新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2013年11月

VRM5版Aプランレイアウトが 凄いので

702さんが 前に作った初心者用レイアウトAプランを VRM5版で 作ってくれました。 その完成したレイアウトの動画が こちらです。



さすがに VRM5版のAプランレイアウトは、凄いですね 迫力と あの3Dの臨場感が 堪らないです。 しかも このVRM基本レイアウトサイズの最小サイズ版として勝手に決めている1000x700个涼罎法仝魎恒悗泙如〆遒辰討靴泙VRM3版じゃ 考えられない発想が 素晴らしいねー

702AプランレイアウトH25-2702AプランレイアウトH25-1.







上の画像は、702さんのブログから拝借したものだが VRM5版だと こういう風になるんだね じゃあ こちらも それに応じて 同じような動画を 作ってみましたが これが 見事に失敗でした。 でも 公開しますがね

AプランレイアウトH25-2AプランレイアウトH25-1







おいちゃんのVRM3版Aプランだと こんな感じなんだね これが おいちゃんの頭の中にある 1000x700丱汽ぅ困能侏茲襯譽ぅ▲Ε箸蓮◆,海譴らいしか浮かばなかったのだ。

それは、なぜか?と いうと 下の画像のように 基本レイアウト1000x700个法’枌崕侏茲襯ーブレールのサイズが IMAGIC版だとR257-45と R291-45 そしてTomix版だとC243-45とC280-45と 実際は、Tomix版の方が 最小半径カーブは、小さいのだが これだと 築堤を 使う おいちゃん流の線路配置が出来ないのと どうしても ポイントなどとの絡みが 合わないので IMAGIC版レールを使ってしまうんだね

これは、鉄道模型のKATOかTomixレールの どちらを選ぶと同じだと自分は、考えています。

AプランレイアウトH25-3AプランレイアウトH25-4.






それにしても 嬉しいね こうやって使って貰えると 長年VRMを 続けて良かったと思いますね なんせ自分も昔は、人様のレイアウを 頂いたり 真似したりして ずっと やり続けて来たので こうやって 使ってくれる人が現れるなんて 嬉しい限りです。 皆さんも そんどん 改良して使って下さい 名前なんて クレジットしなくてもいいですよ 初心者の人は、 この1000x700丱汽ぅ困髻〆遒辰童て どのくらいの時間で作れるか? ここが意外と大事でね そこら辺の時間を意識して 作って見るのも 面白いかもしれませんね

このVRM3基本レイアウト初級編Aプランは、その1から その16完結編まで ブログに制作過程が載っていますので 良かったら 参考にして下さい




いやあ 益々VRMは、楽しくなりますね

VRMは、レイアウトを作ってみなきゃわからない

それが バージョン関係なしに言えるVRMの楽しみ方だね

702さん 有難うございました。

バンバン レイアウトを作って動画で UPしましょう VRMのライバルは、他にあり そこら辺は、 夜のお仕事 終わってからの 明日の心だ。

新幹線フル16輌編成レイアウト制作記26

連ちゃんの夜間作業も 二日目が終わり 残り2日となったけど まあ こんな感じの 不規則勤務でね 夜間作業がないと 県外へ2、3日飛ばされたりして でも なんとか日曜日くらいは、休めていたけどね 

昔のような 1年近く飛ばされるようなのが なくなっただけでも いいけどね だからじゃないが 仕事以外の時間は、ほとんど 家から出ない だから こんなアホなブログが続く訳けなのだ。 珍しいと思うよ こんなに現場仕事している おっさんが なんで 毎日のようにブログを 続けられるかなんてね 

まあ これしか楽しみがないから やっているようなもんだからね そこが 他の人のように 他の趣味も楽しみもない まさに ネットは、おいらの 玉手箱ですな しかも 結構 最近は、沢山の人が 見に来ているようですが 未だに ほとんど 接点がないんだね 要するに 一方通行だ。

でも 逆に それだからこそ こうやって続けられるかもしれないね VRM3は、「人に見せびらかしてなんぼ」が おいちゃんの考えだ。 見せびらかせる事が 出来るから面白い そういう考えが 最近あんまり見られないというか これは、メーカーさんにも言いたいんだが あのレイコンでも そうだが 知らず知らずのうちに 本来の レイアウトを作って楽しむというVRMから なんか よりリアルな表現のレイアウトとか 真面目なレイアウトなどなど 遊び感覚での 画像とかレイアウトが 最近少ないような気がしてね 要は、敷居を高くして 下手な画像などは、排除するような雰囲気に ときたま感じるから ナニクソと 画像をアップし続けているのが おいちゃんだ。

そもそも このVRMだけを やっている人だけを 対象にした 今のやり方が どうも 気に要らないんだね 言葉なんぞで 説明出来ないからこそ 画像なり動画が一番 宣伝母体としては、いいんじゃないのかね しかもだ 上手い物から 初心者が作ったような物まで とにかく 全部 見せてやるような気持ちがないとね これから始める人は、 これなら 俺にも出来る これくらい作れるんだと言う 目安が わからないんじゃないのかね

と また余計な事を 書いてしまったね 昨日の深夜は、今年一番の冷え込みだったからね 今晩もと思ったら なんか 愚痴になってしまったね ここいらが 現場仕事の お天気商売だ。

新幹線車両基地ヤードから 923系ドクターイエローを 出発させた画像を 作ったので紹介だ。 これなんだかんだで 6分40秒近くの 長編動画になってしまいました。

新幹線車両基地923系1.新幹線車両基地923系2







新幹線着発ヤード23番線から 923系ドクターイエローが 巡回試験走行で 出発だ。

新幹線車両基地923系3新幹線車両基地923系4







着発ヤード23番線を 出た923系は、庫に入る手前で 洗浄機1号で 洗浄して そのまま庫の14番線を 経由して庫を 出て行きます。(これも 実際には。こいう 両方向に行ける庫など あり得ないのだが こと新VRM3★じゃ あり得る おいらが なんでも 独断で決めちゃうからね そんなの関係ねーが 持論だ。)

新幹線車両基地923系5新幹線車両基地923系6







この車両基地ヤード構内の ポイント部分を通過する時の クネクネが このヤード部分を 作って見て楽しいところだね これが やりたくてね しかも ここを 16輌編成が 通過する姿が 堪らないんだね でも 今回は、923系7輌編成と これは、あくまでも 試運転なのでね というか どうなるか 自信がなくてね ぶっけ本番の流し撮りなので 撮り直しが 出来ないのでね 無理をしないのだ、)

新幹線車両基地923系7新幹線車両基地923系8







いよいよ ヤード入換線Aから本線Aに 転線したいところだが おっと いけねえ700系が ふっとばして来ましたので ここで一旦停止 これ現実には、あり得ない光景 でも これがなくちゃVRM3じゃないんだね  さあ いよいよ A本線に転線 本線を 南下(自分では、そう思っている) して 仮想仙台駅に向かう
..
新幹線車両基地923系9新幹線レイアウト\新幹線車両基地923系10







A本線上の画像は、割愛して これまたA本線から ヤード入換線Bを 使って車両基地に 戻るところだ。 

新幹線車両基地923系11新幹線車両基地923系12







こんな感じで 入換線Bを下って来て 大カーブを コーナリングしながら 車両基地に到着だ。

新幹線車両基地923系14.新幹線車両基地923系13







車両基地着発線の外側の 下り入換線(または、交換線とか 呼び名は、色々だ、)を 通過して 今回は、また庫の14番に戻るというのが 試験運転の順路になっているのだ。

まだ 制作途中にも 関わらず こういう風に 見せてしまうのは、おいちゃんくらいなもんでしょうが そんなこと言っても 走らせるとね 面白いので ついつい 作る事よりも 遊ぶ方が 面白くなってね そこら辺が 他のユーザーさんのように 完成したら お披露目するやり方と 根本的に 違うんだね

まあ 失敗も成功も なんでも 見せてやろうじゃないか ありのままのVRM3 それが ここのポリシーだ。

 

新幹線フル16輌編成レイアウト制作記25A

昨日から また 週末の夜間作業で 4日連ちゃんで 夜は、ここに居ないので 寝起きの真昼間からの書き込みだ。

新幹線レイアウトを上空から撮影した動画を UPしてみました。 全長52mは、結構 見ごたえありますなーんて 自分で 関心してどうすんの

今回は、 これまた お遊びで 1線に 何本の16輌編成を 配置させて走行出来るかも 試しています。 まだまだ 余裕が ありそうですね あと 3本くらいは、増便出来そうですね さて 何本走っているのでしょうか?

ところで TVのニュースで なんと あの北陸新幹線の新型車両が 今作っている この車両基地のモデルに あるとのこと 知りませんでしたね なんでも E7系という 時速260劼如〜行との事らしいね

JR九州を お手本に 和のティストで 作り上げた車両との事だが あんまり やり過ぎるとね ちょっとイヤミというか 東京から金沢間を 2時間半で 結ぶとも 聞きますが ゆとりの和のティストと スピードが 命の新幹線 おいちゃんからみれば ただの移動手段でしかないような気がするのだがね 

まあ 世間は、そう思わない あの七つ星でも そうだが ある一部の人だけが 利用するだけの話なんだが さも 予約が取れないなど なんで こうも 庶民を TVなんかは、煽るのかね 乗りたいとは、そんなに思わないけどね 「電車は、見るもの 高い金払って乗るものじゃない」 なんてね こんな事 書くから 怒られるんだね

でも 結構 そういう人 多いんじゃないの お金と 余裕がないと ああいう列車の時間に合わせた旅なんて おいらにゃ無理 いくら遠くても 自由な車の旅の方が いいね ローカル線の電車撮りに来る人で 電車で撮りに来る人なんて そんなに 見ないもんね わざわざ 圏外ナンバーの車で 撮りに来る 

まあ 乗り鉄は、別だけどね 本当にTV番組で 乗り鉄の番組じゃなく 電車やマニアックなものだけを 撮った番組放送してみたら 視聴率取れるかな

そういえば 昔 NHKで ゆうゆう趣味の生活とかいう番組で 鉄道模型などの趣味の人の話を 取り扱っていたね まあ 間違っても この鉄道模型シミュレーター関連のPCゲーム趣味を TVなどで 取上げることは、ないでしょうがね なんせ 雑誌や本などで 取上げられたのを 見たことないもんね

そう考えると あのVRMマガジンが もし出来上がっていたら 面白かったかもね なんてね そういう昔の事を 書くから 駄目なんだね でも あの中の記事は、信号関係の配置とか 今でも 参考に使っているのでね 勿体ない気がしたのでね 

まあ 上空動画でも 見て下さい 今回は、レイアウトマップを 表示したので まあ こんな感じだね
 

新幹線フル16輌編成レイアウト制作記25

今 制作中の新幹線16輌フル編成レイアウトの中のA路線(JR東海バージョン)の線路配置が 完了したので その報告 1周 約52mのレイアウトです。 尚 線路などのズレなど まだ修正していませんが 完成近くになったら 修正する予定です。

新幹線A本線2新幹線A本線3







今回は、この新幹線の橋脚を 見てほしいのだ。

新幹線A本線5新幹線A本線9.







1周約52mは、やっぱり 長いね

新幹線A本線6新幹線A本線4







通過駅や ターミナル駅などの構内も 

新幹線A本線8新幹線A本線7







とりあえず ここまでの A線路配置完了までを 報告だ。  動画で見ると よく わかります。



新幹線16輌編成は、カッコいいねえー

DD13ディーゼル機関車の話題から 続き

昨日 DD13の 塗り絵を紹介したのだが その中で 間違って削除してしまった秋田臨海鉄道のDD13を 紹介だ。 結局 昨日 作った方のやつの方が 今回 作ったやつより 良かったような気がするのだが まあ なんでも そんなもんだね 

一回 間違って削除したものを 作り直すというのは、心が 折れるんだね これが VRM3レイアウトなどなら もっと心が 折れちゃうね なんせ 掛けた時間が 半端じゃないからね

だから こまめに保存を しなくちゃならないんだが これが ノッテしまうと まだいいだろうと 思っていると 固まってしまったり 戻るキーを 押してしまって 動かなくなってしまったり そんな事ばっかりを経験しながら 今に至っているのが この おいちゃんだ。

そういえば 最近 鉄道模型トピックスが 中々開けなくてね どうも なんか ネットのつながりが 今一つ 調子が よくありませんね

DD13オリジナル13-13

DD13ディーゼル機関車の話題から

新幹線レイアウトを 作る予定が なぜかDD13ディーゼル機関車の話題に変わってしまったお話だ。

DD13ディーゼル機関車は、今となっては、使い勝手が一番いいディーゼル機関車なんだね なんせ小回りが利くと言うか 小さなレイアウトでも使えるし重連でも良し でも これが15年も前のVRM2版車輛なので もちろん片輪走行なんだね これが 一番の欠点でもあるのだが それでも 使っていると さほど気にならなくなるから不思議だね

昔 ここここでも紹介しているのだが 今は、牽引機関車というよりスイッチャーみたいな感じが多いかもしれないね でも メーカーさんは、この手の機関車は、作らないんだね 好みでないみたいだね

なら しょうがないので 動かない例の塗り絵で紹介だ。オリジナルから 昔 ここで紹介した仙台臨海鉄道車両も含めて 丸一日掛けて 作ってみました。

DD13オリジナル1DD13オリジナル13-12







この上の画像が オリジナルのVRM2版DD13ディーゼル機関車だ。

DD13-SD55-11仙台.DD13-SD55-12仙台






3.11前にあった仙台臨海鉄道のDD13(SD55)からだ。

DD13-SD55-102仙台DD13オリジナル13-1






右側の車両が DD13-1の 1号機から この時 出力240Psディーゼルエンジンを 2基搭載して その後 エンジンの改良等で 出力500Psまで UPしたみたいだ。

DD13オリジナル13-3DD13オリジナル13-4






ここからは、DD13がベースのDD51、56などを紹介 まずは、DD13-171鹿島鉄道から 右は、DD51-612神岡鉱山鉄道からだ。

DD13オリジナル13-5.DD13オリジナル13-6






DD602神奈川臨海鉄道からと KD55京葉臨海鉄道からだ。

DD13オリジナル13-7DD13オリジナル13-9






ND51-612名古屋臨海鉄道からと DD13-40旭川通運の古い車両からだ。

DD13オリジナル13-10.DD13オリジナル13-11






DD5603苫小牧開発からと 新幹線用912形の 機関車からだ。

それから 一番 最初に作った筈の DD561の秋田臨海鉄道の車両は、どうも 間違って削除したみたいなので
残念ながら全部は、ここで紹介出来なかったのが今日一日これを作っていて 心残りだね

久さしぶりに 塗り絵を やったのだが どうも 上手く出来ないね これがね 全部 動けば 面l白いのだが それを 言っちゃおしめーだ。 ああ疲れた、 休み終わっちゃったよ

長さ20m級Nゲージレイアウトを紹介の続き

 この前 ここで 紹介したNゲージレイアウトの話の続きからだ。 予想外のYouTube動画が 見られているようで 自分としては、びっくりしているところだ。

なんせ 15分ものロングバージョン 誰も見ないのかなーと 思ったら 意外と 見ているというかアクセス件数が 今のところ多いんだね もちろん他のVRM5などの動画に比べりゃ雲泥の差ですがね 最近の自分の動画に比べたら 勢いが良かったので 嬉しくて ここに再登場させた次第だ。

15分は、長いからね これを 最後まで見ると言うのは、本当に 見ている人には、申し訳ないような気もするのだが 少し 説明をして置きますわ

レイアウト図H21.5レイアウト図H21.5-3





そもそも このNゲージレイアウトは、2009年頃に たまたま見たNゲージレイアウトの動画を きっかけに こんな感じのモコモコ感のあるレイアウトが 作りたいとの一心で 試しに 直線区間で 試行錯誤しながら 信号関係のトラフなどを 地面テクスチャで作って配置して 軌道回路用のインピーダンスとか信号機の直下の地上子とかロングの地上子などなど 当時 さっぱり そういうリアルな設備というものが どういうものか わからなかったので 勉強がてら 試していた実験路線だったんだね (その後 断念しました。おいらには、無理)

それが 段々延長して行きながら 結局 上の画像のようなレイアウトまで 4年前頃に(ここが どうも あの3.11震災以降 年数の数え方が わからなくなってね まだ あれから3年経っていないのだが どうしても3年と 数えてしまうので おかしくなるんだね) 出来ていた レイアウト図なのだ。

ここら辺までは、出来ていたのだが その後 少しずつ 変更しながら 今 現在の姿になって来たんだね

レイアウト図H25.11レイアウト図H21.5-2







そして 右側が 3.11の前まで 使っていたディスプレーのようで あれから今のワイド画面に変更になったのかと 思うと 懐かしいね まあ それにしても 超スローで制作していますね こんなにレイアウト図の手の内を 見せるサイトは、ここしかありませんよ とくに上級者になると 中々制作途中は、見せないからね 出来上がった素晴らしい作品は、沢山あるけど じゃあ どうやって作ったんだろうと 昔は、片っぱしからレイアウトをDLしては、研究したもんだったがね 中々そういう苦労の手の内を見せないのが まあプロなんでしょうかね

要は、こういう失敗をしたから ここは、このようにした方がいいですよ みたいなのが 一番の 素人には、いいアドバイスなんだがね セオリー通りに作れないから そのどこか1点が間違うと前に進めない これが このVRMの VRMというところなんでしょうがね (だから 今頃になって VRMで やっては、いけない戻るキーを 押しての操作なんかは、メーカーは、教えてくれないからね というか想定外は、教えないのが本当か)

今 現在のレイアウトサイズは、20mx6.5mでね  これがね 容量が4993kbで なんと部品点数が 8348点だけなんだね まだ 1万点にも達していない これは、驚きだね

だから これから まだまだ 作り込みが出来るという具合なんだね

こういうVRM3の いいところは、時間を 気にせず遊べるところなんだね だって5年近く前のレイアウトを 未だに作り しかも 遊びながら楽しめるんだね 

こういう時間の使い方こそが 大人の遊びの原点だ。

なんてね 要は、金がなくて頭がない おっさんには、こういう遊ぶ方こそ これからのトレンドだと思うのだがね 

こういう遊びもだ 仕様がどうの 描写がどうのと いう前に 実際この商品で この値段は、どうなのか? この商品で 何年遊べるのか?などを 考え 例えば 5年遊んで それに対して どれくらい投資したかなどを 冷静に判断するとだ 他の商品に比べ どうかなと わかるようになれば 君は、立派なおっさんだ。

で このVRM3だが この10年以上も 続けて遊んでいるということは、 これは、完全に

VRM3こそ 一番お得なVRMゲームなのだ。

なんぼ ご立派なゲームでも 上にい行けば行くほど 離れて行く それが このVRMという このゲームの本質と理解しながら それでも このゲームを 続けているユーザーも居る そこら辺の認識こそが 本当の意味での
 これからのVRMを 考えると じゃどうする という 道筋が 見えるような気がするのだが

おっと いけねえー また 余計なお話になってしまったね

まあね VRMの 基本は、鉄道シミュレーターであって 仮想鉄道模型レイアウトを 20mの仮想空間に表現出来るが 売りだったような気がするのだがね

おいちゃんは、ひたすら この文言に 惹かれて これに 挑戦してますけどね

迷った時は、人の作品を見る

よくレイアウトなどの情景や 例えば駅などを 作る場合どうしても 現実の写真などを 見て 想像して自分なりに こうなのかなと勝手に思い込みで作っているのですが 実際 これを VRM3などの限られた部品で 作るとなると 中々上手くいかないんだね

そこで 今一番 気になるというか 参考になりそうな記事を 見つけたので紹介だ。今更というか もう この界隈では、誰もが知っているVRMxVRMのうつみさんのブログから 駅関係に関する画像などを 紹介だ。

レイコン2009に向けて という駅のホーム関係の画像が 載っていました。
駅まとめ  という駅前や 駅関係の建物など 色々参考になる画像が 載っていました。
ニュー無理矢理高架駅  無理やり部品を 重ねたりして作る駅関係が 圧巻でした。

と こんな感じで 実際の写真などよりも VRMとしての駅関係を 作る場合は、こういう人の作品を 見て真似て作った方が イメージが 沸くかもしれませんね

でも 最近こういうブログやサイトも 中々少なくなってね せっかくの こういう参考になる画像が 見られなくなって来て残念なんだね 

もう ブログなども あんまり やる人いないか 画像だけを 見せるには、最高なんだけどね 中身のない画像を 片っぱしから流しているのは、おいちゃんくらいだけかもしれないね

KATOのサイトが 素晴らしので 一言だ

昨日もNゲージレイアウトの中で 紹介したKATOのサイトが 素晴らしので 一言だ。
なんせ KATOというより 関水金属としか記憶がないのだ。隣のおっちゃんが 1966年当時にC50103系の京浜東北線の電車や国鉄コンテナなどを いち早く手に入れ Nゲージを 始めた時のイメージしかなくてね 昔 わざわざ東京に行った時に 高田馬場のショールームを探しに行ったのだが 結局見つけることが 出来ずに帰って来た思い出があるのだ。

それ以前から OゲージやHOゲージなども やっていた隣のおっちゃんだったのだが このNゲージに関しては、誰よりも早く 始めていたかも知れませんでしたね

そういえば 最近 隣のおっちゃんが 昔 よく通っていた 地元の鉄道模型店が 閉店したそうです。 隣のおっちゃんと 昔よく このお店にも通っていましたが もちろん 今の代の御主人じゃなく その前の初代の御主人でね 感じのいい お爺さんだったね あの 笑顔は、忘れられませんな 

なんせ まだ ガキの頃だったので 結構 家からは、離れた街の中心街に古い店があったのですが 鉄道模型というより 一般の模型が多くて でも この お店が 一番 関水金属のNゲージが 多かったような気がしていましたね 手作りの小さいレイアウトがあって 今の店舗じゃなく 全然違う 古い木造の家を改造したような店だったね ああいう感じの子供が行っても見せてくれる店って なくなったね  今は、盗まれないように 全てケースの中に 鍵まで掛けて 箱に入れてあるから 手で触るなんて出来ない それじゃネットと同じだもんね まあ これも時代の流れなんでしょうね だから 小さな小売店は、存続出来ない そうサンプル屋じゃ 飯食えないからね 同情じゃ商売は、出来ない 褒める前に 買ってやれよ  だが 現実は、修理を 頼むだけ 街の電気屋さんや自転車屋さんみたいなもんでね 結局は、大型店や ネットで 値段が購入が 当たり前 それが 現実だね

その前は、駅前に ニューマウントとかいう 鉄道模型専門の店があってね おもにHOゲージや0ゲージが 中心だったような気がしたね このニューマウント?も その前は、 駅のすぐ横の古い建物で それこそOゲージの3本線レールの鉄道模型の 卸売と小売をしていたんだが なんか こう書いていると 懐かしいね もう 50年以上も前の話だからね  趣味の世界は、景気に関係ない お金に糸目を付けないなんてね よく言うのだが 実際は、どうなんでしょうかね これだけ所得格差が あれば そりゃ鉄道模型博物館を建てるくらいの お金持ちなら いざ知らず 畳1枚の大きさのレイアウトすら配置出来ないスペースの環境を 考えりゃ そりゃ このVRM3は、最高なんだがね 20m級レイアウトだって こうやって作れるからね

まあ 今でこそ 鉄道模型は、一切しない おいちゃんだが こと鉄道模型に関しては、やらないのだが 色々そういう情報は、詳しいからね もうあのエンドーやカツミの真鍮製の重量感あるHOで 遊んでしまうと あの感触は、忘れられないんだね でも 今はまったく やる気は、ないけどね

話は、脱線してしまったが Nゲージと言わず 9丱押璽犬噺世辰討い榛△料論さを 関水金属が開拓して その後から あのTomixが 参入したのは、10年後だそうです。 今でも 隣のおっちゃんいわく レールに関しては、KATOの方が いいとかで よく鉄道模型運転会などに行っても ほとんどレールは、KATOが多いのだと言ってましたね  どうにもならなくなる前に廃業するのは、問屋やお客さんに迷惑卦けないから 一番 商売人としては、正論かもしれないね 道楽や趣味で 商売は、出来ませんからね ある程度 儲けないとね

なんか話が あっちこっち飛ぶね 本題に 戻して KATOのサイトの どこがいいのか?

その一番が この「今日から始めるNゲージ鉄道模型入門」という紹介コーナーだ。

この中に動画で紹介というコーナーがあるのだが これがまた わかり易くて いいんだね



こちらの鉄道模型入門シリーズというサイトには、細かく分類別けして紹介しているんだね

こういうのを 見ていると なんか昔の9丱押璽言賁腓梁膺佑KATOという感じが どこで どう変わったのか ここまで初心者を対象に Nゲージを広めたいという気持ちが 伝わって来ますね

このサイト見てて 感じたのが おや こんな感じ どこかで見たような そうだ いつも 必ず見る「鉄道模型トピックス」がある foxさんのサイトに 感じが似ているような気がしてね とにかく説明が 親切なんだね

でね 最後に 言いたいのは、このくらい 初心者や始めての人が 訪ねて来ても わかり易い説明が ここには、あるのかなと 思ってね  おいちゃんでさえ 余程じゃなきゃ覗かない そう難しい言葉じゃなく 素人や子供にも わかるような文言で これを やれば楽しんだという 表現がね 欲しいんだね

なんでも 自己満足じゃいけませんよ 売れてなんぼの この世界 KATOだって どこかで それに気が付いてTomixとは、また違った 販売戦略で 販路拡大を 狙っているんでしょうがね

ネットの宣伝こそ 一番 お金が 掛らなっくて 効果的だと思うのですがね せめてfoxさんのサイトくらいの 色んな紹介があると あの活字だらけの宣伝よりは、販売効果は、上がるんじゃないのかな

まず 商品を 売る為には、中身を 知って貰わなければね ならどうする 今でしょ 動画で 宣伝なんてね もう このフレーズも古いか でも 動画が 一番 いいんじゃないの メーカーさんの宣伝動画って 見た事ありますか? 昔見た あのベンチマークテストとサンプルレイアウトしか見たことないんだね

長さ20m級Nゲージレイアウトを 少し紹介だ。

CaldiaさんのQuartet Long Runレイアウトの画像を 見ていたら 無性に あのNゲージレイアウトで 遊んで 見たくなったので どうせ 今日は、非番だし 夜の仕事まで たっぷり時間があると とんでもなく長い動画を作ってUPしてみました。

その長さ 約15分 UPするだけで 200分近く掛りました。 こんな長い動画など たぶんほとんどの人が 見ないと思いますが これが VRM3版の長さ20m級のレイアウトだと 見て貰えば ナニかの参考になるんじゃないのかとね 実は、昨日 久しぶりに本屋で見ていた本とは、鉄道模型コンテストという本を 見ていたんだね

浦島太郎のおいちゃんは、これ知りませんでした、その中に
全国高等学校鉄道模型コンテスト2013という項目があって その入賞作品や モジュール部門、1畳レイアウト部門、大学生モジュール部門、企業クラブコンテスト部門などなど よくは、知らないのだが 細かくカテゴリー別に 分けられていて 本を見た感じでは、楽しそうに見えましたね

これを 応援している企業の ひとつが KATOで どうしても 鉄道模型は、トミックスのイメージしか VRMじゃないのだが 実際KATOも 色々企画して しかも 誰でも参加出来るような企画を やっているんですね

その中で お気に入りが 週刊レイアウトプラン特集という企画だ。 ジオタウンドットコムという投稿サイトもあるんだね もちろん登録が 必要ですがね

あの関水金属と呼ばれていたのが ここまで一般ユーザーと一緒になって鉄道模型を 広めようとしていたなんて まさに 浦島太郎ですな

まあ 鉄道模型の方は、女子高生も参加して 華やかなんですがね こちらのVRM界隈は、レイコンも自然消滅したのかどうかは、わかりませんが こんな おっさんが 一人で 意地張って頑張っているから 駄目なんでしょうかね 

とにかく 一人で 盛り上がりましょかね おいらは、メーカーさんより VRM2からVRM5まで いやTrainsも 含めた この鉄道模型シミュレーターが 好きなのでね ただ 今は、VRM3が 一番 自分には、合っているから遊んでいるだけなんだが そこら辺の将来のVRM予備軍を 育てる いや 撒き餌を ばら撒いて 後で がっつり頂くという太っ腹も たまには、必要かと 思うのだが 一方通行なんだね おいらとは、おっと 余計な事を ついつい書いてしまったね ゴメン

旅客本線1.旅客本線2







今現在も このNゲージレイアウトは、まだ制作途中でね 2009年9月から始めてだから ここまで丸5年近くも経過しているのだが 少しずつは、作り込んでいるのだが やっぱり この巨大レイアウトというものは、とにかく長いスパンで レイアウト作りを考えないとね 中々途中で 飽きてしまうんだね だから この先下手すると2年近く掛るかもしれませんね ということは、もうVRM5も 廃番商品になって 新しいバージョンが 出てるかもしれませんね  まあ 鉄道模型レイアウト作りという物は、そもそも そういう時間の経過が 関係ないから 昔の車両でさえも走らせられる こういう年代とか これからの未来にも繋がって ゆっくり遊べるんだね 

そういう ゆっくり遊べるからこそ 時間がない大人には、最高なんだが そういう時間がないから ゆっくり遊べるという感覚が 今TVなどで売られる雑誌の付録付き模型みたいなものが 流行っているような気がするのだがね それに比べPCゲームなどは、そういうのを 無視して マイクロソフトの戦略に乗って 次から次と 新しいバージョンに移行して さも 新しいバージョンじゃなきゃ遊べないみたいな情報を流し そして それでついてくるユーザーだけを 対象に商売を 考える 

だから おのずと 限られたユーザーしか集まらないし それで いいんだという既成事実が根底にあるから 鉄道模型のような これからも 共に発展していくという発想がないし あまりにも 先を歩きすぎるから 本来の 仮想鉄道模型レイアウトを作るという 単純明快な遊びの本質が かすんで来るのが とても残念でね その代表が あのレイコンに対する考え方なんだね 片や女子高生も 参加して来る鉄道模型コンテストで 片や メーカーサイドの望むリアルな情景レイアウトじゃなきゃ駄目みたいな感じが していたからね

本来 鉄道模型レイアウトとは、リアル一辺倒だけじゃないだろうが おいちゃんの考えだ。 走らせて面白い 見て楽しいとか 色んな要素が 含まれてのレイアウトだと思うのだがね 

ついつい 本音を 書いてしまったが 本当に単純明快なVRMがあってもと 思ったので そうじゃないと 思っている人は、ここの話は、スルーしてね 自分で レイアウトを作らなきゃ意味がない それが答えだね

旅客本線3旅客本線4







Nゲージレイアウトには、この客車本線と貨物本線そしてローカル線(通称見張線)の 3本が 配置してあるのだ。 この客車本線を 走行しているEF58編成の車載搭載カメラが 客車本線からの動画だ。

旅客本線6旅客本線5







客車編成の対向して来る姿を 楽しむ

旅客本線8旅客本線7.







カーブあり勾配ありトンネルあり鉄橋ありと

貨物本線1旅客本線9







貨物本線を走行しているEF8195貨物編成の車載搭載カメラが貨物本線からの動画だ。

貨物本線2貨物本線3







こちらの貨物編成は、客車編成より 20匐瓩速度が 遅いので 追い抜きなどが 見られるのだ。

貨物本線5貨物本線4







旅客本線、貨物本線の複々線の並走区間もあるんだね

ローカル線1ローカル線2







このC62蒸気機関車からの車載搭載カメラがローカル線(見張線)からの動画だ。

ローカル線4ローカル線3







このローカル線(見張線)は、気動車だけの路線なんだが 見張線ということもあるので こんな感じで 俯角で 横目で 客車本線、貨物本線が 眺められる最高の見張線なんだがね 今回は、運転台カメラでしか見られませんが これを 真横とか 上空からの走行を 楽しむと もっと 面白いんですがね 

難しいカメラワークとか一切ない いや出来ないので 流し撮りしか出来ないんだね でも 逆に 動画で コンテストするなら この運転台カメラの流し撮りしか駄目とかした方が スケートのショートプログラムじゃないが 同じ目線で レイアウトが 見られるので もし これからVRM動画コンテストが あったなら ぜひ この運転台流し撮り方式の 一発撮りを お勧めしたいね これだったら 誰でも参加できるし 余計な修正とか カメラアングルなどの技術も要らないので レイアウト本来の姿が よくわかるからね とくに このレイアウトでもそうだが レールの継ぎ目などの 欠陥が良くわかるから 技術的にも 点数が 付け易いからね

そういう点じゃ まだ おいちゃんの Nゲージレイアウトは、レールの継ぎ目修正は、していないので この継ぎ目だけでも 減点対象になるからね そういう トンネルとか橋梁、駅ホームなどの車両との隙間とかね こういう所も 本来 レイアウトという作りの出来で評価するなら ちゃんとルールを 作ってこそのコンテストだと思うのだがね 上級者には、そのくらいの ハンディがあってこそのVRMだと 一般の初心者も 安心して参加出来る いつの間にか 敷居を 高くしてしまったのは、と 勝手に 思っているのだ。



最後まで 見てくれた 貴方は、偉い 感謝致します。 旅客本線は、ルート変更の予定するつもりです。以上 御苦労さまでした。 2年以内には、完成させる つもりだよーん 

時間が掛かるから お金が掛らない ここが このVRM3の もうひとつの 辞められない理由かもね 
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