新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2015年08月

ブルートレインで再登場だ。

EF66寝台特急牽引機を紹介していたら ブルートレインの事を 思い出したので 再放送だ。

今年の正月 2015年 さよなら寝台特急列車という記事と 2015年 さよなら寝台特急列車 続きという記事を 載せていました。 そこから さよなら寝台特急列車という動画を リバイバル再登場だ。

まずは、2015年元旦の 初日の出を 拝みながら走行する動画からだ。



それと もう1本 本当に 北斗星も 走らなくなったからね あの24系寝台客車は、もう見られませんね



まあ よく過密ダイヤで 走らせていましたね〜 

やっぱりいいんでないかいEF66 VRM3版 その2

VRM3版EF66の紹介の続きから 今 Tomixのカタログを 見ていました。 NゲージのEF66が 6300円〜6400円(税抜き)で EF58が 5300円〜6000円 EF81が5400円〜5900円 他のEF64、65なども 大体 この位の値段ですね その中で なぜか ED75系が 小さいのに ちと高くて6400円〜6800円だ。

そして EH500金太郎が 9800円と これが一番高いみたいですね そう考えると 初期のVRM3版での EF66は、11種類で1200円くらいだから 1輌当り109円だと前に書きましたが 安いと見るか 高いと見るか

Nゲージの機関車も 使わないと 結構 モーターが駄目になるのが多いと 隣のおっちゃんが 言ってましたが VRM3に関しては、そういう故障とは、ほとんどないからね というか なんの話を 書いているのやら

最近 もう完全に仮想鉄道模型が 本物の鉄道模型と同じに思えて来てしまってね 確かに触れないんですが 眺めている限りじゃ同じじゃないの いや こっちの方が どこでも自由に覗けるなんてね アホ丸出しだ。

EF66-VRM3-6塗り絵EF66-39あさかぜ VRM3







EF66寝台特急牽引機からの紹介だ。 ブルートレインも 一時期騒がれましたが 完全に 無くなってしまうと 昔ほど 編成を 作って走らせることも なくなって来ましたね まあ24系25形北斗星とかカシオペアくらいしか走らせなくなったね どうも 飽きるのが早いかも知れませんね

一番のトップバッターは、EF66-39あさかぜからだ。例によって左側が 今回作った画像で 右側が 3年前に作った画像からだ。

EF66-VRM3-7塗り絵EF66-46富士 VRM3







そして 上の画像が EF66-46の寝台特急富士の牽引機だ。意外と 北斗星以外だと この富士の編成を よく走らせていましたね  やっぱりネーミングなんでしょうかね

EF66-VRM3-8塗り絵EF66-46みずほ VRM3







なぜか 同じEF66-46の機関車で 寝台特急みずほの牽引機だ。 逆に こちらは、一度も 走らせた事がないんだから いかに ミーハーな おっさんだね

EF66-VRM3-9塗り絵EF66-49はやぶさ VRM3







EF66-49はやぶさ牽引機だ。 見たことないと さっぱり興味がないというか みな同じに見えちゃってね

EF66-VRM3-10塗り絵EF66-51さくら VRM3







そして 最後は、EF66-51さくら牽引機からだ。 このヘッドマークが ピンクの桜で目立つのだが イマイチこの牽引機も あんまり使わなかったね

要するに これだけ種類があっても 実際に走らせていたのは、2,3種類が いいところなんだね でも コレクターとしての趣味が 頭をよぎると いくらでも こういう感じで 使わないのに 種類が欲しいんだね

そこなんだね そこが この趣味のゲームでも そうなんだが お客の心を ときめかせるイベントというか 企画を 本来考えて 自分の商品を 売り込むのが 商売だと思うのだがね

例えば これも 2年前にやったヘッドマークの企画なんだが こういう感じで 最初からヘッドマーク付のVRM3版車両を 作って売ってしまえば 走らせるじゃないのだが 集めたいと思うユーザーもいると思うのでね


EF66-VRM3-15EF66-VRM3-14






ここだけでも 24種類のヘッドマーク違いがあるのでね 昔 VRM2版で 103系第1セット第2セットに 分かれて追加キットが販売されたように こういうヘッドマーク付の牽引機追加キットなどが もし VRM3版で あれば 面白かっただろうなと ふと 思ってしまった次第だ。

そういえば このVRM2版103系第1セットだけ 持っていないんだよなあ〜 なんとか 又 探してみますかね

それと 今回も 又 EF66直流電気機関車の紹介動画を 作ってみました。


やっぱりいいんでないかいEF66 VRM3版 その1

夜勤明けで 昼頃起きて 今日も 部屋から出ずに ここでの書き込みだ。 考えてみれば 昼間は、車がないので 結局 部屋で寝ているか 又は、こうやってPCを 覗いているかのどっちかなんだね

そのおかげで まあ パチンコなどに行く足もないので 結局 お金が掛らない そういう点じゃ このVRM3は、いい暇つぶしゲームで 最高ですね かと言って 鉄道好きだから わざわざ現場に行ってまでは、したくない
 そうまるで 最近 ネット界隈では、評判の蛭子能収みたいなのが このおいちゃんだ。 

ただ おいちゃんは、一切ギャンブルが出来ない度胸なしでね そこが VRM界隈の蛭子能収と 本物の蛭子能収との違いでしょうかね なんだかんだ蛭子能収は、とぼけた感じですが しっかり お金に関しては、稼いでいるのでね そこが おいちゃんと 一番違うところだね まあ なんでも 稼げばいいんです。自由な時間を得る為にね でも あのおっさん 奥さん亡くして すぐ 後妻を貰ったからね 結構 計算高いと 見ていますがね

まあ どうでも いい話は、さておき とにかく VRM3版のEF66が カッコいいので また再放送だ。

EF66-VRM3-1EF66-VRM3-13







左側が メーカーさんに載っているVRM3版EF66の画像からだ。 そして右側が 今から3年程前に VRM5版とVRM3版を 比べてみた時の画像だ。 どうですか 台車部分以外なら そこそこ行けるでしょう 

EF66-VRM3-2塗り絵EF66-101VRM3







今回 改めて作ったVRM3版EF66-101からの画像だ。 そして右側が これまた3年程前に作ったEF66-101の画像からだ。 今回 前の回にEF81を 動画の流し撮りで撮った画像を ここにUPしていましたが こういう紹介サンプル画像って 撮る角度が重要でね 右側の画像は、前回この角度が ベストだと思って撮った画像なんだね でも 個人的には、今回の左側の角度からのショットの方が カッコ良く思えたので 比べる意味で並べてみました。


EF66-VRM3-3塗り絵EF66-111VRM3







EF66-111からの画像です。ブルーのラインが1本入るだけで 意外と感じが 違って見えますね

EF66-VRM3-4塗り絵F66-12 VRM3







EF66-12 JR貨物からの画像だ。 

EF66-VRM3-5塗り絵EF66-32貨物専用機 VRM3







そして なんでEF66-27にしないで このEF66-32を チョイスしたかが 疑問が残る車両からだ。

EF66-VRM3-11塗り絵EF66-901 VRM3







EF66-901からの画像だ。

EF66-VRM3-12塗り絵EF690-1試作機 VRM3







そして JR貨物最後の 車両は、EF90-1試作機からだ。 まあ こんな感じで 次の回からは、特急牽引機の登場だ。 それにしても ここぐらいだぜ こんなに 沢山のVRM3車両を 見せる所はね

なんで 他のサイトやブログまして メーカーさんは、宣伝を兼ねて VRM5の車両を 見せないのかね 確かに これらの画像を UPするのは。面倒な作業でね わざわざ背景なども消して とにかく このVRM3車輛が 一番カッコよく見えるようにと 紹介しまくっています。

言葉じゃこのVRMは、わかんねぇ〜の 画像で見るの

が一番早い ならもっと見せろ!

こういう単純明快なことが なんか 昔から やらないんだね いいもの見せようなんてね 芸術家でも職人でもないんだから どんどん 車両でもレイアウト画像でも 見せればいいんです。

EF81を VRM5とVRM3で比較してみる その2

おっと もうこんな時間になりました。 好きですね〜 相変わらず雨です。仕事に行く時は、晴れて欲しいね

あれからVRM3版EF81交直流電気機関車の画像を 作っていました。 そのまま 載せれば簡単なんですがね どうしても メーカーさんの あの綺麗な画像と 競わなくちゃいけませんので バックを消して車両で勝負だ。

進撃の新VRM3★機関車軍団2EF81-VRM3-3






その前に こんな画像が出て来たので 紹介 そうEF66、EF65、EF64そして このEF81だけでも これだけ種類があるんですね そして 右側が 負けてたまるか メーカー修正画像じゃないが メーカーさんのサイトに載っているEF81の画像を 集めたものだ。 昔は、こちらのPCのグラボも 弱くてね どうしても メーカーさんの この画像と比べて 誇大広告じゃね〜のと 思ってしまったものですが 要は、こちら側(ユーザー側)のグラボが メーカーさんに比べて弱かっただけなのですね でも 今は、なんとか この位の画像までなら 勝負出来るように せっと設備投資というかPCだって もう4代目ですからね(お金掛ってるね〜ソフト代より こちらの方にお金が掛るのです。このVRMというゲームは、) 

と余計な話は、いいとして さっそく紹介だ。 これが 2001年 今から約15年前のVRM3版EF81の実力だ。

EF81-VRM3-4EF81-VRM3-5






まずは、EF81-113トワイライトエクスプレス専用牽引機からの紹介 ヘッドマーク付と ヘッドマークなししの2種類を 用意して これは、水増しかと 当時 思っていましたが 今考えれば 臨時列車の時の牽引機として 使用する場合は、他のエンブレムを付けるので ヘッドマークナシの方が 使い手が 実際は、あるみたいですね

それにしても このトワイライトエクスプレスの24系25形寝台客車は、結局このVRM3版じゃ販売しなかったですね VRM2版には、あるんですが ちと貧弱でね そう考えると なんでも 揃っているVRM4版が 一番 車輛的には、お買い得なような気がするね でも もう廃番ですからね(VRMonLineじゃ販売しているみたいですがね)

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貨物専用という訳じゃないのだが EF81-13と EF81-37(ローズピンク)の 車両からだ。 EF81は。実際の動画などや 写真の画像に比べて このVRM3版は、 どっちかというと 角ぽいというか のっぺりした感じが 少なくて 個人的には、好きですがね EF65に感じが 作りが近いかも知れませんね そこら辺が VRM5版の画像と比べてみると 丸みがないように思えますね

EF81-VRM3-8EF81-VRM3-12







前に書いた 問題のVRM4版EF81-502(ツートン)と EF81-84からだ。 この502の感じと VRM5版などの502じゃ全然感じが 違うんだね 要は、VRM5版では、より3Dの立体感を出す為に 光沢を付けたりしているのか メタリック感が 半端じゃないんだね でも その割に 台車の部分に関しては、近くで見ると 精密なんですが 遠目で見ると そんなに VRM3版と 変わらないように見えるから まあ 蒸気機関車以外は、車輪は、回らなくてもいいと 個人的には、思うのだが UPで下から覗きたい人から言わせると ナニをおっしゃるお年寄りとなっちゃうのでね 今更 スケベ心で 下から覗いても このVRM3じゃ どうにも ならないからね

EF81-VRM3-10EF81-VRM3-9






EF81-81(ヘッドマーク付)北斗星と EF81-81(ヘッドマークなし)の 北斗星専用牽引機からだ。東北本線も 臨時の北斗星も走らなくなって 残るは、8010と8011のカシオペアが週に2回かな? 走っているのは、でも あのEF510のカシオペア専用牽引機の華のないこと 寝台客車と同じ色にするのも いいんだけど そもそも機関車と寝台客車じゃ デザインなど まったく違う物 そこを むりやり同じに持って行く考えは、わからんね

まあ これもアートディレクターの 好みなんでしょうからね 最近なんでもかんでも 高級志向の 有名デザイナーブランドの列車が多いけど 本当に 昔デビューしたばかりの斬新なデザインとは、なんか違うような 要は。それこそ なんか使い回しのデザインにしか思えないのだがね まあ おいらには。関係ない世界なのでね

寝台特急も 本当は、あの若い人に大人気の285系サンライズサンセットみたいなのが 一番安くて使い勝手があって いつでも自由に乗れる感じが いいんだが とにかく 右を向いても左を向いても 高級鉄道の旅を 熟年夫婦で セカンドライフを お楽しみ下さいだってさ 一人もんの年寄りは、駄目なんかい 大体 夫婦といったって 全てが なんでも一緒がいいなんてないからね おいらが その典型だ。

EF81-VRM3-11EF81-VRM3-13







とまた 脱線だ。最近は、脱線話ばっかりだね どうでしたかね このVRM3版EF81は、ここに載せた画像こそが 実際に VRM3版を ビュアーで 眺めた480x640のサイズの画像ですからね メーカーさんなどの 宣伝用じゃない これが 本物の画像なのでね 動作環境の違いで 結構 画像も違ってくるのでね 

ついでに この画像を作る為に撮った動画も紹介して 本日のライブでの書き込みは、これにて終了 そろそろ飯食って 行かなくちゃ まだ 雨が降っていますね 嫌だねえ〜 雨 でも そんなものは、屁の河童 こういうのは、10年近くになるのでね 人より自然相手の方が 気は、楽ですからね

EF81を VRM5とVRM3で比較してみる その1

これから 今日の本題だ。 今 これライブで 記事書いているのでね まずは、VRM5版EF81から紹介だ。

EF80-95 VRM5-1EF81-81 VRM5-2







EF81-95のロゴ入りEF81からと EF81-81北斗星バージョンからだ。

EF81-113 VRM5-3EF81-92 VRM5-6







EF81-113トワイライト専用牽引色と EF81-89カシオペア専用牽引色だ。 ここで 注目したいのが EF81-95は、2013年3月発売第0号 JR東日本商品化許諾済みとか EF81-113は、2013年4月26日発売 第1号 JR西日本承認済みと 許諾済みとか承諾済みじゃなく 承認済みと 記載されている点なんだが この違いって何なんでしょうかね ヤフー知恵袋に 「鉄道模型によく記載されている承認済・商品化許諾済の違いって」という 問合わせに対しての答えが これまた難解で わかったようなわからないような とにかく面倒なんですな

まあ 許諾と許可 承諾と承認 ひっくるめると ライセンスっていうことになるのかね ここでは、でも 図面から借り受けるのと こちらで 外観を 見せて作るでは、これまた 違う意味というかライセンスが 違うみたいな発言は、面白そうだね だから なんで メーカーさんが 資料を欲しがるのかが なんとなく理解出来ますね

EF81-4 VRM5-4EF81-450 VRM5-5







EF81-4 ローズピンクと EF81-450のツートン色のEF81からだ。 このEF81-450は、VRM4版の追加キットに入っているものからのリメークだと思うのだが この車両で思い出すのが ガイド本の付録CDROMとして 付いて来たのだが その時にあった付録に関しての経緯を 思い出してね 笑っちゃいけないのだが 面白かったね

で ここからが ただの紹介で 終わらないのが この井戸端会議だ。

EF80-95 VRM5-7









これらの 画像からピックアップしてみた画像が これなんだが 巷では、これが VRM3には、ない機能で VRM4以降には、あるFOV(Field of View)という機能から撮ったらしいのだ。(でも おいらは、ここのEF81に関しては、修正だと信じているのだが)

確かに便利な機能かも知れませんが このスクリプトでどうとかなんとか これが 嫌いで 出来ないから このVRM3を 続けているのでね 早い話 カメラの広角レンズとか望遠ズームレンズみたいなんでしょうかね

まあ そこら辺は、スルーして ないものは、ないんだから なんとかVRM3版の中で やってみるのが 俺流だ。

EF81-VRM3-1EF81-VRM3-2







そこで まずは、定番のShift」-+F10キーを押して スクリーンショットからの画像からだ。 どうしても気になるのが このフロント先頭部の ゆがんだ顔なんだね これ 昔プロの写真家が 蛇腹のカメラを使って あおりを修正した建築関係の写真を よく見たもんなんですがね

この遠近法というか 線路には、バニシングポイント(視点)消失点 (vanishing point) が存在するのだが この線路に対しての角度で どうしても合わせる事しか このVRM3には、出来ないので この角度を 決めるのが 面倒でね そこで考えたのが 一々車種ごとに スクリーンショットを撮るんじゃなく 映画のように 被写体の前にレールを敷いて その上にカメラを乗せて移動しながら 同じ角度で撮る方法を 考えてみました。

それで 撮ったのが 右側の画像なんだね 確かに 左側のBmp画像に比べると 少し色が褪せているように感じるのだが 10種類以上のVRM3版EF81を 一々車種ごとに スクリーンショットを撮ってられないのでね

その2では、これらの画像を紹介だ。なんせ 今こうやって書きながら まだ次の作業は、これからなのでね なんとか 夜の仕事前には、終わらせますね

そう言えば 昔々の話ですが 遠近法の一種のアイソメトリック法というテクニカルイラストを 少しばだけかじっていましたね あれは、普通30°が基本の角度でしたが なぜか 35°の角度で しかも 遠近法も使って 遠くの部品は、角度を変えるとか 今思い出したら あの当時が 一番 懐かしいね でも 全て夢で終わってしまったね なんで 辞めたんでしょうかね ハッキリ言って それだけのそれで食っていける才能がなかった。 まあ人生色々あるわな

40年以上も前の若かりし頃 全部 手描きの時代でしたからね〜 だからなのか VRM3版のあの 手描き感が いいんだね〜 絵師の技量を 見られてね 小松崎茂世代ですからねって 誰も 知らないね

追伸

さっき紹介したイラストテクニックの中に出て来るサンプル画像を 見ていたら こんな感じで 手描きで部品なんぞ描いていましたね でも 今は、AUTOCADで 描くんですね 描くんじゃなく ソフトを使いこなす わかっては、いるんですが それが 中々出来ないから アナログから 離れられない このAUTOCADで 均等に30°で描いてしまっては、パーツリストとしては、いいかもしれないけど これが 単体のイラスト画として 見た場合には、色々楕円の角度も変えないと アニメのメカニック画のようには、ならないと思うのだが そこら辺が よくわからんのだが 3DCGの あまりにも機械的な部分というか 全体を通しての姿と 部分部分が強調され過ぎとか そういう どこに視点を置いて作るのかなど 気には、なるのだが 最初から作れないと思うと 楽しんで作っているRailSimの 自由な車両制作の方が リアル云々よりも 楽しんで 遊んでいるみたいで やれ承認だの承諾とか お金が 発生しないと 作る方も制約がなくて いいだろうね

VRMだけじゃないシュミレーションゲーム

今日も 夜間作業があるので 日中は、部屋に籠って いつものVRM3ライフで 暇つぶしだ。 と言っても 今日も一日雨なんだよね〜 仕事したくないね〜 でも おまんま食わなきゃならなし まして 電気代とネット代の最低でも 稼いで来ないと 家に 入れらくなっちゃうのでね この歳で 熟年離婚で 追い出せれたら 堪らないので VRM3ライフの為に 頑張るのみだ。 家族とか家と書かないのが おいちゃんなんだね

いつもは、広告の迷惑メールだけでしたが なんか広告じゃないメールがあったので 開いてみたら 三代目 J Soul Brothersというtwitterからで その中にMr.T@ツブヤカナイッターと言う方のサイトで みすた亭の後悔所というRailSim2のブログからのメールみたいでした。

なんでも RailSimも11月16日がRailSimの日だそうで こちらの10月23日のVRMの日のオフ会の記事を見て もしかしたら間違って送って来たのかとも 思ったのですが よくよく 考えたら 一か月前に書いたこの記事だ。

あとは、BVEの日と Trianzの日が 揃えば 鉄道シミュレーションBig4が 揃い踏みなんてね そういうTVの括り的なものが 最近 気になったのだが それ以外の物は、エ、どうでもいいんかい?と 勝手に思ってしまいますが その「笑神様は、突然に」が 視聴率が取れないから 目新しさが ディレクターの目には、ないそうで 打ち切りとの話です。 そんなの俺 関係ねえ〜 と 騒いでも 所詮 金が絡むと こうなるのは、明白なのでね 

まあ あの鉄道Big4にしても あれも一種の営業ネタですからね なんでも 売れりゃ騒がれ 売れなきゃ干される アンタの為に 趣味でやっていることを 切り売りしているんじゃないと 誰が 言い切れるのか?(鉄道Big4だけは、評判が良くて 2時間の特番を組むとか 各自営業でも 鉄道ネタで稼いでいるとのことらしいのだが)

趣味を商売に転化させる 鉄道関連の関係ものって ほとんど これじゃないのかね そう言えば 昔 このVRM界隈でも そういう関連のガイド本が 出ていましたが その後 さっぱり出て来ませんな〜 

継続は、力なり これ趣味の世界も同じでね 今も現役こそが 一番強力な原動力だと 自負しているのだがね

VRM3に関しては、おいらが 一番だと思うくらいの気負いがないとね やってられね〜のしゃ

どこの村も みな同じ おらの村の事に口出すなってか

まだまだ くすぶる五輪ロゴ問題で 結局は、どこの村も みな同じ

あの新国立競技場の問題も 結局総工費1550億円で決定みたいなニュースも飛び込み だったら 最初から それで出来るんじゃないのかと 思ってしまうのだが

どこの会社、業界、そして ゲームの世界でも 全て村社会みたいなもんだ。少し大きな声と力を 持ったものが どっしり座り なにかあると 最後は、多数決で 決めてしまうので 誰も反対も出来ない

まあ いいか悪いかは、別として 結局は、うやむやで 聖徳太子の「和をもって貴しとなす」じゃないが これは、この国 独自の文化だと 諦めれば いいのであって お隣の国と 対して変わらないのだが 隣の国と同じにするなと 上から目線で 言われても 下々からすれば 下か上かの方が 問題でね

そこまでして 自分に恩恵が 来そうにないので こんなもん どうでも いいから 国の借金1019兆円を 早く減らさないと オリンピックの前に ギリシャのようになってしまったら それこそ本末転倒だね

それしにても あの オリンピック大臣、文部大臣、東京都知事、アベさんや新国立競技場を選考した先生に オリンピックロゴを選考した先生方 あんたら 自分の お金を一銭も 出さないから 好き勝手言ってますが これ自分のお金だと 思ったら こんな ご気楽な事なんて していられませんよ

これこそが おらの村の出来ごとの村社会だね 全て人の金頼み 不足なら税金からだってよ コネくりまわってんじゃないよ まあ 出て来る出て来る コネつながりが

で どっちが 好みか?

夜勤明けで 今 起きて どうしても気になってしょうがなかった EF66の画像を 色々試していました。 どうしても あのUSO800さんの EF66-27のアングル画像に 近い形で 画像が 撮れないか 試行錯誤していましたが 結局 これ以上は、無理でしたね

EF66-VRM5-VRM3-USOEF66-VRM5-VRM3






で ついでに VRM5版EF66-51と VRM3版EF66-12を 並べて どちらが好みなのか? これも 比べてみました。 ポリゴンで全部3DCGで 作られたVRM5版と 箱の形に2D画像を 貼り付けた感じのVRM3版 その一番の見た目の違いは、そう窓の表現だ。

しかし これは、ネットの画像でしか知らないので 実際のVRM5で走らせたEF66の窓が とくに 夜になると運転席の中が 見える感じとか 全然見たことないのでね ここで判断する限りは、窓に映り込んでいるVRM3版の方が 自分としては、本物のEF66-27のような感じで好きですね

前からというか VRM2版からなんですが この真黒な窓の車両と そうでない車両の両方が もう十何年も 共存して来ているのですが その理由が 未だに わかりませんね

というか この真ッ黒窓の車両自体 本物を見たことないのでね このEF66にしても 60年以上生きてて 未だに本物を見ていないんだから だから 色々想像して 面白いのだがね

VRM5版になってからというか VRM4版から 作り方そのものが変わって来たのでね でも 素人なんだが しいて言えば まだまだ台車部分に関しては、 この3DCGに関しては、VRM以上に 精巧な車両も あるみたいなのでね さて これから どのように より精巧な車両を作って行くのか

それとも どこかで 線を引いて あくまでも VRMとしてのスタイルみたいな車輛作りを進めるのか まあ そういう一貫性のスタイルの車両作りが VRM3版の時は、 感じて いましたがね

おいちゃんのような素人が 作りも出来ないのに余計な事を言うなみたいな空気が当時あったけど もう今更 誰にも遠慮なんぞ する気ないので 言うけどね

これだけ 車輛が増えて来ると たぶん一人じゃ全部の車両は、作れないと思うのだが それでも やっぱりVRMのスタイルというか 車両に関しては、一定の基準で 作って行って欲しいもんだね 

一度 今までの車両で出来上がりの良さで ランク付けするくらいの お遊び感覚なんて 有る訳ないか VRM3版に関しては、やっぱり 電気機関車が一番だね 中でもEF81と このEF66は、断トツでね 逆に 良くないのが EF210とDD51だね 素人から見てね 特急電車や通勤電車でも 結構 長年見ていると よく出来ている車両と 手を抜いている車両もあるのでね まあ 全部が全部 全ていい商品なんて そりゃ無理ってもんだからね

だからこそ車両と販売価格との 比較が大切だと ずっと思って来たんだがね 誰も そういうのを 突っ込まないからね メーカーとは、常に 相反関係でも メーカーに頑張って貰わないとね 

比較してこそ VRMというゲームの 進化と 進歩があると 信じているのでね 俺には、「自作車両、自作ゲームが作れない だから このVRMに 頼るしかない」という ユーザーに 少しは、愛の手を なんてね

おいちゃんは、愛の手は、要らないから VRM5、VRM4版機関車が VRM3版でも走れるような追加キットを販売して欲しいね もちろん ただ走ればいいだけですからね ED75と EH500金太郎だけでも 欲しいね

それと 昔ユーロVRM3版を 作った時の あの黄色いタンク車とか貨物車も ついでに販売して欲しいね まあ たぶん おいちゃん一人しか このVRM3版を やっていないから無理かも知れませんが もう これだけ生活の一部になっているPCゲームなんて そうザラには、ないからね そういう点じゃ IMAGICさんは、おいちゃんの人生を変えた張本人ですかね このゲームを 知らなかったら 本当に違う人生を 送っていた。

仕事よりも このVRM3という お遊びに ハマってしまった おっさんからの 一言だ。

EF66-27て 人気あるんだね

昨日 しつこく紹介したEF66電気機関車の続きからだ。

まずは、VRM3版のEF66から 紹介

EF66-101,111,12EF66-32,39,46







EF66-101、EF66-111、EF66-12 そしてEF66-32、EF66-39あさかぜ、EF66-46みずほ

EF66-46,49,51EF66-51,901,EF90-1







EF66-46富士、 EF66-49はやぶさ、EF66-51さくら そして EF66-901、EF90-1試作機からだ。

EF66軍団1EF66軍団2







EF66電気機関車が 11種類で VRM3版では、EF66機関車軍団を 作っていますが なぜか 貨物好きな人の中では、一番人気の EF66-27が 入っていないんだね

このEF66-27なんだが 今日まで こんなに人気があるなんて まったく知りませんでした。知合いの貨物好きな人に聞いたら このEF66-27という車輛が なんでも 特別らしいのだ。

メーカーさんも そういうのが 最初から知っていて VRM3版の時には、出さないで VRM5版まで 隠しておいたのでしょうかね  そこら辺が にわか鉄道オタクと 本物の貨物オタクの 違いなのかも知れませんが そこら辺の どこまでの 同じEF66でも チョイスして制作するか? これぞ 中の人の思惑次第?

機関車に関しては、車両NOまで リクエストしないと 駄目なんでしょうかね そこら辺に関しては、まったく蚊帳の外なんですが 後から 色々その筋の人に聞いたりすると この車両 を入れないのは、なぜかと 後になって気が付く これが 素人 鉄道オタクの知識の欠乏なんでしょうね まあ 種類さえあれば いいと思っているのでね 

ピカピカのEF66-27の動画を見つけましたので ここで紹介しておきます。

VRMの車両選定とは、

いつも 見ているVRMポータルの中のTwitterの中で USO800さんの特に意味はないけどEF66-27を 置いてみた。という記事を見て このEF66電気機関車から VRMの車両選定に関して 考えてみた。

と言っても 要は、中の人じゃないのでね その経緯とかは、知りませんが まあ あっちこっちから 画像を集めてみたので その中で 勝手に想像だ。

まずは、 この左側が USO800さんがUPした画像からだ。

EF66-27塗り絵2EF66-32塗り絵20







このVRM5版EF66-27に対して 右側の画像は、VRM3版EF66が入っているVRM3版 第3号名車両特集号のパッケージからだ。2002年6月に 当時8500円の定価で 販売されたのだが このパッケージのイラストで 騙されたというのが 今思うと 本音かもしれませんな というのも

EF66-32塗り絵1EF66-32塗り絵3






実際の 本物のVRM3版は、左側のEF66-32が 正解で 上のUSO800さんが 撮ったようなEF66-32を こちらも色々角度を変えて撮ってみましたが VRM5のようなアングルには、VRM3のカメラからだと 無理なんですね しょうがないので 台車の部分だけ黒っぽく修正してみました。 が 当時としては、これでも 中々の3DCGだったかも知れませんね

EF66-32塗り絵12EF66-27塗り絵4












当時 このVRM3版第3号には、EF66電気機関車が なんと 11種類も入っていたんですね 当時の第4号には、E3系など 7種類の車両が入っていたので このEF66だけの種類だと 1200円の計算で EF66だけで11種類も あったので EF66の1両当りの金額は、109円となる計算だからね これが 2年後の2004年になると 定価4800円になっていたから EF66だけの種類だと 680円 1輌当りだと なんと62円の計算だ。

これね NゲージのEF66だと考えると 大体1両 約6300円で 種類も 6種類くらいと考えると いかに 当時 このEF66に 情熱を傾けて 全精力を傾けていたかが よく 分かりますね

で その右側が VRM5版に出て来るEF66-27からのカタログ画像だ。 この画像も 昔は、こんなに大きな画像が なかったような気がしているのだがね それと もっとカッコいいショットで 撮って欲しいと思うのだがね

EF66-11塗り絵5EF66-51塗り絵6






上の画像も VRM5版のメーカーサイト画像からだ。 この画像を 見る限り VRM3版と 同じようなカメラアングルなんでしょうかね こうやって見ていると どうやって あのUSO800さんのアングルから撮れるのか不思議ですね

EF66-44塗り絵7EF90-1塗り絵8






この画像を 見てみると 例えばEF66-48はやぶさに関しては、JR西日本承認済みとか EF66-51などは、JR貨物承認済みとか 書いてあるんだね そして もうひとつ トミーテックの承諾を受けてます。とも 書いてあるんだね

EF90-1塗り絵8EF66-48塗り絵11






「トミーテックの承諾を受けてます」 ここが 少し引っ掛かるんだね

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このEF66-102と126は、 VRM3版の時は、101と111と 作られていて もちろんNゲージとして トミーテックからも 6400円で 売られているのだが なぜか このEF66には、 この文言が 入っていないんだね そう言えば
トミーテックのNゲージでも 旧国鉄時代の電気機関車には、JR貨物承認済の文言がない車両もあるみたいですね ここら辺の線引きは、たぶん 皆さんの方が 詳しいと思うのでね これ以上は、触れないで置きますかね

そして ここからは、VRMonLineから 集めてみました。

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VRMonLineでは、単体で売らないで 組合せのパッケージで売っていますね

EF90-1塗り絵15EF66-128塗り絵16






それでも 不思議なのは、たまに EF90-1試作機みたいなのが 単体で売れれているんだね これって 例えば
特急電車などは、編成で売るので 機関車のような組合せで売るというのは、ほとんどないんだね

でもね 考えて見ると Nゲージでは、機関車が一番動力車でもあるので 1輌当りの値段が高いんですが このVRMに関しては、蒸気機関車を 除けば それほど高くないんだね 逆に 特急電車などの編成の方が 編成の車両点数が 多いからなのか 高いんだね でも 581系にしろ583系にしろ 列車名が変わる以外に それほどの手直しもないように思われるのだが 値段が高いような気がするんだがね

この15年近くの間で 巷で 鉄道ブームに火が付き それの影響で 人気の車両は、値段が高くても売れるとメーカーさんは、踏んだんだろうかね それにしても この車輛の車種とその中の種類と 値段の高低差が 外野から見ていると なんか どういう思惑で決められているのか なんとなく想像が 湧いてくるね

それと 面白いのが VRM5版とVRMonLine版での 販売方法が 意外と 違うように見えてね もし VRM3版の当時のように 2年3年経って こういうゲームソフトの賞味期限じゃないが 目新しさを 考えていた10年以上も前なら パッケージソフトがメインだったので どんどん値段も下がって行ったもんでしたが ここ最近は、あえて値段は、下げず 逆に この界隈の 懐具合を 見定めて 高め安定で 販売をする戦略になって来たんでしょうね  ここら辺が 需要と供給のバランスというか こうやって 15年以上も 皆様から ご支持を 受けているVRMですからね でも だからと言って 現状の この中身で より上のハイレベルなVRMを目指している人には、満足なのかは、これまた 別な問題なのでね オリンピック問題じゃないのだが もっと そういう このゲームに対しての 満足度の対価としての値段も たまには、考えて見ると いいかも知れませんね

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VRMonLineもスタートして 7年目 VRMCLOUDも 2014年2月頃から始まり そちらでは、自作車両の配布も始まり いよいよもって 車輛のメーカーさんの制作に関して 益々敷居が高くなり 尚且つ 車輛の選定に関しても 今まで以上に 誰をターゲットに 作って行くのか 問われる時代ですね

もう このVRMに関しては、完全に 上級者向けと おいちゃんのような いつまで経っても 部品を配置して列車編成を走らせて楽しむだけの 初心者レベル向けの 別ゲームとして考えるのも ひとつの方策だと 昔から思っていましたがね でも 最近は、 このままでも いいやと 思って居てね

走らせないで 眺めているだけなら こういう 塗り絵で遊んでいればいいんだからね 一番最初に 戻るけど なんたって VRM3の時代に戻れとは、言いませんが 1輌62円で EF66を 走らせて遊べるという この「安い早い旨い」の 吉野家の昔の牛丼のイメージこそが 年寄りには、堪らないんだがね

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