットに入っているのだが この画像を 見て 最初 買うのを 躊躇してしまったのだが それが 大きな間違いでした。

とにかく 17年近く前の車両ですが VRM2版なのに 片輪走行じゃない動画で見ると わかるので 後日 バンバン紹介する予定です。

どこかに 中古でもいいから この103系第1セット 当時2600円(もっと安かったような気がするのだが) あれば 欲しいね 

モノクロームN並走バトルシリーズその9

103系シリーズから 少しマニアックな103系10100番台の紹介だ。

これは、VRM2版の追加キットに入っている車両なんだが 昔は、今のPCより描写性能が良くなかったので この103系1000番台を まったく使わなかったし 使っても 描写の表現が あんまり良くなかったので ほとんど無視していました。 

この103系1000番台という車両は、いつもの103系とは、先頭車両に 貫通扉がある形で なんとなく カッコ悪いというのか あんまりメジャーじゃないんだね 

そもそも この常磐線の103系を改造して地下鉄東西線に乗り入れる為とも書いてありましたが さらに 突っ込んで書いてあるのが ここのサイトでした。 が よく わかりませんでしたね 

車両だけの画像を 見られるのが ここのサイトで 103系物語という書籍の中の常磐線103系1000番台の記事が ここには、載っていました。 とにかく このシルバー色と エメラル色の二つがあったらしいです。

そんな 二つの混成編成の動画を紹介だ。



1986年頃の映像らしいのだが 30年近く前は、 まだ ボンネット形の電車も走っていたんですね 

もう1本おまけで 常磐線103系エメラルド色15両編成からの動画だ。2001年撮影となっていますが 103系の高運転席や 低運転台 そして1000番台など 珍しい動画からだ。




これらの動画を紹介して VRM2版 103系1000番台エメラルド色VSシルバー色を 紹介するのだが なんか ちと恥ずかしい 全面の貫通扉の扉の線が 少し目立ち過ぎて 前のPCまでだと ここばかり強調されてしまって あんまり良くなかったのですが 今回見た感じでは、そうでも ないようですね




こういう 動画で 改めて眺めて見ると わかるのだが こちらの描写能力の違いによって 見え方が 丸っきり変わってしまう ここら辺が メーカーさんが どういうマシンで作っているのかは、知りませんが こちらが どういう性能のPCで このVRMというゲームを作って そして それをビュアーで眺めて 見ているか

そこら辺の ユーザーの環境を どうイメージしているのか 昔は、これでもかと 動作環境を 気にして 注意書きが これでもかと 載っていたけど 最近は、あんまり見かけないね そういう時代なんでしょうかね
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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