新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2011年06月

「はじめる鉄道模型シミュレーター3」徹底検証8

よせば いいのに 余計な「はじめる鉄道模型シミュレーター3」の レイアウトなんぞを 作るなんて 言っちゃってね 後悔先に立たずだ。 まあ 動画作ったように 線路の配置までは、良かったのですよ 線路の配置まではね、

ところが この「はじめるシリーズ」見ての通り部品が ほとんどないのでござんす。それも 使いもしないキュービクルや保線工具箱など この初心者向けのシリーズにナニ関係あんの? ここら辺が IMAGICさんの 完全にVRM3ユーザーを 小馬鹿にしているような上から目線丸出しなのだ。 こういう考えが 大嫌いなのだ。

本気で 他のシリーズも買って貰いたいという気持ちが見えない と ここで書いてもしょうがないのだが まあ ここだから 書くのでね 許せ

で 今日は、脱線するからね と 最初に 前置きだ。心してちょ!

はじめるセット23はじめるセット24.







上の画像は、まあ 面倒なので 最初こんな段々の山を 作ってね 後で サンドペーパーで 滑らかなお山にしようと かなり手抜きした山を 作ってみたのです。 ところが それが なぜか 滑らかなお山にならないのです。ここがね VRM3で一番嫌な所で 10年以上やっているのに 未だに この お山が 作れないのだ。VRM3★王国
の ここの「VRM32級試験」の 中で さも これが出来なきゃ駄目なんてね 書いてた癖に 実際は、一番作るのが 嫌いなんだね だから なるべく都会のレイアウトの方が 建物で 誤魔化されるのでね 楽だったんですよ

この まんじゅう山と 言うより おっぱい山と 言った方が ピンと来るので これからは、おっぱい山と呼ぶのだが じゃあ どういう山を 言うのかと 言われる前に この前 仙山線は、白沢から作並みに掛けての国道48号線沿いの 山並に これは、使えそうだと 思われる おっぱい山のような感じの山が あったので 携帯で パチりして来ました。

おっぱい山1おっぱい山3.







このふたこぶ山が おっぱい山に見える? ここら辺からして 普通じゃないのだが
レイアウトに使えそうな山、山と 車から眺めていたら そういう思いになっちゃった。 まあ 元々スケベオヤジなので なんでも そう見えたのでしょうかね

おっぱい山2おっぱい山6








近くで 見ると こんな感じなので どこが?と 思うでしょうね でも そう見えたんだから しょうがないね

おっぱい山4おっぱい山10







左側の山は、おっぱい山を近くで見た画像だ。 まあ そんなに ご立派な張りのあるものじゃないんだね でも こういう滑らかな お山が レイアウトに 欲しかったのですがね 右側は、材木の伐採がなければ これは、かなり ごりっぱな 張りのある おっぱい山に 見えたでしょうね

ところで また アホばかり書いてると思うでしょうが 実際 世の中には、おっぱい山と 呼ばれている山が あるんです。 その一番 有名なのが この中国の おっぱい山だそうです。 ここまで リアルだと ちょっと レイアウトには、使いづらいですがね でも 面白そうなので 作ってみたいなんちゃってね そして これが
日本で 呼ばれてる 通称おっぱい山らしいのだ。 まあ 通称なら 全国各地にあるらしいのだが こんな名称を わざわざ付ける 好き者は、ここぐらいなもんだから そうは、簡単に 見つからないのが この界隈だ。

て 今日は、これが 書きたくて 紹介しただけの話だったりしてね まあ 初心者には、この地形で 山を作るのは、至難のワザなのでね こういう おふざけじゃないのだが どこかで 楽しまないと あ〜んやんなっちゃった。と 飽きるので 適当に 遊びながらレイアウトを 作るのも 大事だって 事を言いたかった なんてね なに カッコつけてんじゃね〜よ ごもっともです。 
 

「はじめる鉄道模型シミュレーター3」徹底検証7

uso800さんの VRMマガジンを じっくり観察していました。さすがに 作りは、丁寧で綺麗でね 素晴らしいのだが ひとつ なんか 足りないと思ったのが uso800さんが 自分のブログで やってきた それこそuso800的お遊びが 見られなかったのが ちょっと残念でったので 一言だ。

ここら辺が 大勢で 作る時の まとめ役の 奥深さなんでしょうかね まあ商品として作ろうと 考えていたんでしょうから 無理もないか

いや そこら辺が 未だに わからないから 勝手に書いてるのだが 自分は、もうIMAGICさんの会員限定で どんどん話が 進んでいたとばかり思っていました。

まあ あんまり人様の事を 云々言うと これまた 憎まれるので ここまでにして置きますが 相変わらず こちらは、好き勝手 書いています。

はじめるシリーズの 一応 線路だけ配置したレイアウトしかもだ まだまだ未完成のレイアウトにも関わらず 動画にしてみました。 ここら辺がね 向こうさんのVRMマガジンと 一番違うところですね そう ぶっつけ本番 思う付いたら 即 実行
 後の 結末など 考えていない おいちゃん流なのだ。

 未完成のものや失敗したやつでも なんでも見せちゃう これでだ 素人さんが これくらいなら 俺でも作れると思ってくれれば 儲けもんなのだが 逆に 出来る人から見るとだ 俺たちのVRMに 泥を塗らないでくれと 言う事に なり兼ねない
のだ。

そこら辺が IMAGICさんも そう思っているのか とにかく看板になる作品をと リアルに近い作品を 好んで来たように見えますね しかしだ この「はじめるシリーズ」を 眺めているとだ 精密かつ高度なプログラム設定が 出来なけれな楽しめないVRM5と それと 真逆の「はじめるシリーズ」の 裏販売(あえてそう呼ぶ)

本当は、おいちゃん流の ただ「レイアウトを作って走らせて遊ぶ!」それだけで いいとIMAGICさんも思っているんじゃないのかと 勘ぐってるのです。なに 全然思っていない あ そうですか こりゃ失礼だ。

このVRM界隈でも 両極端にいるVRM3とVRM5 商品そのものじゃ もちろんVRM5には、敵わないのだが どうも 遊びに関しては、関係ないみたいだね

まあ「はじめるシリーズ」の未完成動画で 線路だけ配置したもんですが こういう手の内を 見せるのも ひとつの 戦略だと 当方は、考えているのです。



VRMマガジンに 対向して こちらは、泥臭くバッタもんで 一人で頑張るさ

ごっつあんです。

 夜間作業が 明日になったので 急遽書き込みだ。 USO800さんの VRMマガジン 全て A4で 印刷して 置きました。ごっつあんです。

こういうの 作りたかったね 自分も 昔HP作っていた頃は、次から次と 企画が 頭に浮かんでね まあ それを表現する力は、もちろんないんだけど 楽しかったね VRM的紙芝居なんてね 普通の人は、考えないのだが その当時 まだ動画なんぞが 作れなかったから仕方なく 子供騙しの紙芝居という 手を使ってみたが まあ
 これもだ ど素人の強みでしょうね 

それにしても ここまで作っていたらと さぞかし残念だったでしょうね その中でも 第2章の新商品紹介の記事は、参考になるね あれをだ VRM3版で パクって作ってみたいね あんな感じの商品紹介を 本来IMAGICさんが やらなきゃならないのに
 宣伝しなくても 売れるから いいんでしょうが 色んな角度の車輛が見られる これこそが 手で触る事が出来ないVRM車輛の本来のカタログじゃないのかね

手で 触れないVRMを購入してみなければ どんなものか わからない そういうリスクを 我々ユーザーが 今まで負って来たのを 本当に メーカーは、わかっているんだろうかね

今回のレイコンにしても ただ結果を発表して それで 終わりだ。まあ 毎度の事だが それ以上の なにか盛上がりが ない

VRM3は、まだまだ おいちゃんが いる限り 頑張るからね  

「はじめる鉄道模型シミュレーター3」徹底検証6

 始めるシリーズのレイアウトの手直しを しています。

はじめるセット19はじめるセット20.









複々線区間での 各々の複線からの 車輛の入換えが出来るように 改めて もう一箇所ポイント区間を作ってみました。 これで 各車両が 八の字を描くように どちらの複線区間にも 乗り入れ出来るようになりました。 それと 今 高度設定をして 高低を付けてるのですが 地形テクスチャは、はじめるシリーズのオリジナルを使っていますが 空の背景には、新青空の 自分の画像を 使ってしまっています。 これじゃ 完全なIMAGICさん仕様じゃないんじゃないのかと 言われそうですが あのマンションなどが映っている背景画像は、どうもイメージに合わない いや
 ハッキリ言って 好きじゃないので 使わないのです。空の背景は、無地の方が いいが 当井戸端会議の考えです。

はじめるセット21はじめるセット22


















で ここが おいちゃんの考えなんだが この2箇所のポイントなんだが あえて列車番号での設定をしないで あくまでも数字キーでの ボタン操作でポイントを切替える作業を するのです。自動で ここを 切替えて通すのも いいんですがね 自動って言うのは、いいようで 融通が利かないんでね だからホームなどの番線が決まっている線路などは、列車番号で 切替えした方が いいのだが このような たまにしか切替えるポイントなどは、手動が一番いいんです。

VRMマガジンが 断念なのか?

 ついつい しつこく このVRMマガジンの その後を 突っ込みし過ぎた おいちゃんでした。 なんとなく そんな感じかな?とは、わかっていたような気がしていたのですがね 誰も 突っ込まなかったので あえて突っ込んで来た感じです。

しかし これが IMAGICさんとは、全然関係ないところで 進んでいたように見受けられるのですが どうなんでしょうかね これだけ立派な 今までの工学社のガイド本などに比べりゃ おいちゃんから見るとだ (これ あくまでも個人の感想ね)余計な 言い回しがなくて ストレートなわかりやすい解説や素晴らしい画像などやレイアウトの段組みなどなど VRM5などを 持っていなくても 十分VRM3でも 使えそうなので 本当に 勿体ない感じだね

まあ こちらもVRMマガジンを 羨ましく思って 一人で くだらない情報を垂れ流しして来ましたが あくまでも 個人の遊びの範囲なのでね これからも バンバン流すからね 見たくないなんて 言わせねえ〜もんね

一応 直ったみたい

 名無しさんの アドバイスで デフラグなどで 少しPCを 整理したら 前の画面は、出なくなったみたいです。

でも まだ 少し 今度は、書き込みの反応が 遅いようなので また後日だ。 

障害 発生か?

 一昨日あたりから この画像のような画面が 出てしまいます。色々調べてみましたが おいちゃんの 頭じゃ ちょっと どうしようもないので 皆さん各々 対応して下さい 

\障害1.






あんまり リンク貼ったり 画像や動画を 詰め込み過ぎたからでしょうかね 他のパソコンで ここを開いても この画面が 出る時と 出ない時が あるみたいです。なんか ツールオプションの所のJAVE Scriptなどを 無効にしてうんぬんなどと ネットに書いてありましたが さっぱり わからないので 一応 このままになっています。

ここを 開いて ご迷惑 掛けるのも 嫌なので もし 開いて 自信のない方は、ここを 見ない方が いいかもしれません

ページが 重くなり過ぎなのかな? そこら辺は、わからないのでね

関西の鉄道模型は、熱いんだね

 ネツトのニュース記事を見ていたら JR東海の鉄道博物館のジオラマが 物凄いとの 記事が 載っていました。 前にも 少し紹介したが 前は、こことここの広さの勝負だったのですが 最近は、少し違って来て 中身の勝負みたいになって来たみたいだね

JR東海のジオラマを 調べていたら 今度は、京都の祇園に出来た これまた デカイ鉄道模型の店の動画が ありました。 まあ いづれもHOゲージなのでね お金に余裕があると言ったら 怒られるか まあ 例えで 言えば VRM5の精密車輛好きには、堪らないスポットかもしれませんね

しかしだ 関西は、鉄道オタクが 多いのか こんなユニークなお店もあるんですな 要は、VRM3好きのようなNゲージ専門の レイアウト店だ。



このTetsu-Cafe [鉄カフェ]は、関西の あっちこっちに 支店もあるみたいだが 今現在も営業しているんでしょうかね こちらじゃ まず この位の規模じゃ 1年持たないね それだけ マニアが多いってことでしょうかね 地元にあった 某有名 鉄道模型店の立派なレンタルレイアウトも 1年位で 姿を 消してしまったからね

関西は、凄いわ そして これまた この 車輛の音を聞きながら運転を 楽しめるなど これでもかと お客さん目線なんだね さっきの京都祇園のHOゲージのお店と ここのNゲージのお店 同じ鉄道模型のお店でも なんとなく こんなに雰囲気が違い それこそ この界隈のVRM3とVRM5みたいに 遊ぶ客層も 違うのでしょうかね

いいねえ こうやって 見る分には、鉄道模型はね でも おいら やらないよ その分 VRM3に ぞっこんだからね 鉄道模型の 走らせると 面倒なの 知っているからね 使わなきゃ動かないしね 人の見てるだけで それで十分なのです。

VRM コンペ2011作品の動画を見て

毎回このVRMコンペの審査結果が出ると 落ち込むおいちゃんだ。なんせ 嫌でもVRM3とVRM5との時代の違いというか作りの丁寧さの違いを 感じてしまうからなのだ。

しか〜し それでも 意地でも このVRM3から離れないのだから それなりに理由は、あるのです。 まあ 今回も USO800さんが 作った動画があるからこそ この
VRMコンペの入賞作品を見る事が 出来るのですが IMAGICさんだけの あの結果発表なら スルーしてしまう所でしたね

だって 全然 見る事が 出来なきゃ興味も持たない だから買わない これって 極々当たり前の発想じゃないのかね しかも 最近は、登録メンバーにしか見られないなんてね なんか秘密クラブじゃないが 益々オープンにしない感じが 外野から見てると 入って来るなと 言わんばかりだ。

でも それでも 少しは、覗けたので 勝手に外野から参戦だ。

全体的な作品の応募数は、少し前回より減ったのかな まあ でもいつものコンペの数と たいして変わらないし その分 いつもの常連メンバーが 応募しなくなったので その分 減ったと見るべきでしょうかね

入賞作品の動画からの評価は、IMAGICさんの差し障りのない発言をパクると 「今回、コンパクトなレイアウト空間に様々な方向性を詰めた、非常にレベルの高い作品が多く寄せられました。いずれの作品も入賞の可能性があり、審査は難航しました。」と言う 事に 尽きるのですが それじゃ毎年同じじゃねえ〜のと なるので
今回は、今 巷いや違うな 一部ネットでしか報道されない、自由報道協会みたいな
既得権のない 記者に登場して この動画に対するコメントを 架空実況と言う形式で 発表したら どうなるか 試しにやってみた。

まずは、司会は、上杉隆氏こと おいちゃんだ。なを 発言をする記者は、売れていないので 匿名で 登場だ。

司会の おいちゃん以下 司会で

司会:

 今回 USO800さんが 作ったVRMコンペ入賞作品の動画を見ての 率直な感想を お聞かせ下さい

売れない記者A:

 まずは、USO800さんに お礼が言いたいです。この動画が無かったら この場に呼ばれなかったし 発言の機会も ありませんでした。 この手の動画は、本来 主催者が提供するもんじゃないのでしょうか?

少し売れている記者B:

 ちょっと 待って下さい この動画で入賞作品の全てが わかったような発言は、少し乱暴じゃないのかね 動画で見るのと 実際 作品をDLして 直接 レイアウトを見るのとでは、そもそも レイアウト作者の ここを 見て評価して欲しいとの考えが 違うんじゃないのかね

場違いな記者C:

そもそもVRM5を 持っていないのだから この動画でしか評価出来ないんじゃないの それに レイアウトそのものより こういう動画で 見た方が 面倒じゃないし これで見ただけで 持っている気分になるから いいんじゃないの

メーカー寄り記者D:

待って下さいよ このVRMコンペ2011は、そもそもVRM5などを 持っている方だけを対象にした企画で それ以外の 例えばVRM3や まったく持っていない方を 対象にしている訳じゃないのです。あくまでも VRM5などを 持っている人だけが 対象なのでね それ以外の人に 見せるつもりも 知って貰う必要なんか これっぽちも ないのです。

司会:

 それって司会をしている私に対する 先制攻撃ですか? それなら それで 私も 司会を 辞めて 参戦しますぞ それでも いいんですね

メーカー寄り記者D:

ああ いいですよ どうせ ろくな発言も出来ないんでしょうから どうそ ご自由に

司会:

 じゃあ 他の 皆さんも ご異議ありませんか? 意義な〜し、 じゃあ さっそく発言させて 頂きます。

司会:

今回の入賞作日動画を見て思ったのですが 率直な感想は、相変わらずIMAGICさん好み いやIMAGICさんが求めているVRM作品が 大賞と今は、呼ばないのかな 獲ったと 思っているのです。おいちゃんが この動画を見た感じだと ユニーク賞となった「機関車deダービー」が 断トツで 大賞もんなのだが いつの間にか この手の作品は、ご法度じゃないが 大賞という看板作品には、ならないのだね このコンペが 始まった頃の作品は、逆に こうような新しい取組の作品が 選らばれていたような気がするのだが もう こういう流れが 底流にある以上 それを 踏まなきゃ 入賞いや 大賞みたいなのは、無理なのかと すこし感じたので 発言してみたのです。

メーカー寄り記者D:

あんたは、いつも そんな負け犬根性みたいな発言をしてるから 向上心がなく みんなの足手まといになってるんですよ 他のみんなは、誰も そう思っていないのですよ だから みんなVRM5に 移行してるし 第一 今時 これくらいの安い金額のゲームを 買わないなんて 発言する資格なんてないものと 同じじゃないですか

 
少し売れている記者B:

 そこまで言ってしまったら ここの発言場所の意義が無くなるので ここは、穏便に

売れない記者A:

BさんやCさんのように スポンサーいないからね 自分はね だから 穏便なんて やってられねえ〜よ もっと過激に やろうぜ ここは、絶好の
自分を 売る絶好の機会な場所だからね

場違いな記者C:

そうだそうだ この会議だって 日当と弁当が出るって話しだからわざわざ 参加しに来たけど まだ 弁当 貰ってないよ

司会:

日当は、出ませんが 弁当は、後で ご用意させて頂きますのでね ちなみに
のり弁当か それとも すき家の牛丼並にサラダ付きの どちらかを ご用意しています。

メーカー寄り記者D:

なに それ ボランティアで来てるんじゃねえぞ なにか お土産は、ないのか そんなの常識じゃないの? ただで 誰が こんなもん宣伝する

場違いな記者C:

え、お土産付くの? 道理で 褒め言葉が多いんだね

司会:

上の発言は、実際には、絶対にありません 発言を 削除させて頂きます。

ところで もうひとつの 話題なのですが レイアウト賞の「〜do you like The city ?〜 都市環状線の日常」と審査員特別賞の「作ってみたい理想のNゲージレイアウト」の動画なんですが これって どう見ましたか?

メーカー寄り記者D:

非常に痛い所に 噛みついて来ましたね 中々自分の立場から言うと 難しいんだね そうなんというのかな 鉄道模型とVRMの関係というのか ここは、スルーして いいですかね

少し売れている記者B:

なんだ ハッキリ言ったら どうなんですか そんな鉄道模型云々じゃなく ハッキリと○○○○○と 発言したら

売れない記者A:

 ○○○○○と 言わないで ハッキリTomixと言えば ちゃんと IMAGICさんも 「作ってみたい理想のNゲージレイアウト」は、作品名の通り、「理想」のNゲージレイアウトです。トミックス部品が収録されている第2号で制作されています。理想を形にしたという意味でVRMらしい作品です。と 書いてるよ

場違いな記者C: 

ならば 「作ってみたい理想のNゲージレイアウト」の方を レイアウト賞に すれば メーカーも 喜んだんじゃないのかね

メーカー寄り記者D:

そんな事 出来る訳ないでしょ それに 口では、鉄道模型とVRMは、表向き 協調路線のように見えるけど 裏じゃ どうだかは、知りませんよ

売れない記者A:

そんな事 書いて大丈夫なの あんた 仕事 無くなるよ

少し売れている記者B:

 それくらいは、今までのVRMの流れというか歴史をみれば 素人にも わかるぜ Dは、新しいスポンサーでも 見つけたんじゃないのかね だったら 俺が 後釜に 入っても いいぜ

司会: 

ちょっとちょっと やめて下さいよ そういう話は、ここでは、やめて下さいよ 他で 話して下さい あくまでも VRMについての お話でね

場違いな記者C:

外野的に 見るとだね このレイアウト賞を撮った作品と審査員特別賞を撮った作品の 一番の大きな違いは、片方が VRM的発想で 空間の間の取り方が ずば抜けて良かった そして特別審査員賞を撮った作品は、鉄道模型的に見て 作り込み的にみて ずば抜けて良かったと なんてね 評論家的に 書くと こうなるんでしょうかね

メーカー寄り記者D:

お、ど素人が まとめてしまったぜ

少し売れている記者B: 

空間の間だって なんだそれ 芸人の間じゃないんだぜ

売れない記者A:

確かに その通りかもしれないけど そこら辺の感覚って 誰が わかるんでしょうかね

司会: 

なんか いつのまにか 鉄道模型とVRMとの関係の話題で まとまってしまったようなので 司会から 最後の 締めに 一言 発言させて頂きます。

今回の 入賞作品の動画では、ユニーク賞を獲った「機関車deダービー」が この会議での大賞という事に 決めました。

で 今回の この会議の大賞の決め方にあたっての 一番の決め手は、そうUSO800さんの動画の作り方から 勝手に先読みして 決めてしまいました。

例えば レイアウト賞と審査員特別賞の作品のVRM的に見たらと考えた場合 どの視点から見て レイアウトを評価するか? ここらが ブラックボックスなのでね あとは、IMAGICさんが決める事 俺達には、関係ない話なのだが 野次馬的に見ると 面白かったので あえて 架空のデッチ上げ話を 書いてみました。

あくまでも サンデージャポンの真樹日佐夫氏ジョークだよ が 今日の全てだ。他意は、ございませんのでね よしなに どうせ ジョークのわからない子供は、ここは、見ないから いいんです。

「はじめる鉄道模型シミュレーター3」徹底検証5

はじめてVRM3を やる人の為の講座のつもりで 今まで 書いて来たのが ここに来て重大なミスをしていた事に 気が付いた。それは、 この「はじめるシリーズ」は、車輛だけが 違って 線路とか建物は、全て同じ構成で 入っているものと 仮定して 新VRM3としてのサンプルレイアウトを 作る企画で 記事を書いていたのです。

ところが 純正版(ここで言う純正とは、ディスク版として市販された商品)とDLで販売されている はじめるシリーズの商品の中身が 多少違っていたのです。これを
既存のVRM3がインストールされていた所に 入って来るとだ どこまでが 今回の部品なのかが さっぱり わからなくなるので 今回サンプルレイアウトを 開いて 初めて 気が付いた次第なのだ。

はじめるセット17はじめるセット18






左側の画像が 純正版の115系、157系の はじめるシリーズのサンプルレイアウトなのだ。そして右側の画像が DLで販売されている はじめるシリーズのE231系のサンプルレイアウトなのだ。 この他に 前に紹介した300系の はじめるシリーズは、115系、157系とい同じ部品構成で 島式ホームとポイントは、742RLしかないのだ。

しかしDLで販売されている はじめるシリーズのE231系には、島式ホーム、対向式ホーム、高架プレート、トラス鉄橋、そしてポイントが742RLじゃなく495RLのポイントが入っているのだ。

こうなって来るとだ なんの為に はじめるシリーズ用のレイアウトを わざわざ純正版の部品に合わせて作って行く意味がないのだね 困ったもんです。

せっかく 途中まで作ってしまったので 最後まで やるつもりですが そんなレイアウト作りに まずは、必要な設定の所を 説明しようかと 思ったが 画像だけ載せて置きますわ

はじめるセット9.はじめるセット10









まずは、レイアウターでレイアウトを作って 車輛の配置で使うレイアウトエディターの画像からだ。この中で 編成を作り そして 車輛速度や列車番号や操作キーの指定 進行方向などなど これを 設定しないと 車輛が 動かない大事な 作業をする所だ。

そして もうひとつが 前回紹介した ポイント通過時の車輛トレースなどが 出来なくなるポイントエディターでの 列車番号と操作キーの入力設定画面だ。

こういう作業を まずは、クリアしないと ポイントなどの自動での 入換え仕分けが 出来ないのです。

それと これが 一番 レイアウトを作る上で 有ると便利な機能でもある印刷によるレイアウト図面の作成だ。

はじめるセット11はじめるセット12








この印刷するなのだが いきなり縮小率を選んで 印刷を するとだ かなり馴れないと難しいので まずは、1ページに縮小して印刷で印刷した方が 無難でしょうね

そして馴れて来たら このようにA4で 9枚位の大きさになるような 縮小率で印刷すると かなり レイアウト全体の大きさや配置が 見えて レイアウト作りには、絶対必要なアイテムなのだ。 また これを 眺めているだけでも 結構 楽しいのだが そんな図面みて喜んでいるのは、おいちゃんだけでしょうね
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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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