新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2011年10月

EF66-101タキ3000編成月明かり雪景色

  1. F66-101機関車とタキ3000編成のレイアウトから月明かり雪景色の紹介だ。

    EF66-101月明り雪景色1EF66-101月明り雪景色2.







    月明かり雪景色にすることで 真っ暗な夜空の感じじゃなく 月明かりで 明るく照らされている感じを表現してみたかったのだ。

    EF66-101月明り雪景色3.EF66-101月明り雪景色4







    どうしたら 夜景の出来ないVRM3版で それらしく夜景に見えるようにするには、どうするか? この背景と地面のテクスチャを 工夫する以外に ないんだね

    EF66-101月明り雪景色5EF66-101月明り雪景色6.







    色々やって見ているんだが 難しいね

    EF66-101月明り雪景色A.







    本当は、別な機関車を 使う予定だったが 周りの背景とか地面などに同化してしまうので 今回は、カッコイイEF66-101の白い車体を使ってみました。

    動画も どうぞ 

EF58-23タキ50000編成夕暮れ雪景色

EF58-23直流機関車とタキ50000のタンク車編成の紹介だ。今回も はじめるシリーズ用レイアウトを使っての背景,地面の試行錯誤しながらの練習だ。

EF58-23タキ50000夕暮雪景色1EF58-23タキ50000夕暮雪景色2.







この夕暮れの背景なんだが 1024x256bmpの 画像状態だと これは、いけると 喜んで いざ レイアウトに使ってみると これが中々上手く行かないのです。

EF58-23タキ50000夕暮雪景色3EF58-23タキ50000夕暮雪景色4







とにかく 実際の画像と ビュアーで表現される画像が 全然違うので 困るのだ。 これを 何回も手直ししながら挑戦しているのです。

EF58-23タキ50000夕暮雪景色5EF58-23タキ50000夕暮雪景色6







もちろん 地面の画像も 変えているのだが こちらは、こちらで どのような色にすればいいのか ここら辺が VRM3中級レベルの限界なんでしょうかね これ以上が 中々出来ないのです。

H23夕焼け空F.秒速雪空4地面







背景の夕暮れ空なのだが 画像のように 実際は、こんな感じで 濃いブルーからのグラデーションになっているのだが 上部のブルー部分は、ビュアーじゃ出て来ないのだ。しかも 丸くなって表現されるので このような雲などが入っている画像だと 調整が 結構面倒なのです。 それと 地面テクスチャなのだが 最初 前回の雪景色の物を使ったが この夕暮れ空との相性が合わなかったので こんな色の単色地面にしてみたのだ。

EF58-23タキ50000夕暮雪景色A







なぜ 上の部分が 表現されないのか? このレイアウトが-50个ら作られているからだろうなのか そこら辺は、これからの調査だ。

とにかく 漫画のようなどぎつい この夕暮れ空の動画を どうぞ




まあ 色々やってみるのが 井戸端会議でね

EF65-500コンテナ編成 夏空バージョン

EF65-500コンテナC35編成の紹介だ。が これ 前の回のEF65-1000もそうだが 今 色々「VRM3はじめるシリーズ」のレイアウトで使える 背景の空と地形を ちょこっと いたずらしているのです。

EF65-500コンテナC35−1EF65-500コンテナC35−2







で 前回は、雪景色を やってみたが 地形の雪景色の噛み合わせと言うのか 例の面と面の境界が目立ってしまってね これを なんとか出来ないものかと アホな頭で 考えていました。

EF65-500コンテナC35−3.EF65-500コンテナC35−4







そこで気が付いて 地面の手直しをしながら 今度は、雲が ぽっかり浮かんでる青空と 緑の芝生が一面に広がるような アニメのような感じのレイアウトに近い感じで 作ってみました。

EF65-500コンテナC35−6.EF65-500コンテナC35−5.







まあ 背景、地形の作り方は、非常に簡単で 今頃気が付く おいらは、アホです。色々遊んで いじってみると ひょんな事から こんなアイデアが浮かぶもんですな

EF65-500コンテナC35−A







動画も作ったのでね 「VRM3はじめるシリーズ」のレイアウトと言いながら 段々中身が 変わって行くのが おいちゃん流だ。

   

自分のお気に入りを 作る為に時間を費やす 要は、鉄道模型のジオラマ作りと 同じみたいなような気がするのだが 鉄道模型じゃない所が いいんだね ここら辺の感覚が 同じような人が中々 現れないんだね なんと言われようが この道一本だ。

この夏空 大変 自分では、気にいってますよ

追伸

このEF65-500は、VRM2版車輛で なんでも特急専用牽引機とかと どこぞに書いてありました。特急専用牽引機に コンテナ貨物を牽引させちゃ 怒られそうですが 実際 あの北斗星やカシオペア牽引機なども 貨物を引っ張っているそうなのでね

特急マークのない牽引機なんて ここで使ってやらなきゃね まあ なんと心優しい井戸端会議なんでしょうか 
 

EF65-1000重連D18コンテナ20輌編成

EF65から VRM3版EF65-1000の紹介だ。EF65は、VRM2版のEF65-500を入れると 全部で7種類もあるんだね その中で このEF65-1000は、前面に貫通扉があるタイプで この貫通扉のある機関車は、一応 我が井戸端会議では、重連専用に 使うように取り決めが 出来ているのです。

EF65-1000重連コンテナ1EF65-1000重連コンテナ2







誰が そんなもん決めたって もちろん 勝手においちゃんが 決めたのだ。昔この1000と500の違いが わからず 500で 重連を組んでいたら 貫通扉の機関車以外ほとんど重連しないとの ご指摘を 頂き それ以降 面倒なので この手の機関車は、重連に決めているのです。

EF65-1000重連コンテナ4.EF65-1000重連コンテナ4.







しかも 国鉄版と JR版の 二種類が あるのだが これも どちらを 使うか迷ってしまうね JRのロゴがあるかないかの違いなんだろうが これが曲者でね 堅苦しい考えで行けば 著作物の二次利用って言う奴に 入るかどうかは、知らないが このロゴ一個で 別物の商品になるんだから 世の中は、上手く出来ているのだね 

EF65-1000重連コンテナ6EF65-1000重連コンテナ5







この著作物の二次利用って 要は、お金が発生するから著作権の二次使用と なるらしいのだが これが 結構調べると 面白いのだ。

音楽アーティストの権利
NHKの著作物二次利用
フォントのライセンスと二次利用

と 丸っきりEF65-1000とは、関係ない話なのだが 興味が湧いたので 載せてみた。

EF65-1000重連コンテナA.







細かいお話は、おいちゃんには、低燃費少女ハイジの爺ちゃんと同じで 耳が遠くてね、よー聞こえないんで ゴメンなさいだ。突っ込まないでね 



EF210機関車+C95コンテナ20輌編成

EF210機関車+C95コンテナ20輌編成の紹介だ。

EF210+コンテナ20輌編成1EF210+コンテナ20輌編成2.







VRM2版車輛で しかも 初期の車輛なので UPに耐えられないので遠目で失礼だ。

EF210+コンテナ20輌編成3EF210+コンテナ20輌編成4







夕暮れの空の背景も 少し手直しして登場だ。

EF210+コンテナ20輌編成5EF210+コンテナ20輌編成6







個人的には、この背景は、意外と 好きなのだが 出来に関しては、イマイチなんだね

EF210+コンテナ20輌編成A







まあ このEF210も イマイチなので 同類かなんてね こんな事ばかり書くから 色々言われるのかな いや 自分に正直なだけなのね

動画もあるでよ

ディスカバー・VRM3井戸端会議2

ディスカバー・VRM3井戸端会議の第2弾だ。最近ほとんど表に出て来ない この方のレイアウトを 昔は、好きで よくパクっていました。人のレイアウト見るのも大好きだった おいちゃんだ。

VRMは,見るだけでも楽しいのです。1
VRMは,見るだけでも楽しいのです。2
VRMは,見るだけでも楽しいのです。3
VRMは,見るだけでも楽しいのです。4
VRMは,見るだけでも楽しいのです。5
VRMは,見るだけでも楽しいのです。6

懐かしいVRM3時代の お話だ。

プロは、凄いね

今頃 サマーウォーズなる アニメを見た。アニメじゃなくCGアニメというらしいのだが この手のCGアニメは、下手な映画見るよりは、面白いね 

あんまり 最近の宮崎アニメは、ほとんど興味がないのだが 前に紹介した新海誠や今回の細田守のCGアニメには、興味津津なのだ。

どこがって そう やっぱり鉄道風景だね

サマーウォーズ1サマーウォーズ2.





この鉄道風景が 新海誠の秒速5センチメートルの映像とは、似ているようなのだが 少しまた違う感じがするので いいのだ。

サマーウォーズ3サマーウォーズ4





どうも 最近こういうCG映画やCGアニメを見てしまうと 映画そのもの中身の内容よりも こういう風景のディテールが 気になって気になって 何度も その部分だけを見てしまうのだ。

あのアバターもそうだったが 背景のマッドCGばっかり目を凝らして見てました。元々こういう絵やスーパーリアリズムの絵が 好きなのと 自分じゃ描けもしないのに なんか知らないが 比べる癖があるみたいだね

だから 最近の宮崎アニメなどのタッチが なんかイマイチ古いというのか 背景のディテールが 物足りないような気がしてね 

こんな感じのオヤジだからVRMも 自分じゃ作れもしないのに プロの品定めをしている所があるのだね 最近の鉄道車輛3DCGにしてもだ 結局は、ある程度個性がなけりゃつまらない

いや 個性というのか いあや違うか 要は、そうバージョンを通しての車輛の統一感っていうのかな まあ 並べて見りゃわかる話でもあるのかな なんでも 同じ土俵に上げて 並べて見りゃ一番わかり易いのだが それじゃ商売にならないか 

話は、ころっと 戻るのだが

押井守1951年生まれ60歳、細田守1967年生まれ44歳、新海誠1973年生まれ38歳、そして宮崎駿1941年生まれの70歳だ。この方々なんらかの関係があるらしいのだが 昔が旬な人、そして今が旬な人そして これから これらを超える旬な人が 現れるのかが このCGアニメの世界みたいなのだ。

こういうのを見ていると つくづく 俺も こういうのを描いてみたいと夢では、思うのだが 気持ちとは、うらはらに 益々手が動かないこの頃なので サマーウォーズの紹介ビデオでも 見て

映画の中身なんてよりも こんな絵の話にばかり夢中になっているのは、自分だけでしょう 中身は、面白いけど 要わかりませんわ 

EF64国鉄C20コンテナ20輌編成

EF64電気機関車と国鉄C20コンテナ20輌編成の紹介だ。

EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成1EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成2.







国鉄時代のEF64と同じ時代かどうかは、知りませんが C20国鉄色のコンテナ20輌編成のコラボ

EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成3EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成4







ところで 前のEF64-1000JRの所で 機関車の色について書いたが 実際の色は、どうも国鉄時代は、決まっていたようだ。なんでも国鉄色とか言って 細かく決まっているらしいのだ。

EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成5EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成6.







EF64は、直流電気機関車なので 青15号とに前面下半部のみクリーム1号のツートン前面が特徴なのだが 国鉄時代だと あのEF58のような感じの色だったので やっぱり このVRM2版EF64の色は、なんか現実味がないのか

EF64国鉄C-20コンテナ20輌編成A







にも関わらずVRM2版EF64は、この色だ。あれから色々Nゲージなどの古いカタログなども見て見たが この手の色は、ほとんどないのだ。不思議だね なんで この色を VRM2版EF64に使ったのか?

今更 どうでも いい話なので 動画でも どうぞ

 

EF64-1000JR重連+コンテナJRF20輌編成

EF64-1000JR重連+コンテナJRF20輌編成の紹介から

EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成1EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成2







VRM2版EF64-1000JRなのだが これが また中々作りがいいんでないかい!

EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成3EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成5







まあ 下回りは、御愛嬌だが 車体自体の出来は、まあまあなのだ。

EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成4EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成6.







VRM2版車輛の場合は、見る角度が 大切なのでね 全方位から見ては、あかんのです。少し遠目でね ちらっと眺める 

EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成AEF64-1000JR重連コンテナ20輌編成D







EF64-1000の 画像は、ネットの中に これでもかとあるんだが 実際どの色が 本来のEF64-1000なのか?皆目見当が付かない

なぜVRM2版では、鉄道模型のような色使いだったがVRM4、VRM5版では、色使いを変えたのか? ここらあたりから鉄道模型離れが始まったんでしょうかね 

EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成CEF64-1000JR重連コンテナ20輌編成F





VRM5版,VRM4版のEF64-1000とVRM2版,新VRM3★版を比べると

EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成B-VRM2EF64-1000JR重連コンテナ20輌編成E. 






こんな感じになるのだ。あくまでも お遊びだからね 

で いつもの 動画も サービスだ。

ディスカバー・VRM3井戸端会議1

ディスカバー・ジャパン (DISCOVER JAPAN) とは、日本国有鉄道(国鉄)が個人旅行客の増大を目的に1970年から始めたキャンペーン

と 書いても 若い人は、知らないと思うのだが これをパクってディスカバー・VRM3井戸端会議なる ネタがない某TV局のような韓流じゃないのだが 昔の記事の再登場だ。

なんせ 自分で もう一度 読み返してみて よくまあ書いていたもんだと 自分で感心しているアホ企画なのだ。まあ 大目に見てちょ!

ディスカバー・VRM3井戸端会議の 第1回目は、このブログスタートしたばかりの頃の5年以上前の この記事からだ。

VRM3実践講座 ローカル編1
VRM3実践講座 ローカル編2
VRM3実践講座 ローカル編3
VRM3実践講座 ローカル編4
VRM3実践講座 ローカル編5
VRM3実践講座 ローカル編6
VRM3実践講座 ローカル編7
VRM3実践講座 ローカル編8
VRM3実践講座 ローカル編9
VRM3実践講座 ローカル編10
VRM3実践講座 ローカル編11
VRM3実践講座 ローカル編12
VRM3実践講座 ローカル編13
VRM3実践講座 ローカル編14
VRM3実践講座 ローカル編15
VRM3実践講座 ローカル編16
VRM3実践講座 ローカル編17
VRM3実践講座 ローカル編18
VRM3実践講座 ローカル編19
VRM3実践講座 ローカル編20
VRM3実践講座 ローカル編21
VRM3実践講座 ローカル編22

VRM3実践講座 ローカル編24
VRM3実践講座 ローカル編25
VRM3実践講座 おまけ6号「城郭」から
VRM3実践講座 6号「城郭」から 「松本城」を作ろう!
VRM3実践講座 6号「城郭」から 「松本城」を作ろう2

とまあ これでもかと 書いていました。この記事は、2006年9月にRYOMA氏の「N峡谷非電化編」からのローカル駅のシーンの画像からの紹介だったものです。

この中のVRM3実践講座 ローカル編25の中の記事に 「RYOMA氏の「N橋谷非電化」レイアウトの特徴が 線路の下に築提を使う事だ。 それも平地0个肪枋3.8个鬚錣兇錣鏡瀉屬靴同惻辺の道床のイメージを出している所が多いように見られるのだ。 逆に自分なんかは,なるべく築提使いたくないタイプだ。それは,どうしても線路から外れるからなのだが,」

と前に「VRM3版緑の森線」を検証その1」の中で最近のVRM3界じゃ定番の築堤埋め込み線路だ。この発端は、ここから始まったと思うのだが 元祖は、埋め込みの高さが3.9个任靴燭 ここでは、3个旅發気任垢諭,判颪い討い燭里髻〇廚そ个靴董,發靴して その記事は、間違いかもと 思って 今回こういう企画もんを持ち出した訳なのだ。

この3.8弌3.9个修靴董,いちゃんは、昔は、3.4个世辰燭茲Δ福)榲に微妙な高さの違いなんだが そこがVRM3の面白い所でね これからレイコンの締め切りが迫っているようですが VRM3に関しては、おいちゃんが 結構まめに このようなレビューを書いていた 昔の お話の第1弾からでした。
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