新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2016年01月

モノクロバトルレイアウト その33

モノクロームNゲージレイアウトが 最終完成したので報告

モノクロNゲージレイアウト完成2モノクロNゲージレイアウト完成3







Nゲージレイアウトの中に 市電レイアウトを入れ込んだ これぞ これでもか鉄道模型レイアウトだ。配置してある車両編成は、全部で66本 そのうち常時走行 車両編成が 約32本が 走行している感じだ。

そこに 停車中の列車編成を 列車と列車の 間合いに 突っ込んで行くのが これまた 面白いお遊びなんだがね ここまで来ると ガキのお遊びなんでしょうが そもそも 遊びなんてもんは、理屈じゃないのでね

自分が 楽しいと思えば それで良し 上手い下手は、二の次なんだがね 

モノクロバトルレイアウト その32

モノクロームNゲージ 市電レイアウトに あの富山ライトレールのような電車を 走らせたいのだが これが ないんだね ないものは、ない

じゃあ どうするか そうだ あれが あったじゃないか ドイツに 電車じゃないのだが 富山ライトレールのような感じに 勝手に似ていると思っている あれですよ あれ

644気動車があったんだね まあ この気動車を市街地を走らせると これまた カッコいいんだね〜

まずは、動画を ご覧下さい



どうですか カッコいいでしょ どこぞの 古い市電よりも 富山ライトレールのような感じで いいんでないかい

要は、仮想なんだから イメージで 行きましょうかね 

モノクロバトルレイアウト その31

昨日の作業は、雪で中止で 帰って来たら 案の定 雪が10cmくらい積もっていたので 夜中に雪かきをして 寝ました。 本当に 週末になると 雪降りでね 週末の散歩も 出来ないので 困るね 雪は、

そのお陰でというか 結局 家から出られないので VRM3三昧ですわ でも なんで こうも面倒なゲームなんでしょうかね 自分で 作っていて思うくらいなんだから 他の人は、もっと面倒なんでしょうね

まあ そこがクセになるのが このVRM3なんですがね その前に みんな飽きちゃうか 

モノクロームNゲージの市電レイアウトに 石畳基盤というか なんというのか知りませんが 配置したのが完成したので 紹介だ。 時間が 掛かったね〜 本当に 最初から 作り直すくらい掛かりましたね

でも VRM3版でも やる気になれば まあ このくらいの市電レイアウトは、作れるのでね 挑戦して見て下さい

市電がないのが 残念ですが 古い市電よりも 富山ライトレールのような感じの斬新な車両の方が 今のこのビル街を走らせるのは、いいような気がするんですがね まあ これも 好みですか



 

モノクロバトルレイアウト その30

昨日の夜間作業は、寒かったね そしたら 今日は、もっと寒くなるそうでね はっきり言って しんどいのだが これもだ おまんまの為 VRM3で 遊ぶ為には、 頑張らナイトだ。

ところで 試しに石畳レイアウトの作り方を 紹介したのだが 午後から起きて これを 今 モノクロームNゲージレイアウトに 貼り付ける為に作っている市電ベースレイアウトに 石畳を貼り付ける作業をしていました。

が これがね いざ やってみると 全部 歩道部分と 道路部分の作り直しでね とてもじゃないが これから 夜仕事がある身じゃ 少し休まないと 身が持たないので 1時間程で リタイアだ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース20モノクロNゲージ市電レイアウトベース21







この歩道と 道路の配置を 全部作り直すのが 本当に面倒でね

モノクロNゲージ市電レイアウトベース22モノクロNゲージ市電レイアウトベース23







そして ついでに 車庫への引き込み線の所の道幅を 狭めたりと 簡単にすぐ終わると思ったら ご覧の通りだ。 で 今日は、ここまで 明日からの お楽しみだ。

なんてね 言ってますが 要するに 面倒になっただけです。 そして 眠たいので 辞めだ。

雪積らないと いいんだがね

モノクロバトルレイアウト その29

今日は、番外として市電レイアウトベースの作り方を 紹介だ。

と言っても VRM3版の市電レイアウトなので なんの参考にもなりませんが まあ こんな感じで 市電レイアウトのベースを作っているという お話からだ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース3モノクロNゲージ市電レイアウトベース13





まず 基本の市電レイアウトの線路配置のレイアウター図から ご覧下さい 左側が おいちゃん流の市電レイアウトで 複線の 線路間隔を これでもかと 狭めて線路を配置しています。

右側のレイアウター図は、 VRM3版のIMAGIC版ストレート128Wの34mm間隔の複線直線に 合わせたR495-15を 中心にした なるべく等間隔にしてみたものを 参考までに作ってみました。

まずは、複線の軌間を 狭めて見た江ノ電300とIMAGIC版ストレート128Wの34mm間隔の標準複線直線での車両の見え方の画像からだ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース4モノクロNゲージ市電レイアウトベース7







通常の 複線区間なら右側の標準34mm複線軌間が 一番理想的なんですが 市電レイアウトで一番必要なのが 市街地を走るという点でね それには、 極端に狭い交差点などでのT字形交差点を いかに 小さなカーブを描いて しかも 3箇所の分岐(ポイント)で 結ばないと 完成しない

これを フレキシブルレールがない VRM3版で 作らなきゃならないから これまた難しいんだね

モノクロNゲージ市電レイアウトベース6モノクロNゲージ市電レイアウトベース5







この3箇所分岐で 結ぶ線路は、100%完璧な接続を 求めてしまうとね  どうしてもズレが 出来てしまうので 極力 スレが出来ないようには、したいのだが ここは、目をつぶるのが 一番かもね

そして ここからが 市電レイアウトの特徴である 枕木を 隠してしまう作業だ。 おいちゃん流の基本の VRM3版線路配置の基本は、線路配置高さ0mmに対して 地面の高さが3mmの高さにして 少し枕木部分ギリギリまで隠してしまうやり方だ。これは、築堤部分を 道床代わりにすることで 線路直接配置に比べ リアル感が 出るんじゃないのかと 勝手な思い入れで 最近使っている手法だ。

また 雪景色レイアウトなどで 使っている線路だけが 見える配置は、6mmの高さで地面を作り 枕木部分を隠しているんだね そんなやり方で この市電レイアウトでも 線路を 隠して見たのが 下の画像だ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース9モノクロNゲージ市電レイアウトベース11







線路を 隠してしまうと この複線軌間の間隔が 34mmの標準複線間隔と おいちゃん流の複線間隔との見え方の 違いが よく わかるんだね

モノクロNゲージ市電レイアウトベース10モノクロNゲージ市電レイアウトベース12







左側の画像は、 34mmの標準複線間隔で作ったもので 右側が 複線軌間を狭めて作った おいちゃん流の複線区間だ。 この画像じゃ よく わかりませんが このT字形交差点 全体の大きさが約25%くらいは、小さくなっているのだが 伝わりませんね

そして ここからが 番外だ。 

市電レイアウトには、本来必要なのが あの路面電車の石畳だ。 これが あるのとないのでは、全然感じが違うのだが 遺憾ながら VRM3版には、 それに見合った線路も部品もないので しょうがないので こんな地面テクスチャーで 代用だ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース14モノクロNゲージ市電レイアウトベース15







地面テクスチャーには、昔 レイアウトコレクションというガイド本の中に入ってたPelimanniさんの「昭和の鉄道〜路面電車」を 参考に拝借して 作ってやっていました。 

このように 直線部分なら なんとか石畳のように見えるのだが これが 交差点部分のカーブ区間になると こんな感じに見えるんだね そこで 登場するのが

「困ったら 部品で隠せ」

これが おいちゃん流の VRM3レイアウト作りの極意だ。 今日は、特別に ご紹介だ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース17モノクロNゲージ市電レイアウトベース18







こんな感じで 道路部品で テクスチャーのギザギザを隠してしまう これが一番 手っ取り早いんだね

モノクロNゲージ市電レイアウトベース19モノクロNゲージ市電レイアウトベース16







今日は、 まったく VRM3版以外には、参考にならない市電レイアウト作りの 手の内を 紹介してみました。
まあね こんな感じの雑さ加減ですが これが おいちゃん流というか 実力なのでね

上級者、エキスパートのような 上手くは、作れませんがね 作り方としては、こんな感じで 少しずつ作っているので まあ そのうち 上手くは、なるでしょう

最後まで ご覧になって ありがとうね では、 明日は、朝5時起きで 福島に行って 夜は、 そのまま帰って来て 夜間作業 そして また あさっても夜間作業 VRM3が できないからね〜 残念だね〜

モノクロバトルレイアウト その28

市電レイアウトベースで 江ノ電2000形を走らせてみました。

前回 紹介した江ノ電300形は、VRM2版のオプションディスクに入っていた車両でしたが 今回の江ノ電2000形は、VRM3版の追加キットの車両なんですが ビュアーで見ると あんまり作りの感じは、変わりませんな

まあ ご覧下さいませ
 



VRM3版には、市電というものがないのでね 江ノ電くらいしか走らせられないのでね そこが残念なんだが 富山のライトレールみたいな市電があったら さぞかし面白いんでしょうが そういうのVRM5で 出てこないね

そこら辺の市電に対する考え方が メーカーさんは、どうなのかね 承諾権が 高いんでしょうかね

似たような架空のライトレールを 作ってしまえばいいんだが そういうのが 嫌いなタイプなんでしょうかね おいちゃんなら どこかの国のパクリじゃないんだけど 3箇所変えて 作って販売しちゃうけどね

だって 架空の鉄道模型なんだから 車両だって架空でも いいんじゃないの なんてね それじゃ 鉄道模型シミュレーターと呼ばないか 

モノクロバトルレイアウト その27

昨日 紹介した市電レイアウトのベースから 江ノ電300形の 試験走行動画から紹介だ。

まだ モノクロームNゲージレイアウトには、コピーして 追加は、していない市電レイアウトベースの動画です。 これを コピーしてNゲージレイアウトに追加すると せっかくの架線が 全部 消えてしまうので 架線を引く前の 架空の架線柱が残っているレイアウトの方をコピーしないと駄目なんだね

これ意外と 面倒なんですな そして コピーをした時に なぜか 線路もズレる事が 多くてね だから このベースレイアウトでは、線路は、多少ズレているのだが そのままにしてあるので 勘弁だ。




こんな感じで 車庫から 出発して また 車庫に戻って来る まあ VRM3版だと こんな感じですかね 市電も 最初からないからね 今回は、江ノ電300形でした。

VRM5にも 面白い動画があるじゃん

たまたま VRM5動画を 漁っていたら こういう素晴らしい動画を発見だ。

ユッシーさんという方の動画なんだが これが 中々いいんだね まずは、ご覧になって下さい



この夜中の駅構内での 列車同士のすれ違いのシチュエーションが 素晴らしいね どうしても このVRM5などでは、上級者の作品と 出来上がりの上手い下手を 動画を見る前に 最初の紹介画像だけで 見比べてしまうのだが この「貨物と寝台のすれ違い」の動画は、 あっさりした作り込みだが この雪煙の表現が いいんだね

こういうのが 出来るのが VRM5の旨みなんでしょうが もっと こういう動画を 紹介しても いいんじゃないのかと 勝手に ここで紹介だ。

他にも 【鉄道模型シミュレーター5】雪煙を再現してみたという動画もあるんですが こちらも 結構 面白いですね

まあ こんな感じで 気に入ったものは、VRM5だろうがTrainzだろうがBVE、RaillSimとにかく なんでも 勝手に紹介だ。 

モノクロバトルレイアウト その26

何か面白い事を やってみたいと 思い付いたのが モノクロームNゲージレイアウトに そうだ市電を 走らせようと これなら なんとかなるか

と 昔作った仮想仙台市電レイアウトを 引っ張り出して それを ベースに作ってみるかと 挑戦したのだ。

ところが これが大きな間違いの元でね そもそも この仮想仙台市電は、全て高さ60个両態で 作っていたんだね だから これを そのままコピーして 使えないんだね

で 結局 一から作り直しだ。 しかも モノクロームNゲージレイアウトの中に配置する予定でいるので サイズも限られるのでね ベースになる新規の市電レイアウトの 大まかな配置が 出来たので紹介だ。

モノクロNゲージ市電レイアウトベース1モノクロNゲージ市電レイアウトベース2




こんな感じで 大体ギリギリサイズで 1500x5000个虜拂垢ぅ譽ぅ▲Ε箸砲覆詬縦蠅澄

まだ 全体の画像は、恥ずかしいので お見せ出来ませんが ちと 線路の配置とかのズレが 結構多くてね あんまり使わない最小半径R257-15やR291-15などを 使ったりして しかも T字の交差点で 分岐を6組も組み合わせる至難の技でね フレキシブルレールがない VRM3版にとっては、本当に 面倒な作業の連続です。

しかも市電ということで 無理やり市街地のビルなどを沿線風景に配置しているんですが 苦労していますね

本当は、コピー出来れば 一日で完成だ。と 思っていましたが とんでもない状況でね まだまだ これからですね 今日は、一応 こういう市電レイアウトを 制作中ということでね

でも このレイアウト 市電の車庫から出て行って また 戻ってくるという点では、作りは、少し雑ですが 中々走らせては、面白いのでね これが おいちゃん流のレイアウトつくりだね

モノクロバトルレイアウト その25

隣のおっちゃんが よく言ってましたね 鉄道模型は、こちらから動かなくても 勝手に動いてくれるから 座って見ることが 出来るので いいんだとね 

おもちゃ大好きおっさんが プラモやラジコンそしてミニカーや食玩などを 集めたり遊んだりした おもちゃの中で この鉄道模型だけは、色んなジャンルの鉄道模型を 楽しんでいました。

そう タダ走っている列車の姿を眺めているだけ それでも楽しいと思わなければ この鉄道模型の見ているだけでも楽しいという気持ちがわからないんだね

そういう点じゃ このVRMでも 定点カメラを通して タダ走っている列車の姿を眺めているだけも 楽しいと思う
 これこそが このVRM3の原点でね この感覚を体感するまでが 

まあ 一種のVRM道の修行みたいなもんだね とにかく 車両編成を見て 想像する これが 出来なきゃ このVRMを やる意味がないんだね 景色を、音を 想像して感じる これが 鉄道模型シミュレーターと言われるゲームの 触れないけど 触った以上の気分になる と 又 アホを書いています。

まあ 理屈は、なんでもいいんです。 要は、やるかやらないか有言実行 ただそれだけだね



メーカーより 遊びに関しては、上を行く そこが ここの新VRM3★井戸端会議のポリシーだ。

なんか 今日は、いつもより ハイテンションでしたね  最近 あんまり この界隈じゃメーカーさんをはじめ あんまり ブログなどの記事も 見かけなくなったので その分 ここで 書いてやろうなんてね

まだまだ このモノクロームNゲージレイアウトは、続くのでね 今 違う展開も 考えて 行動に移すところです。

あくなきレイアウト作りも おいちゃんの 楽しみでね VRM3は、飽きなくて 最高だぜ!
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