新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2012年03月

ネットの中だけでも 頑張るか

ここだけは、元気一発 オロナミンCじゃないが まあ ネットの中だけでも 頑張るか

またまた デッキガーター橋の登場だ。もう これが好きで 何回も 登場させて来ましたが この前 石巻線の石巻と渡波の間が 震災後 ようやく1年経って開通したのですが そんな石巻に行った時に こんなデッキガーターなのかトラフ橋なのか わからない橋を 見つけたので いつもの携帯でパチりだ。

石巻線デッキガーター1石巻線デッキガーター2







復興目覚ましい石巻でも 津波が来たところでも 橋そのものは、大丈夫みたいだったようです。でも 女川までの開通見通しは、当分 まだまだ先みたいです。

で 結局 デッキガーターと トラフ橋の 使い方の違いは、専門家じゃないので わからないのだが とにかく VRM3には、トラフ橋は、ないので こういう橋が あると レイアウト作り とくにローカル線には、最高なんだがね

こういう 鉄道付帯設備が 大好きなのだ。

VRM3基本レイアウト初級編 Aプラン その4

今日は、池を 作ります。これが 意外と難しいのです。まずは、下の画像を見て下さい

VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン7.VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン7図.






最初の鉄道模型のイメージと 大分違いますが まあ それが新VRM3★の特徴で いいんです。どだい同じに作るなんて無理なのでね そして そこに拘ると 嫌気がさすのです。

この池なのだが まず 深さ-10个如|咾凌燭鹵翳佞蠅髻(臣郎鄒で作ります。その周りを ランダムに-5个-3个-2个悩鄒して 最後に サンドペーパーを掛けて 滑らか(という割には、そうならないが)にして見ます。そして そこに川水面部品を-5个旅發気杷枌屬垢襪函〆限Δ硫菫のようになります。

で ここからが 問題です。VRM3で一番 苦手なテクスチャの貼り付けに入ります。

で その前に 肝心のAプラン用背景、地面のテクスチャを紹介だ。

VRM3初級編レイアウト講座用地面1H18青空1-1.








今回 使う地面テクスチャと背景だ。 もちろん 素人に こんなもんが 最初から 作れる訳がないので 又 色んな所からのパクリで集め それを 使えそうなものだけを集めて 作ったものだ。 このAプランのレイアウトを作りながら テクスチャも 場合に寄っては、中身を替えるかもしれません 

いよいよ ここが VRM3の限界かもしれないテクスチャ貼りだ。

VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン8VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン8図







ここなんだね VRM3の 上手い下手が一番出るところなのだ。要は、右側のテクスチャの中から この3種類を使って 表現したのが左側の画像なんだが 近くで見ると なんだこれは? とてもじゃないが 滑らかじゃないじゃないのと 思うかもしれませんがね

これをだ もっと きめ細かにテクスチャで表現しようとしたら そりゃ素人には、ちょっと難しいんだね それこそ自前で地面テクスチャを作らなければ 無理なのだ。

だから そこを なんとかスルーする方法としては、あえて地面テクスチャに関しては、人の物を利用するしか現状では、先に進まないということを まず理解することだね

そこで 色々試してみて そこから自分なりのテクスチャを作ればいいと 自分は、思っているのです。

まあ 最初は、この程度で我慢する これこそが VRM3レイアウト作りの極意だ。これからこれからが いかに こういうギザギザなどの地形をいかに誤魔化すかだ。 

VRM3基本レイアウト初級編 Aプラン その3

仕切り直しで IMAGIC規格線路を使って1000x700个離譽ぅ▲Ε箸隆靄槁分を 作っています。

VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン5図.VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン5







まあ いつもの事ですが こんな簡単なオーバルを作っても 築堤部品と線路が どんぴしゃで 合わさらない そこの微妙な調整とか こんなもんでも結構コツがいるから これまた 面白いなんちゃってね 嘘だよ〜ん 面倒臭いだけです。 でも それも受け入れる そこがVRM3なんだとね

VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン6.ここまでの 部品は、こんなもんだ。さて ここからが VRM3の始まりだ。

そこら辺の お話は、明日の 心だ。

VRM3基本レイアウト初級編 Aプラン その2

なんてこった! Tomix規格線路用
の築堤部品がない!
 たった30分もしないで 挫折かよ


VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン3.VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン3図







やっぱり Tomix規格線路は、使うのを辞めよう で もう一度 新VRM3★規格の 1000x700个如〆謄船礇譽鵐犬澄

でも 半分 こうなるんじゃないのかと 思っていたから しょうがないね まあ こんなもんだ。

VRM3基本レイアウト初級編 Aプラン その1

さあ 始まりましたよ ぶっつけ本番の「VRM3基本レイアウト初級編」だ。解説するのが おいちゃんじゃ どうなるかは、運次第 といかく始めますかね

VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン1VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン1図.








で ナニからやろうかと 思ったのだが とにかく 一番 簡単に出来そうな ディスクトップ形のレイアウトから 始める予定だ。上の参考画像のような 作り込めを して行くのだが 上の画像は、あくまで プロの人が作ったレイアウトですからね しかも VRM3という 融通の利かない楽しいソフトなので その中で どこまで表現出来るか? ある意味 誰でも参加できる 公開コンテストみたいな形になるかもと 期待もしているのだが 全部 パクリの世界だから ここだけの話にするか

VRM3レイアウト講座初級編\VRM3レイアウト講座初級編 基本サイズ1VRM3レイアウト講座初級編\VRM3レイアウト講座初級編 基本サイズ2.







その前に この土台になるレイアウトのサイズだが 今回は、第一回目と言う事で 900x600个Tomix規格の線路を使った 一番小さいサイズのレイアウトにしました。 これは、今回限りの特別処置で あくまでも新VRM3★の基本は、IMAGIC規格の線路を使用した 最低サイズ1000x700が レイアウト作りの基本であることも 書いて置きます。

VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン2図VRM3レイアウト講座初級編 基本Aプラン2.







この土台になる部分だが 最初 レイアウトを配置する部分の高さを 高度0个砲靴討いて 周りを -150个凌爾気法〃,蟆爾押‖臙呂里茲Δ雰舛髻,海海任蓮∈遒辰討い泙后 が 実際は、こんな事は、しなくても結構です。

ただ注意しなければ ならないのは、必ず 4000x3000个離譽ぅ▲Ε肇汽ぅ困如,泙坤譽ぅ▲Ε拭爾魍いて 大体 その中心辺りに この900x600丱汽ぅ困離譽ぅ▲Ε肇汽ぅ困髻.ぅ瓠璽犬靴毒枌屬垢襪里 ビュアーで見た時に 色んな角度から 眺められるという点で このような台地を 作っておくと 後で 楽なので このような形にしてあります。

この900x600个箸いΕ汽ぅ困蓮▲魯奪リ言って VRM3にとっては、あんまり意味のないサイズです。 たぶん これから作り込みして行くと
多少このサイズから はみ出るでるでしょうが そこら辺は、適当に 考えています。

そこら辺の融通が利かなきゃ 作る楽しみが なくなってしまうのでね 新VRM3★は、そういう「遊び」の幅が 広い いや 違うな いい加減なのだ。

(もしかして 途中で サイズが 広がる可能性大なので 始めに書いて置きます。)

「プラレールで行こう!」こんなゲームもあったのか

「プラレールで行こう!」という 鉄道シミュレーターゲームが あったらしいのだ。たまたま YouTubeの動画を 漁っていたら こんなプラレールのシュミレーションゲームの動画を 見つけました。



見ての通り まさしくプラレールそのものだ。「プラレールで行こう!』は、2002年1月31日に玩具メーカーTOMY(現・タカラトミー)が発売したシミュレーションゲームで『A列車で行こうシリーズ』のアートディンクが共演したゲームでもある。

と 紹介してあったのだが なんと 10年前からあったんだね 全然知りませんでした。 知らないから VRM3も こんな感じで 遊べる物をと 吠えていたんだけど 今頃になって 「知らないのは、お前だけ」みたいな感じが しています。

というか いちいち こういうゲームとか鉄道関係を 中心に 関心を持ってやっている訳じゃないので 関心のない事は、ほとんど調べないし 興味もない しかるに 知るよしもないのです。

そんな おっさんだから このVRM3以外は、ほとんど知りません こういう情報を 知っていたら なんで IMAGICさんが VRM3みたいな 素人対象の鉄道シミュレーターゲームに 力を注がないのが とっくに分かっていたかもね

しかし タカラトミーも したたかですな 片方で IMAGICさんと手を組 片方でアートディンクと 手を組む まさに 日本の企業が やる 協力会社の使い分け(昔は、下請会社と言ったが 今じゃなんか知らないが パートナー会社って言うらしい どこが? 言葉変えりゃ 立場が 対等になったと思っているのは、上から目線の人だけだね)

まあ そんな事は、どうでも いいとして なんか この動画を見ていたら 昔のVRM2のゲームの感じを 思い出してしまいました。

なんか車輛や色使いそして音が 全然見た目は、違うのですが 雰囲気が 凄く似ているように感じたのは、おいちゃんだけでしょうかね

それにしても 10年前に プラレールという 姿が まったく違う鉄道模型シミュレーター(あえて同類とみなすが)があった。 しかも 今まで
おいちゃんが 叫び続けた 自動停止など そういった機能が 当時 もう この手のゲームの中では、当たり前だった。

と 一応 日記には、書いて置くか 深い意味は、ございません ただ 世間知らず いや この界隈のゲーム情報知らずな自分に 今更と 思ったもんで 書いてみた。 

ゲーム業界の 相関関係を 少し知りました。

VRM3とは、なんだ。

隣のおっちゃんから 古い鉄道模型のレイアウト集を 色々貰って来ました。今から30年以上も前のレイアウト集なので 写真は、色あせておりますが レイアウト図を 見ていると これは、今でも参考に なりそうな物ばっかりだ。

600x900个離汽ぅ困ら3600x2700舒未泙任 Nゲージに 多いレイアウトで それ以上の大きさだとHOゲージが 多かったようだ。

Tomixのレイアウトプラン集とかテクニックブックなど こちらも20年以上も前の物を 貰って来ました。

これらを 見て 思うのは、初心者クラスを対象にした レイアウト設計のプロセスを 細かく紹介しているんだね だから 一番最初に作るレイアウトは、オーバルの単純な形から 入って行き山やトンネルなどがあるレイアウト作りに入って行くのだ。

こういう基本から攻めるレイアウト作りは、「はじめてシリーズ」などから 始める初心者には、VRM3に慣れるという意味じゃ いいような気がします。


VRM3は、鉄道模型シミュレーターという 正式名称ですが 鉄道模型をただ 3Dで表現した 天賞堂シミュレーターとは、また 違う しかし
VRM3以外のバージョンとは、これまた 少し違う 鉄道模型じゃないようなレイアウト作りが 楽しめるゲームとでも 呼べるような気がします。

でも これは、あくまでも おいちゃんが思っているVRM3で あって 他のバージョンに関しては、全然 知らないので 当てはまりません

「ただレイアウトを作って そこを 列車を走らせて楽しむ」それ以上も それ以下もない 単純明快なのが VRM3の いい所です。

想熊ヶ根鉄橋 複線化計画その8

今日は、熊ヶ根鉄橋の本線じゃなく この熊ヶ根渓谷を 一周している森林鉄道からの 風景を 紹介だ。

なに何回も 再放送するなって そんなもん知るか 気に入ってるんです。このレイアウトがね それと 前とは、微妙に 違うんじゃ

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事44仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事44A.







このように 冬景色と夏景色の両方を並べてみました。自分は、圧倒的に冬景色の方が 好みですね VRM3に関しては、このように 白一色とか単純に地形テクスチャを配置した方が いいんじゃないのかね

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事45仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事45A






ブレンド機能っていうやつですか テクスチャの境目を ぼかしてしまう事が VRM3では、出来ないから 逆に こういう白一色の方が スッキリして おいちゃんは、いいね

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事46仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事46A







一番の お気に入り箇所の 三国志の「蜀の桟道」を イメージして作ったVRM3桟道だ。こういう 架空の風景が これまた VRM3の魅力だね

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事47.仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事47A.






桟道じゃないのだが レンガ眼鏡橋で作ったスロープだ。そして お決まりの 滝の登場だ。

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事48.仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事48A.






これこそが おいちゃんレイアウトの特徴 滝づくしの 始まりだ。

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事49.仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事49A






この滝に関しては、相当 自分でも 気に入ってるのだが これもだ 元々は、誰かのパクリなのだが すっかり おいちゃん流にアレンジだ。

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事50仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事50A.






このレンガ眼鏡橋も 高さを稼ぐのに 二段重ねですからね -340mmから橋脚が伸びているんです。

仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事51仮想熊ヶ根鉄橋複線化工事51A.







なぜか 関係ない 松本城が 建っている そこが おいちゃんの七不思議だ。 素直には、作らない あくまでも「お遊びレイアウト」が 基本だ。

そして これから この森林鉄道の延伸を 検討中だ。 あの合体神社の前まで 引っ張りたいのだが 未だに どこを 通そうか?思案中だ。

そんな事ばかり 毎日考えている そういう線路配置を 考えて それをイメージして パソコン上でシミュレートして見る これこそが VRM3そのものじゃないのかね

「楽しくレイアウトを 作ろうぜ」これが これからの 新VRM3★の合言葉だ。 その為に どのようにして VRM3の仲間を増やそうか 只今
 色々 思案中です。

そんな おいちゃんワールドです。



この動画 見て なにか気が付かないかな そう 今度メーカーさんが 作りそうな部品は、たぶん 流れる滝でしょうな 光る川が あるんだから 流れる滝が あっても おかしくない でも VRM3には、関係ない話なので 言っても しょうがないが たぶん 作らないだろうね

だって こんな滝なんか配置しているのは、この おいちゃんくらいなもんだからね  

VRM3動画を 考えてみる その2

じゃあ 自分で 作って来た動画で 自分が 今一番 方向性として こういう感じが いいんじゃないのか?と 思っている動画が 去年の これまた11月に紹介した「E257系かいじ月明り雪景色追い抜きバージョン」なのだ。

この中でも 書いてのだが 「追い抜かれるのも追い越すのも 考えて見れば その時に車輛を どっちの視点で見て合わせるか?で どっちにも取れる これって 人生そのものだね その感覚を VRM3で 感じるなんてね そんな事ばかり書くから 色々言われるのかな」

と これまたアホな事を 書いていましたが 本当に 最近 「この抜かれてもいいと思う この気持ちが すがすがしく 思える到達感」

この感覚が 動画作りでも レイアウト作りでも おいちゃんの基本みたいなもんでね まあ もう一度 ご覧下さい



この動画の どの車輛に 視点を 当てて動画を見るか? そもそも 車輛中心にしか考えていないのですが なら もっと精巧な車輛の方がとも
思われるかもしれませんが それを言っちゃ 本物には、敵わない

あくまでも VRM3くらいが 丁度いいんです。それよりも 良くも悪くもあっても困る そういう感覚なんだね

そして この お気に入りの この動画を モノクロにして見ようかと思ったのだが なんかイメージが 合わないので こんなYouTubeの画質効果で オールドファッションを 選んで 試しに作ってみました。



こんな感じになるんですね モノクロよりは、いいんですが どうでしょうかね ところで 最近のYouTube動画は、自動で このVRM3動画なら ずっと 動画が流れ続けるんですね これを 片方のPCで BGM動画として 流しながら たまにチラっと 覗きながら こちらで 作業をしています。時たま 例のあれで引っ掛かってストップしてしまいますが アレって 自分で UPした画像は、自分だけは、見られるんですね

元々自分の為の動画として UPしているだけだから 自分だけ見られればいいんです。 でも 携帯で 見られないのが 辛いね 

VRM3動画を 考えてみる その1

去年の11月頃に アホ話を書いた時に コメントを貰っていた中の VRM3動画に関する事を 思い出したので 今日は、少し掘り下げてみようかと 思っています。

名無しさんからの

「ヒント つまり、遊び方に偏りがあるレイアウトの作成動画を撮る・・
というステージで見た場合(DLした)レイアウトで、編成を並べて走らす(走り出す)ところを紹介しないと

「車両が動き出す瞬間」「停止する瞬間」「動」と「静」「無機質(鉄の塊)」と「有機物(人)」そういうアクセントとなるものが足りない

おいちゃん

「なるほど そうですな 痛いところを 突かれてしまったね そうなんです。 そこが 面倒で 流し撮りで撮っているんですがね 

理想は、bluescreen583氏のVRM3動画なんですが あそこまで 中々到達出来ないので 今は、本数作るだけで 精一杯なのです。

ああいう動画を 作るには、まだまだ研究が 足りませんね 頑張ります」

と 当時 返事を 書いて それっきりだったのだが bluescreen583氏のものなのかどうかは、知りませんが そんな「車両が動き出す瞬間」「停止する瞬間」「動」と「静」のアクセントのある動画を 見つけたので 改めて紹介だ。



この動画が 誰が 作ったとかは、さておき これこそが「動」と「静」のアクセントのある動画だと思うのだ。 そして この手の動画の詳しいどこがどうなのかは、昔 ここで少し書いていたので 今回は、省略するのだ。

何回も こういう動画を見ていると 作っている人の視点は、どこなのか? カメラアングルを どこに配置して どのアングルで 狙うのか?
そこら辺が 中々素人おっさんには、会得出来ない技術なんだね 

そして 改めて見ると 動画を 見ている我々から見て どう見えるか? なんか そこら辺まで 考えられて作られているように感じるんだが 自分だけでしょうかね

VRM3動画でも 他の動画でもそうだが 動画を見ている人に どのように伝わるかまで考えながら 本来作らなければ あのような何十万ものアクセスは、出来ないものとも 思っているのだ。

じゃあ 自分も そういうものを 作るように努力すればと 最初は、思ったのだが 最近は、すっかり考えが 変わって来てしまいました。

なんか 自分が楽しめる動画作りでも いいんじゃないのか? 方向性が まったく違ってもいいと 最近思うようになってね 今は、とにかく 思い付きで 動画を 作っていますが その方が 気持ちが癒される

まあ 最後は、自分が このVRM3で 癒されれば それでいいんです。

もうひとつ モノクロバージョンも どうぞ



もうひとつ キハ58の 動画もあったのですが これは、VRM4みたいなので ここでは、省略ね
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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