新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

2008年04月

VRM3 森林鉄道もどきだ。

 今まで 散々紙芝居で紹介したVRM3 森林鉄道もどきの
動画が完成したので 大公開だ。

とにかく 本人 一押しのお気に入りでね 中々いいのですよ
 なんせ レイアウト上を時速30kmの保線モーターカーTMC-200が
 4分間も掛かって一周してるのを 丸々紹介なのだ。

いいところだけ見せる動画は,数あれど まるまるレイアウト1周
ってのは,少ないからね VRM3も まだまだ健在だぜ!諸君!



どうだ!VRM3仮想森林鉄道の4分間を 楽しんで頂けただろうか

なを 仮想熊ヶ根鉄橋レイアウトの架線付外輪線は, まだ製作
途中につき もうしばらくお待ち下さい(と言っても 90%完成
してるんですがね まだまだ最後の手直しが まだなのよ)

VRM3版 石炭を運ぶTMC-200予告2

 予告編1からの続きです。ここからが このレイアウト
の一番の見所なのです。 前に紹介した あの「蜀の索道」
のVRM3版を作りたかったのが これから紹介する画像です。

森林鉄道15森林鉄道16







このスカートを下から覗き込むようなと言ったら このスケベーと
言われそうですが どうしても高さを表現しようとすると 下から
眺めるか 上から覗き込むかの いずれなのだ。

森林鉄道17森林鉄道18







こういう ありえない所を鉄道が通る?これが面白いのだ。

森林鉄道19森林鉄道20







このTMC-200モーターカーに牽引されてるのがセキ3000の石炭車だ。
これも よく見るとね石炭が搭載されてるんですね ここら辺の
アホな話は,本店のここに書いてあるので 好きな方見て! 

森林鉄道21森林鉄道22







こっちにも 滝が あるんですよ 本当に滝が好きですなあ〜

森林鉄道23森林鉄道24







仮想熊ヶ根鉄橋の本線の上を通り過ぎて行きます。

森林鉄道25森林鉄道26






で 最後は,一番最初のトンネルに戻るのです。これで内輪線の
一回り一周なのです。 と言っても さっぱり わかりませんか

そうでしょうなあ〜 この手の紙芝居じゃ動画が当り前の この
界隈じゃ 時代遅れかもね でも 動画で 丸々レイアウト全て
見せる動画って そんなにないんだよね なんせ時間が掛かるから
ね 大変なんでしょうなあ〜 なら どうするか

この井戸端会議が作るしかないでしょうなあ〜

VRM3版 石炭を運ぶTMC-200予告1

 巷で噂の 森林鉄道では,ないのだが なんか見てるうちに
VRM3でも そんな感じの画像をと ふと思ったのだ。

そこで あの仮想熊ヶ根鉄橋の内輪を走ってる路線を急遽森林
鉄道に見立て それも木材じゃなく石炭をTMC-200モーターカー
に引張らせるなんて とても無理な事を考えてしまったのだ。

紙芝居風に画像を 順番に並べてみました。左上から右そして
左下の順番で 車輌は,進んで行きます。

森林鉄道1森林鉄道2







トンネルを過ぎると そこは,雪国じゃなく 深さ-300个侶銘
だったのだ。この無理やりレンガ橋を重ねて高さを出した所を
見て頂戴ね ついでに 滝もあるでよ

森林鉄道3森林鉄道4







このコンクリートの壁と上流の渓谷みたいな感じが 意外とマッチ
してね お気に入りの場面です。

森林鉄道5森林鉄道6







この山肌を見て頂戴ね 前から思っていたのだが 逆に樹木を貼らない
方が なんかスッキリして 個人的には,好きなんですがね て 要は,
樹木の貼り付けが上手く出来ないだけなのだがね 
 森林鉄道7森林鉄道8








このTMC-200モーターカーが登ってくるところが いいんだねえ〜

森林鉄道9森林鉄道10







VRM3TMC-200モーターカーも 悪くないでしょ〜 そして この
逆トラス橋の部分から 田園風景の中を通り過ぎるところです。

森林鉄道11森林鉄道12







逆トラス橋は,VRM3では,一番絵になる橋脚かもしれませんね

森林鉄道13森林鉄道14







そして おいちゃんの悪い癖なのが これ なんで お城が 仮想
熊ヶ根鉄橋にあるのか? 誰が 素直に作るもんかね 遊びがあっ
てのVRM3だからね リアルは,作れないのでね これで逃げるのさ

で 予告編1回目の最後は,ここからのショットを撮りたかった1枚だ。
この続きは,予告編2に 続くのだ。  

協三工業10tスッチー

 巷では,VRM4の保線モーターカーで 盛上がってるようで
あるが こっちは,相変わらずのマイペースでスイッチャー
を 追い求めております。

なんせ このスイッチャーは,働く用途に合わせてディーゼル
機関車の大きさも違うんですね ここからして まったくの
素人なので 知らなかったのですね

確かにTMC-200や400は,DE10などに比べりゃ それこそ保線関係
のディーゼルカーとしては,小さく見えますが 実際ゲージが小
さい森林鉄道などでは, もっと小さいサイズのディーゼル機関車が
使われていた?と思うのですね TMC-200は,ギリギリセーフですが
TMC-400だと ちょっと違和感を覚えるのだ。 そう カッコ良すぎ
るというか都会的過ぎるんじゃないのと 思うのです。

なんせ 今現在 ほとんど現役の働く小さい機関車って 観光以外にな
いんじゃないのかと思ったからなのだ。

そんな中で 静態保存されてるスイッチャーで ネットで一番ヒット
したのが 根利森林鉄道の協三工業10tスイッチャーとボールドウィ
ンというミニ蒸気機関車の話題だ。ボールドウィンとは,何なのか
いまだに理解出来ないので これは,後でやるとして この10tスッチー
の話題は,ここでも取上げられていたので紹介だ。

しかし 皆さん楽しんでますねえ〜 おいちゃんは,行動派じゃないの
でね こうやって 人の写真や記事を読んで楽しむBOX派なのだ。

今日は,冴えてますなあ〜新しい造語が二つ出来ましたよスッチーとBOX派
だ。まあ スッチーは,面倒だから短くしただけどBOX派は,いいねえ〜なん
せ このPCのBOXの中の世界しか覗かないで 行った気分とか持ってる気分
になるんだから 究極の楽しみだ。

また 余計な事を書いてしまったぜ 要は,暇は,あるが 金がない典型的な
パターンですなあ〜 そこら辺は,別な所で説明するぜ! 

本題に戻りますかね この10tスッチーの いい写真(全体が見える写真)
が中々見つからなかったのですが 一応VRM3版を作ったので見て頂戴!

協三10t2






下の台車の足回りは,本当にいい加減なのでね こんな感じだと思ってね
次の写真は,廃車になってた10tスッチーを発見したので まあ これを元に
再現したようなもんだが でも全体は,見えませんでしたのでね

協三10t1






最後は,ちょっと面倒になったので手を抜いてしまった10tスッチー
なのだが これの元写真が木曽森林鉄道の中の宮峠の展示車輌にあ
った赤い10tスッチーなのだ。展示車輌じゃなく 単なる食堂の看板
代わりくらいな扱いになっているんでしょうなあ〜

協三10t3






しかし 同じ協三工業10tスッチーでも 根利森林鉄道のように皆から
親しまれ 大事に再現され保存される車輌もあれば木曽森林鉄道のよう
に廃車に追い込まれる車輌もあるんですね こういうのって おいちゃ
ん本来の鉄道マニアじゃないから わからないんだけど どこが その
運命の違いなんでしょうかね なんか まるで人間社会と同じに見えて
ね 誰が それを決めてるのかが 気になって仕方ありませんわ

なを ここに載せた木曽森林鉄道は, ここのナローズHPの中にあるの
でね 他の所も覗いて見ても 面白いですよ

それと 今回協三工業10tスッチーを探したのですが これが どうも情報
が正確じゃないのか もうひとつ10tスッチーが紹介されていたり5t,8t,15t
18tなど 2軸のスッチーが バラバラに紹介されていたので そっちの方も
近いうちに紹介予定だ。最後に協三工業の沿革を紹介して終りにしますかね。

協三工業20tスイッチャー祭りだぜ!

 山川海さんから 貴重な情報を頂いたので 腰の軽い
井戸端会議は,連ちゃんの夜勤にも関わらず 頑張って
しまったのです。今から夜勤だってのにナニやってるん
でしょうかね 

そんな 山川海さんから紹介されたのが 協三工業の20tディー
ゼル機関車のスイッチャーだ。こんなの鉄度模型なんかには
,ないと思ったら あったのですね 

他にも ここにも乗っていました。結構あるもんですなあ〜

ところが この協三工業の20tスイッチャーに関しての情報が
意外と少なくて唯一現物見つけたのがこの酒田港線の20tスイッ
チャーだけなのだ。他の10tや35tなどやB12の蒸気機関車は,
結構あるのだが なぜか20tだけが少ないのだね

そこで 今回パチンコのフィーバーじゃないが GW直前なので
VRM3版20tスイッチャーを 大放出だ。気前いいだろう

まあ こんな感じでね 勝手に作ってしまいました。
 協三1協三2








ここら辺が オリジナル色でしょうかね

協三3協三4







ここら辺から いつもの勝手に作ったカラーなのでね

協三5協三6







このブルーも どこかで見たような気がするのですがね

協三7協三8







これが 先ほど紹介した酒田港線カラ−のつもりです。


協三9協三10







機関車トーマス風に遊んでみました。


協三11協三12






今日は,ここで 打ち止めです。やばいよ 時間だ。じゃあ また次だ。

スイッチャー と呼ぶぜ!

 本家のVRM4鉄道模型シミュレーター4 第9号に こっちが
これからやろうと思ってた保線モーターカーが載っていました。

嬉しい反面 VRM3では,プレミアチケットでしか手に入らない
車輌が 出て来るのを 見てると内心 嫉妬を感じるのだが
まあ これも時代いや顧客の要望なのでは,諦めるしか ありま
せんなあ〜(いいとこ取りだねVRM4は,省エネ作戦だ)

しかし ここで 引き下がる井戸端会議では,御座いませんよ
この保線モーターカーに関しては,本家に負けじと資料等は,集めて
いたのだが たまたま 先を越された感じなのでね物事 手前勝手
に考えれば おいちゃんの企画等が 本家を動かしてるなんて考え
れば な〜んも問題ないのだ。

そこでだ そもそも この保線モーターカーって名称がイマイチ気に
入らないのだが 今回 無理やりミニスイッチャーなんて どうだ。
 
モーターカー11





このスイッチャーという言葉自体知らなかったのだが 元々は,
主として入換作業に使われる小型の機関車であると書いてありました。
保線モーターカーと使用が異なるじゃないかと思われますがね 確かに
このTMC-200やTMC-400は,圧倒的に保線関係が多いのですがね でも
貨物などの牽引などで使われてる所もあるのでね 拡大解釈なのだ。

ちなみに この牽引で 別な場所などから牽引して運んで来るような
ちょっと大きめの機関車をロードスイッチャーと呼ぶそうです。
日本では,DE10,DE13,DE15のディーゼル機関車が そうらしいです。

モーターカー12





そんな スイッチャーが 日本で活躍してる所の写真が載ってるサイト
を紹介だ。ないねん出版ホームページという所の鉄道番外線に全国で働く
スイッチャーの写真集の紹介が載ってます。

ここここの専用線なる所には,今まで見た事も聞いた事もない
ディーゼル機関車の写真が載ってます。

鉄道模型には,なりそうにない車輌ですが 入換専用のレイアウトなど
作ったら なんか使えそうなのでね またカラーリング等が面白いから
 楽しいような気がするのだが どうでしょうかね

最後に 前にバスの廃車だけのサイト紹介しましたが 今回ディーゼル
機関車も 最後は,廃車になってしまう所の写真が載ってる所ありました
ので紹介 こんなに色落ちしてない車体なんですが 使えないんでしょ
うか それとも 運ぶ荷物がないのでしょうか?

南大東島にも サトウキビの製糖するための鉄道があったそうですがね

VRM3版DE10大全集だぜ!

 約一ヶ月も掛かってしまったDE10ディーゼル機関車達だ。
まさか ここまでやるつもりなんか なかったのだが これぞ
成行きまかせの典型だね

まあ このケースの中のDE10を見て下さい
VRM3ケース1















これぞ 井戸端会議が考えてる「架空鉄道模型車輌」のコレクション
なのだ。こんなの全部 鉄道模型で集めたら 一体 どのくらいの金額
になるんでしょうね その前に こんなに種類は, たぶん出来ないで
しょうなあ〜

で この中で一番 作ってて お気に入りは,やっぱり このDE10-1690
の真っ黒DE10だね ぜひ このDE10には,愛称を付けたいね これ本当に
写真なんか見てると 男らしいというのか なんか知らないが いいんだね
DE176






そのうち ロングノーズの方からのVRM3版でも作ってみますかね

VRM3 DE10  神岡鉄道

 とうとう 最後のDE10の紹介になりました。まだ他にも
あるかも しれませんが 一応 これで打ち止めにしますわ

富良野ノロッコ号を どうしようか迷ったのですが あれは,
DE15だし 前に釧路湿原ノロッコ号を作ってるので止めた。

要は,単に作るの難しいから諦めただけど 正直VRM4にもDE10
が あったなんてねショックだったのよ なんせ やっぱり塗り
絵は,元絵が しっかり描かれていないと上手く出来ないのです。

段々 作ってるうちに TRSのサイトの機関車を見てるような感
じに思って来てね こういうのが 動いたら面白いだろうなあ〜
とね 遠目で見りゃ この程度でも 我慢出来るからね UPで見
なきゃいいんですよ まるで 内のかあちゃんみたいなもんだ。
なんて言ったら飯食わして貰えないか

そんなアホ話は,いいとして この神岡鉄道も2006年で廃止された
みたいだね 今回の企画で 思ったのは,とにかく こういった貨物
線は,消える運命なのですね それだけ昔習った社会の第一次産業
は, この国では,どうなるんでしょうか?なれないから関係ないか

なんせ 外国から入ってくる その代わりに なんでも飴玉が 貰え
る産業や業種があるような ないような おいしい話があるみたいだね
DE197






と 言いながら画像を紹介だ。KM-DE101が名称なのだが ちょっと
色が 現物と だいぶ違うような気がするのだが 我慢だ。これを
UPで見ちゃうとね アラが見えちゃうのだね 恥ずかしいけどね

DE198






更にもう一枚の紹介だ。このKM-DE101は,上の画像が白い星が付いて
るDE10は,奥飛騨温泉口駅前に静態保存されてるやつでね この下の
DEは,ここに設置される前の実際に動いていたのかもしれませんね

ここら辺は,わからないので 聞かないで で一番気になったのが こ
の★マークなんですね たぶん展示するとなると★は,黄色じゃなく白
の方が ★らしいと替えたと推察するのですがね どうでしょうか

まあ これでね 一応VRM3版DE10の 塗り絵の話は,打ち切りだ。と
言っても また すぐ 大全集みたいなのを やるかもね 今回これ
やりながら 集めたDE10の参考写真だけでも かなり集まりましたね

それと ローカル線とか 知らない鉄道なんかも知ったしね 結構こう
いうのを調べるって 面白いですね とにかく鉄道関係のサイトは,半端
じゃないくらい凄いです。そして熱いですなあ〜






  

VRM3 DE10 三井鉱山セメント運搬鉄道

 このDE10の企画も あと もう少しで終りになって来ました。
今回は,三井鉱山セメント運搬鉄道となってますが この路線
も 2004年に廃止されたみたいだね そして今は,平成筑豊鉄道という
民間によって運営されてるみたいだ。

この鉄道は,伊田線,糸田線,田川線の3路線を抱えてるんだから
頑張るねえ〜 先ほど紹介したサイトの前の中に福岡の炭鉱マップ
が載っていました。こんなに沢山あったんですねえ〜知りませんで
した。で ついでにトップのページが こちらですが 全国の鉱山
を紹介しています。

で 鉱山=運搬=鉄道というのが 昔の流だったんでしょうねえ〜
でも 今この時代には,無用の長物なんでしょうか どこも廃坑や閉山
に追い込まれて 結局は,ほんの僅かしか残っていないんですね

地元にも 細倉鉱山という鉱山がありました。 この前 廃止されたばか
りの 栗原田園鉄道は,元々は,亜鉛,鉛の輸送に使われていた栗原電鉄
だったが 閉山と共に移行されたが 町の人口が 最盛期の1/4くらい
になってしまったら そりゃ どうしようもないからね
 DE195

VRM3 DE10 樽見鉄道版 だぜ!

今日は,長いからね 心して見て下さい 最後までね

 今回は,JR関係ではないのですが 一応DE10が入ってるので
紹介だ。 それが この樽見鉄道のDE10ディーゼル機関車だ。

いったい どこなのか?さっぱり わかりませんが ここに
少し紹介記事が載ってました。そこには,天然記念物の世界一
桜(薄墨桜)が あると書いてありましが これって この
前TVで紹介しているのを 見たばかりでしたね

で 本題だ。樽見鉄道の車輌は,なんか知りませんが 変わった
色使いというのか 個性的なのが多いですな〜 そんな中で
 ここのDE10は,TDE101,TDE102,TDE105,TDE113 という番号
になってるのですね この中の 一応三種類を紹介だ。

その最初が このTDE101の国鉄標準色に白地でV字ラインが入った
DE10ディーゼル機関車だ。

DE192






なんで 白地のV字なのか? わかんねえ〜な〜 それにしても
 この樽見鉄道のDE10は,結構 人気があるんですなあ〜なんせ
鉄道模型としてもあるくらいだから凄いですな

また これが 意外とカッコ良さそうなんですが これをVRM3版
にすると こんあ感じになっちゃいます。

DE193






これが TDE102のつもりですが どうですかね 一番上の方のサイト
の写真なんかと比べると 色とか違いますが 勘弁だ。

しかし ここの樽見鉄道の貨物部門も2006年からは,ここら辺のDE10
のディーゼル機関車は,使用されないとの事が書いてありました。
そんな もう見られないTDE113の姿もVRM3版として紹介だ。

DE194






だいぶ写真とは,違うのだが あの色覚めたカラーは,なんぼなんでも
VRM3版には,したくなかったので これも勘弁だ。

と 書いて 他の樽見鉄道関連サイトを見たら これまた鮮やかなライト
ブルーのTDE113が 載ってるでは,ありませんか 大変失礼こきました。

それで 改めて この樽見鉄道関連サイトを紹介だ。 この中には,VRM界隈
の方々も 取上げて居るんですなあ〜 なんせ自分で書いてばかりでね まさ
か こんなに人気があったなんて知らないからね

じゃあ 紹介だ。 まずは,VRM界隈の方々から

★ghostさんVRM入道より「樽見鉄道TDE10
★USO800鉄道さんBLOGより「地元鉄道LOVE
★樽見鉄道 さよなら客車・貨物列車・ハイモ180
★桜と樽見鉄道
★樽見鉄道TDE10形・TDE11形
★デジカメ散歩樽鉄カモレ
そして 樽見鉄道の その後が書いてあるブログが
★十二徒然 樽見鉄道
★樽見鉄道 車両の行方[前編]
★樽見鉄道 車両の行方[後編]

まあ とにかく覗いて見ると 面白いかもねって 紹介してる自分は,
詳しくは,まだ見てないのだが そこが井戸端会議のいい加減さなのだ。

どんどん こういう鉄道も なくなって行くんだねえ〜知らなかったね

追伸だ。USO800鉄道さんも このTDE113を 前に作っていたんですね
 元の車輌は,VRM4なんですかね それにしても細かい所まで よく描かれて
いますなあ〜 なんでも上には,上が居るのが世間ってもんだね それでも
メゲズに続けてるのが この井戸端会議だ。いいものは,どんどん紹介だぜ!
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