新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2015年06月

雪景色と貨物交換駅 その80

貨物ヤード上3番線から EF58-138機関車コンテナ20輌編成の登場だ。

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この車両は、一応VRM3版なんだね 前に紹介したEF58-45青大将は、VRM2版なので その違いというと まあ そんなに 見た目は、変わらないが やっぱり 塗装の色は、こっちの方が いいね

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でも 下側の台車部分は、そんなに変わらないみたいですね

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で 中高年に人気がある EF58を どうして VRM3以降に 再登場しないんでしょうかね だんまりメーカーさんに 聞いてもしょうがないのですが リクエストが あんまり ないんでしょうかね

雪景色と貨物交換駅 その79

貨物ヤード上2番線から SBBR403スイス機関車コンテナ20輌編成の登場だ。

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前に紹介した DBBRe101ドイツ機関車と よく 間違えるのだが こちらは、スイス国鉄の機関車だ。

雪景色完成その11 SBBR403-3雪景色完成その11 SBBR403-4







真っ赤な車体が いいねえ〜 地元の東北線を 走るEH500金太郎の 3次型の車体の塗装が 結構 真っ赤かで 1次型の 少しエンジ色掛った金太郎と比べると まるで 別機関車に見えるんだね

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この機関車の塗装色の違いで だいぶイメージが違って見えますね そして このVRMでも VRM3と VRM4以降の機関車の塗装色も べたなカラーのVRM3と 少しメタリック掛ったVRM4以降の車輛じゃ これまた ちと感じが違うようにも 見えますね

雪景色と貨物交換駅 その78

今回から 雪景色レイアウトの貨物入換ヤードからの出発動画の紹介だ。 まずは、貨物ヤード上1番線から EF5845青大将コンテナ20輌編成の登場だ。

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これも 15年以上も前の VRM2版車両なんですが 本当に見馴れるとね 逆に味があって 中々いいんです。最初の頃は、 やれ片輪走行だの 下周りの台車部分が スカスカで やぼったく思えましたが そうなんでも 慣れですよ そう うちのかあちゃんの体型と同じで 毎日眺めていると まあ いいかと なってしまうんです。

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それと これは、大事なのでね  要は、今回の動画は、車両搭載カメラの前面カメラから 撮ってみました。この前面方向カメラからの画像というのは、このVRMだからこそ出来る技でね これ なんぼCCDカメラ搭載の鉄道模型の車両でも このように 自分の走っている姿を 撮る事は、出来ないからね

運転台カメラから 前面展望の画像を見ても 最初は、景色などを見るには、いいんですが ハッキリ言って やっぱり このVRMは、車両を眺めたいからね 運転台の中の計器類など 見せられても それが なんなのさくらいにしか 思えないのだが まあ これも Trainz対策で そうなったんでしょうかね

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VRMは、外から眺めて楽しめばいいんじゃないのが おいちゃんの考えだ。 外から眺めりゃ 室内なんか 余程じゃなきゃ見えないからね そこが あくまでも Nゲージ鉄道模型のシミュレーターとして 考えるか じゃなく あの横浜にある お金に糸目をつけない博物館の鉄道模型シミュレーター版を目指そうとしているのか

どっちかに せんかいと ここで 騒いでも しゃあないか 慣れは、恐ろしいよ これで 我慢出来ちゃうからね 世の中と同じで 高額商品なんぞが売れてますなんてね 騒いでいるのは、TVだけ

でも この趣味の世界は、違うか まあ 売れているから新製品が 出るんでしょうね 

JR貨物の社歌「春夏秋冬」 が あるそうなので

たまたま 鉄道模型の貨物編成を 眺めてみたら こんなJR貨物の社歌「春夏秋冬」があるそうで まずは、YouTubeからの紹介だ。



色々 他にもあったのですが この動画が 一番 機関車の種類が多かったので紹介だ。 なんでも この社歌は、平成18年に創立20周年を記念して制作され社内公募で、同社の東北支社社員の作品が採用され俳優のNHK大河ドラマの新撰組の土方歳三の山本耕史が唄っているそうです。 結構 いい曲だね

で このJR貨物の社歌を 知るきっかけになったのが こちらの 夜間走行の貨物編成が走る鉄道模型レイアウトの動画だ。 このレイアウト中々作りが 丁寧で とくに 水田関係が いいんだね



水田に 水を引いて そして 稲が根付いて 段々青く育って やがて緑のじゅうたんのように見えて来る所なんか 中々お主もやるのーと思わず 思ってしまいますね 

そして 田舎のローカル駅のホームの照明の中に浮かぶ貨物編成とか 芸が細かいね〜 おいちゃん個人的には、こういう正統派というか むやみやたらと 線路の中に雑草を これでもかと 植え込むレイアウトは、あんまり好きじゃないんだね 確かにリアルでは、あるのですが 貨物編成などを 見る側から考えると 邪魔なのね

だから ナニも 架空の模型のレイアウトに そこまで 実際に邪魔のそれ以外なんでもない雑草を そこまで植えることに ちと 前から抵抗があってね 本物のローカル線で あの雑草だらけの線路見たら それこそ あんまりいい気持には、なれないのでね まあ 人それぞれ 好き嫌いがあるから なんとも言えませんが おいらは、好きじゃないのでね 鉄道模型のようなスッキリしたレイアウトの方が いいねえ〜

もうひとつ 上のレイアウトの作者の あの3.11の緊急ガソリン輸送を再現した磐越西線迂回貨物の動画も紹介だ。



これも Nゲージレイアウトだからこそ こういう スッキリまとまったレイアウトの方が おいちゃんは、好きですね これが HOとかに なると 又 少し違う感じになるんでしょうがね

だから このVRMに関しても VRM3が Nゲージレイアウトを イメージしていると考えると VRM4以降のレイアウトは、どちらかというと HOゲージ以上の鉄道模型で リアルを求めているのかなとも 思うのだね

まあ 鉄道模型のジオラマにしても 切り取った一部分を再現する方に力を入れるのか それとも レイアウト全体の構成とか 車輛の走り方 見せ方を どう考えるか などね

そういう具体的な レイアウトに関する情報とか意見とか レビューなどが さっぱり 最近は、出て来ないんだね
まあ あのVRMCLOUDのレイコン審査結果も あれだけじゃって 外野が 言う立場でもないか

純粋に このVRMレイアウトだけの 色んな情報を もっと知りたいんだがね なんせ 昔この界隈を にぎやかせていた人は、ほとんど居なくなって 残っていて こんなブログを 書き続けているのは、おいちゃんくらいじゃ こりゃ 期待する方が 間違いかもしれませんが

やっぱり 基本は、Nゲージレイアウトの巨大レイアウトが 自宅で出来ないから このVRMで 楽しむという発想こそが 一番じゃないのかとね 鉄道模型レイアウトを作る為のVRMだなんっていう考えが 最初から おいらには、ないからね それだったら 他にタダで使える いいソフトが 山のようにあるからね

そこら辺を 昔から吠えているんだが なんせ この界隈じゃ変わり者だからね 自分で 文才とか知識があれば それこそ 専門の本など 書いて見たいくらいだね  

雪景色と貨物交換駅 その77

雪景色レイアウトで EH10マンモス電気機関車ホキ800ホッパー車20輌編成を 走行させてみました。

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このEH10は、15年以上も前の VRM2版車両なんだね

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とくと 最新の VRM5版と 比べてみたし

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慣れれば これで十分なんだね でも おもちゃぽくてっね そこが また いいいというか 鉄道模型シミュレーターなんだから これが 本来の車両であって 今の 透け透け車両は、 あれは、Trainzに対する 対抗意識で ポリゴンで攻めようとする メーカーさんいや 中の技術屋さんの プロ意識と みた。

それにしても 今日の夜中の夜間作業は、もう しんどいのを 通り越して なんで こんな土砂降りの雨の中で 作業するのか イマイチわからないのだが 上には、逆らえないからね 言われるままに なんでもしますだ。


雪景色と貨物交換駅 その76

雪景色レイアウトで DBBRe101ドイツ電気機関車セキ3000石炭20輌編成を 走行させてみました。

その前に 乗り鉄でも 撮り鉄でも 模型鉄でもない おいちゃんが なんの因果か 知らないが このVRM3に どっぷり浸かって このように 仕事以外は、これしか 楽しみがないのだが それにしても ここのIMAGICさんというかメーカーさんは、情報が 無さ過ぎじゃないのかね

いい加減 ブログにしても 1ヵ月も 音沙汰なしで しかも この界隈の誰も それを なんとも感じないんだから 不思議だね 普通これくらい音沙汰なければ ナニかあったのかと 思うのが 年寄りなんだが 蚊帳の外だから おまえには、関係ないと 言われれば それまでなんだが なんか気になってね

まあ 今日も 雪景色レイアウトからの動画の紹介だ。

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DBBRe101ドイツ電気機関車は、 最初なんか ピンと来なかったけどね 段々見ているうちに この赤い車体が 堪りませんなあ〜 

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VRM3でしか この鉄道に 興味がない これって 変わり者でしょうかね

雪景色完成その8 DBBRe101-2雪景色完成その8 DBBRe101-1







だからこそ メーカーさんの このVRMに対する これからの考えや方向性が 気になるんだが 

VRM3だから出来る機関車軍団勢揃い

雪景色レイアウトから 少し離れて こんな お遊びを 試してみました。 思えば 去年の7月頃に こんな VRM3単線自動運転レイアウトというものを 新幹線車両基地レイアウトを 作っている最中に 10日程夢中になって 作っていたんですが その非電化単線区間に 架線柱を建てて 電化区間にして 機関車軍団を 登場させてみたのだ。

VRM3機関車軍団1 この通り 新VRM3★機関車軍団には52輌程の 電気機関車と ディーゼル機関車が あるんだね でも この中で 実際に 見た目で違いが わかる種類となると 約40種類程度で 後は、ヘッドマークがあるかないかなど ほとんど 変わらないものなのだ。

で 今回は、電気機関車だけの軍団で 登場させてみました。単線自動運転レイアウトでは、 非電化区間だった前には、二軸の貨物編成などを 4編成配置していたんですが その時は、 機関車を入れて 14輌編成までは、なんとか 配置出来たのですが 今回 この電気機関車編成にしてみたら 8輌編成までしか 配置出来ないんだね どうしても 交換駅のホームトラックの長さの関係上 これ以上は、無理みたいで


VRM3機関車軍団2
このように EF81軍団、EF66軍団、EF58軍団、EF65、64軍団の 4つの軍団で すれ違いバトルを 楽しんでみました。 時速70辧50% 加速20sで 統一して 交換駅で すれ違いする様は、 壮観ですね

でも これが 動画で お見せするとなると 中々 その擦れ違いのギリギリ感が 伝えられなくてね 残念でしょうがないんだね まあ 車両搭載カメラの動画から まずは、どうぞ



そして こちらが 見張線を 地面の中に埋め込んだものから 撮った 車載搭載カメラの追尾動画です。



こういう お遊びが 好きでね 楽しまなくちゃVRM3で 

雪景色と貨物交換駅 その75

雪景色レイアウトで EF64重連コンテナ貨物編成を 走行させてみました。

雪景色完成その7 EF64重連1雪景色完成その7 EF64重連2







このEF64は、16年近く前のVRM2版車両ですが 慣れちゃうと 中々片輪走行も 気にならないもんだね そこら辺が 実社会と同じでね 色んなものが 混在するから 面白い

もし これが 将来 TrainzとかBVEとか 他のゲームソフトの車両も 一緒のレイアウト上で 走れたら これまた 面白いかもね まあ それは、無理だけど 同じゲームソフトでも 旧バージョンは、使えない これは、 そういう混在させるのが もしかして 嫌いだったりしてね

雪景色完成その7 EF64重連3雪景色完成その7 EF64重連4







このVRM2版にしても そうですが VRM3版のEF65でも そうなのだが VRM4版以降の機関車と ちと塗装の色が 違うように見えるのだが この藍色というか 群青色というのか この色も中々いいんだね

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東京おもちゃショーの最新テクノロジーの おもちゃが 騒がれているのに ここでは、相変わらず 古いVRM3で 遊んでいますが 考えてみたら もう何年も VRMに お金を注ぎ込んでいませんな〜

雪景色と貨物交換駅 その74

雪景色レイアウトで EF200 混成貨物2200編成を 走行させてみました。

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今回からは、貨物本線の 上り線からだ。

雪景色完成その6 EF200-3雪景色完成その6 EF200-4







VRM3版のEF200は、ちょっと地味な感じでね なんか6000kwの国内最高パワーの割には、派手さというか 明るさが 足りないような ちと 暗めの感じに思えるんだね

雪景色と貨物交換駅 その73

雪景色レイアウトで EF8195 ホキ2200編成を 走行させてみました。

雪景色完成その5 EF8195-1.jpg雪景色完成その5 EF8195-2.jpg







これが 又 いいんだね 車輛が なんで こんなにVRM3車両は、いいんでしょうかね 

雪景色完成その5 EF8195-3.jpg雪景色完成その5 EF8195-4.jpg







まあ そのくらいの気持ちじゃなきゃ こんなもの続かないか

雪景色完成その5 EF8195-6.jpg雪景色完成その5 EF8195-5.jpg







VRM3のソフトは、そういう意味じゃ すぐれものだね 

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と しつこいくらい紹介しまくっていますが まあ これも 他が おとなしいから どさくさに紛れて 広報活動だ。
 だから まだまだ 紹介しまくるからね 

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