新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年02月

モノクロームN並走バトルシリーズその19

モノクロームNゲージから E231系の 並走バトルからだ。
E231系山手線と E231系近郊電車を並走させてみました。こちらは、2011年7月にE231系近郊電車を 購入して  さらに 1年後の2012年2月にE231系山手線を 購入だ。

この時点で ダイレクトショップでの販売は、なくなって 結局あっちこっちさがして ネット通販で ダウンロードサイト グレバから1796円でDLしたのが E231系近郊電車で その後から E231系山手線色を 購入したのだが
 そのグレバもなくなり 結局 このVRM3版は、どこからも手に入らない状態になってしまったのが この時期でしたね

このE231系も 最初の常磐線色を見ていた頃は、 中々いい感じと思っていましたが しょっちゅう見ていると イマイチ 横から見た車両の窓のガラスの映り込み描写が それこそイマイチでね どうでもいいと言いながら いざ お金を出して購入すると 口やかましいのが このおいちゃんだ。

まあ それだけ目が肥えて来たんでしょうね 車両は、作れなくても そういう上手い下手だけは、わかるのでね それが VRM野次馬オヤジなんだね

そんなE231系山手線とE231系近郊電車の並走バトル動画からだ。

モノクロームN並走バトルシリーズその18

モノクロームNゲージから E231系の 並走バトルからだ。

E231系総武線と E231系常磐線を並走させてみました。 E231系常磐線は、2011年4月に購入と なんと 10年近く経過してから やっとこさ購入した車両でしたね

E231系総武線は、2011年6月に購入した車両で 前のE231系常磐線の車両を 見て確かめて購入した経緯があるんだね 意外と慎重でしたね だから つい 買いそびれてしまう事があって 逆に 心残りな面もあるんだが まあ 鉄道模型じゃないので 丸っきり現物が見られないし 又 当時 動画も 出てなかったから その反動で ここで紹介しているというのも あるかもね 

買うか買わないか 判断基準として 動画で車両を確認するのが 一番だと思うのだがね そうは、思わないか

VRM版103系を 見てみる 続きの続き

VRM版103系を 考えて見ると 少し自作車両に自信のある方は、意外と 簡単に作れるんじゃないのかと 素人考えが 浮かんで来るのだがね

そこでだ メーカーさんが このVRMに対してどういうポリシーというかコンセプト 要するに ユーザーの車両に対しての反応に どう対処して どう考えているのかを 考えた場合 かなり リアル車両や精密車両に 拘っているみたいでね おいちゃんが 考えているような邪道な お遊び仮想鉄道模型車両みたいなものは、全然考えていないみたいですね

そうするとだ リアル車両を とことん 突っ込んで行くと どうしても この日進月歩で 進んで行く 3DCGの世界で 果たして どこまで 自作車両の ユーザー諸氏との 格差を どう表現していくのか 前から気になっていてね 逆に言うと 自作車両を作っている諸氏の方々のレベルは、どの程度なのかとね

で 先日は、地元の その手の専門学校の卒業展などを 覗いて来ましたが はっきり言って レベルが これまた わからない 3DCGやゲームやアニメーターそして 2Dのグラフィックなどを 見て来たのだが 確かに 綺麗で丁寧で 美しいのだが なんか 一番の面白さを 感じなかった。

それは、昔の手書きのイラストやレタリングを見て来た者からすると どうしても アナログ感覚で見てしまってね 聞けば ホームページなどを 作ったウェーブデザインの作品は、指定された学校のソフトで しか作れないらしくて 大体パターンが 決まっていて それに対しての素材や ロゴや 写真の配置を 自分で決めるとのことらしいのだ。 要は、 いかに このソフトを 使いこなせるかが 早く綺麗に上手く作れるか

なんか 東京オリンピックのエンブレムも パソコンで作ったものとかとも聞いたのだが まあ そういう時代なんだろうかね ところで もうあの東京オリンピックのエンブレムは、決まったのかね 国立競技場も せっかく予算を 減らして作り始めようとしたらなんでも 客席の椅子を木製に ぜひして貰いたいとか馬鹿言っている議員も居るらしいのだが 何の為に わざわざ 新しい競技場を決めたのか? 本当に おいちゃんよりアホが居るみたいだね まずは、 予算の中で なんでも 始めるのが 遊びでも決まりごとなんだがね

と関係ない話が 長すぎるのが 悪い癖だね  そういう点じゃ VRM3を 舐めんなよ!が 合言葉の おいちゃんが 考える VRM版車両は、そう あの白い豆腐車両ですね

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VRM2版103系車両を いつもの 塗り絵遊びで 真っ白にしてみました。 ここから 色々パターンを増やして行くというのが おいちゃんの考えでね なんでもかんでも 自作車両を 優先するくらいなら こういうユーザーが好きな色や 色のパターンが 変えられるようなアイテムを増やして貰った方が 自作車両など 作る気がないものからすると 大助かりなんだがね それじゃ メーカーは、益々売れないか

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ちょちょいのちょい ものの10分も掛からずに 色を変えられるアイテムを入れたら そりゃ楽しいでしょうね そういうユーザーの素朴な意見を 取り入れないからね こんなもんは、ほとんどの自動車関係のゲームの当たり前のアイテムなんだがね 頑固ですからね リアル派が 実権を 握っているんでしょうかね その割には、突然こいのぼりとか 訳のわからない趣味の領域のアイテムが 出てくるから不思議なんだがね 誰も そう思わないから 相性が合わないね

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岡山マスカット色の103系も ラインは、そのままで 色を変えると こんな感じになるんだね 

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VRM5版にあった 常磐線エメラルド色 くやしから VRM2版で 作ってやりました。

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なんでも できちゃうんだけどね こんな感じで 車両の種類を増やせる仮想鉄道模型これでいいんじゃないのかね こっちは、遊びの延長だと思っているんですが それにしても もう3月ですよ 音沙汰なしですな〜

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最後に 当新VRM3★のマスコット ゴスラが 吠えています。

廃版ゲームを舐めんなよ!

まだまだ使えるからね 携帯ゲーム全盛の時代に ディスクトップ画面と にらめっこしながら このVRMで レイアウトを作っているユーザーこそが 本来のユーザー代表だと 思っているんだがね

携帯で このVRMを 見て遊ぶのもいいんですがね 自分でレイアウト作らなきゃ面白くない わかっているんでしょうかね ディスクトップ派は、 気持ちが半端じゃないからね 本当のオタク族だね

VRM版103系を 見てみる 続き

VRM版103系を見てみるからの続き

前回は、VRM5版を 紹介したが 今回は、17年近く前のVRM2版を VRM5版のような感じで紹介だ。

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まずは、なんといっても 103系仙石線色だ。これが あったからこそ この103系セット2を 買ってしまったようなもんだ。 ご当地列車は、やっぱりいいね 右側が 103系1000番台常磐線シルバー色だ。

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103系1000番台常磐線エメラルド色 貫通扉仕様と 103系 低運転台カナリア色だ。

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103系スカイブルー高運転台と 103系オレンジ色低運転台だ。 ちなみに 4編成で 246ptの割合計算なので1両当りで 計算すると なんと 62ptになるんだね

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103系ウグイス色と 103系岡山マスカット色からだ。

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103系JRスーパー大窓播但線色と  103系JRスーパー大窓カナリア色

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103系JRスーパー大窓スカイブルー色と  103系JRスーパー大窓ウグイス色

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そして最後が 103系JRスーパー大窓オレンジ色 たぶん このVRM2版を これだけ大きな画像で 見せているのは、初めてじゃないのかと思うのだがね  これで 全部で 13種類入って 17年前 3200円 1編成あたり246円で 55両も入っていたので なんとなんと1両あたり58円だったんだから 凄く お買い得でしたね

しかも この通り 片輪走行のVRM2版じゃなく ちゃんと 両側に車輪が見える まるでVRM3版車両と同じですからね だから 今でも このVRM2版103系セット1 2900円が 欲しんだね

この程度でも いいと思うか思わないか 今の自作車両と比べて どうなのか 作れない者からすると この程度以上なら 万々歳みたいな 他人のふんどし相撲みたいな所は、どこかに あるんでしょうかね

RaillSimやBVEのような自作車両のプラグインも 作る方と クレクレという方じゃ 色々あるんでしょうかね 

VRM版103系を 見てみる

VRM版103系を見てみるという企画だ。 要は、ネタがないのだが 色々並べて比べてみようというお話だ。

103系ウグイス色VRM5-2103系ウグイス色VRM5-1







ここで紹介する103系は、VRMonLineからの車両カタログなんですが 低運転席と高運転席の 2種類が 用意されていますね おそらく3両が入ってるセットで 1540ptだと思うので 1両当たりだと 513ptになるんでしょうかね 昔々の積水金属時代の 103系1両のお値段と同じかいな と思っているのは、おいちゃんだけか

103系カナリア色VRM5-2103系カナリア色VRM5-1







正直 このVRM5版103系に関しては、現物を 動画等でも 見たことないのでね 唯一の画像が このサンプル画像しかないので この程度が VRM5版なのかと思ってね

103系エメラルド色VRM5-2103系エメラルド色VRM5-1







この常磐線103系エメラルドは、 VRM2版だと 103系1000番しかなくて しかも  1540ptと1760ptの 2種類の価格帯があると 来ているから どこが どうこの値段の差が 出るんでしょうかね

103系スカイブルー色VRM5-1103系スカイブルー色VRM5-2







それにしても こんなに種類があっていいねえ〜 低運転台も いいけど高運転台も 欲しいね でも RaillSimなら これが 扉も開いて 室内も見える もう キリがないからね

103系オレンジ色VRM5-2103系オレンジ色VRM5-1







このオレンジ色の中央線色も1540ptと1760ptの 2種類の価格帯があるみたいですね

これらの車両に対して 当 新VRM3★では、VRM2版として

103系VRM2-1103系VRM2-2






これらの 103系や 103系1000番台

103系VRM2-3103系VRM2-4103系VRM2-5






103系スーパー大窓などが あるのだが そこら辺の紹介は、 次の回だ。

モノクロームN並走バトルシリーズその17

201系カナリア色VS 201系オレンジ色の並走バトルからの動画

この15年近く前の201系の車両の出来を どのように判断するのか? おいちゃんは、非常に気に入っているのだが まあ 車両の作りに関しては、ど素人なので まずは、VRM3版、VRM4版、VRM5版の201系中央線特別快速オレンジ色の 車両を 並べてみました。

201系オレンジ色VRM3-1201系オレンジ色VRM4-1201系オレンジ色VRM5-1









どうなんですかね おいちゃんは、まったくのど素人なので この車両制作に関しては、わからないのですが 十分 VRM3版で 満足なんですがね VRM4版にしてもVRM5版にしても 内装も表現してあるんでしょうが 真っ暗で 昼間の画像じゃほとんど 変わらないようにも見えるのだが まあ 夜の室内の明かりが見えるのが いいんでしょうがね 

、、、、 と 本当は、色々書いたのだが まあ これ以上書いても しょうがないので 画像だけ見てね

モノクロームN並走バトルシリーズその16

今日も 夜勤明けの 寝起きですが 又 今晩も 夜勤でね 本当に 寝て起きて ここのブログを眺めて 書いて 夜 又 仕事の 毎日です。 しかも これが 変則的なので 尚更 外に外出なんて 滅多にしないからね

起きて 5時間位が 自分の時間で その内 2時間は、PCの前に座って 一人で あっちこっちネット漁りをしながら 時間を潰す まあ お金の掛からない暇つぶしだね

ところで このVRM界隈の記事を探すには、VRMポータルと 鉄道トピックスの この二つが 大体の情報源なんだが 中々 情報が最近少なくってね VRMポータルの方は、Twitter関係の記事が多くて  鉄道トピックスの方は、昔からのブログなどが多いのだが そのほとんどが 今現在休眠中なのか 開けないサイトが結構多いみたいんなんだね まあ 時代なんでしょうか

ましてや 昔は、結構盛り上がっていた 2Chなどは、ほとんど 動きがないですから いかに このVRM自体が 世間から離れた存在になって来ているのか 噂にも ならないようじゃ困るんだが 他の どこかで 活発に動いている場所があったら知りたいのだが 知ってどうするのって と 言われても 答えようがないのだが 要は、今現在 潜在的に どの程度のユーザーが 楽しんでいるのかな〜と思ってね

結構 色々見ていると 自作車両派、レイアウト作り込み派、おいちゃんのような動画派そして VRMじゃない違うゲーム派 撮り鉄派、模型派、乗り鉄派 沢山のジャンルの趣味が ごっちゃになった感じの 紹介サイトみたいなのが あのトレトレだったような気が 今更ながら 思えるのだが 今 こうして 廃止されてみると そういう情報を紹介する場が探せないというのも 寂しいね

でも Twitterの話題などを 見ていると VRMじゃないが 他のゲームとか写真とか 色々皆様ご活躍しているようでね だろうね こんな いつまでも 同じことの繰り返しで 古いゲームに固執しているのは、おいちゃんくらいでしょうね 

で 今日も 昨日の続きの201系からの紹介だ。

201系は、VRM3版 第2号道路国鉄車両特集号に 入っているのだが このオレンジ色だけは、他の201系車両が 関西方面の車両に対して なぜか 中央本線特別快速の車両になっているんですね

そして 山手線色のウグイス色が 入っていないという 訳がわからない車両選定なんだね なんで 4色揃えなかったのか? 今更 どうでも いい話かも知れないが 考えてみれば 不思議ですね

でも VRM4でもVRM5でも この201系は、中央本線特別快速の車両しかないみたいなので あんまり興味がなかったんでしょうね まあ そんなもんだ。車両選定なんてもんは、
 

モノクロームN並走バトルシリーズその15

昨日は、RaillSimを 褒めすぎてしまいましたが 一切 やったことは、ないのでね あくまでも 動画を 見た感想ですからね 

自分で やれなきゃ面白くない これが おいちゃんのポリシーなのでね 結局 今やっているVRM3版が 今の所は、一番 自分としては、ベストの趣味みたいなもんだね

そして一番は、なんと言っても 知り尽くしているというのが このVRM3版を やめられない理由かも知れなませんね 知らないとね ゲームは、面白くないからね 

そんな 新VRM3の いつもの並走バトルからの動画だ。

今回は、VRM3版の201系スカイブルー色と 201系カナリア色の並走バトルから これしか 今は、楽しみがないのでね 列車編成が ただ 走るだけの動画ですが この編成を 眺めるだけでも 楽しいからね

そういう 感覚は、メーカーさんは、あるんでしょうかね まあ おいらだけか

 

RaillSimが 面白いんじゃないの 4

おまけで こんな名鉄7500系vsダンプカーというRaillSim動画から



本当に 今の人は、なんでも作れちゃうんだね〜 羨ましいね〜 まあ こっちは、見る側でも 構わないけどね
でも 作れるもんなら 作ってみたいというのが 正直な気持ちだね

おまけで 今 新VRM3★で やっているモノクローム並走バトルとは、全然違う これぞ 本物の真打登場だ。やっぱり 複線ドリフトだね この手のバトルの見所は、



なんか 今こうして改めて見てみると RaillSimの感じの匂いを感じるのだが まあ なんでもいいか

今日は、これまで 好きだね〜 こういうのが では、またの機会があったら 紹介だ〜

RaillSimが 面白いんじゃないの 3

RaillSimの続き いよいよ RaillSimの面白い所と 難しそうな面を 紹介だ。

まずは、今回 この企画を 考えたときに 一番 最初にイメージしていたのは、これから紹介する「女性運転士達の戦い」というシリーズで RaillSimでの 並走バトルみたいな動画なんですね

この動画を UPしたのは、ステップすばる さんという方で こんなRaillSimの毎日というブログを 書いている人のようです。

まあ まずは、 この「女性運転士達の戦い」というシリーズからの1本を紹介だ。



名鉄2200系とJR西日本223系との並走バトルらしいのだが キャラクターまで登場するから面白いし これドラマ仕様に仕上がっているので 続きも見てしまいたくなるんだね そして その続きからだ。



こんな感じで シリーズが続くのだが 次は、エピソード5名鉄1700系改テスト走行という動画から



そして エピソード6名鉄1700系改vsJR383系 という並走バトルの動画からだ。



こんな感じで ストーリー仕立てで これが 見ていると癖になってしまってね この続きが まだまだあるのですが ここからは、タイトルだけ紹介するので 気にいった方は、開いて 見て下さい

鉄道女性運転士達の戦い!エピソード7名鉄3100系+3500系vsJR313系

女性運転士達の戦い!エピソード8名鉄2200系+3100系新人運転士試運転

女性運転士達の戦い!エピソード9名鉄2200系+3100系vsJR西225系

女性運転士達の戦い!エピソード10名車7500系のDNA!名鉄1230系‐1030系始動!

女性運転士達の戦い!エピソード11名鉄1230系 -1030系vsJR西225系

女性運転士達の戦い!エピソード12 683系しらさぎ!狙われた名鉄普通列車

女性運転士達の戦い!エピソード13 しらさぎ退治!普通に化けた元特急車の本気!

と これだけシリーズドラマは、続くのだが  こういう展開は、中々BVEやVRMじゃ あんまり見掛けないのでね
キャラクターを運転台などに登場させるのは、 USO800さんが VRM5の中で 運転席や入換作業員などを 登場させていましたが こんな感じで ドラマ仕立ては、見たことなかったのでね 紹介してみました。

で この動画を最初 見た時には、車両は、プラグインで 手に入れて キャラクターだけを追加して作ったものだとばかり思っていたのですが どうも それは、間違いのようでね なんか全部 このステップすばるさんが作ったみたいですね その辺の事情を 深読みしてしまうと

このRaillSimのプラグインというシステムの ある意味 提供する側と それを 使う側の意思の疎通が 結構難しそうに見えてね 要は、作る側からすると マナーの悪い人とか 個人的に好きじゃない相手には、使わせたくないという気持ちがあり 使う方からすると UPしてあるんだから どう使っても いいだろうという 公衆トイレの使い方みたいな 最低のマナーがないと 結局は、 使用禁止になって しまう恐れがあるような気がしましたね

そういう観点からも ど素人の おいちゃんのような 使い方も知らない者からすると 本来 IMAGICさんのようなメーカーさんのゲームだと 安心して 使えるんだがね 本来 こういうものは、ある程度 お金を払ってでも 楽しむのが 継続して遊べるゲームだとも 思うんだが 中々 ど素人相手のゲーム自体が 今の時代少なくなって来ているようでね 

だから 今でも あのWindowsのOSに最初から入っていたゲームのトランプゲームのソリテイアしか出来ないおっさんが 意外と 多いのだが ど素人でも 遊べる鉄道模型シミュレーションゲームは、このVRM3版を 最後に 出て来ないんだろうね 

まあ こういうゲームにしても やっぱり最後は、動画でしか見られない そこが ゲームをやれない者からすると 
動画で この手のゲームを楽しむのも一つの方法かもしれないね 
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