新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2015年12月

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。45

今日は、引っ張るね〜 動画も 2本目のUPです。

で 残りも あと 僅かなんですが DF200レッドベアからの紹介だ。

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このDF200レッドベアに関しては、本当に 知らなくてね 最近 結構 多く使っています。が 昔は、VRM2版車両という事で 見向きもしませんでしたね

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それが こんなに 多く使うようになったのは、PCを 替えてから グラボの性能が 大幅にUPしたお陰で レイアウト作りと ビュアーで見る車両が 前のPCの描写に比べ 全然感じが 違ったからでしょうかね

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そういう点じゃ 自分が使っているPCの性能次第で このVRMとぴうゲーム自体が 全然違う働きをする この事に 気付くのが 遅くてね 結局 今に 至っている次第だ。

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そして なんといっても 大きく影響しているのが この背景描写ですね 今回も Zioさんの「曇りの朝」という背景を 使わさせて貰っていますが この背景を 変えることで 雰囲気も変わり なんか楽しくなんるんだね

なんだかんだで 20パターンくらいの背景を 取っ替え引っ替えしながら やってきましたが この背景を 選ぶのも また 楽しんだね 

といっても おいちゃんだけが そう思っているんでしょうが 単純に お遊びだと思えば楽しいんです。

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。44

今度は、前に紹介した第1号パワーバイトミックス編に 入っていたVRM3版DD51ディーゼル機関車の登場だ。
これね ゆっくりと 観察すると VRM3版と いいながら ほとんどVRM2版と同じで 片輪走行なんだね

それを 見つけた時は、なんで どうしてと思ったけど 今じゃ どうでもいい感じですね と言っても その片輪走行が 見えそうで見えない そう あの明るい安村くんの 履いてますよ みたいなもんでね

初期のVRM3版には、そういうのが 多かったね でも 誰も文句言わなかったね おいちゃん以外は、でも よく あのTomix版にいれて 苦情が 来なかったもんだね 今の時代じゃ 絶対 なにがしろで引っかかるような問題だとも 思うのだが それこそ 見えそうで見えない だって 車両を下から覗き込むスケベは、おいちゃんくらいでしたからね

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この寝台特急牽引色の特別なDD51で 牽引する寝台特急は、北斗星24系25形だ。 この北斗星だけは、DD51の先頭にトレインマークが付いているのでね

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これがね なんで 他の例えば カシオペアとかトワイライトなどが 入っていないのか?不思議でね

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まあ トレインマークに関しては、VRM3版当時は、何を基準にしていたのか さっぱり わからなかったし こちらも なんでもいいや と思っていましたが 後で 調べると こちらも 何を基準にしたのか 不思議ですね

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そして 最後は、カシオペア編成だ。 もう北斗星が東北本線を走らなくなったので カシオペアも走らないと 思っていたら まだ 来年の3月まで 8010や8011の臨時便として 走しっているようですね

時間帯は、仙台辺りだと 下りの8011が 大体23:00前後で 上りの8010が 5:00前後かな いや もっと 早かったかな まあ どうせ 夜中じゃ 姿は、窓の光しか見えないのでね 

おいちゃんの 頭の中じゃ どうしても EF81牽引機のイメージがあってね とくにカシオペアのEF8189のレインボーカラーのイメージは、郡山で 朝方見たのが強烈だったね それに比べ 今のEF510のお揃いのシルバー車体は、イマイチですね

青い北斗星色のEF510がカシオペアを牽引していたのを 前は、よく見掛けましだが もう 牽引機なんて なんでもいいと思っているんでしょうね そりゃE26系の豪華カシオペア寝台客車がメインですからね

牽引機が どうのなんて言っているのは、おいらみたいな 列車に乗らない輩なんでしょうね 

列車は、乗るものじゃなく 見るもの なんてね これじゃ JRさんには、一銭も入らない でも 意外と そういう人多いんじゃないの 田舎じゃ 交通の便が悪いのでね どうしても足に使うのは、車ですからね 撮り鉄さんだって よく見掛けると 県外ナンバーの車が たまに来てますからね まあ そんなもんだ。

トミックス鉄道模型レイアウターとVRM

たまたま ネットで VRM関係の記事を 漁っていたら こんな2001年当時の 第23回鉄道模型ショーというブログ記事の中に おかげさまでTOMIX25周年という記事を 見つけました。

今から 約15年前ですか そう このVRM3版が 出た頃なんですな 懐かしいと眺めていたら この記事の一番下の方に なんか見たことがある画像が おお これは、VRM3版の 第1号パワーバイトミックス編の EF81のビュアー画像じゃありませんか その隣に見えるは、あのTOMIX鉄道模型レイアウターの 一番最初の2001年版の初期仕様バージョンなんだね

当時 このレイアウターの中には、鉄道模型シミュレーター3体験版」付属が付いていると書いてあったので その関係で モニターに EF81が写っていたのかなと 懐かしかったので紹介だ。

しかし この当時 まだ3Dポリゴン表示のレイアウターじゃなかったんじゃないのかと 思っていたのですが 実際は、どうだったんだろうかね そして これが 3Dポリゴン表示のレイアウターになったのが たぶん この鉄道模型レイアウターF2006辺りからだと思うのですが ハッキリは、わかりませんがね 2006年頃というと 丁度VRM4版が 発売になった頃で ここら辺りから 本格的な この手の鉄道模型レイアウターのような CADを 使って 図面の作成が 出て来たんでしょうか でも 中々この3Dポリゴン表示のレイアウターは、他のこの手のソフトには、見当たらなかったからね 

その後 F2011やF2013と 進化しているのは、 このTOMIX鉄道模型レイアウターだけでしょうかね そこらへんを 昔 ここの鉄道模型レイアウターFを 始めて見たのでね。では、 動画も 見られるので こういうものが TOMIX鉄道模型レイアウターだと 思ってください

このTOMIX鉄道模型レイアウターと VRMの関係は、今現在 どういう感じなんでしょうかね 向こうは、あくまでも 鉄道模型のレイアウト設計ツールとしての位置付けなんでしょうか なんでも KATOの同じようなツールは、辞めたらしいですね 

そこでだ 自分は、このVRM3しか やらないので 鉄道模型に関しては、さっぱり わからないのだが このTOMIX鉄道模型レイアウターで レイアウトを作って それを 実際の鉄道模型に利用する 確かに このVRM3版にも Tomixの部品に関しては、部品点数から 合計金額まで出てくる これでもかのTomixへのヨイショが見られるのだが 逆に それが スケベなおいちゃんからすると なんか本音は、違うんじゃないかとね

VRM3から なんだかんだで 15年も経過して なぜ 相変わらず同じVRM版の号数の中に 二つの異なる企画の線路や部品を 入れなきゃならないのか そこが この下町ロケットじゃないが なんだかな〜の 中の者じゃないと わからない世界なんでしょうね

年末年始は、とやかく 色々勘繰られるのが 下々の世界で ござんす。


VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。43

17年前のVRM2版DD51ディーゼル機関車の登場だ。

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それにしても 不思議だね あれ程 毛嫌いして ほとんど使わなかった VRM2版車両なのだが 今こうして眺めてみると そんなに悪くないんじゃないのと 思ってしまいますね この いい加減な気持ちの変化は、まるで 男と女の関係の最初は、どうでも良さげな お姉ちゃんが よく見ていると 一緒に居ても 疲れない まるで 母ちゃんを 選んでいるようなもんだね

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そこら辺が 色々他も見て来て感じる経験なんでしょうかね 要は、このDD51の どこを見るかですね 最初 なんで 嫌ったかというと まずは、このパットしない色と 下回りの安ぽさが 気になって その1点を 攻めてしまった。

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でも そこも 気にならなくなるのが 俗に言う まあ こいつと一緒に暮らしてみるかの 境地に やっと 17年掛かってなったと言うのが 本音でしょうかね

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そういうのって 若い時は、別な女が もっと他に居るだろうと 思っていましたがね 段々それすらも 選択の余地がなくなって 結局 これで いいかという そう諦めの境地なんだね

そういう諦めの境地に達すると 人間なんでも我慢と辛抱が 出来るようになるんでしょうかね まあ人は、人、自分は、自分だと 思えたら こりゃしめたもんだね

なんてね アホの極みというのか そう言いくるめる これぞ 妄想の世界だね

まあ ケチばっかり付けないで どこか一箇所でも いい所があったら 褒めてみる この精神が この手の趣味のゲームでも必要ということですかね 誰でも 褒められると 嬉しいからね おいちゃんも その口だ。

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。42

今日は、DE10ディーゼル機関車からの紹介だ。 この機関車は、VRM3版のプレミアチケットで貰える車両で 通常のバージョンには、入っていませんでした。 これが欲しくてね せっせと チケット貯めて 一番最初にチケットと交換した思い入れのある機関車だ。 たぶん 特急大全集には、入っていたような気がするのだがね

でね 今回は、Zioさんの「今にも降りそうな曇天」という 本来VRM4版の天空テクスチャを VRM3版の背景にサイズ変更して 使ってみました。 これが 中々いいんですよ Zioさんの背景は、最高だね これが あるのとないのでは、雲泥の差 レイアウトが あんまり上手くなくても この背景を使うと なんか良く見えるんでね

だからじゃないが あのメーカーさんのアパートやマンションがデカデカと写っているVRM3版背景は、最初の頃は、しょうがないと諦めていましたが 他の人の背景などを使うようになってからは、レイアウトそのものが まったく別物になった感じでね ぜひ この中でも Zioさんの天空テクスチャは、お勧めですね サイズを 少し直すだけですから 簡単ですよ

さて このDE10ディーゼル機関車と書きましたが 本当は、プレミアチケットで交換出来たのは、DE15というラッセル車編成の機関車なんですが DE10の方がメジャーなので こっちに名前だけ変更だ。 許せ!

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前回のDD13三重連の あの派手派手グラディーションに比べ この感じ やっぱり こっちの方が ぴったしかんかんですね

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このDE10が牽引しているのが 石巻貨物線レ1650は、どこへ行くで 紹介した 石巻線コンテナ貨物編成からの JRFコンテナのエンジ色編成だ。 中身は、もちろん紙製品だ。

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しかも 後ろ向き牽引という所が ミソでね 運転手が 窓から 肘を窓枠にのっけて 時速45劼らいで ゆっくりのんびり走行している姿が 懐かしいですね

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最近 中々石巻線近辺に行く用事がなくて 残念なんだが その分 ネットの中で 動画を探しては、見ていますね 




もうひとつ せっかくなので 懐かしの石巻線貨物編成の動画も紹介だ。 2008年11月に UPしたYouTube動画80本記念で作った7年前の動画です。 



この「DE10ディーゼル機関車石巻線VRM3,2版混成 」も 最初 何も知らなくてね BGMに 好きな洋楽曲を 付けていたら 突然メールが来て 訴えられそうになったりしてね もう それで 懲りて 今は、無料のBGMが使える楽曲を使っていますがね 色々ありましたね なんでも 挑戦して 駄目なら すぐ切り替える てな感じで
 この動画も 手直ししながら 今じゃ こんなマニアックな動画を 10,469の人が 見てくれたんですね

これこそが VRMの 見せびらかして 楽しむじゃないのだが レイアウトを 開いて楽しむだけじゃない VRMとしての 情景を楽しむ ひとつでも あると思うんですがね 中々言葉じゃ伝わらないからね〜 だから動画が一番いいんです。 上手い下手は、二の次でね 人に見せることで 反応が わかる それが 数字に表れる 

そういう点じゃ まだまだ プラレールやRailSimに比べたら このVRMに関しては、人々の心を掴むインパクトのような何かが足らないんだと 思うんだね なんでしょうかね まあ はっきり言ってしまうと 理屈が先行して 何か 面白みが足りない まあ その代表が おいちゃんの動画のような気がするがね

だからと言って プロ並みに 編集してまで 作れないので こんな感じで 流し撮りしかできませんがね

しかし あれから もう7年ですか 時の流れは、早いですね 小学校なら もう とっくに小学校を 卒業して中学校ですからね そして 来年は、ここのブログに引っ越してきて 10年目

でもね 動画を 作ってUPするのは、 本当に 楽しいよ 長くやっていると 尚更 そう思うのですがね

なんぼか 昔よりは、見られるようになったと 自画自賛なんですがね そういう昔の姿が見られるのも 又 恥ずかしいのですが 向上した自分を 見るのが 意外と 好きかもね だから自己貫徹形ゲーム 

それが この鉄道模型シミュレーターの 一番いいところですね 20年も続けられる気がするね 自分はね

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。41

この山奥停車場シリーズも なんだかんだで 40回も越してしまいました。好きですね〜

その中でも 今回のローカル線追加で どうしても走らせて 見たかったのが もう 何十回紹介したんでしょうかね あのDD13ディーゼル機関車三重連タキ3000編成だ。

DD13三重連 を含む記事紹介という 当方のブログの中では、何度も何度も 紹介している



ファンの音を響かせて25パーミルを登って行きます。という秋田の小坂鉄道からの動画だ。これを 見てから もう病みつきになってね DD13といえば三重連の 馬鹿のひとつ覚えだ。

この 唸る音が 欲しかったけど 今回は、VRM3版の生音に残念ながらしてみました。

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背景は、奇抜な グラディーションの朝焼けの空からだ。

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曇天の 雪空の方が 似合っていたかもしれませんがね そこは、なんでも挑戦だ。

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この山奥停車場レイアウトだって 考えれば おかしな構成でね 最初は、トンネルを抜けると渓谷を渡る鉄橋がある普通の風景だったのが いつの間にか 滝は、流れる そして 谷底より 高い海岸線を作ってみたり 今度は、ダムを作って ダム湖を作ったり 挙句に それらを 見渡せるローカル見張線を配置したりと もう 好き勝手やり放題だ。

そこがね この新VRM3★というか 仮想鉄道模型レイアウトの最大の武器でね とにかく自由になんでも 作れる リアルなんて 架空の世界じゃ 自分が王様ですからね そういう所が いいんだね

どうして そういう 自由な面をアピールしないで リアル、リアルと 叫ぶんでしょうかね おいちゃんは、 なんぼ頑張っても 鉄道模型には、敵わないと思っているのでね 

そんなもん 画面でしか見られない綺麗なお姉ちゃんと 手も握れる綺麗なお姉ちゃんじゃ そりゃ手を握れる綺麗なお姉ちゃんの方が いいに決まっているのでね そういうスケベ偏向志向のおいちゃんなのでね だから 妄想する癖が 付いてしまって ご覧の通りでございます。 でも これでも 楽しいから まあ いいかだ。

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。40

さて 今日は、今から17年近く前に登場した VRM2版のキハ35系からの紹介だ。 その前に 一言だけ書いて置きますが 要は、17年前には、 今のように PCなどや CGソフトも 進化していなかったのでね 当時としては、この程度でも ハイクラスの車両だったと 書いて置かないとね 

確かに 自作車両を 皆さんが 作っていますが 今の時代だから そこまで出来るのであって 17年前なら どうだったか?なんてね 時たま 思うのだが まったく 作れない者からすると 最後は、走れば なんとか 他になければ我慢するなんだね 又 そういうごちゃまぜ精神がないと このVRMは、楽しめないと 思っているのが おいちゃんの考えだ。 でも それが 作る方も 遊ぶ方も 嫌いだと言うなら そりゃ仕方ないのだがね

まあ そういう考えの人の方が 多いから 今に至っているんでしょうが そうすると お金や知識や技術などの勉強も必要になるのでね ついて行けない おいちゃんおような人も出てくるのは、仕方ないかもね

そんな まずは、17年前の車両を紹介した15年前のキハ35系という記事から 画像を紹介だ。

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こんな感じで 中々平面図のイラスト画として見たら 当時としては、良かったんですがね じゃあ 実際 走らせて見ると こんな感じの 片輪走行なんだね

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まずは、キハ35系の一般色からだ。

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どうしても この片輪走行が気になりますが 慣れると そんなんでもないですよ 最近は、抵抗ないですね

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お次は、キハ35系(今回の編成は、キハ30+キハ36)の首都圏色からだ。

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この形状が なんか 当時の103系常磐線色に似ていたので もしかして 使い回し?なんてね

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そして こちらがキハ35系相模色からだ。

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どうして この最後の相模色を 入れたのか なんとなく 地元の車両を入れたかった なんてね 考えちゃいけませんよ でもね 後で VRM5の追加版にキハ35系じゃなく キハ20系が 出て来た時には、びっくりしましたね その時 このキハ20系が 意外とTVのCMや 確かRM-MODELSなんかに取り上げられていたような気がするんですね だから 当時 なんか 意外とミーハーなのかな〜とも 思ったもんです。

最近 こういう ローカル線のキハの古い車両が 単機で走っているCMを TVなどで見ると 結構 こういう気動車好きが 多いんだな〜と 関心しています。

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。39

キハ183系の続きから

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今度は、キハ183系の新色おおぞらからの紹介だ。

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これもね VRM2版車両なんですが まあ 当時 本当に色々ありましたね しかも こういったものが たった1000円のVRM2版オプションディスクなるCDロム版に 入っていました。 凄い時代でしたね

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こちらは、キハ1873系新色北斗からの 画像だ。

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まあ 少し 色の感じが どぎついのですが いいんです。走ればね 

そういえば さっき話した オプションデイスクの話の続きだが カタログ、チラシで見るVRM変遷 VRM2版からという所に 画像が 載っていました。

そして その中身なんだが これが 極み付きでね VRM3 10年目の変遷3 コーヒーブレイクだ。という所で紹介していますが なんとなんと

全部で合計316輌あり 1輌当りで計

算すると1輌が たったの3円 

と 当時の記事には、書いてありました。 おったまげますね〜

どこで 今のような 高額な高尚なゲームになってしまったんでしょうでしょうかね そういうのを 望んで そして 去っていく 今の世相というか 大手電機メーカーさんと なんか どこか似ているような気がするね




もうひとつ 昔の記事の中に 4年前に書いた記事で おっさんの一人遊び新VRM3★という記事を 見つけたのですが 4年経過しても 今でも まったく同じスタンスで貫いている おいちゃんって やっぱり 普通じゃないね  自分で 昔 何を書いていたかなって 覚えていないのに ふと ネットの中を 漁っていたら まったく予期せぬ場所から この記事のコメントの記事を見つけたので 懐かしいのと 今でも ぶれないで 同じスタイルでやっている自分に 進歩がないのに 驚いて 再登場だ。

もう ここまで来ると 自己貫徹形ブログみたいなもんで ほとんど VRMに関する文言を ここのブログの中で検索すると 色々な事が 出てくるので 結構 面白いんだね 

本当は、もっと色々あるんだけどね ここじゃ書けないのでね まあ なんとなく記事の中から察してね

今日は、夜 仕事がないので のんびり 独り言みたいなもんでした。 来年で 10年目ですよ よく やるわ

VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。38

今日も ローカル線からの気動車紹介だ。

気動車というと 北海道が多いのか VRM2版の気動車とくに特急気動車は、ほとんど JR北海道関係が多いみたいでしたね そんな北海道の特急気動車から キハ183系を紹介だ。

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見てください この独特なスタイルを この角ばった顔が。こちらは、キハ183系旧国鉄色おおぞらからです。

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なんでも 北海道のキハ183系は、廃止されたのちに ミャンマー(ビルマ)の鉄道に譲渡されて 再利用されていると思ったら どうも そうでもないらしいですね

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同じ キハ183系旧国鉄色の北海からだ。 この形こそが ディーゼル気動車の代表的な顔ですね

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このキハ40、58、65、181、183や 165系、115系の この箱型の角が 少し丸みを帯びた姿こそ 旧国鉄時代の客車という感じがして いいねえ〜

最初から 角ばった形でも良かったんでしょうが なんか この丸みに拘りを 感じますね 日本人的な感覚をね


VRM3で どこまで 出来るか?挑戦だ。37

今晩も 夜間作業がある ヘルメットおじさんだ。

ところで 今年も あとわずか トレトレの廃止、メーカーさんの音沙汰なしなど 色々ありましたが どっこい ここの新VRM3★井戸端会議は、益々 絶好調でね

来年は、もっと 色々やってみたと思っています。 最近 とくに 思うのが このVRM3版の良さですね レイアウトを作って そこに好きな列車編成を 走らせ 眺めて 楽しんで そして 動画にして 見せびらかせる

この最後が 実に この仮想鉄道模型シミュレーターらしいところだと おいちゃんは、思っているんだね 確かに 自分より 上手かったり 素晴らしい動画もありますし 鉄道模型レイアウトでも 羨ましい限りのレイアウトもあるんだね でも 一番 このVRM3の いいところが こんな60過ぎの おっさんで しかも ど素人でも コツコツ時間を掛けて飽きないで 続けていれば 昔よりは、なんぼか 上手くなって来ているのが 自分でも わかるのが このVRM3というゲームの やれば なんとかなるという 自分自身への挑戦ゲームなんだね

そこらへんの 自己管理調整形ゲームというか 育成ゲームのような感覚が どうも メーカーさんと 考えが違うんだね 自己育成というのは、各々の環境、技術、知識のレベルに合わせて どこの段階でも 自分に合った時間、環境でも 遊べる そこが おいちゃんが 15年以上も続けて来ても 飽きない理由だと 自己分析だ。

本来 そういう 自己育成の発表の場として トレトレのようなユーザーの発表の場みたいな場所がメーカーサイドの中にあれば 面白かったのだろうがね まあ ないものは、しょうがないのだが

昔は、自分で ライバルを見つけては、その技術などを 盗んで どうやって作るんだろうかなどと 思っていましたが その盗む先がないからね そこがね 一番の残念なところだが だったら もう 来年からは、自分で 作って自分で 採点までする 自己完結 アホゲームに徹するしかないかとね まあ それでも いいんじゃないのかとね  と トレトレなどが なくなって いっそう そういう気持ちになったので 書いてみました。

で 懲りずに キハ81系とキハ82系からの紹介だ。

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キハ81系はつかり(通称ブルドック)からの紹介 今回から VRM2版からの紹介だ。今から 15年以上の片輪走行車両ですが まあ 慣れれば どうってことないんだね 最初は、どうも違和感があって ほとんど 使わなかったですが 気動車という分類で 走らせると 逆に これが いいんだね

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こんなゲームの中の世界でも 見えない差別を 無意識にしている いわゆる「無意識の差別」 これね 人間の本質みたいでね これが その人間の見えない本質というか 知らない内に 排除の精神というか そういうものが 心の中に出てくるらしいと どこかの本に書いてありましたね 

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そこら辺が このVRMというゲームの一番の欠点だと思ってね というか こういうPCゲームを 作る人の頭の中には、本来の鉄道模型の良さが わからないような気がしてね 例えば Nゲージの9mmゲージの線路があれば それに 合った車両なら メーカーや 古い新しいが関係なく走行出来る そこが また 色々あって面白いだが VRM4版までは、VRM3版やVRM2版などが 走行出来たのだが VRM5版からは、出来ないみたいでね もし このVRM3版やVRM2版などが 当時のままでも いいから走行できたら どうなったか?

たぶん 作っている側からすると 商売も絡むので 新しい車両でと 思うのでしょうが 実際 こうやってVRM2版やVRM3版車両を 走らせて見ると 確かに見劣りは、するのですが そこが 又 古き良き車両の味があってね まあ そこまで 遊びに 拘りがあったらの話ですがね そういうごちゃまぜが 嫌いみたいだしね

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キハ82系からの紹介だ。 とにかく リアルを とことん追求する姿は、技術者としては、しょうがないのですがね
 その為に 過去の車両などを 封印するかのように 一切 VRM2版やVRM3版を 過去のものとして 取り扱うように見えてね その意味でも 後 5年は、頑張るつもりですがね

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車両が 古くても まだまだ使えるんでね 今日は、 少し 興奮し過ぎましたね




まだまだ 気動車は、あるのでね とことん 見せますよ いかに 過去に蓋をしようが 動くんだから しょうがいよね 過去があるから 今がある VRM3版が あれだけ売れたから 今がある て おいらだけか
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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